【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

東日本大震災と政治

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
.
さて、結局のところ谷垣さん(自民党)は、この辺のリアクションを恐れて
「解散総選挙」 
の事にほとんど言及しないのでしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
<内閣不信任案>「被災地に目向けて」怒りとあきらめの声
毎日新聞 6月1日(水)19時57分配信

 東日本大震災からの復興の道筋も見えない中で、自民、公明、たちあがれ日本の3党が内閣不信任決議案を提出した。震災発生からまだ3カ月足らず。大津波や福島第1原発事故に見舞われ、避難生活を強いられている人たちからは、怒りとあきらめの声があがった。「私たちの暮らしに目を向けてほしい」。政争に明け暮れる永田町に、被災者の思いは届かないのか。

 「そんなことをしている場合なのか」。岩手県陸前高田市立米崎小学校で避難生活を送る藤丸秀子さん(62)はため息をついた。震災で勤め先の会社が被災して失業し、自宅も全壊した。現在は心臓病を患う夫(64)と認知症の母(84)の3人で暮らし、仮設住宅への入居を待ちわびる。「被災者の暮らしに目を向けてほしい。仮設住宅を出た後の住居が心配。首相が代わっても将来像が描けるとは思えない」と話した。

 同じ陸前高田市の市立第一中学校で避難生活を送る同市高田町の無職、藤村邦夫さん(69)は「野党なんだから内閣不信任案を提出するのは勝手だが、何がしたいのか分からない。どこまで足の引っ張り合いをするのか。これから何が変わるのかもぴんとこない。今は大変な時期だから、与野党関係なく一緒になって頑張ってほしい」と話した。

 宮城県の被災者からも、疑問の声があがる。仙台市若林区の荒浜地区から若林体育館に避難している農業、安達嘉博さん(77)は「政争によって、被災者支援や復興に向けた政策の策定が進まなくなる。津波で家を流され、塩害で農業もできなくなった。震災前のように暮らせるよう政府に期待したいのに、またごたごたが始まるのか」とうんざりした表情で話した。

 宮城県山元町の山下中の避難所に同町山寺から避難中の農業、岩佐としみさん(71)は「力を合わせて震災対策をやるべき時に政治家同士で何をやっているのだろう。家族を失い、財産を失った人たちがいまだにこうやって避難所にいる。政治家は私たちの話をほとんど聞きにも来ない。私たち被災者の気持ちは何も分かっていない」と話した。

 原発事故の影響にさらされる福島県。福島市のあづま総合体育館に、警戒区域に指定された南相馬市小高区から避難している無職、佐藤節子さん(75)は「首相なんて誰がやっても一緒。政治家同士で足の引っ張り合いをしないでほしい」と突き放すように語った。「私の希望は原発事故が収まって、一日も早く自宅に帰ること。それが実現するように、協力し合ってもらいたい」。

 会津坂下町の旅館に葛尾村の警戒区域から避難している畜産業、松本英正さん(69)は、和牛9頭を飼って暮らしていた。何十年もかけて改良を重ね、ようやく軌道に乗り始めたところで震災と原発事故に遭ったといい「今の政権は頼りないが、誰がやっても同じではないか。あんな騒ぎして、復興のためになるのか。われわれのことを考えてやっていることなのか」と語気を強めた。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110601-00000086-mai-soci

ということで、もしも内閣不信任案が可決成立して、その結果
「菅総理が解散総選挙を選択」
した時に、自民党を始め野党や民主党内からそれに賛成票を投じた人達は
「その選択を批判する」
ということをきっとするのでしょうが、まぁ、上に書いたとおり、そこで批判サイドに回るというチョイスを残しておくために
「党首討論でも、内閣不信任案提出のアピールでも、解散総選挙に追い込むということを全く言及しない」
という作戦に出ているのでしょうが、しかし、内閣不信任案自体が
「可決成立した場合には、10日以内に解散するか内閣総辞職をしなくてはいけない」
という決まりがあるものなわけでですから、その結果で菅が解散総選挙を選んだとしても、それを
「被災地の皆さんの事はどう考えているのだ…!!」
なんていう批判を繰り出すとしたら、それはどうもやっぱり非常に姑息な感じがしますよね・・・・・・



