【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

☆自民党への提言☆

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さて、先日も書きましたが、総理大臣職だって
「有能ならば何度でもやっていい」 
のではないでしょうか・・・

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<自民党>改革案「元首相非公認」を削除…塩崎委員長が辞意
毎日新聞 6月10日(金)22時56分配信

 自民党の党改革委員会(塩崎恭久委員長)は10日、党運営・人事への派閥の関与の排除などを盛り込んだ改革案の中間提言をまとめた。ただ、素案で検討課題に挙げた「首相経験者の次期衆院選での非公認」は、執行部の指示で事前に削除。塩崎氏が「抗議の意味を込めて」委員長の辞意を表明する騒動に発展した。改革案が棚上げされる可能性も出ている。

 「議論の可能性を封じ込めるような指示が来た」。塩崎氏はあいさつで、中間報告をめぐる執行部との攻防を暴露した。

 党関係者によると、塩崎氏は9日、中間報告の内容について石原伸晃幹事長らと協議するなかで、石原氏が「(現職の)首相経験者4人から了解をもらったのか」と、文言の削除を迫ったという。

 首相経験者の非公認について、谷垣禎一総裁は「そういう方は結構(選挙に)強い」と消極的。ただ「偉い人から言われて曲げるようなら、党の再生はない」(平将明衆院議員)との不満もくすぶっている。【念佛明奈】

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110610-00000133-mai-pol

ということで、自分は今もしも総理を変えることが出来るのであれば、現時点での最適任者は
「麻生さん」
だと思います・・・


その、最大の理由は
「明るい事」
です。

そして
「マスコミに打たれ強い」
という部分も、他のどの政治家よりも優れていると思います。


彼を超えるキャラクターとタフさを持った政治家は
「自民党の中では存在しない」
でしょう。


自分は元々、世襲政治家であってもなんでも、ようするに
「能力があれば何も問題はない」
と思っていますので、結局この世襲や首相経験者の次期衆院選での非公認なんていうのは、09年以前にマスコミが
「民主党のイメージを有利にさせる策略の一環」
で行っただけの話で、ようするに
「こういうくだらないマスコミの思惑に右往左往する政治家は能力がない」
ということの証明にしかなっていないということを、そろそろ気が付かないと、本当の馬鹿だと認定されてしまいますね・・・・・・・・




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さて、これ、本当に連立なんて事になったら
「鳩山前総理は瞬間的に小沢を捨てる」 
感じになるのでしょうかね・・・

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<菅首相>補正編成7月末に前倒し 成立まで続投意向
毎日新聞 6月6日(月)12時43分配信


 菅直人首相が民主党の斎藤勁国対委員長代理らと5日に会談した際、東日本大震災の復旧・復興のための11年度2次補正予算案の編成を、当初想定していた8月から7月末に前倒しした上で、成立まで続投する意向を示していたことが6日明らかになった。民主、自民両党内では首相の退陣を前提に大連立に向けた機運が高まっているが、自民党が早期退陣を求めるなど退陣時期にはズレがあり、今後駆け引きが激化しそうだ。

 首相は会談で、2次補正の編成を前に改めて被災地を視察したいとも表明。その上で、在任中に2次補正と11年度予算の執行に必要な特例公債法案、子ども手当法案の成立を目指す考えを強調した。

 民主党は6日午前、岡田克也幹事長や安住淳国対委員長らが会合を開き、2次補正などの取り扱いなど今後の国会対応について協議した。午後には役員会を開き、大連立についても協議する。

 枝野幸男官房長官は記者会見で「東日本大震災や福島第1原発事故にスピード感を持った対応を進めるために、国会で幅広くご協力いただける体制が望ましい。具体的なことは党で対応してもらえると思う」と述べ、前向きな考えを示した。退陣時期については「震災対応に一定のメドをできるだけ早くつけるべく全力を挙げる。一定のメドは常識の範囲で幅はあるかもしれないが、ほぼ常識の範囲で皆さん共有できると思う」と語った。

