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. さて、いったいどこまで
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 民主との連立政権目指す=「共通政策」協議に参加−社民方針
6月11日10時37分配信 時事通信 社民党は11日午前の常任幹事会で、次期衆院選後に民主党との連立政権樹立を目指す方針を決めた。連立参加の条件となる理念や政策について党内で早急に詰める。民主、国民新両党が呼び掛けている「共通政策」づくりに参加する考えだ。 党内には、自社さ政権で党勢衰退を招いた反省から、民主党との連立に慎重論が根強かったが、福島瑞穂党首ら執行部は「国民は圧倒的に政権交代を期待している」(幹部)と分析。衆院選での議席増を考え、連立参加の方針を打ち出した方が得策と判断した。 重野安正幹事長はこの後の記者会見で、「衆院選後、野党の数が(与党を)上回ったときは、政権をどうするかという議論に参加していく」と表明。さらに「何としても2けたの議席を獲得し、発言権を有することに全力を挙げる」との決意を示した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090611-00000056-jij-pol ということで、あくまでも
いやはや、本当に有権者を馬鹿にしているわけですが、でも実際に辻元が立候補する高槻の
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社民党・共産党
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. さて、これでも民主党は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 定数維持も連立の条件=社民・福島党首
6月9日0時9分配信 時事通信 社民党の福島瑞穂党首は8日夜の日本BS放送の番組で、衆院選後に民主党と連立を組む条件として、これまで掲げていた憲法改正や自衛隊の海外派遣、労働者派遣法見直しに関する政策合意に加え、国会議員定数を削減しないことを挙げた。 福島氏は、定数削減に反対する理由について「国会の役割は行政権の肥大化のチェック。削減したら霞が関が高笑いする」と指摘。同時に「比例代表を削減すると二大政党制になっていき、大政翼賛会になりかねない。それは戦争への道だ」と強調した。 ということで、社民党は
しかも、その理由が
呆れてものも言えません・・・・・・・・・・・・ ![]()
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000105-mai-pol ↑ この件と上の件の両方をマスコミは同じように取り上げるべきではないでしょうかね・・・ |
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. さて、田勢氏の番組で
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 民主との連立に「前向き」=憲法、自衛隊問題など条件に−社民・福島党首
6月6日12時51分配信 時事通信 社民党の福島瑞穂党首は6日午前、テレビ東京の番組に出演し、次期衆院選後の政権の枠組みに関し「(民主党との)連立政権には前向きだ」と表明した。福島氏が民主党との連立政権樹立に積極的な考えを明言したのは初めて。 連立参加の条件について、福島氏は「例えば憲法審査会を動かさない、自衛隊を海外に派兵しない、労働者派遣法(の見直し)はちゃんとやるとかがある」と指摘、「(社民党を)応援していただいている方に、きちっと説明できる中身でないといけない」と強調した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090606-00000071-jij-pol ということで
民主党はこれに対して
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. さて、民主党は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 西川氏続投なら首相問責を=3野党幹事長会談呼び掛け−社民
6月4日12時34分配信 時事通信 社民党の重野安正幹事長は4日午前の記者会見で、日本郵政の西川善文社長の続投を麻生太郎首相が容認した場合は、参院で首相に対する問責決議案の提出を検討すべきだとの考えを示した。既に国民新党とはこうした認識で一致しているとし、民主党の協力を得るため、野党3党の幹事長会談を呼び掛ける方針も明らかにした。 会見で重野氏は、日本郵政の「かんぽの宿」譲渡問題などに触れて「内部規律も含め、西川体制に緩みありと受け止めている」と指摘。「鳩山邦夫総務相が西川氏は責任を取るべきだと言っているのは十分理解できる」と述べた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090604-00000073-jij-pol ということで、こんなことしている暇があったら
