【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

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さて、TVメディアもレベル低いですが
「やっぱり民主党もレベル低い」 
ですね・・・

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「靖国参拝で拉致被害者家族が落胆」はウソ? 民主・徳永エリ議員「同僚から聞いた」
2013/4/25 19:33


「閣僚の靖国神社参拝で、拉致被害者の家族が落胆している」。民主党の徳永エリ参院議員が国会でこう指摘したことに、安倍首相らはウソだと批判を強めている。徳永氏は、国会では答えず、ブログなどで同僚議員から聞いたと釈明したが、証拠はあるのだろうか。

2013年4月24日にあった参院予算委で、徳永エリ議員は、安倍晋三内閣の3閣僚が靖国神社を参拝したことをしきりに責め立てた。

       http://www.j-cast.com/images/2013/news174001_pho01.jpg


その論理は、北朝鮮による拉致問題は、韓国や中国と協力して解決していくべきなのに、靖国参拝でその協力が得にくくなったというものだ。安倍首相らは、国のために命をかけた人たちを敬うのは当然で、参拝への脅しには屈しないと反論したが、徳永氏はそこで、いきなり次のような話を持ち出したのだ。

拉致被害者の家族のことを挙げて、「落胆をしているという声が聞こえてきています」と主張した。そして、「こんなことで、本当にしっかりと拉致問題の解決に取り組んでくれるんだろうかという声も上がっております」と言い切った。

これに対し、古屋圭司拉致問題相は、驚いた様子で、「いや、それはね、まったく聞き捨てならない話ですよ。あの、ぜひお名前を言ってみて下さい」と徳永氏をただした。

ところが、徳永氏は、「それでは、あの、総理にお伺いいたします」と話を逸らしてしまった。そして、靖国参拝が中韓に影響を与えたという主張をどう思うのかと安倍首相に質問した。

安倍首相も切り返して、「どなたがそれを言われたか、これはやはり予算委員会ですから、ちゃんとしていただかないと」と反撃に出たが、徳永氏は結局、このことに答えずじまいだった。

徳永氏は被害者家族が落胆しているという証拠を示さなかったため、ネット上では、その発言に批判が集まった。ツイッターやフェイスブックも炎上状態になり、徳永氏も慌てたのか、フェイスブックで発言について釈明した。

そこで、徳永エリ議員は、英霊に手を合わせる気持ちは母親なのでよく分かるが、今は韓国や中国を刺激するべきではないと説明した。ところが、被害者家族の落胆については、「被害者家族の支援をしている議員に言ってくれと頼まれました」とだけ明かした。それ以上は、「個人情報なので皆さんには言えません」という。

徳永氏の発言は、2013年4月25日の参院予算委で自民党から取り上げられ、安倍首相は、拉致被害者の家族会に問い合わせても落胆の声は聞かなかったとして、根拠がないなら捏造と言わざるをえないと指弾した。

さらに、安倍首相側はフェイスブックでも取り上げ、徳永氏がただされて狼狽したことを挙げて「嘘をついている」とまで書いた。「もう民主党は社民党化してます」「こういう議員の発言が日本の外交力を弱める」とも批判した。

また、古屋圭司拉致問題相もフェイスブックで、質問内容には首をかしげるとし、「拉致被害者家族会に対する誹謗中傷ともとれる質問もありました」と指摘した。

そこで、拉致問題に取り組む市民団体「救う会」に取材すると、事務局長は、被害者家族の落胆について、「私どもでは聞いておりません」と答えた。徳永氏の発言については、「拉致問題の運動をしていて、ほかのことはしゃべらないことにしています」とコメントはしなかった。

被害者家族の関係者は、取材に対し、徳永氏の発言について、「個人的にはおかしいと思います」と明かした。「事実なら証拠がなければなりません。被害者家族を政治的に利用しているのは、いかがなものでしょうか」と言っている。

