【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

.
さて、これだけの変遷を起こした人に
「幼稚園児も馬鹿にされたくはない」 
でしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
国民を「幼稚園レベルのトリック」で騙そうとする政府


前の総選挙の時、「高速道路の無料化」をはじめとした「実現の見込みのない政策」を掲げて政権を取り、前言を翻してばかりいる首相や大臣のもと、日本の社会は深く傷つきました。そして、今、また同じような手法を用いて、原発の安全、消費税増税という問題で、国民をトリックにかけようとしています。

消費税増税も大きな問題ですが、それはせいぜい、お金にとどまりますが、原発が再び爆発したら、子供の健康、日本の土地を失い、さらに経済に決定的な破綻をもたらします。今度こそ、私たちは冷静になって良く事態を見つめなければならないでしょう。

・・・・・・・・・
「福島原発は津波で爆発したから、防潮堤を高くすると安全になる」という保安院の理屈は、言葉は悪いのですが、「幼稚園レベル」で国民を騙そうとしていると思います。

簡単なことですが、福島原発の爆発後の写真を見ると、海から襲ってきた15メートルの津波は、たしかに5.7メートルの防潮堤は乗り越え、原発の前の海岸線にある小さな建築物を破壊しました。

しかし、40メートルもある原子炉建屋の前の建物で完全に止まっています。(写真の奥の壊れている建物が原子炉建屋、中程の無傷の建物は防潮堤として働いた建物で、高さ40メートル!!)

つまり、福島原発が爆発したのは、正面から来た津波ではなく、防潮堤の無いところから回ってきた「海水の浸水」だからです。福島原発の南側の海岸は無防備で、まったく防潮堤はありません。津波は陸に進入すると、真っ直ぐ奥に進むのではなく、横にも行きますから、原子炉は浸水して爆発したのです。

防潮堤を迂回して入ってきた海水によって爆発したのに、防潮堤を高くして何の意味があるのでしょうか? 大飯原発3号機、4号機でも、浜岡原発の再開でも「防潮堤を高くしたから大丈夫」と説明されていますが、もし国民がこのような簡単なトリックにダマされるなら、私たちは本当に子供を守ることができないでしょう。

事実を見ないで観念では安全を守ることはできません。事実を注視する勇気を持ちたいものです。

・・・・・・・・・
これを普通の家に泥棒が入ったとして「たとえ」てみます。ある家に泥棒が入ったのですが、玄関に鍵がかかっていたので、勝手口に回ったら空いていたので、そこから進入しました。

ところが、勝手口が開いていたと言うのはまずいので、「玄関の鍵が一つだったので、鍵を開けて入られた」と警察にウソの報告し、「鍵を2つに増やす」からこれからは泥棒には安全だ、皆さんにご迷惑したと言い訳をしました。そして相変わらず勝手口は開けっ放しでした。

その家は2回、泥棒に入られました。玄関には2つの鍵がかけてありましたが、勝手口から進入されたのです。

・・・・・・・・・
あまりにバカらしくて話にもなりませんが、これが今、日本で最重要の「原発の安全性」で起ころうとしていることなのです。「玄関の鍵=防潮堤」、「勝手口=防潮堤のない海岸線」・・・こんな単純なトリックも「どうせ、自治体の偉い人や御用学者は知らないフリをするだろう。国民は気がつかないだろう」というのが作戦のように思います。

原発の運転を200年ぐらい中断して、十分に研究を行い、次に建設するときには

東京なら多摩川、名古屋なら木曽川の上流、そして京都と大阪なら琵琶湖のほとりに原発を作らなければなりません。フランスのパリを流れているセーヌ川の上流に原発を2基作ったように。



(平成24年1月21日)
http://takedanet.com/2012/01/post_0142.html 

ということで、なにせよ
「原発は危険で危険でしょうがない」
となってしまった武田教授ですが、これまでにも紹介しましたが、福島第1原発事故以前はこんな話をしていたわけですからね・・・

 ポテトチップスの発ガン性についての実験はまじめなものですが、普通にポテトチップスを作り、普通に食べていればガンになることはありません。だから、その意味では「ポテトチップスを食べるとガンになる」というのも、「ポテトチップスを食べてもガンにならない」というのも両方とも正しいのです。

 そして本当の正解は、「ポテトチップスを食べても問題はない」ということなのです。もし私たちがほんの少しの発ガン性や生殖異常を心配するなら、何も食べないことです。そして1ヶ月程度で餓死すれば、病気には罹らないですみます。 

 この世に「絶対安全」などというものはないのです。人間ですらいつかは死ぬのですから死亡の危険の中で生きているのです。問題はそんなところにあるのではなく、生き物としての人間がその知恵を活かしてなにを「選択」するか、というところにあるのです。 

http://takedanet.com/2007/04/post_1a33.html

 もし人口が1000分の1になったり、原始的な生活をすれば別だが少しぐらい省エネルギーをしても、太陽の光で生活できるという訳ではない。だから、太陽電池を使うのは悪くないが、補助的にしか役に立たないということははっきりしている。

