【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

民主党代表選挙&余波

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さて、細野は今度は
「前原の元に戻る」 
ようですね・・・

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<民主代表選>細野原発事故相 前原前外相を支持
毎日新聞 8月24日(水)0時51分配信

 細野豪志原発事故担当相は23日夜、東京都内で記者団に対し、民主党代表選で前原誠司前外相を支持することを表明した。現職閣僚で支持候補を明言するのは初めて。細野氏は10年9月の代表選では小沢一郎元代表を支持した。【笈田直樹】

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000002-mai-pol

ということで、この
「細野という男の無節操」
ぶりはすごいものがありますね・・・


「男芸者」
なんて言葉で形容したら、本物の芸者さんに
「怒られてしまう」
レベルですね・・・・・・・・・・



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さて、鳩山由紀夫や菅直人とはまた違う意味で
「総理になってはいけない人間」 
の一人であることは間違いないですね・・・

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「リスクはゼロ」「安全有利」 海江田経産相が安愚楽投資を「勧誘」
2011/8/22 19:31

原発問題で注目を浴びる海江田万里経済産業相が、民事再生法の適用を申請した安愚楽(あぐら)牧場(栃木県)のオーナー制度を勧誘するともとれる記事を書いていたことが明らかになった。

経済評論家だった1990年代初頭、当時の複数の連載コラムで安愚楽牧場のオーナー制度を紹介。自らが肉牛のオーナーだったことを明かした上で、「『それならひとつ会員になってみようか』と思った人は〜」と、申し込み方法を紹介している。

制度が行き詰まった安愚楽牧場の出資者は7万3000人以上、債権額は4200億円以上にのぼる。「広告塔として被害を拡大させた」との批判も出そうだ。

            http://www.j-cast.com/images/2011/news105012_pho01.jpg

「AERA」2011年8月28日号が「『広告塔』は海江田経産相」と題して掲載した記事によると、海江田氏は少なくとも3本の記事で安愚楽牧場について取り上げている。実際にこの3本の記事の中身を確認してみると、いずれも、高配当で比較的リスクが少ないことを強調したものだった。

例えば、「サンデー毎日」1990年7月22日号では、「モーモー牛さんも財テクの対象に」と題して、海江田氏本人の署名入りで、債権者集会で謝罪を続ける立場になってしまった三ヶ尻久美子社長の、社長就任披露パーティーの様子を細かく紹介した記事を書いている。その中で、

「実は私もこの牛のオーナーになっているのです」
ともカミングアウト。記事の途中には「平均10%の利回りで」という見出しも入り、利回りの高さを強調した。記事本文でも「財テクとしての利回りもまずますだと思いますが」と、オーナー制度を評価している。また、3つある会員コースの内容を紹介した後は、

「『それならひとつ会員になってみようか』と思った人は安愚楽共済牧場の預託事業センター(編注: 当時の記事には電話番号を記載)へ」
と、ご丁寧にも電話番号まで書いて申し込みの方法を紹介している。

また、「SAPIO」90年8月23日号では
「10%配当に加えて新巻き鮭1尾!なかなか捨てがたい『和牛オーナーシステム』」
と題して、海江田氏が和牛のオーナーシステムと、競馬の共同馬主制度を対比する形で紹介。

「先ほどの牛のオーナーシステムは配当が決まっている確定利回りなのに対して、こちらの共同馬主のほうは配当が不定」
「牛のローリスク・ミドルリターンと、馬のハイリスク・ハイリターン、あなたはどちらを選びますか」
と、牛のオーナー制度はリスクが低いとの議論を展開している。この記事では、前出の3コースの内容を表にして分かりやすく説明している。