徳永氏は25日、ブログでも発言し、安倍首相が「捏造」との言葉を使ったのは、名誉毀損だと訴えた。ただ、国会発言については、同僚議員から話してほしいと言われたとの釈明を繰り返し、「冷静に、裏事情や、それぞれの弱い立場も考えてご判断下さい」と主張している。

同僚議員がだれで、本当に被害者家族の声を聞いたのか、さらに徳永氏に取材しようとしたが、事務所に何度電話をかけても出なかった。


http://www.j-cast.com/2013/04/25174001.html?p=all 

ということで、この徳永エリとかいう民主党の国会議員のレベルにも呆れますが、こいつも言っている
「今は韓国や中国を刺激するべきではない」
という論理で、今朝などもサタズバでみんなこぞって靖国参拝とそれを擁護する安倍総理を批判していましたが、逆に
「今だからこそ中韓の内政干渉に翻弄されずに粛々と正しい道を進むべき」
だと思いますけどね・・・



昨日の産経新聞にはこのような記事が載りましたが

“伝書鳩”使った中国の失敗 「会わない作戦」も通用せず

産経新聞 4月26日(金)12時32分配信

 習近平国家主席ら中国指導部の外交手腕はけっこう拙劣だ。民主党政権時代の過去の「成功体験」にすがり、またもや会談を「する・しない」を外交カードとして繰り出してきたが、もはや日本に通用しない。

 ◆「会わない作戦」

 中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)問題や閣僚の靖国神社参拝をめぐり、いかに挑発しても動じず「大人の対応」を続ける安倍政権に打つ手がない。そこで、5月初旬に訪中し、習氏や李克強首相らと会う予定だった自民党の高村正彦副総裁に突然「会えない」と伝え、揺さぶりをかけてきた。

 「会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない」

 安倍晋三首相は23日の参院予算委員会でこう突き放した。相手に「顔を立てて会ってやった」と恩を着せ、交渉を優位に進めようとするのが中国や北朝鮮の常套(じょうとう)手段であることを、首相は熟知している。

 もっとも、中国がこんな子供だましの手法を多用するのには理由がある。日本では長く、政治家もメディアも、この「会わない作戦」に簡単に動揺し、譲歩を重ねてきたからだ。

 例えば平成22年9月の中国漁船衝突事件で当時の菅直人首相は、同年11月に予定されていた日中首脳会談の中止をほのめかされると「ベタ折れ」(外務省幹部)し、中国人船長を超法規的に釈放した。自民党の丸山和也参院議員によると、当時の仙谷由人官房長官は「(中国への)属国化は今に始まったことではない」と開き直りすらした。

 一方、著書で日中関係の「政経分離の原則」を説いたこともある安倍首相は周囲にこう漏らす。

 「5年、10年(要人の)会談がなくても、それでいいんだよ。日本の経済力が強くなれば問題ない。中国が尖閣問題であれだけめちゃくちゃやると、日本の国民世論も乗せられない。中国は墓穴を掘った」

 ◆底意見透かされ

 もう一つ、政府高官が「中国の失敗だった」と指摘する問題がある。それは、中国の主張を代弁させるメッセンジャー役に、よりによって鳩山由紀夫元首相を使ったことだ。

 「おかげさまで、首相を辞めた後も海外でさまざまな活動をできている。この財産を国益に資するように使わせていただきたい」

 昨年11月の引退記者会見でこう述べた鳩山氏を、中国は今年1月、手ぐすね引いて招聘(しょうへい)し、中国側の意向に沿った「尖閣は係争地」との言葉を引き出した。史実に反する展示が目立つ南京大虐殺記念館では、改めて謝罪もさせた。一見、中国外交の勝利に思える。

 だが、日本国民はしらけていた。在任中に「国というものが何だかよく分からない」と述べていた鳩山氏が、今さら日本の国益を理解できる道理がない。

 「あの鳩山氏がそういうのだから、きっと違う」

 多くの人はこうも直感したはずだ。もう誰もはなも引っかけない鳩山氏を厚遇し、その言動を評価してみせたことで、中国はかえって底意を見透かされたのである。(政治部編集委員 阿比留瑠比)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130426-00000533-san-pol



