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さて、今日の産経の記事に
「こんなもの」 
が・・・

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【Re:社会部】下の句をお忘れなく
2009.5.30 19:48


 海賊対策でアフリカ・ソマリア沖に展開している海上自衛隊の護衛艦が5月中旬、民間国際交流団体「ピースボート」の船を護衛しました。3カ月以上かけて地球を1周するクルーズ船です。

 ピースボートは海自派遣に反対していますが、隊員は淡々と護衛しました。団体事務局によると、護衛を受けた理由は「国土交通省から指導された」「地中海と北欧を巡るのが旅の目玉で、航路を変更できない」。参加者の安全と楽しみを重視したようです。

 海賊対策に限らず、自衛隊の任務に反対ありきの主張には耳を疑うものも少なくありません。ピースボートを設立した辻元清美衆院議員が所属する社民党の福島瑞穂党首の発言もそのひとつです。

 「迎撃ミサイルが目標に当たったら、残骸(ざんがい)が落ちる。市民に被害はないといえるのか」。先の北朝鮮の弾道ミサイル発射に備えた政府の迎撃方針に福島氏はかみつきました。迎撃後の残骸より、ミサイルや部品がそのまま落下した場合の被害の方が甚大であることをどう考えているのでしょうか。

 主義・主張はいろいろあっていいと思います。ただ、団体であれ政党であれ、「自衛隊の任務に反対しましょう」と賛同を求めるなら、下の句を添えることも忘れないでいただきたいと思います。「皆さん、守ってもらえなくても文句は言いませんね」と。(尚)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090530-00000581-san-pol


ということで、たまには社民党とも党首討論をやって、こういう話を
「ぶつけて」 
やりたいですね・・・・・・・・・・・・・・




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さて、自分の説明責任は
「果たした」 
のかな、福島みずほさん・・・

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福島みずほのどきどき日記 党首討論
2009 / 05 / 27 ( Wed )

 党首討論。

 麻生総理と鳩山代表。

 衆議院・参議院のいずれかで、10名以上でないと党首討論ができない。
 そこで、野党のなかでは民主党しかできない。
 社民党党首としてもできるように、とにかく衆議院選挙はがんばりたい。

 ところで、民主党は、企業・団体献金禁止に踏み込む。
 社民党は、企業・団体献金禁止、天下り禁止、世襲制限の3つを政治改革3点セットとして、訴えてきた。
 3年後の実現は先にも思うが、一歩でも現実が変わることには、大歓迎であり、企業・団体献金禁止のためには、全力をあげたい。

 鳩山代表が、自民党も企業・団体献金禁止をするのか訴えているときに、麻生総理は、小沢前代表のことのみを聞いている。
 小沢前代表が説明責任を尽くすべきであるのは、その通りだとしてもそのことはそのままそっくり自民党にももっとはねかえってくる問題で、自民党の議員で問題になっている人たちももっともっと説明責任を果たすべきである。
 そして、制度の改革の是非、どうするかを聞かれていて、そのことにはきちんと答えず、個別ケースのことにすりかえて質問をし続けるのは、いただけない。
 自民党は、企業・団体献金を禁止できないのだ。

 自民党政治は、もう変えなくてはいけないとつくづく思う。
 
 企業・団体献金の禁止、世襲の制限、天下りの禁止の3点セットの新政治改革の実現に向けて、かん゛ばっていく。 

http://mizuhofukushima.blog83.fc2.com/blog-entry-1355.html


ということで、福島みずほは
「小沢前代表が説明責任を尽くすべきであるのは、その通りだとしてもそのことはそのままそっくり自民党にももっとはねかえってくる問題で、自民党の議員で問題になっている人たちももっともっと説明責任を果たすべきである。」
とか書いていますが、下の件はちゃんと有権者に向かって説明したのでしょうか・・・

小沢事務所 労働保険未加入も 社民・福島党首も数年間 
3月5日1時5分配信 産経新聞


 民主党の小沢一郎代表と社会民主党の福島みずほ党首の事務所が雇用しているアルバイトや私設秘書について、労働保険に未加入だったことが分かった。両党とも派遣社員などの労働保険未加入を批判していながら、党首自らの事務所で同様の問題を抱えていたことになる。小沢氏の事務所は「法令の認識に欠けていた」として未払い分を支払う方針。福島氏の事務所は「手続きが遅れてしまった」と説明した。