 民主党の09年衆院選マニフェストの見直しを野党が協力の条件としていることについて、枝野氏は「マニフェストを約束した時点で想定しなかった大きな事態の変化に対し、硬直的であることを国民は期待していない」と語り、柔軟に対応すべきだとした。【横田愛、影山哲也】

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110606-00000040-mai-pol

ということで、今朝の日テレの“スッキリ”で、テリーが
「この先確実に小沢さんの力は無くなっていきますね」
と言いまして、自分もこの内閣や執行部の下で自民党との連立が組めれば、結果的に
「小沢は完全に必要がなくなる」
と思いますので、そこ一点ではこの連立もありかなと思ったりもするわけですが、小沢がカネヅルでもある勝谷誠彦氏はそのテリーの発言を受けて
「自分はその逆だと思いますよ」
と、全く論理的でないことを言っていたわけですが・・・


で、同じく自民党の平沢さんが、何処かのTV番組に出ていましたが、その中で菅総理早期退陣の理由として、西岡参議院議長の菅総理辞めろの話はともかく
「前総理の鳩山さんも菅総理に早く辞めろといっているのですから」
とか言っていたわけですが、自民党は鳩山前総理のことを完全に
「国会議員不適格者」
として応対をしていたわけですから、いくら菅への揶揄へ名前を出したとはいえ、そういうのは
「使わない方がいいんじゃないの」
と思いました。

ようするに、天皇や皇室を全く敬う気持ちがない勢力が、しかしその天皇や皇室が自分達に都合がいい事を述べられたりした時にだけ
「天皇陛下もこうに言っていらっしゃる」
なんて話をしたりするのと似たような感じになってしまいますからね・・・・・・





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さて、どうも
「いろいろなものが透けて見える」 
気がするのですが・・・

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<大連立>民主と自民の両幹事長 そろって前向きな考え表明
毎日新聞 6月5日(日)21時14分配信

     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/57/imgb57b1affzik0zj.jpeg

 民主党の岡田克也、自民党の石原伸晃両幹事長は5日、期限つきの大連立にそろって前向きな考えを表明した。野党が参院で多数を占める「ねじれ国会」を踏まえ、与野党が協力し、東日本大震災の復興対策や社会保障改革を進めるのが狙い。菅直人首相は8月末までの退陣と引き換えに、11年度2次補正予算案や特例公債法案の成立を期すとしているが、民主、自民両党内で大連立構想とともに、首相の退陣前倒し論が強まっている。

 岡田氏は5日、東京都内で記者団に対し、「震災復興や税と社会保障の一体改革などのために、期限つきで(自民党と)連立すべきだ」と述べた。一方、石原氏も同日、NHKの討論番組で「閣内、閣外、いろんな協力の仕方がある。新しい政治体制をつくるためにも、首相に一日も早く辞めていただきたい」と述べ、大連立に前向きな考えを示した。

 政府・民主党は今月22日までの今国会会期を大幅に延長する方針だ。しかし自民党は「死に体内閣に協力できない」として、大連立実現の前提に菅首相の月内退陣を要求。岡田氏は5日のフジテレビの番組で「首相が本来辞めるべき時期が来ても辞めなければ、辞めていただくように申し上げる」と述べた。

 一方、菅首相は5日、都内のホテルで民主党の斎藤勁国対委員長代理と会い、「2次補正予算案や特例公債法案、子ども手当法案に道筋をつける」と語った。しかし、斎藤氏が「成立までか」と確認したのに対し、返答を避けた。その後、菅首相は首相公邸で枝野幸男官房長官、岡田氏、安住淳国対委員長と会談。週明けに与野党幹事長会談を開き、会期延長で協力を求める方針を決めた。【野口武則、念佛明奈】

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110605-00000073-mai-pol

ということで、今朝のTVの情報番組も
「この件一色で包まれてしまった」
感がありましたが、震災直後ならまだしも
「この時期での連立のメリットって自民党サイド」
にはどれほどあるのでしょうね・・・