どう読んでもこっちの話のほうが正しいと思いますけどね・・・・・・・







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さて、あきらかに
「勇み足の社説」 
だと思うわけですが・・・

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育休3年─当然、男性もですよね (朝日新聞社説)


 安倍晋三さま。先日の記者会見で、成長戦略の柱の一つに「女性の活用」をあげられたことに感銘を受けました。

 5年後の「保育所・待機児童ゼロ」を目指すとのこと。「保活」の心配がなくなれば、若い世代も安心して働きながら子どもを産み育てられるでしょう。

 自民党が、ついに「男は外で仕事、女は家で子育てすべし」という考え方と決別したと理解していいでしょうか。

 驚いたのは、「3年育休」です。3年休めるうえ、仕事に本格復帰する前に大学や専門学校などで「学び直し」ができるよう支援すると。

 1年未満で契約を更新し、いつ雇い止めになるか不安な有期雇用の非正規社員も多いなか、「どこの国のことか」とも思いましたが、恵まれた正社員でなくても育休3年を可能にする秘策があると見ました。

 共働きで何とか生活を成り立たせている家庭が少なくないなか、一人が休んでいる間の金銭的な保障も、確固たる財源の裏付けとともにいずれ打ち出されることを期待します。

 ただ、心配もあります。「育休推進」が、まさか「休んで子育てするのは女性」という前提ではないですよね。

 首相自ら「3歳になるまでは男女が共に子育てに専念」とおっしゃる通り、男性を子育てに巻き込まないと、本当の女性活用にはならないし、経済の活性化もおぼつかないでしょう。

 そこで提案があります。男性の育休取得をもっと強力に推進するのです。

 女性の育休取得率は、すでに9割に迫ります。一方、男性の方は、ようやく2・6%。そのうち6割強は「2週間未満」しか休みません。

 育児休業は子どもが少なくとも1歳になるまで取れますが、父母ともに取得する場合、1歳2カ月までの延長を雇用主に義務づける「パパ・ママ育休プラス」が実施されています。

 ここを大きく進めて、スウェーデンのように、男性しかとれない育休期間を60日設ける「パパ・クオータ制」の導入も検討してはいかがでしょうか。

 女性が2人目の子どもを産むかどうかは、夫の姿勢がカギを握ります。厚生労働省の調査によれば、第2子以降が生まれる割合は、夫が休日にまったく家事・育児に参加しない家庭で約1割ですが、6時間以上だと7割近くになります。

 男女ともに能力を最大限に活用しながら「抱っこし放題」の時間も持てる。そんな社会を目指すなら大歓迎です。

 

ということで、自分も
「そこで提案があります。」

その提案はといいますと
「朝日新聞社が、男性の育休取得をもっと強力に推進するのです。」



というか、こんな社説を書いてくるわけですから、もうすでに朝日新聞社は
「男性社員の長期の育児休暇が認められている」
という事でいいんですよね・・・・・・・・・・







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さて、ポスター自体が完全にアウトの代物ですが、尚且つ
「この写真の前で笑顔はダメ」 
だと思いますけどね・・・

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社民党がイメージポスター「やさしい社会」
2013.4.24 05:01


   http://iinkaiannex.up.seesaa.net/image/c900599e.jpg
イメージポスターを発表する社民党の福島瑞穂党首(右)と吉田忠智参院選闘争本部事務局長=23日、東京・永田町の社民党本部