  ・・・中略・・・

 一方、福島氏が代表を務める「福島みずほ事務所」(東京)は、平成18年度までの数年間、雇用する私設秘書2人について労働保険に加入していなかった。

 同事務所は「17年ごろに雇用を始め、労働保険加入の手続きを開始したが、委託事務組合との折衝などで遅れてしまったようだ」としている。

 産経新聞が東京労働局に情報公開請求を行った結果、福島みずほ事務所は19年6月、東京・永田町の参院議員会館の事務所で1人を雇用していることを届けていた。

 民主党はマニフェストで雇用保険制度の拡充を掲げ、昨年12月には社民党などと共同で雇用関連4法案を国会に提出していた。

 福島氏は昨年12月、舛添要一厚生労働相に対して「非正規労働者支援の緊急申し入れ」の中で、「多くの非正規労働者が雇用保険の加入漏れの恐れがあることがわかった。非正規労働者が、資格がありながら雇用保険に加入していない実態を掌握する措置を講ずること」などを求めていた。

 労働保険をめぐっては、河村建夫官房長官や塩谷立文部科学相ら5閣僚の事務所でも私設秘書やアルバイト分が未加入だったことがすでに分かっている。

     ◇

 ■労働保険 労災保険と雇用保険の総称。雇用主には、加入義務がある。未加入の場合でも、労働者は労災補償や失業給付を受けることができるが、雇用主は未加入発覚時の前年度と前々年度分の保険料と、10%の追徴金を支払わなければならない。 



ネット上で確認する限り、説明をしたらしい
「形跡」 
はどこにも存在しないのですが・・・・・・・





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国民年金納付率、過去最低に=3年連続前年割れ確実−08年度
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090529-00000143-jij-pol
    ↑
「福島みずほ事務所」は、まさか、ちゃんと厚生年金に入っているんでしょうね・・・
.
さて、これ、もしも与党がやったら
「大批判」 
を受けるのでしょうね・・・

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民主、社民 2・4区で選挙協力/照屋・瑞慶覧氏支持

 民主党県連(喜納昌吉代表)は27日、緊急の常任幹事会を開き、次期衆院選沖縄2区で、社民現職の照屋寛徳氏(63)の支持を決定した。社民党県連(照屋委員長)も同4区で瑞慶覧長敏氏の支持を決定しており、2、4区で両党の選挙協力が実現する。

 両党は3区で社民公認の新川秀清氏(72)、民主公認の玉城デニー氏(49)が競合することから、民主が昨年から態度を保留し、2区、4区での対応が棚上げとなっていた。しかし、3区の玉城氏側も「政権交代を目指す上で大局的な視点で判断する」と態度を軟化し、民主党県連の照屋氏の支持を了解した。

 民主党の新垣安弘幹事長は「政権交代に向け、両選挙区で互いに協力していきたい」と話した。社民党県連の新里米吉書記長は「1年以上待ったが、選挙協力が実現し、良かった」と喜んだ。

次期衆院選 民・社2、4区で協力 3区は独自
5月28日12時57分配信 琉球新報

 民主党県連(喜納昌吉代表)は27日、緊急常任幹事会を開き、衆院沖縄2区で現職・照屋寛徳氏(63)=社民公認=を支持することを決めた。これを受け、社民党県連(照屋寛徳委員長)も4区で新人・瑞慶覧長敏氏(50)=民主公認=の支持を発表した。両党の公認候補が競合する3区は、独自の取り組みを進める。

 社民と民主がそれぞれ公認候補を擁立する2区と4区で、相互に集票を支援する「バーター協力」が成立したことで、両選挙区とも自公候補との一騎打ちの構図が強まる。

 民主党県連は対応を保留してきた1区について、現職・下地幹郎氏(47)=国民新公認、民主推薦=を支援する方向で、喜納代表に決定を一任する。喜納氏と下地氏が28日に東京都内で会談し、選挙協力の推進を発表する見通し。

