【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

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さて、本人、ブログで
「なんともみっともない言い訳」 
をしていますが・・・

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自由報道協会賞授与式での発言について
2012-01-31 17:06:57

私が自由報道協会賞授与式で行なった挨拶について 誤解されている方 がいるようですので、この場を使って、挨拶の趣旨などについて説明させていただきたいと思います。

 まず、私の挨拶でチベットの高僧の高貴な行為が傷つけられたと思われた方に謝罪いたします。 私としてはそのような意図はまったくありませんでしたが、そのような受け止めをされる余地のある表現しかできなかったことは、本業も含め表現行為を糧としてきた者として不甲斐ないことです。 故意ではないにしても傷つかれた方に謝罪する必要があります。本当に申し訳ありませんでした。

 そのうえで、 今回の発言がチベットの高僧の高貴な行為が傷つけるものではなく、来場された皆さんが笑った対象も、チベットの高僧の行為ではなかったこと を説明したいと思います。

 まず、私の挨拶を書き起こしてみましょう。

 「はい、どうもありがとうございます。日隅一雄と申します。この度はこのような名誉ある賞の冠をつけさせていただいたうえに、プレゼンターとして呼んでいただきありがとうございます。 
 これまでに登場されたプレゼンターの方々が有名な方々で、「なんなんだ、こいつは」、ということで、私は昨日、東電の前でチベットの高僧のようにですね、火を、自殺をして私の名前を上げたほうがいいのかなと、悲愴な決意でここに来ているわけなんですが 、真面目な話、数年前から私はブログの方で第二次大戦のこととか、それから、いろいろ、われわれが忘れてはならないことをずっと書き続けてきました。そのなかで今回大きな事故が起きて、この東電の事故も決して忘れてはならないという意味で、私の活動をみていただいて名前をつけていただいたのではないかと思って、非常に光栄に思っております。さきほどから、自由報道協会がいつまで続くのかという話があるんですが、ぜひ、50年、100年と、孫子の代まで、続けていただきたいと思っております。もし、途中で止まるようなことがあったら私は化けてでたいと思っておりますのでよろしくお願いします。」

 
 以上のように、私は自分がほかの各賞のプレゼンター(田原総一朗氏など)に比べ、知名度が極端に低いことから、そのような自分が最高の賞である大賞のプレゼンターであるどころか、大賞に「日隅一雄賞」という冠までつけていただいたことについて、非常に恐縮していましたし、「日隅って誰だ?」と聞いた方が戸惑うのではないかと心配をしていました(現在もそう感じています)。

 そのことを表現するために、本来、 冠までつけてもらうためには。もっと知名度が上がっていなければならない、とはいえ、時間がなから、例えば、自分の名前が世間に知られるような行為をしなければならないと表現することで、私の恐縮している気持ち、心配している気持ちを表そうとしました。 ストレートにその話をしただけで工夫がありませんから、自虐ネタとして話したうえ、何か、わかりやすい比喩を使おうと考えました。

 そこで浮かんだのが チベットの高僧が焼身自殺をしてまで中国政府の圧政に抗議する姿です。 今年になっても講義の自殺のニュースが流れていました。

 実は、 今回の東電原発の事故で、私は、抗議の自殺が起きるのではないか、政府や東電はそれぐらいの事が起きていることを理解しているのか、そういう怒りを常に持っていました。 そんななか、私自身の余命が癌によって半年と限られていることが分かりました。 私は、最後に自分に何が出来るかを考えました。その選択肢のひとつとして、抗議の自殺ということが頭をよぎったことがありました。 東電前あるいは所管官庁である経済産業省の前で自らの命を絶つことで事態にもっと真剣に取り組んでもらえるなら、それは意義のあることではないだろうか。しかし、私は東京在住の一市民にすぎず、直接、福島第一原発事故から自殺するほどの被害は受けていないし、チベットの高僧のように社会に大きな責任と義務感を持っている者、つまりそのような犠牲を伴う行為を行うことが崇高な行為であるとみなされる者ではありません。したがって、最後の行為としての選択肢からは外れました。

 そういう思いもあり、比喩として、チベットの高僧の自殺という表現をしたのです。したがって、高僧の行為に対するリスペクトこそあれ、卑下するような気持ちは一切ありません


 私が笑いながら話しているのがけしからんという方もいらしゃるかもしれませんが、私が笑っているのは、まさに、ほかの人とは比較にならないくらい知名度がない自分に対する自虐的な笑いです。

 この私の ユーモアに対し、会場内で笑いが起きました。しかし、チベットの高僧について笑った者は一人もいなかったでしょう。 みんなは、私の自虐ネタを理解して笑ったわけです。

  チベットの高僧を対象とした笑いではないことは、私の挨拶から「チベットの高僧」という部分を削除しても、同じように自虐ネタとして成立していることから明らかです。 しかし、その場合、なぜ、東電の前で自殺するのか、ちょっとわかりにくくなります。ところが、「チベットの高僧」という例を挙げれば、抗議の自殺という意味なんだなということが簡単にわかります。そこで、「チベットの高僧」という表現をしたのです。もし、ベトナム戦争の時期であれば、「ベトナムの高僧」という表現をしたでしょう。

