【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

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さて、ようするに、武田教授は
「危険の判定が出来るのは自分だけですよ」 
と言いたいのでしょうね・・・

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セシウムの降下と4号機問題


暮れから正月にかけて、福島のセシウムが急増し、千葉も50メガベクレル(1平方キロメートルあたり)が観測されました。他の都府県はほとんどデータを出していないので、データ不足ではありますが、要警戒であることは間違いありません。

1月2日には400メガベクレルを超える降下物がありましたが、単純にこれを平方メートルにすると400ベクレルです。「1平方メートル」といえば、1メートル×1メートルですから、キャベツならせいぜい4つというところです。

そこに1日で400ベクレルのセシウムが降ってくるのですから、1つのキャベツあたり100ベクレル・・・これは今度の新しい食品規制に触れる量です。しかも1日でそれだけ降るのですから、1ヶ月、キャベツを植えておくと、到底、出荷できない量ということになります。

・・・・・・・・・
これが最新のデータですが、なかなか減らないのです。11月の状態と比較すると格段と違い、これを放置することはできないレベルにあります。福島から北関東、宮城の人は、マスク、洗濯物は屋内、家に入るときには服を叩いて入る、などの注意を継続することと、そのうち、葉物野菜、水道(川に落ちるから)に注意が必要です。

このデータには4つの問題があります。まず、発表が2日遅れるので「セシウムを吸ってしまってからデータが判る」ということと、「この測定点がもっとも高いセシウムなのかが不明。2倍、3倍のところがある可能性がある」ということ、さらには「原因が不明で防御しにくい」とか、「地表に近いところで呼吸する子供はさらに危険」などがあります。

9月から11月までほとんど飛散しなかったのですから、何が何でも、原因を特定し、範囲を限定し、多くの人たちが安心して暮らすことができるようにしなければなりません。また、空気中にセシウムがあり、それが降下しているのですから、かならず野菜や水道に影響がでるので、それもこまめに発表することです。

「危険を煽る」と言いますが、「危険そうなのにデータを出さない」というのがもっとも不安を煽ることになります。是非、政府、自治体、報道、専門団体は方向を転換し、国民の被曝量を減らすように情報発信をお願いします。

今回の場合も、セシウムの粒径、セシウム以外の微量核種の分析値などがあれば、かなり判るのですが、何しろデータ不足で解析がもう一つ十分にいかない。残念です。もし詳細なデータがあれば、どこから来たか、マスクはどうすれば良いか、洗濯物は・・・と正確なアドバイスができるのですが。私が国立環境研究所にでもいれば、これまで税金で研究をさせていただいた恩返しに、積極的にデータを出すのですが。

・・・・・・・・・
4号機の状態を詳しく調べていますが、どうしても「逃げなければならないほど危険な状態」であるとは思えないのです。3月の放射性物質の飛散にくらべて、10分の1、100分の1というのはあり得るのですが、「日本がダメになる」とか「関東一円が待避区域」ということにはならないと考えられます。

でも、「危険だ」と言っておられる人のなかに専門家の方もおられるので、その理由をよく聞いたり調べたりしているのですが、これまで4月から12月まで「危ない、危ない」と言われていた状態とは基本的には変わっていません。

詳しくは数日内にブログに書く予定ですが、1)4号機の核分裂は2010年11月に終わっている、2)再臨界が起こっても原発外に影響が及ぶことはない、3)崩壊しても3月の放出量の10分の1を超えない、と思います。

本当の安心を得るためには、どれもこれも危険と言ってはダメで、本当に危険が来たときに言わないといけないからとても難しいのです。私の家族が北茨城に住んでいても、「4号機は大丈夫。でも3月に降った量が多いので、できれば移動した方がよい」と言うでしょう。

完全に核心が得られるまでもう少し待ってください。それまでは大丈夫です。


(平成24年1月13日(金))
 http://takedanet.com/2012/01/post_398c.html

ということで、毎度毎度思いますが、この人の文章って明らかに
「変」
ですね・・・

多分
「思いつきで喋った事を録音していて、それをそのまま文章にしている」
と思うのですが、そんなことで最終的に
「危険かどうかはわたしが決めます」
みたいな話になってしまっているわけです。


上のブログ記事エントリーでも
『「危険を煽る」と言いますが、「危険そうなのにデータを出さない」というのがもっとも不安を煽ることになります』
                        ↓ ↓ ↓
『4号機の状態を詳しく調べていますが、どうしても「逃げなければならないほど危険な状態」であるとは思えないのです』
                        ↓ ↓ ↓
『でも、「危険だ」と言っておられる人のなかに専門家の方もおられるので、その理由をよく聞いたり調べたりしているのですが、これまで4月から12月まで「危ない、危ない」と言われていた状態とは基本的には変わっていません』
                        ↓ ↓ ↓
『本当の安心を得るためには、どれもこれも危険と言ってはダメで、本当に危険が来たときに言わないといけないからとても難しいのです』
                        ↓ ↓ ↓
『完全に核心が得られるまでもう少し待ってください。それまでは大丈夫です』