 社民党県連と民主党県連の選挙協力をめぐっては、3区で社民公認の新川秀清氏(72)と民主公認の玉城デニー氏(49)が競合するしこりもあり、民主内での調整が続いていた。慎重派の急先鋒だった県連副代表の玉城氏は「政権交代に向けて全県的に取り組む姿勢が最重要という認識に立った」と同意した。

 新垣安弘民主党県連幹事長は「お互いの選挙協力が固まったことで、労働組合も動きが取りやすくなる」と指摘した。新里米吉社民党県連幹事長は「ようやくスムーズに応援できる。3区で競合はあっても双方で協力できる」と述べた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090528-00000004-ryu-oki


ということで、沖縄社民党県連の新里米吉書記長は
「1年以上待ったが、選挙協力が実現し、良かった」 
と喜んでいますが、下の記事を読むと、これ完全に
「野合」 
ですね

共通政策「考えていない」=社民幹事長が軌道修正


 社民党の重野安正幹事長は28日午前の記者会見で、次期衆院選に向けた民主、国民新両党との共通政策づくりについて「選挙政策のすり合わせは全然考えていない」と述べた。

 野党3党は27日の幹事長会談で、次期衆院選後の連立政権樹立をにらんだ共通政策策定で合意した。しかし、社民党の福島瑞穂党首が共通政策づくりに否定的な考えを示しており、重野氏も軌道修正したとみられる。

 重野氏は会見で合意について「個別具体的に(政策面で)協力していこうということ」などと説明。連立に関しても「今結論を出してない」と語った。
(2009/05/28-13:04)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009052800439


ってなことで、社民党の幹事長は
「選挙政策のすり合わせは全然考えていない」 
だそうです。

これで、この選挙区の有権者は
「投票」
が出来るのでしょうか・・・・・・・・・・・



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さて、この件も
「次の選挙までに党首討論で何度も」 
取り上げてほしい題材ですね・・・

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<海賊対処法案>参院で審議入り
5月27日11時10分配信 毎日新聞

 東アフリカ・ソマリア沖の自衛隊による海賊対策の新たな根拠となる海賊対処法案は27日午前、参院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。現地では3月30日から、自衛隊法82条の海上警備行動に基づき、護衛艦2隻が活動を始めている。新法では警護対象を他国の船にも拡大し、武器使用基準を緩和する。

 衆院では、自民党と民主党が法案の修正協議を重ねたが決裂。法案は4月23日、与党の賛成多数で可決され、衆院を通過した。両党は参院でも修正協議を始めるが、歩み寄りは難しいと見られる。【仙石恭】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090527-00000024-mai-pol


ということで、今日の党首討論ですが、是非
「来週も再来週も開いて」
ほしいですね・・・


できれば
「社民党の党首」 
も出席させて、この件だけでやってほしいです。

有権者が次の選挙でどこに投票するかどうかの、大きな
「選択肢」 
となるはずですからね。

「民主党と社民党の選挙共闘の危うさ」
も、世間に暴露されるはずですし・・・・・・・・・・・・・・・







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さて、これでは
「選挙協力をする選挙区の候補者」 
は、当選後どうすればいいのかわからなくなりますね・・・

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<社民党>3党共通の政権公約「考えていない」…福島党首
5月25日19時9分配信 毎日新聞

 社民党の福島瑞穂党首は25日の記者会見で、民主、国民新両党と次期衆院選前に3党共通の政権公約(マニフェスト)を作る可能性について「考えていない。独自の政策を掲げて衆院選に臨む」と否定した。民主党の岡田克也幹事長と国民新党の亀井静香代表代行らは22日の定例政策協議で、野党3党の連立政権樹立を視野に、早ければ6月中旬までに共通政策をまとめることで合意していた。

 社民党には自民、民主両党の2大政党対決に埋没する危機感があり、福島氏は共通政策に参加しない理由を「社民党が国会に必要だと国民に思ってもらうため」と説明。民主党が衆院選で第1党になった場合の連立政権への参加についても「まだ決めていない」と述べた。【白戸圭一】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090525-00000087-mai-pol