で、メディアでもこの件で
まぁ、所詮民主党のネクスト大臣は
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. さて、何度も書きますが
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 社民、「共通政策」で苦悩=民主との連立に温度差
社民党が民主、国民新両党との「共通政策」づくりに参加するかどうかで苦悩している。共通政策は衆院選後の連立政権をにらんで民主党が求めているものだが、社民党内では連立参加への慎重論が少なくないためだ。 「党首と幹事長の意見が食い違っては困る」。28日の常任幹事会では、こうした批判の声が上がった。27日朝の野党3党幹事長会談で共通政策をまとめることで合意したが、同日夕に記者会見した福島瑞穂党首が「まだ決めていない」と打ち消したからだ。 民主党は参院で過半数を確保しておらず、衆院選で勝利しても社民、国民新両党との協力が不可欠。こうした事情から、共通政策は連立政権樹立を目指す民主党が呼び掛けた。 社民党は2月に連立に関する党内論議を始めると決めながら、その後、具体的な議論はしていない。「連立積極論と慎重論の対立を恐れ、党内論議を先送りしてきたつけが回ってきた」と、党関係者は指摘する。 連立慎重論の背景には、旧社会党時代に「自社さ」政権に参加して基本政策の転換を余儀なくされ、党の衰退につながった「トラウマ」がある。選挙前に民主党との連立を打ち出せば、「自民か民主の二つしか見えなくなり、存在感を示しにくくなる」(福島党首)との懸念もある。一方で、連立に積極的な姿勢を示して、政権交代を望む世論を取り込むべきだとの声もある。幹部の一人は28日の常幹で「埋没を恐れていてはかえって埋没する」と主張した。 執行部は週内に三役会議を開き、共通政策への対応を議論する方針。しかし、意見の隔たりが大きい上、党の消長をも左右しかねない問題だけに、意見集約は難航しそうだ。(2009/05/31-14:37) http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009053100069 岡田克也・民主党幹事長インタビュー 野党との協力も視野に 民主党の岡田克也幹事長はこのほど、報道各社とのインタビューに応じ、次期衆院選で単独過半数の確保を目指す考えを強調した。主なやり取りは次の通り。 ――衆院選の目標議席は。 単独過半数を目指し、少なくとも政権交代は確実に行う。単独過半数に届かなくても、他の野党と協力することで政権交代は必ず成し遂げる。 ――争点は。 政権交代そのものが争点だ。ただ(前回が)郵政民営化で選挙が行われるとは解散まで多くの人が予想しなかった。具体的な争点はもう少し(選挙が)近づいたところで設定すべきだ。 ――衆院選はいつか。 八月上旬の可能性が高い。しかし、七月十二日の都議選とのダブル選挙も十分考えられる。もう少し後にずれることもある。いつあってもいいように全力を挙げて準備していくしかない。 ――自民党は、民主党のマニフェスト(政権公約)は財源が不明確だと批判している。 自民党に言われたくない。今回の補正(予算案の財源)も埋蔵金と国債発行だ。ああいうやり方ならいくらでもできる。民主党は財源をもう少し具体的にした方がいいという視点で議論したい。 ――消費税の扱いは。 (次の衆院議員任期の)四年間で上げることはない。まず徹底的に無駄を省き、予算の配分を替える。将来、それで足らなければ、消費税だけでなく全体の財源確保という点で議論していけばいい。(マニフェストに)「次の総選挙まで消費税は上げない」という文言は入るかもしれない。 ――社民党の福島瑞穂党首が野党の共通公約づくりに参加しない考えを示したが。 選挙前に「埋没してしまうから、違いを強調したい」というのは分かる。しかし、選挙が終われば協力していただけるに違いない。 ――衆院選に向けて民主党に足りないものは。 国民は自民党に見切りを付けているが、民主党には漠然とした不安感がある。しっかりまとまっていることが大事だ。その意味では代表選は非常に大きかった。(党内は)むしろ固まった。あとは個々の候補者がいかに頑張るかだ。 ――小沢一郎前代表の秘書逮捕で強まった政治不信を払しょくするため、どう対応するか。 小沢前代表が辞任し、代表選をやって新しい鳩山(由紀夫)代表を中心とする体制ができた。これが民主党の答えだ。 http://www.worldtimes.co.jp/today/kokunai/090531-3.html ということで、岡田の
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