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. さて、やっぱりわたしは
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 入閣要請、自民は拒否=政策抜きの大連立に反発
時事通信 3月20日(日)0時56分配信 菅直人首相は19日午後、自民党の谷垣禎一総裁と電話で会談し、東日本大震災への対応に関し「国家的危機への責任分担をしてもらえないか」と述べ、副総理兼震災復興担当相としての入閣を要請した。これに対し、谷垣氏は「あまりにも唐突な話だ。今は体制をいじるときでなく、被災者支援、原発対応に全力を尽くすべきだ」と拒否した。子ども手当など民主党の主要政策に反対していることを踏まえ、連立政権への参加は有権者の理解を得られないと判断した。 ただ、谷垣氏は「これからも震災復旧に惜しむことなく閣外で協力する」と述べ、被災者の生活支援や被災地の復興には積極的に取り組む考えを伝えた。 首相が入閣を要請したのは、震災や福島第1原子力発電所の放射能漏れ事故に対応するには、「大連立内閣」をつくり、与野党の総力を挙げる必要があると考えたためだ。一方、谷垣氏には入閣した場合、深刻化した原発事故の責任を共に負わされかねないとの強い警戒感もあったとみられる。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110320-00000008-jij-pol ということで
被災にあった地域は、元々が
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東日本大震災
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. さて、TV的には
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 茨城県、露地栽培ホウレンソウの出荷自粛求める
読売新聞 3月19日(土)16時16分配信 政府は19日、東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて実施した食品のサンプル調査で、福島県川俣町の酪農家が提出した原乳と、茨城県内の6市町村のホウレンソウから、食品衛生法の暫定規制値を超える放射性ヨウ素が検出されたと発表した。枝野官房長官は記者会見で「直ちに健康に影響する数値ではない。冷静な対応をお願いしたい」と述べた。 食品衛生法に食品の放射能汚染を規制する基準がないため、厚生労働省は放射線の専門家でつくる「国際放射線防護委員会」(ICRP)が健康被害を防ぐために設けた基準を放射性物質の食品安全基準として暫定的に採用。これを受けて、福島県と茨城県がそれぞれサンプル調査を実施した。 その結果、福島第一原発から約47キロ離れた酪農家が16〜18日に生産した原乳から最高で1510ベクレルと、規制値の約5倍にあたる放射性ヨウ素が検出された。 茨城県では高萩市、日立市、常陸太田市、大子町、東海村、ひたちなか市の農家のホウレンソウから最大で規制値の7・5倍の1万5020ベクレルの放射性ヨウ素が検出された。高萩市のホウレンソウからは、規制値を超える放射性セシウムも検出されている。 これを受けて同県の橋本昌知事は19日、記者会見で地元農協などに露地栽培のホウレンソウの出荷自粛を求めたことを明らかにした。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110319-00000556-yom-soci ということで、まず知りたいのは
しかし、やっぱりTVメディアは
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. さて、誰か
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 首相、代表経験者に協力要請 小沢氏らも応諾
産経新聞 3月19日(土)12時52分配信 菅直人首相は19日午前、首相官邸で民主党代表経験者の鳩山由紀夫前首相、小沢一郎氏、前原誠司前外相と会談した。首相は、東日本大震災や東京電力福島第1原子力発電所の放射能漏れに対し「こういう事態になったので協力願いたい。野党にもお願いしているが、代表経験者の知恵も貸してほしい」と要請、鳩山、小沢、前原の3氏は全面的に協力する考えを伝えた。 小沢氏は「日々ご苦労さんです」と首相をねぎらった上で、「自然災害の復旧に全力を挙げてほしい。原発の問題にも総力を挙げて頑張ってほしい」と述べた。鳩山氏は第1原発の問題について「周辺住民らには正確な情報が伝わっていないので、風評被害も含めて不安が広がっている。本当に不安でないなら、安心な情報を確実に伝えることだ」などと注文した。 首相が小沢氏と会うのは、政治資金規正法違反罪で強制起訴された同氏に自発的離党を要求した2月10日以来。小沢氏については同月22日に党員資格停止処分を受けたが、甚大な被害に遭った岩手県選出であり、挙党態勢を構築するためにも、首相は小沢氏にも協力を求めた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110319-00000536-san-pol ということで、これこそ本当に
前にも書いた記憶がありますが、小沢にせよ鳩ポッポにせよ、官邸の都合を把握した上で
ですので
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. さて、やっぱり