 社民党は今年7月予定の参院選に向けたイメージポスターを製作し、23日に福島瑞穂党首(57)らが東京・永田町の党本部で発表した。約3万枚を印刷する。

 ポスターは「強い国よりやさしい社会」をキャッチコピーに、事故で損壊した東京電力福島第1原発の原子炉建屋の写真を使用し、脱原発の姿勢を強調した。

 福島氏は「事故が起きる社会ではなく、環境や命を大事にする安心安全な社会を目指す。安倍政権と、とことん戦う」と意気込みを示した。


http://www.sanspo.com/geino/news/20130424/pol13042405020000-n1.html 

ということで、ようするに社民党にとっての福島第一原発事故は
「自分たちにとってはメリットだった」
ということを期せずして証明してしまっているわけで、こんなポスター作ったらそういう評価を受けることに気が付かない時点で社民党はアウトですね・・・


まぁ、なぜか未だに
「福島みずほが党首を続けている」
というところでもアウトですけど・・・・・・・・・・・









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さて、安倍総理
「これでOKです!!!」 


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<安倍首相>「脅かしに屈せず」 靖国参拝で中韓反発に
毎日新聞 4月24日(水)20時39分配信


 安倍晋三首相は24日の参院予算委員会で、中国や韓国が閣僚の靖国神社参拝に反発していることについて「国のために命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前だ。わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由を確保している」と述べた。野党からの批判に対しても「(海外からの)批判に痛痒(つうよう)を感じず、おかしいと思わないほうがおかしい」と反論した。民主党の徳永エリ氏への答弁。

 21日に靖国参拝した麻生太郎副総理は参院予算委の答弁で「世界中で、祖国のために命を投げ出した人に政府が敬することを禁じる国はない」と答弁。古屋圭司国家公安委員長も「国会議員として、国のために命をささげた英霊に哀悼の誠をささげるのは当然だ」と強調した。

 一方、来日中のバーンズ米国務副長官は24日、首相官邸で加藤勝信官房副長官と会談し、閣僚の靖国参拝について日本政府の考え方をただした。会談はバーンズ氏が呼びかけたもので、麻生氏らの靖国参拝に中国や韓国が反発していることを踏まえた対応とみられる。【小山由宇】

 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130424-00000081-mai-pol

ということで、中韓のマスコミが批判するのならばまだしも、なぜか毎日相も変わらず
「日本国内のマスコミ」
が向こうの主張と同じ論調で批判をしているわけですが、これまでは結果的にそれに屈してきてしまった為に今のような状況になっているわけですので、こんなものは
「基本的には無視」
をしていればいいんです。


こんなことで国内のマスコミが騒ぐのは、日本以外にはありえないでしょうね。




中韓には好き勝手言わせておけばいいのです・・・

向こうが困ればどうせ泣きついて来るわけです・・・

そうになるまで放って置けばいいのです・・・・・・・・・・











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さて、明日あたり報道ステーションで
「古舘が噛み付きそう」 
な気がしますが・・・

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<ボストン爆破テロ>逮捕の容疑者に黙秘権など認めず
毎日新聞 4月20日(土)22時29分配信

 【ウォータータウン(米東部マサチューセッツ州)小坂大、ニューヨーク草野和彦】ボストン・マラソン連続爆破テロ事件で、米連邦捜査当局は19日にボストン西郊のウォータータウンで逮捕したジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)に対し、通常の刑事事件容疑者に認める黙秘権などの権利を認めない意向であることが分かった。米ニューヨーク・タイムズ紙などが報じた。公共の安全に関わる重大事件であるためだが、今後、人権擁護団体などから批判が出る可能性もある。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130420-00000093-mai-n_ame

ということで、この手の話で
「強制的な取調べはいけない」
とかすぐに言い出す奴が多数いますが、それをしない結果
「防げたはずのテロが起こってしまい、多数の被害者が出た」
ときにはいったい誰がその責任を取るのでしょうね。



その被害者の中に
「すぐにその手の話を始める奴の家族が含まれていたり人質にとられていたり」
してもその主張を変えないのであるのならば、それは評価をしてもいいですが、例えば古舘の家族がそういったテロ集団に人質にとられていたとしても、その居場所をすでに捕まっている犯人から無理やり聞きだすことをしてはいけないと言えるのでしょうかね・・・・・・・・・・・・・・・






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