【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

放射脳な人たち(武田教授含む)

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さて、批判を恐れず書きますと
「お宅の国から広島・長崎にいただいたプレゼントのお返しをようやくできました」 
とか言ってもいいような気もしますが・・・

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【震災】がれき次々漂着か 米西海岸が“困惑”
テレビ朝日系(ANN) 2月17日(金)21時22分配信

 東日本大震災の津波で被災地から流出した可能性もあるものが、7000キロ以上離れたバンクーバーやワシントン州の海岸に漂着しています。日本のメーカーのブイやペットボトルなど明らかに日本製のものが流れつくなか、放射能は大丈夫なのかなどアメリカ西海岸が揺れています。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20120217-00000052-ann-int 

ということで、TV朝日のモーニングバードが、さっそく昨日
「日本がアメリカに放射能を拡散してしまった」
みたいな感じで話題にしましたが・・・


大震災がれき米西海岸に漂着―「放射性物質大丈夫か」で住民説明会
2012/2/20 10:12


東日本のとりわけ太平洋側に甚大な被害をもたらした東日本大震災からもうすぐ1年が経つ。震災で発生したがれきをめぐっては、放射能汚染の心配などが叫ばれているが、こうしたがれき問題は、日本から7000キロ離れた米国西海岸にも波及したようだ。

ワシントン州のカナダにほど近い海岸で、これまでまったく見慣れないブイなどを住人が見つけるようになったという。ブイ、ペットボトル、灯油タンク、使い捨てライター――。日本から流れ着いたと見られる品々で、なかには、東北のカキの養殖に使われる黒い大きな浮きもあった。

大震災で太平洋に流れ出たがれきは約300万トン。そのうちの25万トンが黒潮に乗って米国西海岸に漂着する見通しとなっているそうだ。本格的な漂着は2013年の予定だが、軽いものは風などに流されて、すでに西海岸に漂着している可能性は考えられるという。

ワシントン州では住民の不安が広がっており、州は住民に対して説明会を行っているという。説明会では、住民から「放射性廃棄物が流れ出した可能性はないですか?」といった質問が出た。「住民の懸念はおおまかに言って2つある。がれきの放射能汚染と危険物があるかどうか」(ワシントン州緊急対策課)

番組によると、こうしたがれきの処理は基本的に現地米国の費用、人員で処理することになるという。

http://www.j-cast.com/tv/2012/02/20122670.html


で、上に
「プレゼントのお返し」
と書きましたが、こんなものは時間軸で考えれば
「津波で流された瓦礫のほとんどは福島第1原発が水素爆発を起こす以前に沖に引き波で流されたもの」
なわけでして
「放射能で汚染されるはずもないもの」
なわけなんですが、どうも放射脳になってしまうと、その辺の時間の経過は計算できなくなってしまうようですね・・・・・・・・




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さて、1960年生まれのわたしですが、わたし自身が
「今の福島レベル(福島第1原発の極近辺は除く)の放射線では問題はない」 
と証明していると思うんですけどね・・・

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<放射性物質>食品セシウム新基準 4月厳格化に苦悩深く
毎日新聞 2月19日(日)10時14分配信

 食品に含まれる放射性物質の基準が厳しくなる。作る人、口にする人、届ける人。原発事故に翻弄されてきた人々が、改めて苦悩を深めている。

 ◇生産者の試練終わらず

 福島県郡山市の住宅地にある農産物直売所「鈴木農場」。1月下旬、2〜3畳ほどのスペースに大玉のキャベツや白菜が並んでいた。25年営業を続ける農家の鈴木光一さん(49)は、長さ約30センチの「御前人参」を手につぶやいた。「味は誰にも負けない」

 03年から毎年1品種ずつ、味にこだわった野菜のブランド化に取り組んできた。中でも2本198円の御前人参は、最大のヒットだった。新作のカボチャに取りかかろうとしていた矢先、東方約65キロにある福島第1原発で事故が起きた。

