【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

小沢一郎とその一派関連

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さて、やっぱり
「そこまでのタマ」 
ではなかったということでしょうね・・・

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兼務解消の可能性言及=「選ぶなら知事」―嘉田代表
時事通信 12月20日(木)18時20分配信

 日本未来の党の嘉田由紀子代表(滋賀県知事)は20日の県議会本会議で、知事と党代表の兼務に関し「県民から寄せられている意見、批判も踏まえ、今後のことについては改めて熟慮したい」と述べ、兼務解消の可能性に言及した。その上で「どちらを選ぶと言われたら、県政を軸足として優先させていただく」として、兼務を解消する場合は党首を辞める意向を示した。みんなの党の蔦田恵子県議への答弁。 
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121220-00000112-jij-pol

ということで、あの小沢一郎が担いだわけで、そんな人が
「ポンコツじゃないわけがない」
わけでして、その小沢はこの件に周辺の話として
「ご本人が判断することだ。私たちがどうしてくれというべき問題ではない」
という感じで、辞めるのもやむなしという見方をしているようなわけでして、お友達の飯田哲也も無残に落選してしまった事もありますから、ほとんど一人ぼっちでしょうから、辞める方向で話は進むのでしょうが、しかし、未来の党の落選候補者の中にこんな事をし始めている奴がいるわけでして、せめて
「この辺の後始末」
だけはしてから辞められたらどうかと思いますね・・・・・











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さて、その唯一当選した小沢ですら
「過去の実績からみると、非常に辛い」 
結果となっていますけどね・・・

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 「小沢王国」落日 達増氏涙、剛腕1人残る
河北新報 12月17日(月)6時10分配信

 日本未来の党の前議員小沢一郎さん(70)が築き上げた岩手の小沢王国は、崩壊を印象づけた。民主党時代の前回衆院選の全4選挙区制覇から一転し、小選挙区で未来の当選は4区の小沢さんだけ。ほかの3選挙区は敗北を喫し、比例復活も2区の前議員畑浩治さん(49)のみにとどまった。「選挙の小沢」の神通力は通じなかった。

 公示直前に参戦を決めた1区の新人達増陽子さん(47)。1996年の小選挙区制導入以来、小沢さん系列が守ってきた県都の議席を失った。
 民主党に残った前議員との同門対決。かつて1区の衆院議員だった夫の達増拓也岩手県知事と共に後援会を引き締めたが、出遅れた。達増さんは「私の力が及ばなかった」と仲間をかばった。

 比例復活で再選をつかんだ2区の畑さんも、自民党元議員に選挙区を明け渡し王国の一角が崩れた。「申し訳ない」と久慈市の事務所で頭を下げた畑さん。「結果を真摯(しんし)に受け止める」と語った。
 3区の新人佐藤奈保美さん(46)も落選が決まると、一関市の事務所で「私の力が足りず申し訳ありません」と語った。

 民主党に残った前議員への「刺客」として11月に立候補を表明。陣営幹部は「東日本大震災の被害が深刻な三陸を抱える選挙区で条件が悪すぎた」と唇をかんだ。

 奥州市の小沢さんの事務所でも、未来候補の落選に支持者は複雑な表情。鉄壁だった4区でも、自民党新人に比例復活当選を許した。それでも陣営幹部は「小沢先生にもうひと踏ん張りしてほしい」と期待を込めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121217-00000009-khks-l03


ということで、↓が前回までの5回の岩手4区の結果です・・・





そして、これが今回の結果です・・・





これまで、次点に
「8万から9万票の差」
をつけて大勝してきた小沢一郎ですが、今回はなんと
「たったの3万票差」
となってしまい、得票率も
「45%」
にしか満たなくなっているわけでして、今回例えば
「小沢一郎の奥さん」
でも刺客として立候補をしていれば、確実に落選させられたのではないでしょうかね・・・



今回のこれらの結果を見て
「小沢一郎の元を離れる連中」
も多数出てくることでしょうね・・・・・・・・・・・・







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さて、丸っきり
「小沢色」 
の公約ですね・・・

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未来、「卒原発」の政権公約を発表 嘉田代表が会見
朝日新聞デジタル 12月2日(日)13時51分配信

 日本未来の党代表の嘉田由紀子滋賀県知事は2日午後、東京都内で記者会見し、総選挙向け政権公約を発表した。原発依存から脱却する「卒原発」を掲げ、民主、自民の二大政党に対抗するとともに、第三極の日本維新の会とも一線を画す。

 嘉田氏は会見で「(原発事故のあった昨年)3・11は戦後政治の転換点だ。それを自覚せずに旧態依然たる今までの政治を進めようとする旧勢力に対して、未来への安心を埋め込む政治を作り出していく」と語った。