 そして石油や石炭は大昔の生物の死骸なので使うのに限界がある。いわば貯金のようなものなので、あまり乱雑に使っていると無くなってしまう。いつ無くなるかというのはいろいろ議論があるけれど、100年以内に無くなるのはほぼ間違いない。 

 だからいずれにしても、人類は原子力発電を進めていくか、あるいは原始的生活に戻るかを選択しなければならない。もし、現在の我々が原子力発電所を嫌って石油石炭を使っていると、我々の子供や孫は原子力発電しか使えないということを意味している。 

 我々の世代が石油石炭を使い切って、子供や孫たちには原子力発電しかないという状態で特に悪いということは無いが、あまり短期間のことだけ考えるのではなく、少し長期的に物を考えた方が良いように私は思う。 

http://takedanet.com/2007/04/post_79f0.html

 つまり我々人類が使っているエネルギーと言うのは、太陽の光であれ石炭であれ石油であれ全部、太陽の光が元になっている。太陽の光が元になっているということは原子力であるということだ。つまりもっとはっきり言えば「この世の中には原子力しかエネルギーが無い」ということを意味している。

 もちろんもっと専門的に言えば、重力エネルギーやその他のエネルギーも宇宙には存在するが、人間の役に立つ形としてまだ利用されたことは無い。大昔から現在の人間に至るまで、人間が使うエネルギーは全部原子力エネルギーなのである。だから、残念ながら、新しい科学が誕生して別のエネルギーを使えるようになれば別だが、今後も人間は原子力エネルギーしか使っていけないだろう。 

 つまり原子力反対ということは、一切のエネルギーを使わないということであって現実的ではない。むしろ問題なのは原子力エネルギーをどのように使うかということに尽きる。これも簡単に言えば、原爆は作らないで、できるだけ太陽のエネルギーで活動できる範囲で生活をするということだろう。 

http://takedanet.com/2007/04/post_79f0.html







  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、ツィッターで
「選挙が近くなったので、マスコミの自分へのネガティブキャンペーンが始まった」 
と呟く三宅雪子ですが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論


ということで、昨日は
「こんなに病んだ呟きをしています・・・」
                        ↓ ↓ ↓


三宅雪子はついに
「政治を語りそうな番組を全てチェックする」
そうですが、それの元になっているのが、今年になって週刊新潮が書いた記事へ反応した
「下の呟きに指摘しています・・・」
                        ↓ ↓ ↓


ってなことで、三宅雪子が
「書かれることではなく取材がないため事実が歪められる」
と感じた週刊新潮の記事は、ただ単に
「今年にもありそうな解散総選挙で、多くの小沢ガールズは討ち死にするはずで、その中には三宅雪子も含まれる」
程度のものだったのですが、そのレベルの物へ
「選挙のネガティブキャンペーンの始まりなんでしょうか?」
と噛み付いて、その結果が
「業務上必要なため、テレビのレコーダー?を自腹で(事務所経費ではありません)購入した。全ての局を2週間分見ることができる。間違った報道も全てチェックできる」
ってことになってしまっていくわけで、なんかもうやっぱり完全に
「病んでいる」
としか思えない情況です・・・・・・・・・・・・・・




  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、こういう責任感のない政党を政権に就かせたのは
「マスコミと有権者」 
だということを、まずは良く考えるべきでしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
<震災議事録>緊急本部も未作成か 原子力本部に続き
毎日新聞 1月24日(火)22時23分配信


 岡田克也副総理は24日の記者会見で、東日本大震災直後に設置された政府の緊急災害対策本部で「議事録が作成されていない疑いが濃厚だ」との見解を示した。原子力災害対策本部でも議事録が残されていないことが分かっており、原子力本部事務局の原子力安全・保安院を所管する枝野幸男経済産業相は同日、担当者のメモなどをもとに2月までに議事録を作成・公表する考えを示した。

 政府が震災・原発事故関連で設置したのは緊急、原子力と復興対策の3本部。このうち2本部で、重要会議の決定経緯の文書作成を義務づけた公文書管理法の趣旨に反するずさんな対応が行われていた疑いが強まった。復興本部は議事録に準じる非公表の文書を作成しているという。

 枝野氏は同日の記者会見で「公文書管理法に基づく手続きが緊急事態とはいえ整えられていなかったことについて、当時の官房長官としてもおわび申し上げる」と陳謝。岡田氏も「公文書は情報公開の対象で、後から行政を検証する基本的なインフラ。誠に遺憾だ」と述べ、他の会議についても調査を指示したことを明らかにした。

 緊急本部は全閣僚で構成し、昨年3月11〜17日に計12回開催。自衛隊の災害派遣や物資輸送などの対応を決定した。内閣府の担当者は「事実関係を調査中だが、議事録を見たことはない」と話している。【野口武則、和田憲二、中井正裕】

