【これでいいのか委員会・ Ever After】

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野田政権

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さて、自分も日本人最強レスラーはジャンボ鶴田だと思っているので
「ちょっと親近感が沸いてしまいました・・・」 

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「ジャンボ鶴田にあやかりたい」=野田首相
時事通信 3月4日(日)20時43分配信

 野田佳彦首相は4日夜の日本テレビ番組で、大のプロレス好きの一面を披露した。司会者から「ジャンボ鶴田選手(故人)こそ最強レスラーか」と水を向けられると、「確信している」ときっぱり。「攻め技もすごかったが、私が好きなのは受けの強さ。あの基礎体力はすごい」と絶賛した。

 消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革では、与野党から責められることの多い首相。政局を乗り切る「基礎体力」でも、ジャンボ鶴田選手に「あやかりたい」とうなずいていた。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120304-00000073-jij-pol

「ジャンボ鶴田にあやかりたい」野田首相が本音
産経新聞 3月4日(日)18時47分配信


 「攻め技も強いが、私の好きなのは、受けの強さです」。野田佳彦首相は4日の日本テレビ番組でプロレスラー、ジャンボ鶴田(平成12年に死去)の魅力を聞かれ、こう語った。

 根っからの格闘技ファンである首相は、ジャンボ鶴田を「最強のプロレスラー」と信じてやまない。番組ではジャンボ鶴田のライバルだった長州力との試合を、うっとりとした表情で「長州力にサソリ固めを入れられ、見事に腕立て伏せでイグアナのようにロープまで行ったあの基礎体力。あやかりたいですねえ」と振り返った。

 内閣支持率が20%台に落ち込み、ロープ際に追い詰められている首相。ジャンボ鶴田の粘り強さを自らと重ね合わせたかったのかもしれない

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120304-00000536-san-pol

ということで、ただ、野田総理は長州力戦の話をしているようですが、自分はテリー・ファンクがレフェリーをした
「1984年2月23日の蔵前国技館でのニック・ボックウィンクルとのAWA世界ヘビー級王座選手権」
が、ジャンボの最高の試合だと思っていますので、出来ればそっちの話をして欲しかった気がしますが・・・




すみません・・・この時代のプロレスが大好きだったもので・・・・・・・



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さて、昔だったらいざ知らず、この頃では
「この程度の資質では、市町村議会議員も務まらない」 
のではないでしょうかね・・・

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田中防衛相、一時行方不明…事実誤認の答弁も
読売新聞 1月31日(火)19時38分配信


 31日の参院予算委員会集中審議は、初入閣の田中防衛相に質問が集中し、田中氏は言い間違いや事実誤認の答弁を連発した。

 田中氏は陳謝を繰り返す一方、委員会室から一時行方不明になるなどし、審議はたびたび中断した。

 この日の集中審議は、外交・防衛問題が主要テーマの一つだった。田中氏は、陸上自衛隊の南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に関連し、陸自を警護するのはどこの国の部隊かを問われ、「決まっていない」と答弁。直後に渡辺周防衛副大臣が「バングラデシュだ」と答弁すると、「理解してなかったことは大変申し訳ない」と陳謝した。この他にも、在日米軍の抑止力に関する答弁などを野党が問題視して審議が中断した。

 また、田中氏は審議中、与党理事にも無断で途中退席。田中氏がいないことに気づいた野党理事らが委員長席に詰め寄り、審議が中断した。約15分後に戻った田中氏は「風邪気味で鼻水が止まらず、薬を持ってこさせた。大変申し訳ございません」と平謝りした 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120131-00000987-yom-pol

ということで、前任の一川とほぼドッコイの
「記憶容量」
しかないようで、こういってはなんですが
「小沢の子分には馬鹿しかいない(馬鹿でないといられない)」
ということの証明にもなっているような気がします・・・


で、その前任の一川ですが
「全く適任ではない職にまた就くようです」
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皇室軽視の一川氏、皇室会議予備議員に選任 自民猛反発
産経新聞 1月31日(火)23時2分配信

 皇室の重要事項を審議する「皇室会議」の予備議員に前防衛相の一川保夫民主党参院幹事長が選ばれた。昨年11月にブータン国王夫妻を歓迎する宮中晩餐(ばんさん)会を欠席して「パーティーの方が大事」と発言し、「皇室軽視」と批判されたのは一体誰だったか−。

 皇室会議は首相と衆参正副議長、最高裁長官らが正議員。一川氏は小川敏夫法相の後任として1月30日の参院本会議で選任され、参院正副議長の交代要員となった。

 自民党の中曽根弘文参院議員会長は31日の党役員会で「天皇陛下のお招きを断った人に皇室に関わる大事な判断ができるのか」と批判。一方、一川氏は「心外だ。皇室行事で最も出席率が一番高かったのは私じゃないかと自負している」と開き直った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120131-00000615-san-pol






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さて、福田元総理の
「あのころを思い出すと、話し合いは(民主党に)全て拒否された」 
というのが、全てを物語っていますね・・・

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「いいとこ取り」と不快感=演説引用に麻生氏反発
時事通信 1月24日(火)19時57分配信

 自民党の麻生太郎元首相は24日、野田佳彦首相が施政方針演説で首相時代の麻生氏の演説を引用し、消費増税をめぐる与野党協議を求めたことについて「いいとこ取りだけされた。何となく抱きつかれたような感じだ」と不快感を示した。国会内で記者団に語った。

 麻生氏は消費増税に関し「私の演説では『景気回復が前提』という条件が付いていた。首相は景気が回復したと思っているんだろうが、世の中にそう思っている人はいない」と指摘、協議を拒否する正当性を強調した。
 また、同じく演説を引用された福田康夫元首相は「あのころを思い出すと、話し合いは(民主党に)全て拒否された」と振り返り、「(協議の成否は)与党がどう対応するかにかかっている。言葉だけでは駄目だ」と語った。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000136-jij-pol