まず、世論的には、やっぱり
「どうせ連立を組むのならば、もっと早く決断をするべきだった」
のではという声がかなり出てくるのではないでしょうか。

これに対して、自民党サイドは
「菅総理では連立は出来なかった」
と言うでしょうが、だったら今年の1月に参議院で問責決議を可決させた
「仙谷副官房長官」
や、政治と金の問題で国会での追及の的としている
「小沢一郎元代表」
などとでも菅以外だから連立は組めると言い切れてしまうのでしょうか・・・


そして、ここでの連立は、比率でいったら明らかに
「民主党サイドにメリットが多いもの」
になるわけで、そのひとつは、この連立を組む事によって
「次の総選挙前に自民党への民主党政権に失望した有権者に『自民党がやったからといって、民主党との違いはそれほどないのですよ』」
という事を周知させることが出来るわけで、その結果
「連立をしないで総選挙を行うのよりも明らかに当選人数を減らす」
事が民主党は可能になるわけですね。


それと、現内閣や執行部にとっては、自民党に連立の条件として
「非小沢系の内閣や執行部であること」
と言わせる事が出来れば、これはもう彼らにとっては万々歳なわけでして、ここに来ての岡田幹事長のこれまでにはなかった前のめりのコメントなどは
「確実にこの辺のことを含んでいるな」
と読めるわけですが、それでもやっぱり自民党は連立に向かっていく事を選ぶのでしょうね・・・・・・・・・・・



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さて、結局自民党は
「民主党の中でトップを変えることの手伝いをしただけ」 
って事になってしまうわけですね・・・

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<菅首相>8月までに退陣 2次補正と特例公債「やりきる」
毎日新聞 6月4日(土)21時26分配信


 菅直人首相が8月末までに退陣する見通しとなった。菅首相は自らの退陣時期について、来年1月ごろをめどとする考えを示していたが、党内の強い反発を受け、政権を長期にわたって維持するのは困難となったためだ。菅首相は4日夜、民主党の石井一副代表と首相公邸で会談。懸案である11年度2次補正予算案と特例公債法案の成立に向け「最大の努力をし、やりきる。職に恋々としない」と語った。

 首相は2日、内閣不信任決議案の採決直前の党代議士会で、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の対応に「一定のめど」をつけた時点で退陣する意向を表明。同日夜の記者会見で「一定のめど」について「(原発が)冷温停止の状態になること」と述べ、早期退陣を事実上否定していた。

 だが、2日に菅首相と会談し、退陣の確約を得たと受け止めている鳩山由紀夫前首相は、首相を「ペテン師」と痛烈に批判。党内の首相に批判的な勢力が両院議員総会の開催を求める署名を集めるなど、党内対立が再び激化していた。

 こうした情勢を受け、枝野幸男官房長官は4日、テレビ東京の番組で「長く居座る気持ちは首相にはない」と発言。民主党の岡田克也幹事長も同日、宮城県白石市で記者団に「首相は延命を図ることは全くない」と強調した。さらに、安住淳国対委員長は「首相は早晩、重大な決断をすると思う。夏を区切りにするのは(考え方の)一つだ」と、具体的な退陣時期に言及した。

 一連の発言の背景には、遠くない時期の首相退陣を明確にしなければ、党内や野党の反発を抑えられない事情がある。野党の協力が得られなければ、第2次補正予算案や特例公債法案の成立が見込めず、震災復興に深刻な影響が出かねない。安住氏は退陣時期について「(11年度)第2次補正予算案を編成して、できれば成立することを考えても、そう遠くない時期だ」と指摘し、国会運営を意識した判断であることをにじませた。

 首相に近い閣僚は「首相は『ペテン師』とまで言われて居座る気はない。首相の考えは枝野、岡田、安住氏の発言と基本的に同じだ」と述べ、こうした認識を首相自身も共有しているとの考えを示した。別の党幹部は「(枝野氏らは)週末に一斉に発言する打ち合わせをしていた。首相とも話はしている」と述べ、発言内容を首相も容認しているとの見方を示した。

 ただ、こうした方針が野党側の理解を得られる見通しは立っていない。自民党の石原伸晃幹事長は4日、BS朝日の番組で「長くても7月、できれば6月に辞めてもらいたい」と述べ、さらに早期の辞任を求めた。民主党内の菅首相に批判的な勢力からも同様の声が出ており、退陣時期を巡る混乱はさらに続く可能性もある。【横田愛】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110604-00000093-mai-pol 