これら2つの記事から2年後に書かれた記事では、さらに「勧誘口調」が強くなっている。「女性セブン」92年7月2日号では、見出しに、

「貯金より有利な和牛オーナー制度のうまみ点検! 2年で年利6%、4年で9%にプラスαもある」
とうたい、リード文では

「夢があって安全有利なら申し分ない」
との記述も。オーナーに利益が還元される仕組みを説明する中では、

「この利益は利息とは異なり、年間20万円以下は申告不要ですから実質的に非課税貯蓄と同じです。しかも、この利益は申し込み時に確定していて、リスクはゼロ。たとえ、参加期間中に牛が事故や病気などで死亡してしまっても保険でしっかり保障され、約束通りの金額が支払われます」
と、「リスクはゼロ」とまで言い切っている。また、「SAPIO」同様、申し込み方法も紹介されている。

もっとも、海江田氏は前出のサンデー毎日の記事で、

「もちろんこの手のオーナー制度は銀行や郵便局の預貯金とは違いますから、法律で配当や元金が保障されているわけではありません」
「もし、この会社が何らかのアクシデントに見舞われて倒産してしまったら、配当や元金はどうなるのか、その辺りも自分自身でよく確かめてから決めてください」
と、一応の注意喚起はしている。だが、この程度の注意喚起では「広告塔」との批判は避けられそうもなく、民主党代表選出馬にも影響を与えそうだ。

http://www.j-cast.com/2011/08/22105012.html?p=all 

ということで、ようするに
「経済評論家だったといわれていますが、実際には投資コンサルタント」
と呼んだ方がしっくりと来る前歴なわけですね・・・



「元投資コンサルタントが総理大臣」
になってしまうのって、どうなんでしょうか。

こっちの約束も守らないようで・・・
                        ↓ ↓ ↓
民主代表選 海江田氏、自身の辞任は撤回 出馬方針変わりなし
産経新聞 8月23日(火)10時6分配信


 海江田万里経済産業相は23日午前の記者会見で、前原誠司前外相が次期民主党代表選への出馬を決断したことについて「志のある方がおやりになることはいいことだと思う。(自分は)今、政策を詰めているところだ」と述べ、自らが出馬する考えに変わりはないことを強調した。

 自らの進退については菅直人首相が退陣する前に辞任することはないとの考えを明らかにした。「自らの意思で辞任することはないということでよろしいか」との質問に対し「よろしい」と答えた。

 その上で「明日から再生エネルギー特別措置法案の参院審議があるので気を引き締めて成立を果たしたい」と述べた。海江田氏はこれまで、原子力行政をめぐる首相との対立から、首相に先立って辞任する考えを示していた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110823-00000522-san-pol




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さて、民主党にとっては
「論争は無ければ無いほど助かる」 
っていうのが本音でしょうけどね・・・

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<民主代表選>短期決戦に批判相次ぐ 論争不十分の指摘も
毎日新聞 8月22日(月)21時30分配信

 民主党代表選は27日の告示からわずか2日間の短期決戦で29日に投票が行われることが固まった。代表が任期途中で辞任したことに伴う代表選は6回あるが、政権交代後は2回目になる。いずれも窮屈な日程での選出で、実質的に首相を選ぶ選挙としては期間が短すぎ、十分な政策論争ができないとの指摘が出ている。

 「時間不足」との指摘に、岡田克也幹事長は22日の記者会見で、(1)11年度第3次補正予算案の編成の遅れを避ける(2)9月初めの財務相会合には新財務相が出席すべきだ−−と説明した。これまで代表の辞意表明から新代表が選ばれるまで最短だったのは、政権交代後の10年6月の代表選。鳩山由紀夫首相(代表)が2日に辞意表明し、4日に代表選が告示・投票され、菅直人新代表が選出された。このほかの5回は、辞意表明から5〜8日後が告示日になり、同日に投票を行ってきた。

 一方、自民党は07年の安倍晋三首相(総裁)以降の3人の総裁の任期途中の辞任に伴う総裁選でみると、辞意表明から新総裁選出までの期間は11〜28日と間隔を空けている。告示から投票まで9〜12日空け、党主催の討論会などを行ってきた。