という風に、支離滅裂な話を脈絡無くしておいて、最終的に
「まぁ、わたしがまだダメですと言わないんだから大丈夫ですよ」
なんて話になってしまっているわけで、これはもうほとんど
「麻原彰晃と同じ」
って話ですね・・・・・・・・・・・・・




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さて、どうもやっぱりいつも思いますが
「家族会は甘い」 
ような気がします・・・

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「松原氏はよく分かっている」被害者家族会ら期待の声 内閣改造
産経新聞 1月13日(金)14時39分配信

 民主党政権になってから2年半足らずで拉致問題担当相は6人目。北朝鮮による拉致被害者の家族は「仕方がないこと」とあきらめの声を発する一方で、松原仁氏が新しく就任することに「この問題をよく分かっている人だ」と期待感を示す。今年は平成14年9月に金正日総書記が公式に拉致を認め、被害者5人が帰国してからちょうど10年。金総書記が昨年末、死去したこともあり、家族らは「今年が勝負」と新大臣に発破をかける。

 「家族会はこれまで“できる人”を要望してきた。松原さんは意欲もあるし、知らない人がやるよりも喜ばしい」

 拉致被害者、田口八重子さん=拉致当時(22)=の兄で、被害者家族会代表の飯塚繁雄さん(73)は期待を込めてこう話した。

 横田めぐみさん=同(13)=の母、早紀江さん(75)は「最初から選択を間違えず真剣な人を選ぶべきだった。国際的な問題だから、相手国も人物を見ている。コロコロ変わっては信頼関係が築けない」と頻繁に担当相が交代することに苦言を呈する。

 前担当相の山岡賢次氏は13日の退任会見で、「何人も代わることについて、私に言われても困る」と人ごとのように話した上で、拉致問題について「詳しいことは言えないが、進展したと思う」と強弁した。

 これに対し、新担当相となる松原氏は超党派の国会議員でつくる拉致議連事務局長を務め、拉致問題の集会にも頻繁に出席するなど被害者家族からの信頼も厚い。めぐみさんの父、滋さん(79)は「松原さんの就任はないと思っていた。予想がいい方に外れた」と喜んだ。

 増元るみ子さん=拉致当時(24)=の弟で家族会事務局長の照明さん(56)は「今年は勝負の年だ。松原さんはそのことをよく分かっていると思うので、大いに期待したい」と話していた。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120113-00000533-san-soci

ということで、どうも自分には松原仁は
「なんちゃって保守」
にしか見えないんですよね・・・


以前にもこのブログで指摘しましたが、彼は
「小沢グループの中堅議員で、鳩山グループにも属する」
という内わけになっていまして、外国人参政権などの民主党の売国政策に関しても、見た目的には大きく反対をしているようにやっていますが、以前テレビで
「もっと、党内でそういうことへの反対を声高に訴えるべきではないですか」
と多分TVタックルで保守系論陣に迫られた時に
「そういう風にやると逆に上手くいかなってしまうことが多いので、じっくりやっていることを理解してください」
なんて事を言っていましたが、その時のうろたえ方を見て
「やっぱりどうも怪しいな」
って思えたんですけどね・・・・・・・・・・・・・




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さて、実は田中真紀子は、外務大臣時代に
「結構普天間移設の話には関わった」 
はずなんですよね・・・

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普天間問題「私の力で前進させたい」 田中新防衛相
産経新聞 1月13日(金)13時30分配信

 防衛相に就任する田中直紀元参院外交防衛委員長は13日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題について「大変厳しい状況と理解しているが、私の力で前進させていきたい」と述べた。首相官邸で記者団に語った。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120113-00000525-san-pol

ということで、琉球新報の10年以上も前の記事ですが
「こんなものも見つかりますね・・・」
                        ↓ ↓ ↓

田中外相28日に来県/「普天間」で知事と会談
2001年12月25日

田中真紀子外相は24日午前、28日から1泊2日の日程で就任後初めて沖縄を訪問すると発表した。外務省や県によると、28日に糸満市の平和の礎、国立戦没者墓苑を訪問した後、県庁で稲嶺恵一知事と会談する。普天間飛行場の移設問題や基地整理縮小、米兵事件・事故の防止策などについて話し合うとみられる。その後、在沖米軍トップのウォレス・グレグソン四軍調整官(第三海兵遠征軍司令官兼在日海兵隊司令官)と会談し、米兵事件の防止について意見を交わす。
28日夜には普天間飛行場の移設先の名護市辺野古沿岸域を、キャンプ・シュワブの陸域から視察する予定。岸本建男名護市長とも会談する方向で調整している。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-110080-storytopic-86.html