 手塩にかけた作物の検査で、暫定規制値を超える放射性物質は検出されなかった。しかし、東京で農業関係者との懇親会の際、「あえて福島県産は選べない」と言われた。他県の農家から「来ないか」と誘いもあったが、「原発事故に負けたくない」と断った。

 新基準値で、福島県産野菜は一層厳しくなるかもしれない。それに立ち向かおうと、鈴木さんは「おいしさの数値化」に挑んでいる。パッケージにQRコードをつけて、放射性物質の数値とともに栄養価や甘みなども数字で示す試み。農業試験場やNPO、大学など支援してくれる団体を探している。

 子供の摂取量が多い牛乳の新基準値は、一般食品より厳しい1キロあたり50ベクレルになる。

 雪印メグミルク(東京都新宿区)は、検査で問題のなかった原乳だけを扱う。北海道や東北など東日本各地産の原乳を混ぜて工場で製品化するため、生産者に「牛の飼料は自家製でなく、安全なものを購入して」と要請している。

 日本乳業協会は今月末から、東日本の牛乳製造工場で製品検査を行い、結果をホームページなどで公表することを決めた。雪印メグミルクの日和佐信子取締役は「基準値より低くても少しでも放射性物質が検出されれば大きな影響がある」と懸念する。

 ◇「ゼロ」求める消費者

 「『放射能ゼロを目指す』と明記して」。東京都内で1月、政府が開いた新基準値の説明会。5歳、3歳、2歳の3人の娘を連れ参加した「NO!放射能 江東こども守る会」代表の石川あや子さん(34)は訴えた。

 同会は地域の放射線量を独自に測り、データを示して自治体に詳細な調査や除染を求めている。石川さん自身も野菜は九州などから取り寄せる。政府は影響が分からないグレーゾーンも「シロ」と言い切っているように感じるからだ。

 「基準値はできるだけ低く設定してもらいたい。子供と妊婦を守るため予防原則に基づく対策を進め、少しでも危険があれば知らせてほしい」と願う。

 千葉県船橋市の女性(40)も放射線の影響がなさそうな産地の食品を選んでいる。万が一、自分の子に何かあったとしても、その時にできる最善の努力をしたと説明したい。「産地で選んで買っているなんて大きな声では言えない。でも、そんな母親は多いと思う」

 リスクコミュニケーションを研究する「リテラジャパン」の西澤真理子代表取締役は「いくら基準値以下は安全だと言っても、納得できない市民は絶対にいる。もっと専門家が市民の中に入って具体的に説明すべきだ」と指摘している。

 ◇独自基準で安心確保

 流通大手「イオン」は昨年11月、「放射能ゼロ宣言」をした。昨年3月から専門機関に依頼して6000点以上の食品を自主検査し、1キロあたり50ベクレルの「イオン基準」以上を検出した33点は取引を停止した。ゼロ宣言以降は、検出限界値以下の食品しか販売しない。クリアすれば、福島県産のコメも明記して店頭に並べる。

 食品管理を統括する近澤靖英執行役は「科学的な『安全』だけでは一般の人は納得しない。十分な情報提供による信頼関係があって『安心』につながる。それは生産者の保護にもなる」と言う。

 長野県松本市は小中学校の給食に1キロあたり40ベクレル以下の独自基準を設けた。4カ所の給食センターで昨年10月から毎日、食材の放射性物質の検査を行う。

 菅谷(すげのや)昭市長はベラルーシに5年半滞在し、チェルノブイリ原発事故の汚染地域で子供の甲状腺がん治療など医療支援を行った経験を持つ。ベラルーシの医師から、近年、子供の免疫力が低下し未熟児が増加していると聞いた。

 「内部被ばくとの関係は科学的に証明されていないが、現実に起こっていること。日本でも未成年は汚染された物を口にしない方がいい。残念だが、日本は汚染国になってしまったことを受け止めるしかない」

 一方で行政としては生産者を守ることも考えなければならない。「40歳を過ぎた人は放射線感受性が低く、基準値以下なら食べてもいい」とも訴える。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120219-00000013-mai-soci