 菅首相は6月2日に「退陣表明」をしたが、いまだに政策を明確にしていない立候補予定者もいる。岡田幹事長は「候補予定者はテレビ出演したり、記者会見などで質問を拝している」と語り、論戦不足との見方を打ち消したが、党内からも「首相を選ぶのに短すぎ」との声が出ている。【西田進一郎】

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110822-00000092-mai-pol

ということで、昨日のテレビタックルでは
「三宅さんの発言が痛快」
だったわけで、まず、民主党の川内博史と渡辺周君に
「民主党は野党時代に小泉以降、安倍・福田・麻生と総理が代わることを『政権のたらい回しで、国民の信を問え』と言って来たわけだけど、今こそ自分達がそれを実践する時ではないのか」
みたいな事を突きつけて、それに続いて
「なにせよ民主党には綱領がないのだからどうにもならん」
と責めたてたわけですが、それに対していつものようにいい加減な川内博史が
「民主党も綱領のようなものはありまして・・・政策マグナカルタがそうなんですが、ですので綱領はないわけではないんですよ」
なんて事を言い出す始末でして、見た目は違いますが、どうもわたしはこいつと上祐がダブるんですよね・・・問いに対する答えが、全て
「ああ言えばこう言う」
っていう感じで・・・・・・・・・



政権政策の基本方針(政策マグナカルタ)
http://www.dpj.or.jp/news/files/seiken061218.pdf



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                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

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さて、前原に期待することは
「総理になったら解散しろよ」 
ってことですけれど・・・

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<民主代表選>前原氏23日出馬表明「議員生命終わっても」
毎日新聞 8月23日(火)1時9分配信


 民主党の前原誠司前外相は22日夜、菅直人首相の後継を選ぶ民主党代表選(29日投開票予定)への対応を、仙谷由人代表代行ら前原グループ幹部と東京都内で協議し、立候補を23日夕のグループ総会で表明することを決めた。出席者によると、前原氏は「ボロボロになって議員生命が終わってもいい覚悟だ」と決意を語った。菅政権を支えた党内主流派からは野田佳彦財務相が出馬に意欲を示しており、主流派の分裂を懸念して前原氏への一本化を模索する動きもある。

 前原氏は岡田克也幹事長とともに野田氏を支援する姿勢をみせていたが、野田氏は小沢一郎元代表や鳩山由紀夫前首相ら非主流派から「増税路線」などの批判を受け、中間派にも支持が広がっていない。前原グループ内では「野田氏では小沢元代表の推す候補に勝てない」との危機感が強く、次期衆院選へ向けた「選挙の顔」として中間派の支持が期待できる前原氏の擁立論が高まっていた。

 前原氏が立候補すれば代表選の対決構図が大きく変わる。前原氏は22日に京都市で開く予定だった後援会の会合をキャンセルして東京に戻り、野田氏側に出馬の意向を伝えるなど最終調整を進めた。

 野田氏は22日夜、輿石東参院議員会長から「最後までやるのか」と聞かれ「やります」と明言。代表選は第1回投票で過半数を獲得する候補がいない場合、上位2人の決選投票になる。前原氏側からは、どちらか上位に入った方を決選投票で応援する合意を野田氏側に働きかけている。

 小沢グループにも衝撃が走った。候補を乱立させて複数候補を支援し、2位以内に入った候補に決選投票でほかの支援候補の票を集中させる「2、3位連合」戦略は、第1回投票で過半数に達する有力候補がいないことが前提。選挙基盤の弱い若手議員の支持が知名度の高い前原氏に集まることも警戒しなければならず、戦略の再検討を迫られる。

 小沢元代表は22日、国会内で鳩山氏と会談。同席した鳩山氏の弟邦夫元総務相によると、元代表と鳩山氏は「候補者をまとめて勝利したい」と連携を確認した。【野口武則、葛西大博】

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110823-00000001-mai-pol

ということで、たぶん前原君の本音は
「この次(来年9月)の代表選には岡田幹事長も絡んでくるから、その前に総理になってしまい、実績を作って来年の代表選に持ち込みたい」
というところではないですかね・・・