普天間連発で重要性説く/田中外相が訪米成果強調
2001年6月21日

【東京】「お風呂に入っても普天間、料理しながらも普天間、普天間、普天間、普天間…」
田中真紀子外相は20日の国会答弁で、日米外相会談でのやり取りを詳しく説明。普天間飛行場の移設問題の重要性を繰り返し、強調した点を力説した。
衆院外務委員会で田中外相は「会談のかなりの時間を普天間に割いた」と説明。「普天間が常に頭から離れない。この問題が解決しなければ、日米は仲良くなれない」と発言した上で、普天間"を連発し、パウエル国務長官はじめアーミテージ副長官ら米側参加者の笑いさえ誘った-とした。
赤嶺政賢氏(共産)が「15年使用期限問題は一歩も前進してないことを認めるか」と迫ったのに対し、田中外相は「同じことを何度も繰り返したことで、パウエル長官もしっかりと受け止め、ラムズフェルト長官に伝えると言った。少しでも進展があるように、それだけの意識をしっかりと埋め込んだ」と述べ、会談の成果に自信をのぞかせた。
一方、東門美津子氏(社民)は「15年使用期限」の文言を外相が一切使っていない点を問題視したが、外相は「普天間の移設・返還と言っており、15年問題は含まれる」と答弁。
さらに参院沖縄・北方特別委員会では、照屋寛徳氏(社民・護憲)が「移設と返還はSACOの問題だから、15年使用期限は含まれない。含まれるという根拠は何か」と厳しく追及。これには外相も「米側も12分に理解している。私は県民の苦労、それに少しでも現実的に対応するために英知を絞って勇気を持って発言した。ご不満でしょうか」と答えるのが精いっぱいで、ぶぜんとした表情を見せた。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-111102-storytopic-86.html


ここのところは、ある意味自分の後見人のような立場にある小沢に配慮して、普天間の辺野古移設に対して批判的な物言いをして来ていた観がある田中真紀子ですが、夢にまで見たパパの入閣を機に
「どのように操縦を始めるのか」
楽しみでもあり、不安でもありますね・・・・・・・・・・





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さて、これは実質
「田中真紀子防衛大臣」 
っていう解釈で事でいいわけですかね・・・

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防衛相に田中直紀氏の起用固まる
1月13日 8時8分

野田総理大臣は、内閣改造人事で、一川防衛大臣の後任に民主党の田中直紀参議院議員を起用する意向を固めました。

野田総理大臣は、消費税率の引き上げを含む社会保障と税の一体改革に不退転の決意で臨むとしていて、改革の実現に向けて態勢を強化するため、13日、内閣改造と民主党の一部の役員人事を行うことにします。そして、一川防衛大臣の後任に民主党の田中直紀参議院議員を起用する意向を固めました。田中氏は、参議院新潟選挙区選出の当選3回で、71歳。昭和58年の衆議院選挙で初当選し、衆議院議員を3期務めたあと、平成10年の参議院選挙に立候補して当選しました。この間、外務政務次官や農林水産副大臣などを務め、平成21年8月に妻の田中眞紀子元外務大臣とともに民主党に入党しました。

 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120113/k10015234151000.html

ということで、野田サイドの読みとすると
「田中直紀という人事では、オザワ系も迂闊に批判が出来ない」
っていうところを狙ったって事でしょうかね・・・


もしかしたら、真紀子自体も
「自分サイドへ引き込める」
というものもあるかもしれませんね。


ただし、田中真紀子はすでに周知の通り
「まさに諸刃の剣」
そのものですからね・・・・・・・・・・・・・・





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さて、なんとも本当に
「情けないやり取り」 
に終始したわけですが・・・

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4億円の内訳、説明不足 陸山会公判・被告人質問 
河北新報 1月12日(木)8時52分配信

 2日間、約10時間にわたった民主党元代表の小沢一郎被告の被告人質問が終わった。元代表は起訴内容を否定する口調は滑らかだったが、最も関心が集まった土地購入資金4億円の出どころについては説明不足で、消化不良の感が残った。
 元代表は4億円の内訳を「多くは両親から相続した現金や不動産の売却益だ」と答えている。土地を購入した当時は、東京都港区の個人事務所に現金で4億数千万円あり、1億円ずつビニールでくるむなどして金庫で保管していたという。
 しかし、元代表は捜査段階から「支援者の浄財だ」とか「銀行融資」と供述を変遷させてきた。公判では「記憶がなくて推測で供述し、銀行に問い合わせるうちに判明していった」という趣旨の弁解をしたが、言葉少なで、明快な説明はついに聞かれなかった。
 「司法手続きが始まる」「全国民に開かれた法廷で真実を述べる」として、国会での説明を拒んできた元代表。それならば公判の被告人質問こそが国民への説明の機会だったはずだが、刑事責任をかわすことに腐心するばかりで、政治家として説明責任を果たしたとは言い難かった。
(東京支社・桜田賢一)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120112-00000013-khks-pol 


ということで、『 これでいいのか委員会』 (annex・ブログ版)に
「小沢裁判・被告人質問」
をNHKの記事を元に
「(※注)にての独自の突っ込み」
も交えながらアップさせていただきました・・・



まぁ、しかし、結論を書くと
「もしもとぼけた結果無罪を勝ち取ったとしても、引きかえにあまりにも無責任な政治に対する姿勢を晒す結果となったわけで、どっちにしろ政治家としての命運は尽きた」
ということになるのではないでしょうかね・・・・・・・・・・・・


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