ということで、3党共通の政権公約(マニフェスト)を作る可能性について、福島みずほは
「考えていない。独自の政策を掲げて衆院選に臨む」 
だそうで、その理由は
「社民党が国会に必要だと国民に思ってもらうため」 
とした上で、民主党が衆院選で第1党になった場合の連立政権への参加についても
「まだ決めていない」 
だそうです・・・


3度目の紹介になりますが、この福島みずほの話と辻元の話は、全然フィットしませんね

小沢さんの政権交代への「執念」の直火体験
――『辻元清美の永田町航海記82』(週刊金曜日2009.5.15号)
2009年5月19日


小沢一郎さんが民主党代表を辞任。遅からずあると思っていたので驚きはしなかったが、複雑な気持ち。

まず「無念やろ」が正直なところだ。次に「国民の西松問題へのモヤモヤは晴れていないから、このまま代表続投は無理だろうな」と思い、「それにしても検察の自民党への捜査はどうなっているんや」に至る。辞任会見の小沢さんを見ながらいろんな思いが交錯した。

政権交代にかける小沢さんの思いが相当なものだったことは間違いない。私もその「執念」にまともに触れることがしばしばあった。ある日予告なしに、大阪・高槻にある私の地元事務所を小沢さんが訪ねて来たことがあった。地元事務所には突然小沢さんの秘書がやって来たことも。すべての選挙区状況把握のため全国を回らせているという。

私は他党の議員だが、野党統一予定候補。事務所を見れば活動が活発かどうかはすぐわかる。地元の動きの点検かしら、そこまでやるんだと脱帽した。

「自・公に勝てる候補者なら他党の人でも応援」と小沢さんは積極的に野党共闘を呼びかけてきた。 野党乱立での共倒れを防ぐ候補者調整は今までもあったけれど、応援するからには「厳しく点検」が小沢流だ。「秘書がいらっしゃいました」と本会議場で声をかけると「彼は大阪出身なんだ。何かあったら言ってくれ」と即答。どこにだれを派遣しているかまで把握している。

「南部が厳しいからな」と大阪の十九の選挙区事情は細かく頭に入っていた。「○○さんはどうしてる?」と廊下で声を掛けられ驚いたことも。この議員の選挙区調整で民主と社民がモメていた時期。その議員と私の仲がいいことをご存知で、様子うかがいのようだった。

とにかく選挙については細かい、細かい。そしてこう言い放つ。「権力を取れば何でもできる」。「実現したい政策は権力を取らなければ何もできない」とも・・・・・・。

しかし私には一抹の不安があった。今は社民党の協力がないと参議院で過半数に達しないから言い分も通りやすい。でも選挙後の議席配分次第では自民党の一部と連立を組むなんてことをやってのける方向に、「オザワの執念」が働くこともあるのでは?

議席数が少ない中で社民党が力を発揮できるとすれば、政策の質と政界での位置だ。政策の質としては「働く者最優先」「戦争だけは絶対アカン」、ここを大事にする政権が必要。だから小沢さんが以前仕掛けた大連立や自民党の一部との中連立は絶対阻止と用心もしてきた。

さて、民主党の次の代表は? 辞任会見の翌日、本会議場のあちこちで代表選びに向け民主党議員がうごめき始めた。だって、総理大臣になる可能性大の代表選びだからね。「間髪いれずに一六日に代表選挙ということは、ハトヤマでまとめようということか」と警戒感を私にまで露骨にもらす民主党議員もいる。一方、イケイケムードになりかけていた自民党席はシーン。

解散・総選挙までは秒読み。永田町の緊張度は日増しにグングン上昇中だ。

http://www.kiyomi.gr.jp/blog/2009/05/19-1836.html


小沢一郎が代表でなくなって、その辺のことに変化が出たのであれば、社民党はまずは
「3野党協力選挙区での今後の展開」
を、まずは見直して出直すべきではないでしょうか。

それをしないと
「有権者を欺くこと」 
となってしまいますね・・・・・・・・・・・・・・




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