【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

政治とマスコミ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
.
さて、どうしてこっちの話には
「野合だ!!!」 
って、マスコミはやらないのでしょうかね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
減税、亀井氏らと新党…第3極の二分化鮮明に
読売新聞 11月22日(木)20時37分配信


 減税日本代表の河村たかし名古屋市長は22日、脱原発や環太平洋経済連携協定(TPP)反対を掲げる山田正彦元農相、亀井静香元金融相らと会談し、新党「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」(略称・脱原発)を結成することで合意した。

 今後、「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)との連携を模索する。中小政党が乱立する「第3極」勢力は、日本維新の会などと、脱原発などのグループに二分化する方向だ。

 12月16日投開票の衆院選は民主、自民、公明など既成政党と、第3極内の2グループが争う構図となりつつある。

 河村、山田、亀井3氏は22日、東京都内のホテルで会談し、新党結成で合意。その後、そろって記者会見し、「脱原発」や「消費税引き上げ凍結」「TPP不参加」などを掲げた設立趣意書を公表した。河村、山田両氏が共同代表を務め、亀井氏は幹事長に就任する。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121122-00001225-yom-pol

ということで、上に書いたように、本当にマスコミって
「ご都合主義」
なわけですね・・・



「反TPP・反消費税・脱原発」
でだけで行けるんだったら
「社民や共産党とも組める」
ということになるわけで、しかし、それこそ、日本の政治的課題は
「それだけではない」
わけですから、全く可能性は無いですから議論するだけ馬鹿らしいですが、もしもそれらで過半数を取って政権与党になってしまったりするとしたら、それこそ
「日本は終了」
ということになるわけですけどね・・・・・・・・・





  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x4.akazunoma.com/bin/ll?061914200
アクセス解析

開く トラックバック(1)

.
さて、現状での衆議院での1票の格差が憲法違反ならば
「こっちも確実に憲法違反」 
ではないのでしょうかね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
羽田国交相を公認せず 首相が指示 民主、脱世襲を徹底
朝日新聞デジタル 11月17日(土)16時8分配信


 【南彰】野田佳彦首相(民主党代表)は、羽田孜元首相の長男で、衆院選への立候補を検討している羽田雄一郎国土交通相(参院議員)の公認を認めない意向を固めた。世襲禁止を徹底するためで党選対幹部に指示した。自民党に世襲候補が目立つことから、「政治改革」を選挙戦の争点の一つに据える狙いもある。

 雄一郎氏は、羽田元首相の後を継いで衆院長野3区からの立候補を検討。だが、首相は15日、雄一郎氏が立候補した場合に公認しない意向を党選対幹部に伝えた。党執行部が近く、雄一郎氏に衆院へのくら替え見送りを求める。

 民主党は2009年衆院選のマニフェストに続き、今回のマニフェストでも「国会議員の世襲禁止」を打ち出す方針。党の内規でも、現職議員の配偶者、3親等以内の親族が同一選挙区から立候補することを禁じている。雄一郎氏は現職閣僚だが、例外なく世襲禁止を貫くことで世襲候補の擁立が相次ぐ自民党との対立軸を明確にする考えだ。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121117-00000023-asahi-pol

ということで、朝日の
「民主党擁護記事」
ということになるのでしょうが、再三書かせていただいておりますが、世襲で問題なのは
「政治資金団体を非課税で引き継げる」
という部分のみで、それ以外は
「有権者の選択」
に委ねられるお話なわけなんですけどね・・・・・・・





  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x4.akazunoma.com/bin/ll?061914200
アクセス解析
.
さて、マスコミにとってもここがまさに
「批判の為所」 
だと思うわけですが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
経済対策、解散より優先=野田首相「3条件」に追加―代表質問
時事通信 10月31日(水)14時6分配信

 野田佳彦首相は31日午後、衆院本会議での各党代表質問で、8月の自民、公明両党との党首会談で「近いうち」とした衆院解散時期について「経済状況への対応を含め、やるべきことをやり抜き、環境整備を行った上で判断したい」と述べ、解散より経済対策を優先する考えを表明した。首相がこれまで解散の条件としていたのは、赤字国債発行に必要な特例公債法案の成立など三つ。これに経済対策を追加した形で、野党側が反発しそうだ。

