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. さて、これも毎日新聞の記事ですが、キャバクラ問題を暴いたりと
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <連立与党>政権に火種 3党幹事長会談巡り曲折
10月1日20時51分配信 毎日新聞 民主、社民、国民新3党は1日の国対委員長会談で、連立与党の政策調整を巡り来週にも政権発足後初の幹事長会談を開くことで一致した。幹事長会談は社民党が重ねて申し入れてきたが、民主党の小沢一郎幹事長はなしのつぶてで実現せず、足並みの乱れが露呈。与党内で存在感低下に不満を募らす社民、国民新両党と、政策決定の「内閣一元化」をうたう民主党との温度差は大きく、新政権の火種となっている。【鈴木直、近藤大介、山内真弓】 「要請し続けているが、いつやるかも決まっていない。いかがなものか」。社民党の重野安正幹事長は1日午前の記者会見で不快感を表明。民主党の山岡賢次国対委員長に電話で「定例でやってきたのに、なぜできないのか」と迫った。山岡氏は1日夕になって与党3党の国対委員長会談に応じ、幹事長会談の開催を決めた。 社民党はその後、民主党抜きで国民新党と幹事長・政調会長会談を開催。政策決定に両党が関与できる仕組み作りを申し合わせたが、重野氏は会見で「今の内閣は民主党政権を想定した設計図になっている」と不満をぶちまけた。 政策決定の「内閣一元化」に加え、小沢氏は「政党間の公式な窓口は国対」との考えを示しており、幹事長会談に消極的。社民党は閣内だけでなく政党間協議も行うべきだとの立場で真っ向から対立している。 板挟みになった山岡氏は「政権に党首が入っており、意見は政府内で言えばいい」と苦言を漏らし、民主党内からは「新政権の実態は民主単独政権だ」と社民党への冷ややかな声も聞こえる。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091001-00000114-mai-pol ということで、選挙で民主党が勝利した次の日には
しかし、この記事の内容で考えると、現連立政権の崩壊は
ただ、現実的に考えると、一昨日に小沢自身が暗に言っていますが
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民主党と外国人問題
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. さて、毎日新聞は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <民主政治活動費>報告書に店主個人名 店とすぐに分からず
9月30日15時0分配信 毎日新聞 民主党議員の政治団体が政治活動費としてキャバクラやクラブへの支出を計上していた問題で、各団体の政治資金収支報告書に、店名ではなく経営者の個人名や運営会社名を支出先として記載しているケースがあった。店名にある「クラブ」などの文字が記載されていないものも多く、記載事項だけでは大半がどんな形態の店への支出か分からない。議員側は「受領した領収書通りの記載」と説明するが、識者は「国民が見て支出先が分かる記載にすべきだ」と指摘している。【政治資金問題取材班】 川端達夫文部科学相が代表の「民主党滋賀県第1区総支部」は05〜07年の収支報告書で、女性従業員が接客する「ラウンジ」と呼ばれる店など2店、5回の支出先を、女性経営者2人の個人名で記載。資金管理団体「川友政治研究会」の04年の収支報告書にも、うち1人と同じ女性経営者名での記載が計3件あった。こうした記載について、会計責任者は「適切に報告している」と繰り返した。 江田五月参院議長の資金管理団体「全国江田五月会」では、03〜07年の収支報告書に記載があった11店すべてに、本来は店名に含まれる「クラブ」などの文字がなかった。これとは別に、クラブやキャバクラの運営会社名での記載も3店あった。江田氏の秘書は「(店の形態を)隠す意図はなく、領収書の記載通りに書いただけ」と話した。 また、直嶋正行経済産業相の秘書が会計担当者を務める政治団体「直嶋正行後援会」も06、07年、クラブの運営会社名を記載。同様の記載は松本剛明・衆院議院運営委員長や松野頼久官房副長官の資金管理団体の報告書にもあった。 3氏の事務所や代理人は「店側が発行した領収書(通りの記載)で、こちらから(運営会社名での領収書を)要求したわけではない」と説明する。 こうした記載について、政治資金制度に詳しい岩井奉信・日大教授(政治学)は「そもそも政治資金で飲食費は支出すべきでないと思うが、仮に計上するとしても国民が見て分かりやすい記載をしなければならない。経営者名や会社名で計上しても違法ではないが、店名・屋号を正確に記載するのが望ましい」と話している。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090930-00000061-mai-soci ということで、記載してある名前が分かりづらくしてあることについて、毎日新聞は、岩井奉信日大教授のコメントで
