【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

原発・放射能関連

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
.
さて、ようするに小沢一郎は
「ここに上手く乗っかれれば、次の選挙は勝てる」 
と思っているのでしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
ネットで拡大、再稼働反対 官邸前に人の波
TBS系(JNN) 6月30日(土)0時40分配信

 原発再稼働反対のデモが拡大しています。29日午後7時前、総理官邸の正面から数百メートルにわたり抗議活動をする人の波が続いています。デモの参加者が爆発的に増えた理由は、ツイッターやフェイスブック。「自分なりに参加する」、そんな新しいデモの形を取材しました。

 関西電力・大飯原発の再稼働反対を訴えるデモ。3月からほぼ毎週金曜日に行われ、29日で13回を数えますが、大飯原発の再稼働は2日後の7月1日に迫っているため、参加者はこれまでで最も多くなることが予想されていました。そして、午後6時、デモが始まりました。

 「愛知から来ました。少しでも協力できればと」
 「夫婦で考え方が同じなので夫婦で参加した」(デモ参加者)

 そのころ、官邸では近い将来の原発への依存度を決める会議が開かれていましたが、デモの声は官邸の入り口付近にも届いていました。会議の後、官邸を出た野田総理は、SPに次のように漏らしたといいます。

 「大きな音だね」

 今回のデモ、主催者発表によれば参加者は20万人。特に最近の3回で急増しています。デモへの参加は、主にツイッターを通じて呼びかけられました。

 「6月29日18時から首相官邸前」

 ツイッターなどを使ってデモを呼びかける手法は、中東などで起きたいわゆる「アラブの春」と同じ。ただ違うのは、デモの中にファミリーエリアと呼ばれる一角があることです。ここに集まるのは、子連れの主婦やお年寄りたちだといいます。

 「孫を連れているのは珍しかったが、先週から増えた」(ファミリーエリアの参加者)

 一方、カメラが付いたパソコンを持ちながらデモに参加している人もいます。

 「今の状況を記録に残すと」(デモの様子を配信する人)

 デモの映像は、各地にリアルタイムで配信されていました。そのころ横浜市内では、配信されるデモの映像を一緒に見ようと、ママ友たちが集まっていました。

 「官邸前まで行くのは難しいが、こういう場があると“自分も何かしている気持ち”になる」(えりかさん)

 幼い子どもがいるので官邸前までは行けませんが、離れた場所からデモに参加します。気になっているのは、子どもたちへの放射能の影響です。

 「小さい子どもとか妊婦は、一番放射能の影響を受けやすい。もどかしい毎日で、ストレスを抱えながらの生活。それで手いっぱいで、デモという行動はなかなかできない」(32歳の女性)
 「ここに集まることで、(政府に)声が届くかどうかは分からないが、ここに集まっている人たちがいるということを発信することで、“デモに行けないけれども家で思っているだけの人”も、気持ちの部分で一緒になるかなって」(まどかさん)

 原発事故以前にデモに参加したことはありませんでした。自分たちの集まりや思いをフェイスブックやツイッターで発信します。

 大飯原発の3号機で再稼働に向けた作業が始まったのは今月16日。関電は、29日までに4件のトラブルを明らかにしています。関電や保安院では、再稼働の時期に影響はないと説明していますが、その再稼働はわずか2日後に迫っています。

 一方、総理官邸前のデモはますます人があふれかえります。

 「時速5キロ以下で、ゆっくり進んでいただいていいですか」(警察官)

 あまりの混乱ぶりに、主催者側は予定の午後8時を前にデモの解散を決めました。その解散の連絡が回ってきたのも「ツイッター」でした。ツイッターなどを使い、参加者が急増した今回の抗議行動は、新しいデモを生み出しました。

 「動員感覚が全くなくて、本当に自発的に人が集まっている感じ。今はインターネットを通じて、さまざまな形で個人が意見を出せる。そのときに4万人を超える人が集まるというのは特筆すべきこと。(インターネットは)情報共有するために非常に便利なツールとして使われている。インターネットがかなり良い形で相乗効果を持っている」(高崎経済大学・國分功一郎准教授)