 さらに、私自身これまでブログの中で、チベットの市民に対する中国政府による弾圧について何度か批判的な観点から書いています。

                       ・・・中略・・・

 したがって、私のポリシーとしても、チベットの高僧の評価を低下させることなどありえないことなのです。

 最後にもう一度、不快な思いをさせた方に謝罪し、説明を終えたいと思います。中国政府に抑圧されたチベットの民、自国政府に抑圧された北朝鮮の民、世界中の抑圧された民が一刻も早くその抑圧から逃れることを心から願っています。
 

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/5de3523badbeec519452cc1553de13d7

ということで、幾つかの部分を太字にさせていただきましたが、それらの部分が
「全くの後付の言い逃れの為の言い訳」
であることは、昨日も紹介しましたが、そのスピーチの場面を見れば明らかです・・・
                        ↓ ↓ ↓
   
           ※50分を過ぎた辺りで発言をしています・・・


この手の非常に見苦しい言い訳を、もしも上杉をはじめとする自由報道協会に名を連ねる連中が容認するのであれば
「今後、この国の政治家や役人が、いかなる場面でどんな失言をしようが、それは後の後付の言い逃れの言い訳をすることで全てクリヤーすることが出来る」
ということを、自由報道協会の規約に記しておかないといけないって事になりますね・・・・・・・・・






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さて、ということは
「自社さ政権以前はそういう時の会議の議事録はとっていた」 
という解釈でいいのでしょうかね・・・

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自社さ政権でも議事録なし=95年の阪神大震災以降
時事通信 2月1日(水)13時31分配信

 平野達男防災担当相は1日午後の衆院予算委員会で、自社さ政権当時の1995年1月の阪神・淡路大震災以降の非常災害対策本部の会議でも、議事録や議事概要が作成されていなかったことを明らかにした。

 平野防災相は「内閣府の防災担当部局が阪神・淡路大震災以降の議事録あるいは議事概要の状況について調べたところ、作成されていないとの報告を受けている」と述べた。自民党の斎藤健氏への答弁。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000088-jij-pol

ということで、上に書いたように、それが自社さ政権以降にとらなくなったとするならば、その責任の多くは自民党よりも
「社・さ」
にあると考えるべきですよね・・・

そうなると、誰が当時の社・さにいて、今は民主党にいるのは誰かなって思いますので、ちょっと調べて見ましたら、なかなか香ばしいのが多いですね・・・

新党さきがけ

鳩山由紀夫・菅直人・玄葉光一郎・五十嵐文彦・小沢鋭仁・荒井聡・枝野幸男・前原誠司


日本社会党

岡崎トミ子・細川律夫・輿石東・赤松広隆
(仙谷由人は、当時衆議院を落選中)


社会民主党(阪神大震災以降の党の名称変更を経て自社さ政権に参加)

辻元清美(1996年8月の総選挙で初当選)








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さて、昔だったらいざ知らず、この頃では
「この程度の資質では、市町村議会議員も務まらない」 
のではないでしょうかね・・・

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田中防衛相、一時行方不明…事実誤認の答弁も
読売新聞 1月31日(火)19時38分配信


 31日の参院予算委員会集中審議は、初入閣の田中防衛相に質問が集中し、田中氏は言い間違いや事実誤認の答弁を連発した。

 田中氏は陳謝を繰り返す一方、委員会室から一時行方不明になるなどし、審議はたびたび中断した。

 この日の集中審議は、外交・防衛問題が主要テーマの一つだった。田中氏は、陸上自衛隊の南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に関連し、陸自を警護するのはどこの国の部隊かを問われ、「決まっていない」と答弁。直後に渡辺周防衛副大臣が「バングラデシュだ」と答弁すると、「理解してなかったことは大変申し訳ない」と陳謝した。この他にも、在日米軍の抑止力に関する答弁などを野党が問題視して審議が中断した。

 また、田中氏は審議中、与党理事にも無断で途中退席。田中氏がいないことに気づいた野党理事らが委員長席に詰め寄り、審議が中断した。約15分後に戻った田中氏は「風邪気味で鼻水が止まらず、薬を持ってこさせた。大変申し訳ございません」と平謝りした 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120131-00000987-yom-pol

ということで、前任の一川とほぼドッコイの
「記憶容量」
しかないようで、こういってはなんですが
「小沢の子分には馬鹿しかいない(馬鹿でないといられない)」
ということの証明にもなっているような気がします・・・


で、その前任の一川ですが
「全く適任ではない職にまた就くようです」
                        ↓ ↓ ↓
皇室軽視の一川氏、皇室会議予備議員に選任 自民猛反発
産経新聞 1月31日(火)23時2分配信

