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. さて、基本朝青龍はきらいなわたしですが、この2連勝はちょっと
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <大相撲>朝青龍は2連勝 日馬富士は2連敗
1月12日17時54分配信 毎日新聞 大相撲初場所(東京・両国国技館)2日目の12日、3場所連続休場明けの横綱・朝青龍は、琴奨菊と対戦。突き落としで勝って2連勝。 横綱・白鵬は、旭天鵬に寄り切りで勝って2連勝。新大関の日馬富士は、雅山に突き落としで敗れて2連敗となった。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090112-00000024-maiall-spo ということで、先週からTVの情報番組では
こうなったらこのまま連勝を続けて、千秋楽で横綱決戦を見たいと思うわけですが、でも
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大相撲
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. さて、まぁ自分は元々小倉嫌いですから、これで
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 小倉キャスター降板も…朝青龍への発言で協会が抗議
1月12日14時28分配信 スポーツ報知 小倉智昭キャスター(61)が12日、司会を務めるフジテレビ系「とくダネ!」で、日本相撲協会から横綱・朝青龍に関する「星が買えればいいのにね」という発言に対して抗議を受けたことを明かし、場合によっては責任を取って番組を降板する覚悟を示した。 番組冒頭で「実は先週の金曜日(9日)の放送のことで、おわびがあります。朝青龍が初場所に出場するかどうかという話題になりました。僕が『星が買えればいいのにね』という悪い冗談といいますか、しんらつな言葉を使いました。そのことに関しまして、相撲協会からおしかりがありまして、相撲協会に対して、横綱・朝青龍関に対して、まるで八百長をすればいいのではないかというような受け止め方ができるような発言は慎んでほしいと、真摯(しんし)な態度で謝ってほしいと言われました。相撲協会と朝青龍関にご迷惑をお掛けしたのであれば、心からおわびをしたいと思います。申し訳ありませんでした」と謝罪した。 小倉キャスターによると、同協会の広報部長である九重親方(元横綱千代の富士)にプロデューサーが呼び出され、事実確認をした上で「小倉くんに直接話を聞きたい。朝青龍関におわびをしてもらいたい。(12日の)放送でキチッと対処してくれなければ、フジテレビに今後映像とかをお貸しできなくなることがありますよ」と言われたという。 しかし、小倉キャスターは「この10年間、この番組がどれだけスポーツに力を入れてきたか。相撲の人気に『とくダネ!』は寄与してなかったのかな。そういうことが分かってもらえないのであれば、僕が10年間やってきた人間的な性格の欠如というか、僕自身の否定ということになるんだと思います。もしこれ以上火種が大きくなって、小倉に責任を取れというのであれば、いつでもこの番組の司会をやめさせてもらって結構です」と語った。オープニングの約7分にわたって熱弁をふるった。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090112-00000203-sph-ent ということで
まぁ、でも、これで辞めるのなら、他にも辞めないといけない奴はたくさんいるね。 朝のワイドショー枠で考えると
上に書きました「自分は元々小倉智明が嫌い」につきましては、こちらのブログ記事をご覧ください・・・
↓ 小倉智昭が語る“ピストン堀口VS大橋秀行戦”のゆくえ・・・
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. さて、結局は
元若ノ鵬「八百長してない」 週刊誌に嘘の告白 東京地裁に陳述書
11月27日20時49分配信 産経新聞 大相撲の八百長疑惑に関連し、講談社発行の「週刊現代」の記事で現役力士の実名をあげて八百長を告発したロシア出身の元幕内力士、若ノ鵬(20)=本名・ガグロエフ・ソスラン=が、日本相撲協会を相手取り解雇無効を訴え地位確認を求め東京地裁に起こした訴訟で、「八百長したことはない。だまされて証言した」とする内容の陳述書を提出していたことが27日、分かった。若ノ鵬は記事で「年上の関取衆から八百長を強要された。何度も断ったけどやるしかなかった」と証言していた。 陳述書によると、取材を仲介した人物に「親方や他の力士から八百長を強要されたといえば、悪い親方や力士を責め立てることができ、角界に戻れる」と言われ、9月末に行われた同誌の取材や会見でうそを告白。しかし、その後も解雇が撤回されなかったため、同誌に記事や発言の撤回を求めたところ「取り消せない」と断られたという。 その上で「仲介者と週刊現代にだまされた」とするとともに、実名を挙げた力士に「本当に迷惑をかけました」と謝罪。大麻所持については「スピード出世で有頂天になっていた」と反省の言葉を連ねている。 週刊現代は「若ノ鵬本人に確認したが、『(八百長を否定する)陳述はしていない』と否定した。事実関係を繰り返し精査したうえで記事化している」と反論している。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081127-00000598-san-soci ※ こちらも“プチッ”とお願いします →【 にほんブログ村 ブログランキング 】ということで