毎日新聞と民主党の間に
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. さて、そりゃもちろん
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 古都の遼フィーバーの裏で横行したギャラリーのマナー違反
9月28日12時27分配信 ゴルフ情報ALBA.Net 京都府にある城陽カントリー倶楽部で開催された「アジアパシフィック パナソニックオープン」。大型連休の余波に加え初の京都での開催ということもあり、連日記録的なギャラリーを集め大盛況のうちに終わった今大会。しかし、古都を舞台にしたフィーバーの裏では一部ギャラリーの悪質な観戦マナー違反が横行。複数の選手から大会本部へマナー違反に対する指摘が寄せられるほどだった。 今大会でも最も多くのギャラリーを集めたのは大会ホストプロでもある石川遼。以前から石川のプレーが終わった瞬間にギャラリーが動き出すため、同組でまわっている選手がプレーに入れないこともしばしば問題になっていた。影響は石川組だけにとどまらず、少しでも良いポジションで石川のプレーを見ようと先回りするギャラリーが、前の組がプレー中にも関わらず大移動するため前組のプレーの妨げになることも。もちろん石川に非がある訳ではなく、石川自身が手を上げて「プレーに入ります」とギャラリーを制すことも多い。 今大会では携帯電話のマナー違反も目に付き、プレー中であろうとなんだろうとカメラで写真を撮ろうとするギャラリーが続出。石川が「カメラ止めて下さい」と注意する場面も多く見られ、パットのアドレスに入った時にシャッター音が鳴り響き仕切り直しを余儀なくされることもあった。さらに、ホール間の移動の際は石川の周りにギャラリーが殺到し体にさわるなど大混乱。ギャラリー整理係が抑えようにも人が多く、予選ラウンドでは同組でまわった丸山茂樹らがもみくちゃにされる場面も。あまりにもひどい状況に主催者側は禁止事項などを記載した観戦ガイドを配布、石川組には警備員まで動員したが焼け石に水。残念ながらマナー違反がなくなることはなかった。 他のスポーツに比べゴルフは選手とギャラリーの距離が近い。選手が最高のプレーを見せたときには間近で歓声をおくり、ギャラリーが選手を盛り上げてさらなるパフォーマンスを引き出すことが出来るのもゴルフならではだ。だが、近いがゆえにギャラリーが選手に与える影響は大きい。“これくらいなら、私1人くらいなら”極限まで集中力を高めてプレーに臨んでいるプロはちょっとした動きや物音にも敏感になっており、気にしていないようでもギャラリーの動きはしっかりと目に入っている。 石川は、最終日17番でティショットを放つ際シャッター音と物音で2度仕切り直すはめに。「ルールを知っていて撮ったのであればやめて欲しいが、知らないかもしれないし。一概に悪いと決め付けるのは良くない」と最後まで自分の組についてくれたギャラリーを擁護するコメントを残したが、18歳の心中には複雑なものがあるはずだ。良いトーナメントは主催者、選手だけで作るものではない。ギャラリーも一緒にトーナメントを作っているという意識を持って観戦すれば選手は必ずプレーで応えてくれる。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090928-00000002-alba-golf ということで、確かにマナーを守らないウザったいギャラリーですが、しかし
暴走するTBS、今度はラブレター手渡しの厚顔無恥
2007年06月10日05時44分 / 提供:PJ TBSの盗聴工作失敗事件や井上社長の不誠実会見などで世間を騒がせ、違う意味でも注目を集めた「関東アマチュア選手権」は、石川遼選手(15歳)の先輩・薗田峻輔選手(17歳=杉並学院高3年)が、逃げ切りで初優勝を飾り、無事(?)幕を閉じた。 盗聴に関してTBS側は「調査中」と返答するばかりで、公には事の真相をなかなか話そうとしないが、石川選手と同組の広田選手以外の選手にも謝礼金を渡す条件で盗聴を画策していたのではないかと囁かれている。そんな中、同じTBSのニュース番組「筑紫哲也 NEWS23」の膳場貴子キャスター(32歳)が番組放送中にニヤけた表情で書いた石川選手あてのラブレター? ファンレター? を、TBS関係者が強引に石川選手に手渡そうとして制止されている。 この、受け取りを拒否されたところもわざわざ放映していたというから、これはもはやニュース番組ではなくバラエティ番組ではないか?しかも混乱を避けるため、取材ゾーンを決めていたにもかかわらず、無視して禁止区域での行為というのはバラエティ番組特有のウケ狙いなのだろうか? 傍若無人もはなはだしい! 石川選手はタレントでも芸能人でもなく、まだ高校生のアマチュアゴルファーなのである。 http://news.livedoor.com/article/detail/3193404/ ![]()
