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中国

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さて、しかし
「怖い国」 
ですね・・・

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列車追突、271人負傷=信号故障で減速運転中―邦人2人が軽傷・上海地下鉄
時事通信 9月28日(水)0時13分配信

 【上海時事】中国最大の経済都市・上海市の中心部を横断する地下鉄10号線で27日午後2時51分(日本時間同3時51分)、列車同士の追突事故が発生した。市当局の同7時(同8時)現在のまとめによると、271人が負傷し、市内の病院に運ばれた。このうち61人が入院治療中で、死者はいないとしている。上海の日本総領事館によれば、日本人の男女2人が軽傷を負った。
 上海地下鉄によると、信号システムの故障が事故のきっかけとなった。今年7月、浙江省温州市で40人が死亡した高速鉄道の衝突・脱線事故と同様の原因で、システム納入業者も同じ。中国の鉄道の危険性が改めて浮き彫りになった。

 同路線は同日午後7時すぎにいったん減速して運転を再開したが、同日設置された市の事故調査チームの指示を受け、28日から事故現場を含む一部区間で運行を当面停止することを決めた。

 両車両には計500人以上の乗客がいた。事故現場は観光地の「豫園駅」と「老西門駅」の間。午後2時10分(同3時10分)、両駅を含む7駅を結ぶ区間で信号システムの故障が発生。電話を用いて列車間隔を調整し、減速運転を行っている時に追突事故が発生した。

 複数の乗客は時事通信に対し、先行の列車が停車していたところ、徐行運転していた後続車両が追突したと証言した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110928-00000004-jij-int 

ということで、いまどきは列車同士の追突事故なんて
「5〜10年に1件あるかないか」
というのが国としては普通になっているはずですが、中国ではそれが
「たった2ヶ月の間に2回」
も起きてしまうわけで、しかも今回も
「異常に早い運転再開」
をしているという事で、原発即時全面停止放射能ヒステリー集団の中には、日本から脱出して中国へ逃避している人などもきっといるのでしょうが、何処へ行っても
「100%の安全」
なんてものは存在しないということに、そろそろ気が付くころでしょうかね・・・・・・・・





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さて、まことに
「民度が低い」 
とは、このことですね・・・

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中国が嫌がらせ なでしこ練習でスパイク使用禁止
スポニチアネックス 9月1日(木)7時2分配信

     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/96/imgf5b59764zikczj.jpeg
 <なでしこジャパン練習>ランニングシューズで練習する沢(右から4人目)らなでしこジャパン


 なでしこジャパンが中国から露骨な嫌がらせを受けた。女子サッカーのロンドン五輪アジア最終予選は1日に中国・済南で開幕する。初戦のタイ戦に臨むなでしこジャパンは31日、試合会場の山東スポーツセンターで公式練習を行ったが、中国サッカー協会からスパイクの使用禁止を命じられ、周囲から丸見えのサブグラウンドでの練習を余儀なくされた。完全アウェーの本番モードとなってきたが、主将MF沢穂希(32)は公式会見で、全勝での予選突破を宣言した。

 公式練習はタイ戦の会場である山東スポーツセンターで、現地時間の午後3時から1時間行うことが決まっていた。だが、午後2時30分頃にチームバスがスタジアムに到着すると、中国協会の関係者からスパイクとボールを使っての練習を禁じられた。日本協会関係者が交渉し、ボールを使用することだけは許可されたが、試合会場のピッチではランニングシューズでしかボールを蹴れないという非常事態。なでしこジャパンは15分間だけスタジアムのピッチで練習し、残りの45分間はサブグラウンドでの練習を余儀なくされた。