 デモの終了後、参加者たちは霞が関をゆっくりと後にしました。(29日22:24) 

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20120630-00000002-jnn-soci

ということで、上に書いたように、小沢一郎はこれに乗っかる事を狙っていて、実際にオザワ系の数名の議員は
「すでにこれらに参加」
をしていますからね・・・



しかし、この集まった人達の気持ちもわからないではないですが、その矛先が
「政府だけ」
というのは違和感ありますね。


すでにエアコンよりも消費電力が大きいとばれた
「テレビ局」
とか、操業で非常に大きな電気を使う
「トヨタなどの工場」
とか、客寄せに為に煌々と電気をつけている
「商業施設」
などにも同じように向かわないと
「バランス悪い」
のではないでしょうかね・・・


現実で、原発動かさないといけない理由の多くはそっちにあるわけですからね。


それで、それらのデモで自分や家族の仕事がなくなったり、夏の甲子園での高校野球が見られなくなっても
「それは甘んじて受け入れる」
という覚悟ももちろんあるのでしょうからね・・・・・・・・・・






  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、この事故調の認定については
「その認定を恭(うやうや)しく押し頂くのもちょっと違うかな」 
と思います・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
「全員撤退」意図せずと認定=官邸の過剰介入批判―福島原発事故・国会事故調
時事通信 6月9日(土)16時57分配信

 東京電力福島第1原発事故を検証する国会の事故調査委員会(黒川清委員長)は9日、公開で委員会を開き、今月末の報告書作成に向け論点整理を行った。この中で、東電の清水正孝前社長による「撤退」申し入れについて、「東電が全員撤退を決めたとは認められず、官邸が東電の撤退を阻止した事実はない」と認定した。

 昨年3月14日夜から翌15日未明にかけての撤退申し入れをめぐっては、第1原発からの「全員撤退」と解釈した菅直人前首相ら官邸側と、「一部要員を残すつもりだった」とする東電側の主張が対立していた。

 事故調は菅氏や清水氏らの証言などを基に、「全員撤退の意思はなかった」とした上で、その後の対応について「原子炉の状況を最も把握していた現場の使命感がポイントだった」と指摘。「官邸が現場と直接やりとりする想定していない方法で介入し、頻繁に電話が入るような事態が起きた」と官邸を批判した。 
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120609-00000085-jij-soci

ということで、この認定はあくまでも
「全員撤退」
に関する事項だということは理解しますが、しかし、この話を持って一事が万事
「官邸は介入するべきではなかった」
という話になってくると、それはつまり
「当事者の東電に任せて置けばよかったんだ」
ということになってしまい、それはそれでおかしいのではないかなと思います・・・



話が若干飛躍しますが、有事の際にも
「官邸は現場に過剰に介入はするな」
みたいな話になるのはおかしいわけで、もちろんその政府を何処まで信じられるのかという前提の話はあると思いますが、しかし、現実に目の前にある政府が
「今現在の日本国政府」
なわけですから、有事の際に
「出来の悪いこの政府の現場への介入は勘弁して欲しい」
なんて話は通用しないわけで、結局この話は
「そういう政府を作る事に力を貸した有権者や世論という空気を作ったマスコミにも大きな責任がある」
ということになるのではないでしょうか・・・・・・・・・・




  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、数日前にこの話を
「朝ズバ」 
で見ましたが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
給油所営業、夜10時以降自粛を検討
産経新聞 6月6日(水)17時55分配信

 ガソリンスタンドの業界団体「全国石油商業組合連合会(全石連)」が夏の節電対策として、全国の加盟給油所に夜間の営業自粛を呼びかける方向で検討を始めたことが6日、分かった。営業時間の短縮で燃料切れが起きるのを防ぐため、ドライバーには1回の給油量をなるべく多くしてもらうよう注意喚起する。省エネ目的で営業の休止を求めるのは石油危機以来の取り組みという。