 政府は先に総事業費7500億円超の経済対策を発表し、その第2弾を11月末にまとめる方針。第2弾の策定を優先しても11月30日の会期末までの解散は可能だが、年末の予算編成作業を考慮すれば年内の解散・総選挙は困難となる。

 代表質問のトップを切った自民党の安倍晋三総裁は「一刻も早く信を問うことこそ最大の経済対策だ。年内に解散する約束を果たす気持ちがあるか」として臨時国会での解散を要求した。これに対し、首相は解散時期の明示を拒否。公債法案の成立のほか、衆院選の「1票の格差」是正、社会保障制度改革国民会議の設置に触れ、「(これらの)条件が整えばきちっと自分の判断をしていきたい」と述べるにとどめた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121031-00000076-jij-pol 

ということで、ここではまずあの有名な
「最大の景気対策は自民党から民主党への政権交代」
という、政権交代前の民主党のお題目の記事を民主党のサイトから引用して紹介しておきます・・・

2008/10/22 「最大の景気対策は早期の解散・総選挙」と基本方針を表明 総会で輿石会長


 22日午前、参議院本会議を前に、国会内で民主党・新緑風会・国民新・日本の参議院議員総会が開かれ、輿石東参議院議員会長(代表代行)が冒頭、挨拶に立った。

 輿石会長は、今日まで党の基本方針として、政権空白を作らず最大の景気対策は解散・総選挙を行うことであるとの位置づけで国会対応に臨んできたとして、「その基本方針は何ら変わらない」と明言。国民の最大の関心事は麻生首相がいつ解散するかであり、だからこそ早期解散こそが最大の景気対策であり国民の生活を安定させることだとする方針に則り、補正予算案、テロ特措法改正案について対応してきたと説明した。そのうえで、政府・与党側が金融強化法案のみならず、国籍法など、どさくさにまぎれて何でも通そうとする手法は許さない、と政府・与党側の動きを牽制。新たな事態、解散先送りのような場合には方針を改める考えがあることを示唆した。

 総会では、平田健二参院幹事長、簗瀬進参院国対委員長、福山哲郎参院政審会長、小川勝也議院運営委員会筆頭理事が報告に立った後、本会議で質問に立つ藤田幸久議員が決意を表明した。

http://archive.dpj.or.jp/news/?num=14347



これ、お馬鹿な人が浅〜く見ちゃうと
「当時の自民党と今の民主党は同じじゃないか!!!」
とか言い出す人もいると思うけど、当時と今では社会状況が全く違って、何せよこの景気対策は
「リーマンショック」
があったからだった話で、あそこでもしも麻生さんが緊急景気対策を投げてしまっていたら、それこそ日本はとてつもないダメージを受けてしまったわけで、そこで麻生内閣は
「約9兆円にも及ぶ緊急景気対策」
を打ったおかげで、なんとか最悪の事態は免れれたわけで、その証拠に民主党は政権交代後も
「景気対策に麻生内閣の手腕を継続」
したわけで、尚且つ民主党の性質が悪いのは
「緊急景気対策に使った約9兆円を、次年度からの通常予算の総額に盛り込んでしまった」
ということで、これを声高に指摘して批判をしないマスコミは
「民主党を贔屓している」
といわれても仕方がないと思うわけですけどね・・・・・・・・・








  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x4.akazunoma.com/bin/ll?061914200
アクセス解析
.
さて、この件を見ても、やっぱり
「TVメディアは民主党には優しい」 
ということがわかります・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
事務所費問題 前原氏が辞任否定 「実体ある」、野党追及へ
産経新聞 10月30日(火)7時55分配信

 前原誠司国家戦略担当相は29日、自らの政治団体が秘書宅を事務所として届け出て経常経費を計上していた問題について「(秘書宅は)事務所としてれっきとした実体がある」と述べ、問題はないとの認識を示した。前原氏は辞任を否定した。だが前原氏は事務所としての「実体」の明確な根拠を示さなかったため、野党側は納得できる説明がなければ辞任を求める方針。外国人献金問題などで辞任した田中慶秋前法相に続き野田佳彦首相は新たな火種を抱えることになった。

