【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

『 これでいいのだ委員会』

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さて、この中学校は
「うちから車で3分」 
ぐらいのところにあるわけですが・・・

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http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/28/imgc31374abzikczj.jpeg

「旅立ちの日に」作詞者、小嶋登さん死去
読売新聞 1月22日(土)8時36分配信

 全国の小中学校の卒業式で歌われている「旅立ちの日に」の作詞者で、元中学校校長の小嶋登(こじま・のぼる)さんが20日、急性心筋梗塞のため死去した。80歳だった。

 告別式は26日午後1時、埼玉県秩父市上影森829の1メモリアルホール秩父で。喪主は長男、直樹(なおき)氏。

 1988年に、荒れていた秩父市立影森中の校長となり、「歌声の響く学校」として再生を目指した。「旅立ちの日に」を作詞したのは定年退職を控えた91年。当時、同中の音楽担当だった高橋浩美教諭(49)から「卒業生に贈る歌詞を作って下さい。歌にしたい」と依頼され、「白い光の中に 山なみは萌(も)えて」などという歌詞を一晩で書き上げた。歌は同年3月、3年生を送る会で初めて披露され、翌年、音楽教師向けの専門誌に掲載されると、全国の学校に広まった。秋川雅史さんやSMAPら歌手も歌い、CMソングにも使われた。小嶋さんは退職後、高橋教諭に「すごいことになったな」と話していたという。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110122-00000002-yom-soci

ということで、この
「1988年」
というのは、自分が高校卒業後地元を離れて10年後で、ちょうど
「地元に戻ってきた年」
でして、その翌年の春に美容院を出店するのですが、もちろんこの影森中学校の生徒さんも
「多数お客さん」
でいまして、今彼らは
「37・8歳」
となっているわけですが、記事で
「1988年に、荒れていた秩父市立影森中の校長となり」
ってありますが、そんなに言うほど
「不良の巣窟」 
のような中学では無かったですけどね・・・


この歌が世の中で話題になり始めた頃も、よくTVなどでそういう報道がありましたが、当時の影森中学の卒業生も
「そこまで言われるほど酷くはなかった」 
と言いますし、実際にはこの10年後の1998年頃の隣の中学校でうちの長男が通っていた学年の1年上に
「藤原竜也」
がいまして、そっちの方が
「100倍も荒れていた」 
と思うんですけどね・・・・・・・・・・・






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《100万ヒット御礼》

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当ブログ開始から3年と4ヶ月で
「100万ヒットを達成」 
させていただきました・・・

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ということで、まずは、みなさまへ
「心より御礼を申し上げます」



さて、このブログを始めたきっかけは
「安倍さんの総理辞任」 
を受けてでした・・・

それ以前にも、掲示板やブログで政治や時事に関して書いていましたが、安倍さんの総理辞任を受けて、当時は朝日新聞を筆頭に、今ではまったく信じられませんが
「小沢一郎を日本の救世主」
とする論調が飛び交い、それに対して非常に危機感を感じた自分は
「ここはひとつそういう非常に危険な流れに対してのアンチテーゼとならなくてはいけない」
と思い、このブログをはじめました。


ちなみに、一番最初にこのブログで書いた記事の中に、このような一文があります
               ↓  ↓  ↓
「ご存知の通り、安倍政権の最大の敵は“朝日新聞”でありました(っていうか正確には朝日新聞の最大の敵が安倍さんなんですけどね)。 それは本来朝日の論点からすると彼以上に受け入れられないはずの小沢一郎を“敵の敵は味方”の論理で持ち上げている点でも明らかです。 何故朝日は安倍が嫌いなのか・・・これはもうただ一点“戦後レジームからの脱却”やら“美しい国”という彼の最大のテーマが、まさに朝日新聞を指しているからです。 ですので、朝日新聞はその全ての力を使って、総理になる前から安倍さんに対して攻撃を仕掛けていきました」 

日本は「勝手主義」の時代になった
http://blogs.yahoo.co.jp/master3511/3721620.html


昨年後半辺りでは産経新聞と同レベルで
「小沢批判を繰り返す朝日新聞」
ですが、これを見てもわかるようにその意見は
「ただ単に自分の都合で変遷している」
わけです。




そして、次のようにも書いていました・・・
          ↓  ↓  ↓
「最後に、わたし自身はそんな日本人を覚醒させるために、一度民主党政権を作ってみたらというのが持論でもありますので(もちろん民主党が政権とってどうにもならなくなるという意味でです)、ここは解散総選挙になるのが良いのではということを付け加えさせていただいて、今日のところは締めたいと思います」 

これには賛否両論あると思いますが、やはり自分は
「国民が民主党とマスコミの嘘に騙されていることに気が付くには、そこを通らなければ無理」
だったと思いますので、そこは今でも間違っていないと思うのですが、計算外だったのは、1年も我慢していればそういう状況が出来上がるにもかかわらず
「目先の欲に目がくらんで、そこから抜け出ていってしまう議員が続出した」
というところでした。

そういう意味では、今年こそは
「保守再集結の年」 
となることを祈らずにはいられないわけでして、それがこのブログの大きなテーマになると思っていますが、そうになってくるとまたきっと
「それを嫌う朝日新聞の抵抗」
も始まるわけでして、実際に今朝の朝日新聞の読者投稿には
「小沢切りを煽る菅はよろしくない」 
という内容のものを掲載しているわけで、すでに一時の小沢批判の矛は収めた感じもなくはないわけでして、ここは注視していかなくてはいけないと考えています・・・・・・・・・・・