        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
        にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、もしかしたら
「政界大再編」 
の幕が切られるのかもしれません・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
首相「小沢切り」決意、小沢系は新党結成も視野
読売新聞 6月1日(水)6時54分配信

 菅首相は内閣不信任決議案をめぐる民主党内の対立を機に、小沢一郎元代表との決別も辞さない構えだ。

 「小沢切り」で子ども手当など政権公約(マニフェスト)見直しへの異論を封じ込め、財政再建などに道筋を付けたい考えと見られる。一方、元代表支持グループの議員らは不信任案賛成後の新党結成も視野に同調を呼び掛けており、対立は一層激化してきた。

 「危機の中、次の段階まできちんとつないでいくのが自分の役目だと考えているので、その義務を果たしていく覚悟だ」

 菅首相は31日の衆院東日本大震災復興特別委員会で、野党の退陣要求を改めて拒否した。

 民主党執行部は不信任案への同調者を最小限に抑え込み、否決に持ち込む方針だ。党所属議員が不信任案に賛成したり、採決を欠席したりした場合は、除籍(除名)処分など厳しい措置で臨む。平田健二参院幹事長は31日の記者会見で「党の規約に従って厳正にやったらいい」と強調した。

 首相は、昨年の代表選で小沢元代表と一騎打ちを演じて以来、仙谷由人代表代行(官房副長官)らとともに「脱小沢」路線を進めてきた。しかし、マニフェスト見直しや消費税率引き上げを含む社会保障と税の一体改革には、元代表グループなどが強く反発してきた。首相周辺には「追い出せばスッキリする」と、元代表らが不信任案に同調することを歓迎する声すらある。

 ただ、大量の造反者が出れば、政権の不安定化は避けられない。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110601-00000155-yom-pol

ということで、もしも不信任案に民主党の議員が賛成票を投じながらも
「否決」
となった場合には、どう考えても
「それをした所属議員の首は切る」
以外の選択肢はないはずで、となると、過去の例を見れば
「首を切られる前に離党する」
ことになるはずで、もしも執行部も造反側もそれをしないとなると、ある意味
「議院内閣制を否定」
する事にもなってしまうわけで、結果次第では
「大きな騒乱がこの後に起こる」
事はほぼ確実ですね・・・


しかし、やっぱりそれは
「今行うべき話」
なのでしょうかね・・・・・・・・・・・・・



        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
        にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
.
さて、確かにこれは
「内閣不信任案提出レベルの話」 
ではありますが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
海水注入、首相指示2時間前に「指示出た」メモ
読売新聞 5月24日(火)20時51分配信

 枝野官房長官は24日の記者会見で、震災翌日の3月12日に東京電力福島第一原子力発電所1号機への海水注入が一時中断したことに関連し、菅首相が海水注入を指示する2時間近く前の午後6時頃に、首相が注入の指示を出したと受け取られるようなメモが首相官邸内で作成されていたことを明らかにした。

 実際には、首相は海水注入の可否を検討中だった。メモは首相官邸の危機管理センターで関係省庁の担当者らに配布、回覧されたが、誰がメモを作成したのかは不明という。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00001072-yom-pol