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000089-mai-pol

ということで、このブログでは、09年の選挙中はもちろん、それ以前より
「民主党が政権を取ってしまう事への危惧」
を何度も具体的に繰り返し書いてきました・・・


その中でも、民主党の最大の問題点は、その結党意義が
「選挙に当選する為に集合する」
ということだけにあることで、そこにはこの日本国の将来をどうにするべきかなどという考えなど毛頭なくというか、その手の話を始めると
「党の結束に亀裂が走る」
ことになってしまうので、そこには触れずにここまで来ているわけで、その結果として
「党の綱領が作れない」
ということになっているわけで、しかし、そんな情況でしかない民主党を多くのマスコミは
「無責任にも大きな期待をかけてしまい」
その結果、多くの自分で考えることをしない有権者が民主党に投票をしてしまい、そして、そこで1000年に一度あるかないかという災害に見舞われてしまい、その結果がこれなわけで、はたしてこういう話の責任を
「民主党や当時の政府に全て押し付けてしまう」
事が正しいとは、自分は思えません。


特に民主党は、国民の命と財産を守るという
「国家安全保障」
に関しては、これはもう
「党内でひとつの意見に集約することは不可能」
な体系にあるわけで、これはもう期待する方が間違っているわけですので、なにせよ
「そういう民主党に政権を取らせてはいけなかった」
というひとことに話は集約されるわけですが、それのアシストをしたのはマスコミで、そしてそれにまんまと乗っかってしまったのは自分たちであるという認識を持たないと、結局のところ
「今後もこういう愚にもつかないことを続けていくしかない」
ということになるのだと思います・・・・・・・・




  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、福田元総理の
「あのころを思い出すと、話し合いは(民主党に)全て拒否された」 
というのが、全てを物語っていますね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
「いいとこ取り」と不快感=演説引用に麻生氏反発
時事通信 1月24日(火)19時57分配信

 自民党の麻生太郎元首相は24日、野田佳彦首相が施政方針演説で首相時代の麻生氏の演説を引用し、消費増税をめぐる与野党協議を求めたことについて「いいとこ取りだけされた。何となく抱きつかれたような感じだ」と不快感を示した。国会内で記者団に語った。

 麻生氏は消費増税に関し「私の演説では『景気回復が前提』という条件が付いていた。首相は景気が回復したと思っているんだろうが、世の中にそう思っている人はいない」と指摘、協議を拒否する正当性を強調した。
 また、同じく演説を引用された福田康夫元首相は「あのころを思い出すと、話し合いは(民主党に)全て拒否された」と振り返り、「(協議の成否は)与党がどう対応するかにかかっている。言葉だけでは駄目だ」と語った。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000136-jij-pol

ということで、少し前に書きましたが、自分は野田は
「解散総選挙後の自民党との連立」
を希望していると思っていまして、この件の施政方針演説の内容も、野田本人的には
「自民党にエールを送ったつもり」
になっているはずで、ようするに、これまでの民主党の総理と同じように
「総理に策を預ける奴の先読みが非常に甘い」
という民主党特有のパターンに嵌っているのだと思っています・・・・・・・・・





  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、だったら
「何故に当時の民主党はそれに協力しなかった」 
という話になってしまいますが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
福田、麻生氏の演説引用=自民に協議訴え―施政方針
時事通信 1月24日(火)13時55分配信

 野田佳彦首相は24日の施政方針演説で、消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革実現への決意を改めて表明。自民党の福田康夫、麻生太郎両元首相のかつての演説を引用し、与野党協議に応じるよう自民党に呼び掛けた。
 「与野党が信頼関係の上に立ってよく話し合い、結論を出し、国政を動かすことこそ政治の責任だ」。冒頭、野田首相はこう指摘すると、「4年前、当時の福田首相がこの演壇から与野党に訴え掛けた施政方針演説の一節です」と紹介した。さらに、野田首相は、社会保障改革のくだりでも「これ(消費税を含む税制抜本改革)は子や孫に負担を先送りしないためだ」と述べると、「これは3年前、当時の麻生首相の演説の言葉です」と強調した。
 与野党の立場が逆転したとはいえ、当時の福田、麻生両首相も今の野田首相と同じく、衆参の「ねじれ」に苦労しながら、社会保障や税制の改革に取り組んでいた。「立場を超えた国民のための協議」を強く迫るため、野田首相は、両元首相の演説にあえて触れたという。
 施政方針演説は約1万1000字で、歴代首相の演説と比べても平均的な分量。このうち一体改革に約3割を割いた。過去2回の所信表明演説で用いた「正心誠意」は消え、今回は、一体改革も含め懸案を先送りしない「決断する政治」をキーワードとした。「内政、外交の基本方針を真正面から論じる」(官邸筋)として、歴史上の人物の発言の引用はなかった。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000080-jij-pol 

ということで、こういう話をし始めるのであれば、まず最初に
「自らの不逞を認め謝罪する」
ところから始めないといけませんね・・・


何せよ、当時の民主党は
「自民党を扱き下ろし、解散に追い込んで政権を取る」
ことしか考えていなかったわけで、それの良い(悪い)例が
「インド洋の給油作業の一時引き上げとガソリンの暫定税率の一時廃止」
だったわけですよね・・・・・・・・・・・




  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

全1ページ

[1]


.
委員長
委員長
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

友だち(8)
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • まー坊
  • 黒木昭雄
  • 近野滋之
  • うまやど
  • zentokare
友だち一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事