 前原氏は産経新聞の報道を受け、29日夕に内閣府で記者会見した。問題となった政治団体「まえはら誠司東京後援会」について「主たる事業は政治資金パーティーを開くことだ」と説明。その上で「秘書がパーティーの企画、立案をしている。パーティー券の販売も大半が秘書が行っている。秘書の自宅に事務所を置くのは全く問題ない」と語った。

 京都事務所の人件費などが計上されていたことについては「チケットの印刷、発送、名簿管理は京都事務所で行っていて、その委託費ということだ」と述べた。事務所費問題をめぐっては過去に閣僚が辞任したケースもあるが「それぞれ事情が異なる」と辞任を否定した。

 前原氏は会見に先立ち首相に事実関係を報告した。藤村修官房長官は29日の記者会見で「政治資金については、政治資金規正法に従い、各政治団体が責任をもって処理することが基本だ」と述べるにとどめた。

 これに対し、自民党の安倍晋三総裁は29日の会見で「かつて安倍政権で閣僚が2人辞任した際、厳しく辞任を求めたのは民主党だ。そうしたことも念頭に追及する」と述べ、臨時国会で追及する考えを示した。

 公明党の井上義久幹事長も記者団に「事務所費の架空計上で閣僚を辞めた人が何人もいる。実体がどうなったのか説明を求めるのは当然だ」と語った。

 事務所費問題をめぐっては安倍内閣で佐田玄一郎元行政改革担当相や赤城徳彦元農林水産相が辞任に追い込まれた。臨時国会で前原氏が厳しい追及を受けるのは避けられない見通しだ。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121030-00000093-san-pol

ということで
「5年前にはこんな調子」
で、それらについてやっていたわけですが・・・


バンソウコウ赤城大臣「まるで小学生か中学生だ」
2007/7/18 12:44


試合後のボクサーみたいに登場したのは渦中の人だった。多額の事務所費問題が取りざたされている赤城徳彦農水相が7月17日、顔に複数のバンソウコウを張った姿で閣議や会議に出席した。

          http://www.j-cast.com/tv/images/wideshow/wssm07-91275_pho01.gif

閣議後の会見ではけがの理由について「大したことはありません」を繰り返す。「暴漢に襲われたのか」の質問にも「大したことではありません」・・・ニホン語の理解では「多少はやられた」と聞こえるが。「大した・・・」発言はカウントしたら実に7回。

番組では使用前・使用後といった感じで、先週の顔とバンソウコウの顔をパネルで並べて見せた。正直なところバンソウコウの顔はなんともユーモラス。伸びたヒゲも目につく。補足説明として「私は肌が弱いので、かぶれたのかもしれません」とのコメントを発表した。

48歳の疑惑の新任大臣になにがあったのか、そりゃあマスコミが突っ込みたくなるというものだ。

スタジオはお笑いネタみたいなスマイルトーク。番組進行役の赤江珠緒が「なぜ自らナゾを深めるのか、わかりませんね」その目も笑っている。

鳥越俊太郎は「ぼくの推測だが」と前置きしていう。「事務所問題や議員宿舎のことで彼はかたくなになっている。これはね、新聞やテレビ記者にまともに答えたくないと意地になっているんじゃないか」

そしてキビシク断じた。「まるで小学生か中学生並みで、一国の農水相がとる態度ではないよ」

スタジオ・トークは「ヒゲ剃りあとだったらそれはそれでフツーに話せばいいのに」「疑惑をバンソウコウで隠した」などと盛り上がった。石丸幸人はとどめのコメント。「これで彼は完全情報非公開男のキャラが定着しましたね」――

http://www.j-cast.com/tv/2007/07/18009406.html



番組名は変わりましたが、当時とさほど変化がないモーニングバードでの今朝のこの件への触れ方は、まさに
「アリバイ的に話題を盛り込んだ」
といった風情のもので、完全に
「5年前のそれ」
ではありません・・・



これはテレ朝に限った事ではないですが、本当に
「民主党と自民党へのTVメディアの扱いの差」
にはビックリします。



「当時のなんでも政局にしてしまった事は今は反省をしている」
というのかもしれませんが、だったら一度しっかりと
「その反省とやらを論理的に示して欲しい」
と思うわけで、自分たちがいい獲物と目をつけた件には、これまでずーっとそうやって来たわけですから、ここは自らもそれをしない限り、TVメディアの未来は全く無いと断じても良いですね・・・・・・・・・・