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. さて、自民党は毎日新聞を
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 社説:自民党総裁選 「裏番組」でも重要だ
再生の足がかりを得られるだろうか。衆院選大敗で野党に転落し、がけっぷちに立たされた自民党の総裁選が告示された。西村康稔、河野太郎、谷垣禎一の3氏が名乗りをあげ、三つどもえの戦いがスタートした。 元財務相で64歳の谷垣氏といずれも46歳の西村、河野両氏の対決という、世代間対決の構図が強まった。新総裁選びは党立て直しに向けたラストチャンスにも等しい重要な場だ。大敗を徹底総括し、民主党に立ち向かう対立軸の構築に努めなければならない。 さきの惨敗以来、自民党は首相指名選挙をめぐる議論など、不毛な混乱を国民の前にさらしてきた。解せないのは昨年の総裁選で麻生太郎氏と戦った候補をはじめ、中堅議員がそろって出馬しなかったことだ。 国会議員の推薦人枠(20人)がハードルになった面もあろう。だが、新総裁といっても野党党首であり、来夏の参院選も状況は厳しいとそろばんをはじいたとすれば、気概に欠けると言わざるを得ない。 それでも谷垣氏に加え、閣僚経験のない前外務政務官の西村氏、元副法相の河野氏の3氏が出馬した。谷垣氏はベテランや中堅議員の支持を集めるのに対し、特に河野氏は世代交代を前面に掲げる。党存続の危機に、指導層の刷新をめぐる攻防が起きるのは当然だろう。 28日の投票日に向け、最も問われるのはさきの衆院選惨敗をどう総括し、野党に転落して揺らぐ党の存在意義をどう説明するかである。 まず重要なのは、小泉構造改革の総括だ。出馬した3氏は記者会見でいずれも改革自体には理解を示した。だが、谷垣氏が「小さな政府」見直しに向け消費税論議を指摘したのに対し、河野氏は「小さな政府」路線の明確化や行政のムダ排除に力点を置いた。西村氏も含め、論議を深めてほしい。 派閥など党改革も焦点だ。谷垣氏は「仲間同士で食事をする機能は残る」と説明したが西村氏は「解消する途中」、さらに河野氏は「役割は何もない」と踏み込んだ。谷垣氏の擁立には派閥トップや長老議員の後押しも指摘される。ただでさえ崩壊寸前の派閥主導と決別する覚悟を示すことが必要だろう。 約200票の国会議員票以上に結果を左右するのは、300票を持つ党員投票による地方票だ。党再生の道筋をどこまで説得力を持って語れるかが勝敗を決める。 鳩山新政権が脚光を浴びる中の「裏番組」となった印象は否めないが、その分、落ち着いて掘り下げた議論をすればよい。2大政党政治の定着に向け、野党・自民党の再建は極めて重要である。 http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20090919k0000m070123000c.html ということで、毎日新聞
ということは、自民党の絶頂期は
さすがに
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( こちらを“プチッ”とお願いします ) ★『これでいいのか委員会』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090919-00000543-san-pol |
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. さて、この裁判のポイントは
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <東金園児殺害>勝木被告の弁護団 無罪主張の方針
9月14日11時1分配信 毎日新聞 千葉県東金市で昨年9月、保育園児の成田幸満(ゆきまろ)ちゃん(当時5歳)が殺害された事件で、殺人罪などで起訴された勝木諒被告(22)の弁護団が、千葉地裁での14日の公判前整理手続きで無罪を主張し、全面的に争う方針であることが、弁護団への取材で分かった。 無罪を訴える理由について、弁護団メンバーの一人は「物的証拠もなく、連れ去った時の状況も本人の供述のみに基づき、目撃者もいないなど不自然な点が多い」と話している。また、知的障害のある勝木被告に刑事責任が問えるとした千葉地裁の鑑定留置に疑問があるとして、弁護団として改めて精神鑑定をする方針。 起訴状によると、勝木被告は08年9月21日午前11時40分ごろ、自宅近くの路上で幸満ちゃんを抱きかかえて自宅に連れ込み、水の入った浴槽につけて殺害。午後0時20分ごろ、遺体を自宅そばの資材置き場の路上に置いたとされる。【中川聡子】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090914-00000023-mai-soci 一緒にカラオケ行った、勝木容疑者は
彼女の裁判への証人出廷はもちろんあるのでしょうね・・・・・・・・・・・ ![]()
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