ということで、どうもやっぱり
「自民党はしくじった」
感じですね・・・


何度も書きますが、自民党はもう少し
「総選挙が出来る体制を被災地で作る努力」
をしてから
「内閣不信任案を出して、解散総選挙に追い込む」
形にするべきだったのではないでしょうか。


秋頃になれば、仮設住宅もほぼ完成して、避難所生活をしている人もいなくなるでしょうから、やっぱり
「4ヶ月ほどまって」
行うべきだったと思います。


これで民主党のトップが替われば、過去の例からも
「1年程度はその政権が続いてしまう」
ことになるでしょうし、次の政権が
「ばらまき4Kマニフェストを引っ込める可能性は非常に低い」
わけで、何故か自民党(谷垣総裁)は
「菅さんがやめれば協力できる」
としていますが、それではやはり
「これまでの言動とは整合性が取れない」
わけですので、結局今のような状況が繰り返されるだけだと思うんですけどね・・・・・・・・・・・・・




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さて、自分は
「自民党のサイトには大きな不満」 
が実はあります・・・

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自民党、サイトの「なりすまし・改ざん対策」にベリサイン導入……選挙運動のネット解禁を視野に
RBB TODAY 6月1日(水)18時15分配信

     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/76/img279e02d3zik0zj.jpeg
 ベリサインのマークが掲示されている

 日本ベリサインは1日、自由民主党のサイトおよび配信メールに対し、SSLサーバ証明書「ベリサインEV SSL証明書」と「ベリサイン セキュアメールID」を提供することを発表した。6月中旬よりサービスを開始する。

 職選挙法の改正により、従来選挙期間中に禁止されていた、政党・政治団体・候補者本人のホームページやメール等による情報発信の可能性を考慮し、自民党では今回ホームページのリニューアルにともない、いち早くホームページのなりすまし対策として、各種セキュリティを導入したという。同時に公職選挙法対策としてが、日本の政党では初めての試みとのこと。

 自民党では今回、サイトのリニューアルにともない、なりすまし対策として「ベリサインEV SSL証明書」を導入する。「ベリサインEV SSL証明書」には、ウェブサイトの「マルウェアスキャン」を毎日行うVeriSign Trust Seal機能が無料バンドルされており、自民党のサイトを閲覧する有権者に悪意のあるコードがダウンロードされることを防ぐとのこと。導入される対象は、自民党サイト内の意見投稿ページ、メルマガ申し込みページ、機関紙ネット版ページなど複数のサイトとなる。ホームページトップに、「ベリサインシール」を貼るとともに、さらに自民党オリジナルの「安全性」についての説明ページへのリンクも用意されている。

 さらに、発信するメールのなりすましと改ざんを防止する対策として、「ベリサイン セキュアメールID」を採用する。「ベリサイン セキュアメールID」は、配信されたメールが自民党から発信されたことを暗号技術を用いて証明し、受信側でなりすましや愉快犯などによるメールでないことが確認できるようになる。

 自民党では、今後さらにセキュリティ対策の導入を検討しており、有権者や国民に安全を提供し、公職選挙法改正への対策を充実させてゆく予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110601-00000039-rbb-sci

ということで、自分は結構
「検索魔」
でして、特に政治家や政党のこれまでの主張等に関しては
「それぞれの政党のサイトで検索を必死に行う」
のですが、現在、自民党のサイトは、自分がチェックしている限りでは
「サイト内検索が出来ない」
んですよね・・・


一時社民党が、サイト内検索を外したのですが、今は復活していまして、民主党も菅が総理になった後ぐらいから
「トップページからサイト内検索を外した」
のですが、これも今は復活しています。


それぞれの政党が、過去にどんな事を主張していたかは
「非常に大事なファクター」
となるわけで、これを外している自民党は
「過去の主張を隠したいと思っている」
と取られても仕方がない事だと思います・・・・・・・・



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                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

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