 総選挙で掲げる政策として、「10年後に卒原発」(嘉田氏)を目指すとともに、女性や子どもの声を国政に届けることに取り組む。また、消費増税法は凍結し、環太平洋経済連携協定(TPP)については「早急な交渉参加に反対」(嘉田氏)としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121202-00000014-asahi-pol

ということで、ポイントは

・10年以内に原発完全廃炉
・年間31万2000円の児童手当支給
・消費増税法は凍結
・環太平洋連携協定(TPP)交渉参加反対
・新規政策の財源は予算組み替えで捻出

のようですが、いろいろと言いたいことはありますが、やっぱりなんといっても
「新規政策の財源は予算組み替えで捻出」
ってところでしょうかね・・・


何故か未だに民主党に留まって、日本未来の党へ移らない川内博史の持論が
「自分を財務大臣にすれば、マニフェストで言っていた財源はすぐに調達できる」
でしたが、ようするに
「その手の話しから一歩も前に進んでいない」
というのが、この未来の党の公約という事になるわけですね。



「2匹目のドジョウ」
が本当にいると思っているのでしょうかね・・・・・・・・・・









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さて、これで
「小沢一郎にとっては自分の計画がパーになる」 
かもしれませんね・・・

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俳優・山本太郎が衆院選出馬を宣言 きょう記者会見
東スポWeb 12月1日(土)14時22分配信


 俳優の山本太郎(38)が1日、自身のツイッターで衆院選出馬を宣言した。

 山本は1日未明に「どうする? やるのか、自分?」と自分に問い聞くようにツイートすると、きょう午後1時ごろに「出るぞ。 出馬する。 本当の事、言わせて貰う」と衆院選への出馬を宣言した。

 山本は本日17時から衆院選出馬の記者会見を行う。事前のツイートでは「脱原発、反TPP、反増税の三つをハッキリ宣言している人を支持します。三つのうち、一つでも主張が欠けていればこの国を売り渡す者と僕は判断します」と話すなど「日本未来の党」に近い政治スタンスで、一部報道では同党からの出馬と報じられていたが、27日にこれを否定。会見情報が掲載された「自由報道協会」のホームページには「山本太郎(新党結成)記者会見」と記載されており、新党立ち上げとなりそうだ。

 山本は高校在学中に芸能界入り。92年「しあわせの決断」(フジテレビ系)で俳優デビューし、以後は俳優業を中心に活動する。昨年3月11日の東日本大震災に伴う福島第1原子力発電所事故をきっかけに反原発運動に参加。同年5月には所属事務所との契約を解除し、フリーに。今月公開の初主演映画「EDEN」のインタビューでは「金銭的にはそろそろ限界だが反原発運動は今後も続けていく」と反原発への思いを本紙に激白していた。



山本太郎、衆院選出馬を表明!新党「今はひとり」結成

サンケイスポーツ 12月1日(土)17時36分配信

 俳優の山本太郎(38)が1日、16日投開票の衆院選への出馬を宣言し、新党結成の会見を行った。

 山本はこの日、都内で会見に臨み、「新党を立ち上げます。自分自身も衆院選に出馬します」と宣言。「新党 今はひとり」の結成を表明した。「1年8カ月、市民活動に参加し、1票も漏らしちゃいけない状態だと思った。各党の政策を見ても脱原発が一番に押し出されていない。脱原発、反TPP、反増税を掲げる党と共闘したい」とぶち上げた。

 山本は会見前に、自身のツイッターに「出るぞ。出馬する。本当の事、言わせて貰う」と投稿していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121201-00000548-sanspo-ent

ということで、未来の党は
「条件によっては原発の再稼動はありえる」
と党首の嘉田代表が口にしてしまったわけですので、そこへの山本太郎の出馬宣言で
「脱原発票がそっちへ持っていかれる」
可能性が出てきたって事ですね・・・


上に書いたように、これには
「小沢一郎もビックリ」
でしょうね。



で、もしかしたら、小沢一郎は嘉田に見切りをつけて
「山本太郎新党に乗り換える」
なんてこともあるかもしれませんね・・・・・・・・・・






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さて、そうなると
「国民の生活が第一」 
の時の政策とはかなり話が変わって来るようですが・・・

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原発再稼働容認に言及=未来の嘉田代表【12衆院選】
時事通信 12月1日(土)11時9分配信

 日本未来の党の嘉田由紀子代表(滋賀県知事)は1日午前の読売テレビの番組で、原発再稼働について「原子力規制委員会が安全性を担保し、必要という判断を政府がした場合は再稼働になる」と述べ、容認する可能性に言及した。

 嘉田氏は、規制委が安全基準を定めていない現段階では再稼働は認められないとの立場だが、未来は「卒原発」を前面に掲げて衆院選を戦おうとしている最中。再稼働には党内に強い異論もあり、嘉田氏の発言は波紋を広げる可能性がある。