ということで、少し前に書きましたが、自分は野田は
「解散総選挙後の自民党との連立」
を希望していると思っていまして、この件の施政方針演説の内容も、野田本人的には
「自民党にエールを送ったつもり」
になっているはずで、ようするに、これまでの民主党の総理と同じように
「総理に策を預ける奴の先読みが非常に甘い」
という民主党特有のパターンに嵌っているのだと思っています・・・・・・・・・





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さて、だったら
「何故に当時の民主党はそれに協力しなかった」 
という話になってしまいますが・・・

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福田、麻生氏の演説引用=自民に協議訴え―施政方針
時事通信 1月24日(火)13時55分配信

 野田佳彦首相は24日の施政方針演説で、消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革実現への決意を改めて表明。自民党の福田康夫、麻生太郎両元首相のかつての演説を引用し、与野党協議に応じるよう自民党に呼び掛けた。
 「与野党が信頼関係の上に立ってよく話し合い、結論を出し、国政を動かすことこそ政治の責任だ」。冒頭、野田首相はこう指摘すると、「4年前、当時の福田首相がこの演壇から与野党に訴え掛けた施政方針演説の一節です」と紹介した。さらに、野田首相は、社会保障改革のくだりでも「これ(消費税を含む税制抜本改革)は子や孫に負担を先送りしないためだ」と述べると、「これは3年前、当時の麻生首相の演説の言葉です」と強調した。
 与野党の立場が逆転したとはいえ、当時の福田、麻生両首相も今の野田首相と同じく、衆参の「ねじれ」に苦労しながら、社会保障や税制の改革に取り組んでいた。「立場を超えた国民のための協議」を強く迫るため、野田首相は、両元首相の演説にあえて触れたという。
 施政方針演説は約1万1000字で、歴代首相の演説と比べても平均的な分量。このうち一体改革に約3割を割いた。過去2回の所信表明演説で用いた「正心誠意」は消え、今回は、一体改革も含め懸案を先送りしない「決断する政治」をキーワードとした。「内政、外交の基本方針を真正面から論じる」(官邸筋)として、歴史上の人物の発言の引用はなかった。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000080-jij-pol 

ということで、こういう話をし始めるのであれば、まず最初に
「自らの不逞を認め謝罪する」
ところから始めないといけませんね・・・


何せよ、当時の民主党は
「自民党を扱き下ろし、解散に追い込んで政権を取る」
ことしか考えていなかったわけで、それの良い(悪い)例が
「インド洋の給油作業の一時引き上げとガソリンの暫定税率の一時廃止」
だったわけですよね・・・・・・・・・・・




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さて、どうもやっぱりいつも思いますが
「家族会は甘い」 
ような気がします・・・

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「松原氏はよく分かっている」被害者家族会ら期待の声 内閣改造
産経新聞 1月13日(金)14時39分配信

 民主党政権になってから2年半足らずで拉致問題担当相は6人目。北朝鮮による拉致被害者の家族は「仕方がないこと」とあきらめの声を発する一方で、松原仁氏が新しく就任することに「この問題をよく分かっている人だ」と期待感を示す。今年は平成14年9月に金正日総書記が公式に拉致を認め、被害者5人が帰国してからちょうど10年。金総書記が昨年末、死去したこともあり、家族らは「今年が勝負」と新大臣に発破をかける。

 「家族会はこれまで“できる人”を要望してきた。松原さんは意欲もあるし、知らない人がやるよりも喜ばしい」

 拉致被害者、田口八重子さん=拉致当時(22)=の兄で、被害者家族会代表の飯塚繁雄さん(73)は期待を込めてこう話した。

 横田めぐみさん=同(13)=の母、早紀江さん(75)は「最初から選択を間違えず真剣な人を選ぶべきだった。国際的な問題だから、相手国も人物を見ている。コロコロ変わっては信頼関係が築けない」と頻繁に担当相が交代することに苦言を呈する。

 前担当相の山岡賢次氏は13日の退任会見で、「何人も代わることについて、私に言われても困る」と人ごとのように話した上で、拉致問題について「詳しいことは言えないが、進展したと思う」と強弁した。

 これに対し、新担当相となる松原氏は超党派の国会議員でつくる拉致議連事務局長を務め、拉致問題の集会にも頻繁に出席するなど被害者家族からの信頼も厚い。めぐみさんの父、滋さん(79)は「松原さんの就任はないと思っていた。予想がいい方に外れた」と喜んだ。

 増元るみ子さん=拉致当時(24)=の弟で家族会事務局長の照明さん(56)は「今年は勝負の年だ。松原さんはそのことをよく分かっていると思うので、大いに期待したい」と話していた。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120113-00000533-san-soci

ということで、どうも自分には松原仁は
「なんちゃって保守」
にしか見えないんですよね・・・


以前にもこのブログで指摘しましたが、彼は
「小沢グループの中堅議員で、鳩山グループにも属する」
という内わけになっていまして、外国人参政権などの民主党の売国政策に関しても、見た目的には大きく反対をしているようにやっていますが、以前テレビで
「もっと、党内でそういうことへの反対を声高に訴えるべきではないですか」
と多分TVタックルで保守系論陣に迫られた時に
「そういう風にやると逆に上手くいかなってしまうことが多いので、じっくりやっていることを理解してください」
なんて事を言っていましたが、その時のうろたえ方を見て
「やっぱりどうも怪しいな」
って思えたんですけどね・・・・・・・・・・・・・




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