  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x4.akazunoma.com/bin/ll?061914200
アクセス解析
.
さて、使い物にならないチルドレンだったら
「それなりに能力がある世襲議員」 
の方が数倍マシでしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
自民公募に「世襲」ゾロゾロ、議員子息が続々と
読売新聞 10月14日(日)11時50分配信


 今期限りでの引退を表明した自民党衆院議員の後継に、議員の子息が名乗りを上げるケースが相次いでいる。

 公募による選考を受ける仕組みにはなっているが、既に2人が決定し、選考で強みを発揮している。自民党は、2009年の政権公約(マニフェスト)で世襲制限を打ち出したものの、「かけ声倒れに終わっている」との指摘も出ている。

 自民党が12日に衆院選選挙区支部長に決定した4人のうち、香川3区は大野功統元防衛長官の長男で秘書の敬太郎氏、北海道12区は武部勤元幹事長の長男で秘書の新(あらた)氏だった。敬太郎氏は応募者5人のうち、書類審査を通過した3人を対象にした県連幹部らの投票で圧勝。新氏は応募者3人の中から選ばれた。

 福田康夫元首相が引退表明した群馬4区では、長男で秘書の達夫氏が県連の公募に応募した。中川秀直元幹事長の広島4区でも、次男で秘書の俊直氏が後継に意欲を示す。

 自民党は、09年の政権公約で「3親等以内は公認しない」と世襲制限を盛り込んだが、衆院選後に公募を前提として世襲を容認する方針に改めた。同党では、議員の後援会が強い力を持ち、後援会幹部らが組織の維持を狙って子息の出馬を望むことがしばしばある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121014-00000379-yom-pol


ということで、相も河原ずの世襲批判ですが
「朝日にはこんな読者投稿」
が掲載されているわけでして・・・


「政界にチルドレン要らない」
 10月5日(金)朝日新聞東京版朝刊「声」欄 
無職 若松正樹(愛知県日進市 76) 

民主、自民の党首選が終わりましたが、新たな期待感は全く湧いてきません。 

民主党は特定の人材のたらい回し人事。自民党も安倍晋三元首相の復帰で右傾化、公共事業増が予想され、両党ともに民意から離れた動きが今後の見通しを暗くしています。 

この空しさが、第三極を利するのではと心配です。 

橋下徹大阪市長率いる日本維新の会は急ごしらえで、政策集「維新八策」が粗く抽象的な書きぶりと批判されながらも次期衆院選で350人規模を擁立する方針です。 

維新の会に集う候補者の多くは素人で、橋下代表の意向が大きく影響するでしょう。 

しかし一度「風」が吹けば強力なリーダーの下に集った「チルドレン」は多数当選を果たし、他党の有為な人材を落選させるばかりか、歳費に見合った仕事をどれほどなし得るか未知数だという側面を持ちます。 

有権者は次の衆院選で冷静な判断を求められます。 
 



何度も書きますが、世襲の問題は
「既存の政治資金団体を非課税で相続できる」
ことだけで、それ以上踏み込むと、そこは完全に
「憲法違反」
となりますし、なにせよ
「有権者の事を、マスコミはどうせ馬鹿だと思っている」
という証明になるだけで、上にも書いたように、その時々の世の中の空気で全く能力の無い人間が当選してしまうのよりも数倍マシなはずですので、今後も選挙が近づくにつれてこの手の話は増えてくるのでしょうが、マスコミなんですから、そこのところはやはり
「政治資金団体の相続の課税」
の方をもっと強く訴えるべきだと思いますけどね・・・



で、朝日の投稿ですが、自分に言わせて貰うと
「有権者は次の衆院選で、マスコミの煽動に負けない冷静な判断を求められます」
という風には感じますけどね・・・・・・・・・





  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x4.akazunoma.com/bin/ll?061914200
アクセス解析

.
委員長
委員長
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

友だち(8)
  • 竜
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • まー坊
  • zentokare
  • 保守プロパガンダー
  • うまやど
友だち一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事