 「急に練習できない、スパイクを使えないということだった。1時間(スタジアムで)練習できれば一番良かったけど、みんながそうならいい」

 対戦するタイやその他の国も同様にスパイクの使用を禁じられたため、佐々木監督は努めて冷静に振る舞った。だが、出場6カ国のうち開催国の中国だけは、地の利を生かしてすでにピッチの状態を確認済み。ある日本協会関係者は「“どういうことだ”って感じ。ピッチコンディション(の悪化)でこういう話があってもいいが、きょう(の状態で)できないことはない。いろいろ思うところはある」と怒りをあらわにした。

 アジアサッカー連盟の規約では、開催国である中国協会は、日本、タイ両チームに試合会場での公式練習を許可しなければならないが、スパイクの使用許可については義務付けられていない。ルールの抜け穴を使った巧妙な嫌がらせだが、やられた選手はたまらない。スパイクでボールを蹴ることで、芝の感触や、ボールの転がり具合など確認する情報は多い。丸山が「ランニングシューズで蹴ることはないので変な感じがした」と話せば、鮫島も「スパイクと感覚が違うので試合当日に確認したい」と険しい表情だった。

 非公開練習でセットプレーの確認も行う予定だったが、金網のフェンスに囲まれたサブグラウンドに変更されたことで、現地のファンからは丸見え。日本協会の広報が報道陣や関係者を排除するなどパトロールを続けたが、それにも限界はある。佐々木監督も「(丸見えだから)非公開にする必要はなかったね」と笑うしかなかった。いかにも中国らしい嫌がらせだが、逆に世界王者の闘志に火をつけたことだけは確かだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110901-00000021-spnannex-socc

ということで、ほとんどまるで
「子どもの嫌がらせ」
ですね・・・


さすがに
「まだ生きている被害者がいる可能性がある高速鉄道の車体を解体して潰して穴に埋めてしまう国」
なだけのことはあります・・・・・・・・・・




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さて、ある意味
「感心」 
してしまいそうで・・・

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<中国高速鉄道事故>次官「埋めていない」 証言と食い違い
毎日新聞 7月31日(日)23時26分配信

 【温州(中国浙江省)工藤哲、上海・隅俊之】中国中央テレビは31日、鉄道省の陸東福次官の高速鉄道事故に関するインタビュー内容を伝えた。陸次官は、現場で事故車両を埋めたと批判されている問題について「救援作業の過程でできた穴には入れたが、埋めてはいない」と釈明した。また、追突された列車は事故当時に徐行しており、停止していなかったことも明かした。

 一方、現場で目撃した中国メディア記者は、先頭車両の運転台を重機で壊していたと指摘。重機で掘った穴に入れた上で一部には土をかぶせていたと証言している。24日午後に本紙記者が現場に入った際も、運転台の原形は残っておらず、粉々になった車両の破片や台車が土中から露出していた。他の車両も重機で転がされ、「証拠物」として扱っている様子はなかった。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110731-00000082-mai-cn

ということで
《陸次官は、現場で事故車両を埋めたと批判されている問題について「救援作業の過程でできた穴には入れたが、埋めてはいない」と釈明した》
だそうです・・・


日本政府は、中国に在留している日本人を
「強制的に帰国」
させて、その後
「中国との国交を断交」
するべきではないでしょうかね。


もしも、自分の周りにいる人間がこういう言い訳をしたら、その人とは
「二度と付き合うことはしない」
はずですよね・・・・・・・・・・・・・



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                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

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さて、やっぱり最終的には
「日本のせい」 
にする気でしょうかね・・・

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中国の高速鉄道列車事故、原因は信号機の設計上の欠陥=報道
ロイター 7月28日(木)10時46分配信

 [北京 28日 ロイター] 新華社は28日、上海鉄道局の話として、中国浙江省で23日に起きた高速鉄道の列車追突事故は、信号装置の設計上の「深刻な欠陥」によって引き起こされたと報じた。