ということで、自分が震災直後に
「早く自民党は民主党と連立を」
と言ったのには
「目の前の救える命を救うために、今は一丸となって法的な壁を乗り越えないといけないから」
という部分と
「民主党(菅総理以下ほぼ全員)に今の危機を乗り越える知恵も能力も無いわけで、自民党が早くそこに食い込んで、目の前の危機をコントロールできる体制を作るべき」
という理由あったことは今更ここに書く事でもないのですが、当時はどうに考えても
「解散総選挙など不可能」
な状況だったわけで、連立をしないで菅を降ろせば、可能性としては
「民主党内でトップの顔を挿げ替える」
ことしかできないことは火を見るよりも明らかだったわけで、しかし今でも、先日紹介した産経の記者の記事などにも
「具体的な解散総選挙を行う案などをひとつも提示しないで菅を降ろす事だけを書いている」
という呆れる状態なわけで、某ブログでも、その産経の記事と同じレベルで菅降ろしを叫んでいるわけですが、これも先日紹介した記事にあるように、岩手県の大槌町では
「生存している町民1万4000人余りのうち約5000人の所在をつかめていない」
という現実があるわけで、これを見ても
「解散総選挙を行うということは、そんなに簡単なことではない」
ということが理解できるはずです・・・


で、上も読売の記事ですが、これを最初に伝えたのも読売だったわけですが、自分はその記事に対して
「ちょっとこの記事のタイトルは誇張が過ぎる感じが自分にはします・・・」
と書いたわけですが、それに対してなりすまし君がいちゃもんをつけて来ていたわけですが、自分もこの記事が
「政府発表を下敷きに書かれている」
となっていたら多少違うリアクションを取ったかもしれませんが、この記事ではあくまでも
「海水を注入した場合に原子炉内で再臨界が起きるのではないかと首相が心配したことが理由だと政府関係者は説明している」
というように、ある種
「スクープ的な記事の構成」
にしていたわけで、この記事からはあくまでも公な発表があったとはないわけで
「読売独自の取材での表現」
と認識した上で、その記事内容とタイトルへの比較に対して
「ちょっとおかしいんじゃないの」
と言っているわけなんですけどね・・・・・・・・・


首相の意向で海水注入中断…震災翌日に55分間
読売新聞 5月21日(土)3時6分配信

 東京電力福島第一原子力発電所1号機で、東日本大震災直後に行われていた海水注入が、菅首相の意向により、約55分間にわたって中断されていたことが20日、分かった。

 海水を注入した場合に原子炉内で再臨界が起きるのではないかと首相が心配したことが理由だと政府関係者は説明している。

 臨界はウランの核分裂が次々に起きている状態。原子炉内での臨界には水が必要だが、1号機は大震災直後に制御棒が挿入され、水があっても臨界にはなりにくい状態だった。

 東電が16日に発表した資料によると、1号機の原子炉への海水注入は震災翌日の3月12日の午後7時4分に開始された。それ以前に注入していた淡水が足りなくなったため、東電が実施を決めた。

 複数の政府関係者によると、東電から淡水から海水への注入に切り替える方針について事前報告を受けた菅首相は、内閣府の原子力安全委員会の班目(まだらめ)春樹委員長に「海水を注入した場合、再臨界の危険はないか」と質問した。班目氏が「あり得る」と返答したため、首相は同12日午後6時に原子力安全委と経済産業省原子力安全・保安院に対し、海水注入による再臨界の可能性について詳しく検討するよう指示。併せて福島第一原発から半径20キロ・メートルの住民に避難指示を出した。

 首相が海水注入について懸念を表明したことを踏まえ、東電は海水注入から約20分後の午後7時25分にいったん注入を中止。その後、原子力安全委から同40分に「海水注入による再臨界の心配はない」と首相へ報告があったため、首相は同55分に海江田経済産業相に対し海水注入を指示。海江田氏の指示を受けた東電は午後8時20分に注入を再開した。その結果、海水注入は約55分間、中断されたという。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110520-00001217-yom-pol






        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
        にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
.
さて、はっきりいって
「遅すぎ」 
でしょう・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
民主・樽床氏、期間限定大連立を提唱
産経新聞 5月19日(木)18時42分配信