 皇室の重要事項を審議する「皇室会議」の予備議員に前防衛相の一川保夫民主党参院幹事長が選ばれた。昨年11月にブータン国王夫妻を歓迎する宮中晩餐(ばんさん)会を欠席して「パーティーの方が大事」と発言し、「皇室軽視」と批判されたのは一体誰だったか−。

 皇室会議は首相と衆参正副議長、最高裁長官らが正議員。一川氏は小川敏夫法相の後任として1月30日の参院本会議で選任され、参院正副議長の交代要員となった。

 自民党の中曽根弘文参院議員会長は31日の党役員会で「天皇陛下のお招きを断った人に皇室に関わる大事な判断ができるのか」と批判。一方、一川氏は「心外だ。皇室行事で最も出席率が一番高かったのは私じゃないかと自負している」と開き直った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120131-00000615-san-pol






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さて、これはようするに
「日教組のやり方を真似た」 
っていうことになるわけですね・・・

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沖縄防衛局長に更迭論…宜野湾市長選で投票要請
読売新聞 2月1日(水)3時3分配信


 米軍普天間飛行場を抱える沖縄県の宜野湾(ぎのわん)市長選(2月12日投開票)をめぐり、防衛省沖縄防衛局の真部(まなべ)朗(ろう)局長(54)が、同市に住む同局職員と親族に関するリストを作り、市長選への投票を呼びかけていたことが31日、明らかになった。

 同省は公職選挙法などには違反していないとしているが、普天間移設問題に新たな打撃となるのは必至で、真部氏に対し、更迭を含む厳しい処分は避けられない情勢となった。野田政権の国会運営にも影響を与えそうだ。

 防衛省によると、宜野湾市長選をめぐり、沖縄防衛局の総務部職員は1月4日付の電子メールで各部庶務担当者に、同市に住む職員とその親族を報告するように要請。18日付のメールで、23、24両日に真部氏の講話を聴講するよう求めた。真部氏は両日、局内で計約20人の職員に対し、5分程度の講話を行い、「宜野湾市長選では投票を棄権しないように」などと話した。また、普天間移設問題をめぐる各候補者の主張にも言及したという。講話の議事録や録音は残っていない。

 同省は、真部氏が特定の候補者への投票を指示しておらず、国家公務員の地位を利用した選挙運動を禁じる公職選挙法などには違反していないとしている。

 しかし、野党からは、普天間移設にからむ政府の選挙介入だったのではとの批判が出ている。県内では、名護市など一部の自治体が議会で真部氏の辞任を求める決議を行う動きをみせるなど、反発が広がっている。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000054-yom-pol

ということで、今朝の情報番組でも、この件あちこちで扱われていますが、その手口の説明を聞いていると
「そのまんま日教組のやり口」
と同じなわけで、これを糾弾するのであれば
「輿石を含めた日教組の連中も同じレベルでやらないとバランス悪い」
感じがしますけどね・・・・・・・・・・・・





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さて、マッチ
「黒柳徹子に気を使いすぎ」 
でしょうかね・・・

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「数十億の募金がパンダに…」近藤真彦の提案に非難
2012年01月30日18時27分

ジャニーズ事務所による復興支援プロジェクト「Marching J」で集まった募金の用途が発表され、ネットユーザから批判が相次いでいる。

同事務所は、中国から東日本大震災の被災地・仙台市へ貸与される予定のパンダにかかる全費用負担を表明し、28日にサンケイスポーツが報じた。

記事によると、同事務所の近藤真彦が、仙台市のパンダ誘致計画頓挫を知り、「ウチでパンダを被災地に呼ぼう」と提案。日本パンダ保護協会・名誉会長の黒柳徹子に相談しながら、仙台市や日本政府関係者、中国要人と交渉を続けたようで、主な費用は、1頭年間4000万円程度とされるリース代や、約5000万円ともいわれる中国からの輸送費など、5年で数十億円の費用を見込む。

だが、この費用が復興支援プロジェクトの募金からあてられると公表したことにより、ネット掲示板上では「パンダを飼うために募金したわけではないだろう」「数十億円もあったらどれだけ被災民の生活に役に立つことか」「被災民のために募金した人がかわいそう」など、ジャニーズ事務所への批判が噴出した。

また、パンダ誘致に賛同する書き込みはほとんどなく、「ジャニーズファンも自分達の募金した金が中国の懐に流れるとは夢にも思わなかっただろうな…」「タレントの募金なんか信用するほうが馬鹿ってことなのかね」など、ネットユーザーの多くは、ジャニーズ事務所の活動に呆れ果てた反応を見せている。

http://news.livedoor.com/article/detail/6234554/ 

ということで、これは
「ダメな話」
ですね・・・


ジャニーズがやったとはいえ、復興支援プロジェクトで集まった募金は
「ジャニーズのお金」
ではないですからね。


もしもやるのであれば
「別でジャニーズが供出する」
っていう風にしないといけませんね・・・・・・・・・・・





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