で、自分は民主党の次の総理を誰でもいいとまでは言いませんが、やはり小沢が狙っているのは
「幹事長ポストに自分の息がかかった人間を就任させる」
というものだと思うので、そういう観点から行けば
「野田総理で前原幹事長」
もありではないかなと思っていましたが、どうもやっぱりそういう風にはならないようですね・・・・・・・・・



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                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

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さて、純粋に民主党を信じて期待をした人ほど
「裏切られ感は強い」 
でしょうね・・・

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乱立・民主代表選、狙う小沢票…処分見直し浮上
読売新聞 8月22日(月)8時53分配信

 29日に実施される見通しとなった、菅首相の後継を選ぶ民主党代表選は、多くの議員が出馬に意欲を示す乱立気味の状況となっている。

 票の分散も予想される中、最大勢力である小沢一郎元代表のグループの支持を得ようと、党が正式決定したはずの元代表の処分の見直しに言及する向きがあり、党内からも批判が出ている。

 ◆短期決戦◆

 代表選ではこれまで、野田財務相、海江田経済産業相、馬淵澄夫前国土交通相、小沢鋭仁(さきひと)元環境相、樽床伸二衆院国家基本政策委員長の5人が出馬に意欲を示し、鹿野農相と前原誠司前外相にも出馬を求める声が出ている。最も多くの候補者が出馬した代表選は2002年の4人で、今回もこれに近い規模になる可能性がある。

 岡田幹事長は21日のNHKの番組で、代表選を29日に実施する意向を示したが、菅首相の正式な退陣表明は再生可能エネルギー特別措置法案が26日に成立した後になる見通しだ。各議員の正式な出馬表明もこの後になるとみられ、代表選は「短期決戦」となる。

 ただ、各議員や陣営はすでに動き始めている。

 野田氏は20日、都内で前原氏と会談し、前原グループの支援を改めて要請した。前原氏は18日のグループの会合では前原氏の出馬論が相次ぎ、野田氏への支持は広がらなかったことを伝えたという。野田氏の陣営は野田氏の正式な出馬表明を待たずに選対事務所を開くことも検討している。

 鹿野氏も、輿石東参院議員会長や羽田元首相、渡部恒三最高顧問、横路衆院議長、西岡参院議長ら党の重鎮に会談を申し入れた。

 ◆小沢詣で◆

 目立つのは、小沢元代表に支持を求める動きだ。馬淵氏は4日、海江田氏と小沢氏は19日に元代表を訪問した。鹿野氏も会談を申し入れている。

 約120人のグループを率いる元代表の動向は、候補者が乱立気味の今回は特に大きな意味を持つ。元代表は自らの資金管理団体の政治資金規正法違反事件で強制起訴され、判決確定まで党員資格停止の処分を受けているが、こうした事情を踏まえ、処分の見直しが代表選の大きな「争点」として浮上してきた。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110822-00000164-yom-pol

ということで、09年に民主党に投票した人の多くは
「自民党の政治に嫌気をさした」
人が多かったはずで、そういった人の中には
「自民党の政治家は一体何処を見て政治をやろうとしているのか」
という気持ちを持っていた人も多数いるはずで、そういった人が
「民主党だったらしっかりと国民の方を見て政治をやってくれる」
と思って投票をしたことでしょうが、しかしやっぱり彼らの見ている方向は
「輿石東参院議員会長や羽田元首相、渡部恒三最高顧問、横路衆院議長、西岡参院議長ら党の重鎮や小沢一郎や鳩山由紀夫」
ってことのようで、せめて
「若手の民主党の議員に対して訴えていく」
という姿勢を見せて欲しいわけでしょうが、結局若手の議員は
「重鎮議員にしっかりと押さえつけられていて、自らの意志で動くことは出来ない」
って事になっているわけで、これだったら
「まだ自民党の方が数倍マシ」
な感じがしますよね・・・・・・・・・・・・




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