 民主党の樽床伸二元国対委員長は19日、国会内で開かれた自身のグループ会合で「国難なので与野党が協力して国民への責任を果たしていくべきだ。(自民党などとの)期間限定の連立が私の考えであり、可能かどうかを模索したい」と述べ、民主、自民両党の大連立で当面の東日本大震災対応に当たるべきだとの認識を示した。

 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110519-00000609-san-pol

ということで、わたしが震災直後から早く連立をしろと言って来たのは、あくまでも
「それをする事により、既存の法律を超える事も出来るようになったり、自民党も政権サイドで動けるということで救える命を増やす事が出来る」
という理由からでした・・・


しかし、すでにその時期はとうに過ぎ、今起きている連立の話しはあくまでも
「党利党略・私利私欲」
がその裏に隠されていることが容易に想像できるわけで、とてものめる話ではありませんね・・・・・・・・・




        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
        にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、これ
「本気」 
ですかね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
内閣不信任決議案 自民と公明 補正先送りの場合、提出へ
毎日新聞 5月18日(水)1時32分配信


 自民、公明両党は17日、菅直人首相が11年度第2次補正予算案の編成を8月以降に先送りし、今国会を6月22日の会期末に閉会する場合、内閣不信任決議案を提出する方針を相次いで表明した。これに対し、不信任案に同調する動きが出るのを警戒する政府・民主党は、追加の被災者支援など小規模の2次補正を今国会に提出する方向で検討を開始。会期を小幅延長する可能性も出てきた。終盤国会は菅政権の存続を巡って与野党の駆け引きが激しさを増している。

 自民党の谷垣禎一総裁は17日の役員会で「国民の不安を解消できないなら、内閣不信任決議案も考えなければならない」と不信任案提出に初めて決意を示した。現状では可決の見通しはないものの、「菅政権は延命を優先し、震災対策に消極的」と印象付ける効果はあるという計算だ。

 一方、赤字国債の発行を認める特例公債法案が成立しないまま国会を閉会すれば、菅政権の財政運営はいずれ行き詰まるため、民主党側には「小型補正」を同法案への野党の協力を取り付ける呼び水にする狙いもある。

 ただ、自公両党にとっては「今国会で不信任案を提出するのは既定路線」(公明党幹部)だけに、民主党が小型補正で野党の攻勢をかわせる保証はない。【松尾良、念佛明奈】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000004-maip-pol

ということで、記事には
「終盤国会は菅政権の存続を巡って与野党の駆け引きが激しさを増している」
と書いてありますが、やっぱりそれぞれの行動原理は
「党利党略」
のみですね・・・



方や、こんな記事も・・・・・・・・・・
           ↓ ↓ ↓
署名集めに批判相次ぐ=小沢系、足並みに乱れ
時事通信 5月17日(火)19時25分配信

 民主党の小沢一郎元代表を支持する中堅・若手の「一新会」メンバー約20人が17日午後、衆院議員会館で会合を開いた。席上、一部の小沢氏系議員が、野党が提出を検討する内閣不信任決議案への同調を視野に署名集めを始めたことへの批判が相次ぎ、小沢氏支持派で足並みの乱れが露呈した。

 出席者からは「署名は政治生命を懸けてやるものだ。一新会で決めていないのに勝手にすべきでない」「不信任案の可決につなげる戦略や見通しが見えない」といった声が上がった。これに対し、署名活動の中心になっている側近議員は「小沢氏の意向をおもんぱかって行動しないといけない」と理解を求めた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000135-jij-pol


署名活動の中心になっている側近議員は
「小沢氏の意向をおもんぱかって行動しないといけない」
とか言ってますが、こっちはもう
「私利私欲」
だけですね・・・


まぁ、こいつ
「山岡衆院議員」
のことなんでしょうけどね・・・・・・・・・・・





        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
        にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  

http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

.
委員長
委員長
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

友だち(8)
  • 黒木昭雄
  • 保守プロパガンダー
  • 竜
  • zentokare
  • まー坊
  • うまやど
友だち一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事