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さて、放射脳の人にとっては
と映るのでしょうね・・・
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原爆被爆者の長生きにも言及 副島隆彦編著『放射能のタブー』が話題2011.12.12 09:09
http://www.sankeibiz.jp/images/news/111212/ecf1112121514000-p1.jpg
東日本大震災の発生から半年以上たった10月下旬、副島隆彦編著「放射能のタブー」(KKベストセラーズ・1680円)初版1万5千部での発売。そろそろ原発事故関連の本も出尽くした感があり「いまごろ放射能についての本を出しても売れない。どうやってみても売れない。そのこともわかっている」と著者自ら記しているほどだが、予想外に好評で発売1週間で5千部の増刷が決まった。
著者は原発事故発生直後から、立ち入り禁止の警戒区域が設定されるまでの間に何度も福島第1原発周辺を調査に訪れた。原発の門の前まで行っても、放射線量はせいぜい数百マイクロシーベルト毎時にしかすぎず「こんなわずかな線量では人体に被害があるとは私は思わない」と断言する。警戒区域の設定後は、そのすぐ外側に事務所を設けて定点観測を続けている。そうした活動の末に刊行された本だけに「現状の福島の微量の放射線量では、まったく人体に害はない」との主張には説得力がある。
チェルノブイリ原発事故での死者が驚くほど少なかった事実も紹介。さらに広島や長崎で被爆者が意外と長生きしていることにも、「この事実を公然と書いてはいけないのか」と言及している。
目に見えない放射能は怖い…とあおったほうが、出版物としては確実に売れるはず。冷静になれ、と訴える本書が売れるかどうか、悩みもあったことだろう。版元の編集担当、小笠原豊樹さんは「副島さんが『これは言論戦だ』と覚悟を決めている以上、それに応える形で私たちも腹をくくった」と発刊の経緯を振り返る。ほとんど宣伝活動はしていないが、口コミで売り上げが伸び「よくぞ言ってくれた」との反応が多いという。
小笠原さんは「放射能は怖いと思う人がその根拠に疑問を感じたとき、この本が判断の材料になるはずです」と話している。
(溝上健良)
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/111212/ecf1112121514000-n1.htm
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ということで
| 《目に見えない放射能は怖い…とあおったほうが、出版物としては確実に売れるはず》 |
の権化が武田教授と小出助教ですね・・・
反原発を言い出した小林よしのりも、最新号のSAPIOでのそれでは、自分の論の裏づけに
を使っていますが、このふたりの話に対して、疑いを持たない時点で
としか言いようがないと、自分は思いますね・・・・・・・・・・
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PS:先ほどのNHKのクローズアップ現代でも
とやっていましたしね・・・・・・・・・・・
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