で、結局、この件では週刊現代の記事を頭から信用して、TV局は番組を作っているわけですので、ほぼ
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. さて、これ
大関安馬が誕生!新しいしこ名は「日馬富士」
11月26日9時18分配信 サンケイスポーツ 日本相撲協会は26日、福岡市内で来年初場所(1月11日初日、東京・両国国技館)の番付編成会議と理事会を開き、九州場所で13勝2敗の好成績を残した関脇安馬(24)の大関昇進が決定した。新しいしこ名は関脇安馬改め日馬富士(はるまふじ)に決定した。 福岡県太宰府市の太宰府天満宮で昇進を伝える協会使者の大島(元大関旭国)、春日山(元幕内春日富士)両親方を迎えた日馬富士は「今後も全身全霊で相撲道に精進します」と口上を述べた。 また、新しこ名については「親方の名前にもちなんでいるので、ふさわしい成績を残したい」と意気込んだ。 伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)は「太陽のように相撲界に日をかざし、横綱を目指して大輪の花を咲かせてほしい」と期待を込めた。 日本相撲協会の武蔵川理事長(元横綱三重ノ海)は26日午前に開かれた初場所の番付編成会議と臨時理事会で、関脇の安馬改め日馬富士(はるまふじ)の大関昇進が「満場一致」だったことを明かした。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081126-00000500-sanspo-spo ※ こちらも“プチッ”とお願いします →【 にほんブログ村 ブログランキング 】ということで
本人どう思っているんだろう・・・・・・・・・・
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. さて、自分は別に外国人力士反対派ではないので、安馬の活躍に対して文句はなんいもありませんが、ただ、これでほぼ次の横綱も
( こちらも“プチッ”とお願いします )→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 http://ca.c.yimg.jp/news/20081120200939/img.news.yahoo.co.jp/images/20081120/jijp/20081120-00000051-jijp-spo-view-000.jpg 大相撲・安馬、白鵬倒す 亡父にささげる 安馬が大関昇進目安の3場所計33勝到達
11月21日21時20分配信 産経新聞 大関取りにかける意気込みがほとばしった。安馬は雅山との突っ張り合いにもひるむことなく前に出て、1歩も下がることなく押し出した。大関昇進の目安の一つとされる「三役で3場所合計33勝」に到達した。 表情は普段と変わらない。33勝に到達したことについては「いつもと一緒ですね。まだ2日間ありますから」。大関取りの話題を繰り返されても、「1日1番、いい相撲を取るだけです」とかわし続けた。 1度だけ相撲をやめようと思ったことがある。初土俵を踏んだ平成13年初場所から約1年半後、来日後では初めてとなるモンゴルへの帰国を許された。久しぶりに母国の土を踏んで里心がつき、家族に「日本に戻りたくない」と打ち明けた。 そんな安馬に父、ダワーニャムさんが優しく、そして厳しく語りかけた。「1度目標を決めたら、あきらめてはいけない。そんな男は何をやったって出世しない」。安馬は「目が覚めた。家族の期待に応えようと誓った」と振り返る。 ダワーニャムさんは一昨年末に交通事故で急逝した。しかし、父の言葉を胸に刻み込んでいた安馬は、葬儀を欠席して翌年初場所に出場している。「大関があこがれだった」。大関取りに近づき、胸中を去来するのは父への感謝の思い。残り2日間、白星を積み重ねて、“ジャパニーズドリーム”を実現させる。(奥山次郎) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000631-san-spo ということで、今場所は、立会いで有利になって、一気に相手を押し込んで、相手がそこを押し返してきたところで、その力を使って投げるという、この頃では朝青龍が全盛時に得意としていた形が見られますね。 その分、立会いで呼吸が合わずに、何度も仕切り直しをする場面が目立ちますが、このままこの相撲を取れていければ、大関もすぐに通過して
こういう相撲を、稀勢の里辺りにも取って欲しいんですけど・・・・・・・
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