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 自民・谷垣総裁、入閣打診「ない。あっても応じない」
産経新聞 3月19日(土)11時38分配信 自民党の谷垣禎一総裁は19日午前、菅直人首相が東日本大震災の救援・復旧や東電福島第1原発事故対策などのため野党幹部の入閣打診を検討していることに対し、「打診に応じる考えはない。一切考えていない」と述べた。党本部で記者団に答えた。閣僚枠の増員とともに首相が今後、正式に入閣を要請した場合でも、党として応じないとの考えを表明したものだ。 その上で谷垣氏は「われわれは災害対策と原発災害で協力を惜しむつもりはない。すでに与野党の協議会を提案し設置した。だから菅さんには全力をあげて今の対応に取り組んでほしい」と述べた。すでに首相側が谷垣氏自身に入閣を打診しているとの見方についても「全くそういう事実はない」と否定した。 谷垣氏周辺も「事実無根だ。こうした官邸の動きは大変、謀略的だ」と批判。「非常時に政局的な動きを仕掛けるヒマがあるのか。自分たちで対応できないなら政権を明け渡すべきだ」と語った。 一方、公明党幹部も18日、産経新聞の取材に対し、「ほとんど倒れかかっている菅政権に1人、2人が入ってどうなるのか。力をふるえないまま政治責任を負わされるだけになる」と指摘し、野党幹部の入閣は好ましくないとの見方を示した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110319-00000524-san-pol ということで
ですが、まだそれはないとした上で、谷垣の周辺や公明党からも
そういった中で
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. さて、ふと思ったのですが
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 福島原発 自衛隊ヘリが上空から原発温度を測定
産経新聞 3月19日(土)9時4分配信 防衛省は19日早朝、陸上自衛隊の大型輸送ヘリCH47、1機を東京電力福島第1原発に派遣し、上空から赤外線を利用して原子炉や使用済み燃料貯蔵プールの温度を測った。 測定は第1原発のうち、3号機、4号機、2号機、1号機の優先順位で行った。各号機の過熱度合いを調べ、政府による今後の対策の判断材料とする狙いがある。ヘリによる冷却水投下や地上からの放水の効果の評価にもつなげる。 温度測定にあたったヘリは午前4時45分に陸自霞目駐屯地(仙台市)を離陸。第1原発から約20キロ離れた福島県楢葉町のサッカー競技場「Jビレッジ」で防衛省技術研究本部職員とサーモグラフィー(体表面温度測定装置)を乗せ、6時50分ごろに測定を完了したという。 また、水素爆発などによる原子炉建屋や原子炉の被害の実態を分析するため、上空からの写真撮影も行った。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110319-00000504-san-soci ………………………………………………………………………………………… 東電 複数の作業員が基準超え 3月19日 5時8分 深刻な状況が続いている福島第一原子力発電所では、複数の作業員の放射線の被ばく量が、これまでの緊急時の限度とされてきた100ミリシーベルトの基準を超えたということで、東京電力では、過去にない緊急事態でやむをえないとして、被ばく量の限度を一部、引き上げて対応しています。 これは、東京電力が19日午前1時に行った記者会見で明らかにしたものです。原発施設で働く作業員の放射線の被ばく量について、これまで、緊急時には1回の作業当たり100ミリシーベルトを限度としてきました。しかし、今回の事故では、原子炉などが冷やせずに深刻な事態に陥っているなかで、原発施設の屋外で作業に当たっている複数の作業員の被ばく量が100ミリシーベルトを超えたということです。これに対して、東京電力では、過去にない緊急事態であり、やむをえないとして、屋外で働く作業員など一部については、限度を150ミリシーベルトに引き上げて対応しているということです。さらに、厚生労働省では、今回の事故対応にあたっては、原発施設での必要な作業時間を確保するため、250ミリシーベルトまで作業員の被ばく量の限度を引き上げることを認めています。東京電力では、100ミリシーベルトを超えた人については、再び現場に行かせないなど、作業員の放射線管理に努力することにしています。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110319/k10014775591000.html ………………………………………………………………………………………… 19日にも1・2・5・6号機へ送電復旧 福島第一原発 2011年3月19日11時11分 東日本大震災で被害を受けた東京電力福島第一原発(福島県大熊町、双葉町)では19日、電源復旧作業が進められ、同日にも1、2、5、6号機へ送電できる見通しになった。3、4号機でも20日までに送電できる見通し。電源が復旧すれば、冷却水を供給して核燃料を冷やすことができ、現在の危機的な状況から脱することができる。 http://www.asahi.com.cache.yimg.jp/national/update/0319/TKY201103190134.html ということで、もちろん
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