ということで、上の記事の肝は
『「『放射能ゼロを目指す』と明記して」。東京都内で1月、政府が開いた新基準値の説明会。5歳、3歳、2歳の3人の娘を連れ参加した「NO!放射能 江東こども守る会」代表の石川あや子さん(34)は訴えた』
っていう部分ですね・・・


「実現不可能な事」
を望まれても困ります。

こういう、ある意味基地外じみた連中を、尊重したりして、付け上がらせるからいけないのです・・・


上に書いたように、1960年から70年にかけての米・ソ・仏・中の大気圏内での核実験で、当時の地球は今の福島レベル以上に汚染されていたわけですが、その1960年生まれの自分は
「中年太り・近眼・老眼・肩こり・腰痛・盲腸・尿管結石」
程度の病歴や状況で生きて来られているわけで、自分の周りの同学年の連中をみても、だいたい
「そんな程度でそれなりに生活」
を出来ていますから、なにせよこれが
「最高で最大の証明」
になると思うんですけどね・・・・・・・・・・




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さて、M2ーSADOさんもコメントで書かれていますが
「放射脳の人たちは東電と政府の罠にかかってしまった」 
と考えているようです・・・

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週刊東洋経済の編集長を痴漢で逮捕 「酔って覚えていない」と否認
産経新聞 2月19日(日)1時23分配信

 電車内で女性2人の体を相次いで触ったとして、警視庁大森署は、東京都迷惑防止条例違反の現行犯で、経済誌「週刊東洋経済」の編集長、三上直行容疑者(46)=横浜市磯子区峰町=を逮捕した。三上容疑者は事件当時、泥酔状態だったといい、同署の調べに「酒に酔っていて、よく覚えていない」と容疑を否認している。

 同署の調べでは、三上容疑者は17日午後11時過ぎ、JR京浜東北線の品川駅−大森駅間を走行中の電車内で、20代と30代の女性の尻などを次々に触った疑いが持たれている。

 居合わせた乗客が三上容疑者を取り押さえ、大森駅で駆けつけた同署員に引き渡した 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120219-00000501-san-soci

ということで、自分も今朝このニュースをテレビで確認した際に
「放射脳は冤罪に仕立て上げられたって騒ぐのだろうな」
と思いましたが、まさにそんな事になっているようです・・・


すこし前ですが、山本太郎はこんなツイートをしていまして
                        ↓ ↓ ↓
  http://iinkaiannex.up.seesaa.net/image/E5B1B1E69CACE5A4AAE9838EE797B4E6BCA2.JPG

すでに、こんなものもネットにアップされています

原発反原発ジャーナリズム「週刊東洋経済」編集長、言論抑圧のため「痴漢」で逮捕か
  http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65791116.html

ようするに
「週刊東洋経済はこれまで東電批判をしてきたので、その報復を受けた可能性が高いのではないか」
っていうお話ですが、上の産経の記事では
「20代と30代の女性の尻などを次々に触った疑い・・・居合わせた乗客が三上容疑者を取り押さえ」
となっていて、読売の記事でも
「20代と30代の女性会社員2人の尻を触った疑い・・・近くにいた男性会社員が取り押さえ」
とあり、朝日新聞の記事では
「20代と30代の女性会社員2人の尻をさわった疑いがある。目撃した乗客の男性が取り押さえたという」
とあるわけで、これを東電や政府の謀略と仮定すると
「20代と30代の女性会社員と、目撃して取り押さえた乗客はそれらの工作員」
っていうことになるわけですが、まぁ、なんとも
「放射脳が好む話」
となっているわけですが、なにせよ
「放射脳系のブログやツイッターがこれで盛り上がる」
事だけは間違いなさそうです・・・・・・・・・



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さて、やっぱり
「モナ男」 
はダメですね・・・

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各自治体は「立ち上がるべきだ」=がれき広域処理で―環境相
時事通信 2月17日(金)11時17分配信

 細野豪志環境相は17日の閣議後の記者会見で、静岡県島田市が岩手県山田町の災害廃棄物の試験焼却に着手したことに関連し、「島田市のような小さな自治体が立ち上がったわけだから、(廃棄物)処理の力がある自治体の首長は立ち上がるべきだ」と述べ、全国の自治体に東日本大震災のがれきの広域処理への協力を改めて求めた。