 自粛を求めるのは来店数の少ない午後10時〜翌午前6時ごろまでの時間帯。ドライバーにはポスターやチラシを使って多めの給油を呼びかける。取り組みの詳細は今後調整する。

 これに併せて、電力使用制限令が出た昨夏の東京電力管内で実施した電灯やクーラーなどの節電対策について、今夏は全国で導入することも検討する。

 省エネ目的でガソリンスタンドが営業を休止するのは、「(昭和48年以降の)石油危機で、日曜日に営業を休止して以来ではないか」(全石連)という。ただ、業界団体が加盟企業の競争を制限することは独占禁止法で規制されており、全石連は要請はできても強制はできない。このため、取り組みがどこまで浸透するかは不透明だ。

 また、夜間の営業を自粛しても電力需給が逼迫する昼間の節電にはつながらないが、夜間の余剰電力が増えれば夜くみ上げた水を日中に放水して発電する揚水発電の発電量が増え、結果として昼間の需給緩和が期待できる。

 全石連は、全国にある約3万7000軒のガソリンスタンドのうち、約95%が加盟している。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120606-00000586-san-bus_all

ということで、出演者のほとんどが概ね
「賛成」
という感じのスタジオトークでしたが、やっぱり
「この話から節電の為のテレビ放送自粛」
の話には繋がりませんでしたね・・・


やっぱり奴らは
「自分たちは特別なんだ」
という意識がありますね・・・・・・・・・・・・・・・





  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、この一点だけは
「政権交代をして良かった部分かな」 
と思います・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
 大飯再稼働の意向表明=「国民生活に必要」、来週にも決定―野田首相
時事通信 6月8日(金)18時20分配信

 野田佳彦首相は8日、首相官邸で記者会見し、関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)について「国民生活を守るために再起動すべきだというのが私の判断だ」と述べ、運転再開の意向を表明した。首相は、同県の西川一誠知事が来週にも同意するのを待って、関係閣僚会合を開き、再稼働を決定する考え。先月5日以来続いていた「稼働原発ゼロ」は解消されることになる。
 首相の表明を受け、西川知事は「重く受け止めている」とのコメントを発表。10日に開かれる県の原子力安全専門委員会(委員長・中川英之福井大名誉教授)などを経て、来週にも再稼働へ同意する見通しだ。
 首相は会見で「原発を止めたままでは、日本社会は立ち行かない」と指摘。夏場に計画停電を行った場合、「日常生活や経済活動は大きく混乱する。事態回避に最善を尽くさないといけない」として、大飯再稼働の必要性を強調した。
 大阪市の橋下徹市長らが、大飯原発の再稼働を電力需給が逼迫(ひっぱく)する夏場に限るよう唱えていることに関しては「夏場限定では、国民生活は守れない」と否定的な考えを示した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120608-00000132-jij-pol

ということで、もしも未だに政権交代が無く自民党が政権与党にいたら、民主党はほぼ確実に
「原発の再稼動に反対をしてきた」
はずです・・・


現に先ほどもサタズバの番組内で、民主党の反主流派の川内博史は
「それには反対です」
と言っていたわけですから。


しかし、その川内博史も
「今年の夏は・・・」
という言葉をしっかりと挟んでいて、来年以降自分達が政権の中枢になった時の(絶対にならないと思うけど)
「抜け道は作っておいてある」
わけでして、ようするに共産党や社民党が単独で政権を取らない限り
「政権与党の中枢にいる人間はこういう判断をする」
以外の道は無いわけで、TVメディアはそれをただただ批判し続けているわけですが、当の自分たちは
「節電に対して全く積極的に動く事は無い」
わけですので、そんな無責任な連中の話を聞く必要などないと思いますけどね・・・・・・・・・・・・・・・・







  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

開く トラックバック(1)

 .
さて、自分は
「当然の成り行き」 
だと思いますけどね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
関西連合、現実考え再稼働容認へ 慎重姿勢を修正、福井県の安全体制尊重
福井新聞ONLINE 5月31日(木)8時8分配信