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さて、みなさま
「あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします」 


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天皇陛下「絆を大切に」…新年の感想発表
読売新聞 1月1日(土)5時7分配信

 天皇陛下は、新年を迎えるに当たっての感想を発表された。

 感想では、昨年は猛暑が続き、経済状況も厳しかったことに触れ、「人々の生活にはさまざまの苦労があったことと察しています」と国民の暮らしぶりを案じられた。その上で、「家族や社会の絆を大切にし、国民皆が支え合ってこれらの困難を克服するとともに、世界の人々とも相携え、その安寧のために力を尽くすことを切に願っています」とメッセージを送られた。

 天皇、皇后両陛下は今年5月に全国植樹祭で和歌山県、10月には秋季国体で山口県、全国豊かな海づくり大会で鳥取県をそれぞれ訪問される予定。また、同月、皇后さまは77歳、喜寿の誕生日を迎えられる。

 皇太子さまは、今年150周年を迎える日独交流の記念事業の名誉総裁に就任されており、両国での関連行事への出席が検討される。秋篠宮ご夫妻は1月24日からコスタリカを公式訪問。ご夫妻の長女眞子さまは10月に20歳を迎えられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110101-00000159-yom-soci

ということで、今年の目標は
「解散総選挙での真性保守陣営の勝利」
   と、そして
「小沢一郎殲滅!!」 
  のふたつです・・・


今年中にこのふたつが成就しないと
「日本は確実に終わってしまう」
事になってしまいますので・・・・・・・・・・・




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さて、今年も
「大晦日」 
となってしまいましたが・・・

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ということで、今年は
「民主党は実は自民党よりもはるかに能力に劣る政党だった」
ということが広く周知された年ではなかったかなと思います・・・


昨年の総選挙での政権交代は
「未知の民主党への期待値から起きた」
ものであって、それが
「間違いであった」 
事はもう火を見るよりも明らかになったはずです。


ここで自民党が国民に対して
「大きな期待を呼び起こすトピック」
を打ち出すことが出来れば、一気に解散総選挙と雪崩を打つと思うのですが、残念ながらまだまだそれを具現化するまでにはいたっていないというのも今年1年を通じて見えた現実ですね・・・


まぁ、なにせよ今の日本は
「TVメディアを無視しては大きなムーブメントを作ることは不可能」
となっていることは否定できませんので、ぜひ自民党には
「来年は上手にTVメディアを転がしていく」 
という部分が必要なのかもとも思ってしまう1年でした。


そういえば、小沢一郎に金貰っている、元日刊ゲンダイ編集長の二木が、29日にラジオで
「明治維新が起こって、もしもその明治政府が今の民主党のようにダメな政府だったとしても、誰も“じゃぁ、徳川幕府時代に戻そう”とは思わないわけですね」
とやって、ようするに
「民主党がダメでも自民党に戻そうとは誰も思わないでしょ」
みたいな話をしていたわけですが、こうやって
「自民党=徳川幕府」 
では現実には全くないのに、こういう話をする連中がメディアには多数いるわけでして、それでもこういうのは現実に存在するわけですので、自民党(保守)は
「1日も早くそれを乗り越える術」
を手に入れないといけませんね・・・・・・・・・・・




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さて、自分も昭和から平成初頭にかけては
「プロレス者」 
だったわけでして・・・

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プロレス場外乱闘に巻き込まれけが、損賠訴訟
読売新聞 12月17日(金)6時28分配信

 プロレス観戦中に場外乱闘に巻き込まれて左足を骨折し、後遺症が残ったとして、福岡県内の30歳代の女性会社員が、試合を主催した全日本プロ・レスリング(東京)と場外乱闘をした同社社長の武藤敬司さんらプロレスラー2人を相手取り、約4400万円の損害賠償を求める訴訟を福岡地裁に起こした。

 16日に第1回口頭弁論(小田島靖人裁判官)が開かれ、同社側は請求棄却を求める答弁書を提出した。

 訴状によると、女性は2006年9月、北九州市の体育館でプロレスの試合を観戦。武藤さんら6人が場外乱闘を始めたため、1階席にいた女性は出口付近に避難。乱闘は2階席に移動して続き、レスラー1人が落下、真下にいた女性を直撃した。

 女性は約3か月入院し、治療費の大部分は同社が負担した。骨折は治ったが、足首が曲がりにくくなるなどの後遺症が残り、長時間歩いたりするのが困難になったという。

 同社は読売新聞の取材に対し「当時はできる限りの誠意を示した。訴訟については弁護士に一任している」としている。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101217-00000001-yom-soci

ということで、自分も全日の試合で
「逃げ遅れてブッチャーとシンが場外乱闘でにらみ合う真ん中に取り残される」
という名誉に預かった事もありましたが、当時は
「観客も交えてのある種のお約束」
的なものもあったわけですが、確かにこの
「乱闘は2階席に移動して続き、レスラー1人が落下、真下にいた女性を直撃した」 
っていうのは乱闘の粋を超えている感じはありますね・・・



まぁ、そういう傾向にプロレスがなってしまったので、ある時期から
「遠ざかってしまった」
わけなんですが。


ちなみに、自分の中での一番好きな試合は、特別レフリーにテリー・ファンクを迎えて1984年2月23日に蔵前国技館行われた
「AWA世界ヘビー級選手権 ニック・ボックウィンクル vs ジャンボ鶴田」 
です・・・・・・・・・・・


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