 ただ、嘉田氏は番組で「安全基準があるなら(原発は)動かしていいというのは、理屈として正しそうだが、私たちはまずは(核の)ごみをこれ以上増やさない」とも語った。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121201-00000050-jij-pol


<未来>嘉田氏が再稼働容認 「卒原発」遅れる恐れ
毎日新聞 12月1日(土)11時36分配信


 「卒原発」を唱える日本未来の党の嘉田(かだ)由紀子代表は1日午前、原発について「原子力規制委員会が安全性を担保し、政府が必要だという判断をした場合、再稼働を認める」と述べ、条件が整えば再稼働を容認する考えを明らかにした。未来が掲げる「10年後の卒原発」については「目標」との認識を示した。嘉田氏は11月27日の結党会見で、原発再稼働の是非に言及していなかった。

 1日午前、読売テレビの番組に出演し、考えを述べた。未来が唱える卒原発は原発依存から段階的に卒業するとの意味だが、嘉田氏の発言は、未来の「脱原発イメージ」が後退した印象を与える可能性がある。

 嘉田氏は、卒原発の時期を「10年後」とした根拠について「できるだけ早く(原発ゼロに)したいが、電力システム改革などが必要だ。そこを考えて現実的に10年という目標を立てた」と説明。10年後の卒原発を「目標」と位置づけ、原発に代わる新たなエネルギーのめどが立たない場合、廃炉時期がずれ込む可能性を認めた。これに関連し大阪市内で記者団に「政治は意志を示すことが必要だが、電気料金や供給の問題もある」とも語った。

 未来の政策要綱は、原発ゼロを実現する道筋について「世界最高の安全基準、新増設の禁止など『卒原発プログラム』を定める」と具体策の明示を見送っている。

 嘉田氏は政府が今年6月に踏み切った関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働をめぐって、当時、滋賀県知事として政府に慎重な判断を要求。政府判断は暫定的なものだと指摘し、再稼働を「夏限定」にするよう訴えていた。【横田愛、杉本修作】

 ◇嘉田氏の原発をめぐる最近の発言

 「再稼働させないと突っ張って結果的に計画停電になったら責任は持ちきれないと判断した。代わりのエネルギーを供給できるわけもなく、大変無力感を感じながらも、あの判断しかなかった」(10月16日、関西電力大飯原発3、4号機の再稼働を今夏、認めたことについて記者会見で)

 「(福島第1原発事故に)重い責任を感じることなく、経済性だけで原子力政策を推進することは国家としての品格を失い、倫理上も許されない」(11月27日、日本未来の党の結党記者会見で)

 「できるだけ速やかに(原発を)ゼロにする。見通しとしては10年後、2022年を考えている」(11月28日、TBS番組で)

 「(原発は)トイレのないマンションと言われるが、廃棄物をこれ以上増やさない方針を『卒原発プログラム』として具体的に出す」(11月30日、日本記者クラブの党首討論会で)

 「原子力規制委員会が安全性を担保し、政府が必要という判断をした場合、再稼働を認める」(12月1日、読売テレビ番組で)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121201-00000028-mai-pol 

ということで
「原子力規制委員会が安全性を担保し、政府が必要だという判断をした場合、再稼働を認める」
という考えは、まことに真摯なものであると思いますが、未来の党のほぼ全てといってもいい「国民の生活がなんちゃら」のサイトを見ると、こんな事が記されているわけでして・・・


2022年原発ゼロ、再稼働は容認せず エネルギー政策に関する第二次基本政策検討案まとまる(11/16)
Posted on 2012.11.16 

 国民の生活が第一は15日、10月16日から20日までドイツの脱原発事情を視察した結果を受けて、エネルギー政策についての第二次基本政策検討案をまとめました。その骨子は以下の通りです。

 1項目では、原発ゼロの実現と十分な電力確保は両立します、として原子力を利用しない場合の電源構成を数値で示しています。



2010年 2011年 2022年 2030年
天然ガス 29.3% 39.5% 48.0% 45.0%
石炭 25.0% 25.0% 25.0% 20.0%
石油等 7.5% 14.4% 5.0% ―
水力・小水力 8.5% 9.0% 10.0% 10.0%
新エネルギー 1.1% 1.4% 12.0% 25.0%
原子力 28.6% 10.7% ― ―
(出典:電気事業連合会) (国民の生活が第一検討案)




 2項目では、原発の再稼働を大飯原発も含めて容認せず、また原発の新増設も認めないとして、実質的な原発ゼロは早期に実現させる、としています。

 また、当面は火力に頼るものの、省エネ、再生可能なエネルギー開発・促進を進めるとともに、エネルギーの地産・地消を進め地域の発展を促すこととしています。


http://www.seikatsu1.jp/news/197/


「原発の再稼働を大飯原発も含めて容認せず」
とやっていたはずですが、元「国民のなんちゃら」の連中はこの件をどのように理解するのでしょうかね・・・・・・・・・





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