 環境省は、岩手、宮城両県のがれき受け入れを各自治体に呼び掛けているが、東京都や山形県などで実現した以外に進んでいない。細野氏は「震災から1年を迎えるに当たり、何としても広域処理を前に進めたい」と強調した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120217-00000051-jij-pol 

ということで、各自治体に対して
「立ち上がるべきだ」
とかいう前に、政府と政権与党が
「立ち上がれるようなお膳立て」
をしっかりとしてあげないとダメでしょう・・・


橋もっちゃんのすべてを肯定するわけではないけれど、モナ男をはじめ、政府が
「橋もっちゃんのように逃げずに、瓦礫の拡散に反対の放射脳ヒステリー集団を論破」
すればいいわけで、そこの部分を各自治体に投げてしまっているわけですから、この発言には、瓦礫を受け入れようと考えている自治体の長達は
「イラっとした」
のではないでしょうかね・・・・・・・・・・・・・・・・




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さて、昨日TVで、これへ反対する女性が話をしているのを見ましたが
「明らかに精神を病んでいる」 
風貌でした・・・

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岩手のがれき試験焼却=環境相「広域処理に協力を」―静岡県島田市
時事通信 2月16日(木)8時55分配信

 東日本大震災で発生した岩手県山田町のがれき約10トンの試験焼却が16日午前、静岡県島田市のごみ処理施設で始まった。被災地のがれきを東北地方以外で処理するのは東京都に続き2例目。市は焼却後の結果を専門機関などで詳しく分析し、本格受け入れの可否を検討する。

 視察した細野豪志環境相は自らがれきの空間放射線量を測定。視察後、記者団に「島田市が一歩踏み出した。全国の首長も広域処理に協力してほしい」と呼び掛けた。島田市の桜井勝郎市長は「支援は行動で示したい。安全が確認されたら本格導入(するの)は間違いない」と述べた。

 試験焼却の対象は、山田町で発生した災害廃棄物のうち、木材をチップ化した約10トン。両県と島田市は、搬出時の放射性物質の濃度を1キロ当たり100ベクレル以下に限定するなどの基準を定め、検査を繰り返してきた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120216-00000035-jij-pol

ということで、当地はセメント業を地場産業としておるわけですが、少し前に当地のセメント工場でも瓦礫の焼却を受け入れるという話をそのセメント工場で働く知人に聞いてみたのですが、彼の話では
「狂牛病騒ぎの時に肉骨粉の処理を受け入れる事を決定したら、今の瓦礫の反対と同じように、工場の入り口前で反対の連中が集まって大騒ぎになった事がある」
という話をされました・・・
                        ↓ ↓ ↓

セメント工場での廃肉骨粉の再生利用を開始
平成14年3月4日

 太平洋セメント株式会社は、3月6日より土佐工場(高知県高知市)において肉骨粉処理を開始します。
 
 昨年12月19日に農林水産省から発表された「肉骨粉のセメント焼成試験結果」により、セメント製造工程で安全かつ確実に肉骨粉を処理できることが確認されました。この試験結果に基づき、弊社は業界団体である社団法人セメント協会から肉骨粉処理の具体的検討を行うよう要請を受けていました。

 弊社としても、肉骨粉処理が緊急の社会的要請である点を踏まえ、関係省庁・関係自治体と連携をとりつつ具体的な肉骨粉処理計画を立案し、また環境省に対し再生利用認定の申請を行ってきました。その結果、土佐工場において、再生利用認定を取得し併せて工場周辺地域の方々のご理解も得られたことから、下記の通り肉骨粉の処理を開始することとしました。

http://www.taiheiyo-cement.co.jp/news/news/020304.html

彼は
「今瓦礫で騒いでいる連中の中には、絶対に当時肉骨粉で騒いだ奴が含まれているはずだ」
と言っていましたが、自分も
「全くそのように思いますね・・・・・」




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