 新華社は、落雷後に赤に変わるはずだった信号が、誤って青のままだったため、高速列車の追突事故が起きたとしている。


 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110728-00000029-reu-int

ということで
《信号装置の設計上の「深刻な欠陥」によって引き起こされたと報じた》
という記事ですが、すでに
「納入企業は責任をなすりつけ」
始めているようで・・・
                   ↓ ↓ ↓
「当社製品は安全上の問題なし」 納入企業が“責任なすりあい”
2011.7.27 11:39

 【上海=河崎真澄】中国浙江省温州市で23日発生した高速鉄道の追突脱線事故をめぐって、列車運行のための装置や信号を供給した国内メーカーが、「当社の製品に安全上の問題はなかった」などとする声明を相次いで発表、いわば“責任のなすりあい”を始めた。

 中国紙、第一財経日報が27日までに伝えた。それによると、事故現場を含む路線区間で信号システムを5億元(約60億円)で受注し納入した中国鉄路通信信号集団は、信号や分岐器を制御する列車集中制御装置(CTC)に関して「事故発生前、CTCセンターに異常信号は届いていない。(自動的に列車を減速・停止させる)自動列車防護装置(ATP)の側に問題があったのではないか」との見解を発表した。

 一方で、ATPを供給した北京和利時集団は「当社のATPは正常に作動しており、いかなる故障も発生していない。当局の事故調査結果発表後、さらに詳しい情報を開示する」との声明を発表した。このほか鉄道信号集中モニターシステムを供給した河南輝煌科技は「現段階で当社製品と事故は関係ないと判断している」とコメントした。

 中国鉄道省の王勇平報道官は「落雷が原因だ」などと、あたかも“天災”だったかのような発言をしているが、装置やシステムの不具合や故障、人為的なミスが原因となった可能性が高く、ネット上では「事故は人災だ」と当局を非難する声が強まっている。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110727/chn11072711410002-n1.htm



自分は中国へ行った事はありませんが、数年前に工場の立ち上げで日産の自分の義理の弟が行って帰ってきた時に
「何が一番大変だった」
と聞いたら
「絶対に自分のミスを認めない事ですね」
と言ってましたが、まさにこれもそういう流れでの話になっていますね。


そんなことで、きっと最終的には
「我々が範とした日本のシステムが悪い」
とか言い出すのでしょうね・・・・・・・・・・





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                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

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さて、これまでの中国のやり方を見てきていると、国内で問題が起きた際には
「反日感情を煽って、批判の矛先を日本へ向ける」 
っていうのが常套手段でしたが・・・

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追突された運転士「停車しろと指示された」
読売新聞 7月27日(水)20時38分配信

 【温州(中国浙江省)=比嘉清太】当地で23日に起きた中国高速鉄道事故で、追突された列車の運転士が「走行するべきだったが、停車しろと指示された」と証言していたことが27日、分かった。

 中国誌「南都週刊」(電子版)が、事故直後に運転士と会話を交わした乗客の話として伝えた。事故原因について鉄道省は「落雷による設備故障」と説明している。だが、今回の報道で、列車は走行可能な状態にあったが、運行担当指令の指示で停車した可能性が出てきた。

 事故車両の当事者の話が明らかになったのは初めて。事故では、自動列車制御装置が機能せず、制御システムの不備が原因の可能性があると指摘されていた。人為ミスの可能性も加わったことで、複合的な要因だった疑いが浮上した。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110727-00000933-yom-int

ということで、やはりどうも事故の原因は
「落雷ではない」
ようですね・・・


で、上に書いたとおり、これまで中国政府は国内で自分達への批判が高まる恐れがでてくると、ほぼ確実に
「反日感情」
を煽るように仕向けて、批判の矛先をすり抜けてきたわけですが、今年ももうすぐ8月ですので
「朝日新聞辺りが、中国政府を救うために、反日感情を煽るような出来事を捏造」
してきますかね。


それとも、もしかすると、菅が
「突然靖国神社を参拝する」
なんていうことを行うかもしれませんね
「怒りのぶつけ先を作るために…」





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