 関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働をめぐり関西広域連合は30日、慎重・反対の姿勢から容認へ大きく軌道修正した。背景にあるのは、今夏15%以上の節電が求められ「計画停電は生命のリスクがある」(仁坂吉伸和歌山県知事)という厳しい現実だ。再稼働に異を唱えるだけで電力不足を乗り切る決め手もないという限界を露呈。安全性確保のための福井県の取り組みを尊重しつつ、最終判断を条件付きで政府に委ねる形となった。(原発取材班)

 ■強硬から一転

 関西圏の首長はこれまで「被害地元」(嘉田由紀子滋賀県知事)を訴えたり、大阪府市統合本部エネルギー戦略会議が再稼働の8条件に原発100キロ圏内の自治体との安全協定締結を求めるなど、再稼働に強硬な反対姿勢だった。

 ただ、5月に入り政府の需給検証委員会は、再稼働しなければピーク時の需要に対して14・9%不足するとの見通しを確定。広域連合として15%以上の節電は受け入れたものの、決定的な節電誘導策は見いだせないのが現状だ。「関西経済に大きな支障が出る」(関西経済連合会)などとして、再稼働を求める経済界の声も強まっていた。

 この日の会合では、仁坂知事が「15%節電は手荒なことをしないと達成できない。計画停電による生命のリスクも全部クリアできない。(原発を)止めることを思って議論しているわけでない」と発言。政府の安全判断はあくまで「暫定的」との言質はとったものの、再稼働を事実上認める声明を出さざるを得なかった。

 ■頼りは福井?

 安全性を客観的にチェックする権限、能力を持たずに、ただ「ノー」と言い続けることの限界ものぞかせた。

 2基の安全性をめぐり京都府の山田啓二知事は会合で、原子力安全委員会など国の安全規制が機能していないとあらためて指摘する一方、2基の安全性を検証している県原子力安全専門委員会など福井県の体制について「専門的な見地で、まさに動いているのはここだけ。福井県には感謝し、安全専門委の見解は十分尊重してほしい」と持ち上げた。

 声明でも福井県が40年以上にわたり関西圏に電力を供給し、安全管理組織などを設置して県独自の監視体制をとってきた点に触れ「関西の現在の発展は、こうした取り組みがなければあり得なかった」とまで記した。

 必ずしも信頼の置けない政府に代わり、安全性を高める上では福井県の知見が重要になるとみたともいえ、細野豪志原発事故担当相も「40年の経験を有する福井県の判断を政府として重く受け止める」と言及した。

 広域連合加盟の各知事は、声明発表の記者会見で「容認ではない」「判断の権限はない」と苦しい胸の内を明かした。原発立地市町が地元の県議は「関西の首長は経済団体の声や計画停電への不安などで、電力逼迫(ひっぱく)の状況を相当認識し、常識的に判断したと思う。求めていた原発の安全性確保も、国の説明を受け一定の区切りをつけたのではないか」との見方を示した。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120531-00000301-fukui-l18

ということで、これまでに何度も書いてきていますが、事故が起きた時の多大な被害を想定して何かを行わない決断をするのであれば、原発の稼動と同等に
「自動車や飛行機の運転や運行も停止」
しなくては話の筋が通らないと思いますね・・・


それらの都道府県内で起きた自動車事故や、それらの都道府県内の空港から飛び立った飛行機に起きた事故の責任も
「所在は何処にあるのか」
という話になってしまいますからね。


以前、おおい町議会の原発再稼動を由とする決定を、滋賀県知事・嘉田由紀子が
「まるで出来レースだ」
と茶化しましたが、これなんかもそれぞれの議会を権限を全く尊重せずに馬鹿にしている話で、もっと問題になるべき発言だと自分は思っていますが、上の記事のような話になってくると、まさに
「滋賀県知事・嘉田由紀子は天に唾を吐いた」
って事になるのではないでしょうかね・・・・・・・・・






  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

.
委員長
委員長
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

友だち(8)
  • 近野滋之
  • zentokare
  • 保守プロパガンダー
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • 黒木昭雄
  • 竜
友だち一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事