【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

憲法

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さて、記事にもありますが、まさにその当時民主党はこれに対して
「憲法違反」 
と叫んでいたわけですが・・・

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政府答弁書、自衛隊のイラク派遣は合憲
3月19日12時52分配信 産経新聞

 政府は19日の閣議で、自衛隊のイラク派遣について「戦闘行為が行われていない地域で、(イラク派遣を定めた)法の規定に従って行われるものである限りは違憲とは考えていない」とする答弁書を決定した。赤嶺政賢衆院議員の質問主意書に答えた。

 自衛隊を派遣した当時の政府の判断が誤りだったかどうかに関しては「当時の政府の判断は、異なる判断もあり得たとの考えもあり、検証は将来の課題である」とした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000530-san-pol


ということで、これも現政権擁護マスコミはスルーするのでしょうが、民主党のサイトで
「イラク 憲法違反」
で検索をすると、下のような記事がいくつか見つかります・・・

(談話)航空自衛隊のイラク派遣の年内撤退方針を受けて
2008/09/11

民主党『次の内閣』ネクスト外務大臣 鉢呂 吉雄
ネクスト防衛大臣 浅尾慶一郎

 本日政府は、イラクに派遣されている航空自衛隊について、年内を目途に任務を終了させることについて検討する方針を発表した。

 民主党は、イラク戦争の大義の欠如や「非戦闘地域」概念の虚構性等に鑑み、過去4回にわたって「イラク特措法廃止法案」を提出してきた。また、航空自衛隊の活動がイラク復興の目的に適っているのか、イラク特措法に基づく自衛隊の活動内容に疑念がある上、政府の情報開示が極めて不十分であることから、イラク特措法とその延長には反対し続けてきた。本年4月には、名古屋高裁でイラク派遣の違憲判決も出されたところである。政府の年内撤退方針は当然であり、遅きに失したと言わざるを得ない。

http://www.dpj.or.jp/news/?num=14035


2004/02/18の党首討論では、当時の代表である菅直人が小泉さんに迫った言葉がこれです・・・
          ↓  ↓  ↓
「総理は武力行使はしない、非戦闘地域にしか自衛隊を派遣しないと言っているが、今イラクに非戦闘地域がどこにあるのか。非戦闘地域であるからという論理が崩れた途端に憲法違反になる。」 
http://www.dpj.or.jp/news/?num=3023
とやっていて、それに先立つ2004/01/21の衆議院代表質問で同じく菅直人は
「派遣しなければ日本の平和が維持できないのならば、憲法の改正を提起すべき」 
http://www.dpj.or.jp/news/?num=2703
とやって、その記事を掲載している民主党のサイトでの記事タイトルは
「【衆院本会議】菅代表、憲法違反の自衛隊派遣で首相退陣求める」
と書かれていて、2004/01/22の参議院本会議でも民主党・新緑風会の藁科満治議員が代表質問で
「戦闘に巻きこまれる事態や戦闘を予想して重装備で占領政策に協力することは集団的自衛権の発動であり、明らかに憲法違反だと指弾」
http://www.dpj.or.jp/news/?num=2711
しているわけですが、その辺の事はもう
「忘れてしまった」
のでしょうかね・・・・・・・



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さて、これは保守層に対する
「自分を支持してね」 
というめくらましなのでしょうか・・・

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'''首相「憲法改正議論を」連立に新たな火種
12月27日3時4分配信 読売新聞

 鳩山首相は26日、ラジオ日本の正月番組収録で、憲法改正について、民主党内での検討を再開し、超党派で議論すべきだとの考えを表明した。

 社民党は憲法改正に反対しており、首相の発言は連立政権内で新たな火種となるのは必至だ。

 首相は「今考えられるベストな国のあり方のための憲法を作りたいという気持ちがある。必ずしも9条の話ということではなく、地方と国のあり方を大逆転させる地域主権という意味における憲法の改正だ」と述べた。そのうえで、「(民主)党の代表でもあるから、党の中でしっかり議論してほしいという思いは強く持っている。党の中で指導力を発揮してまとめて、連立(政権)の中でもまとめる必要はあるが、むしろ超党派で議論することが非常に大事だ」と語った。

 首相は野党時代の2005年、憲法改正試案を発表したこともある改憲論者だが、首相就任後は「内閣は憲法順守義務がある」などとして憲法改正に関する言及を避けてきた。民主党も衆院選の政権公約(マニフェスト)で「慎重かつ積極的に検討」と指摘したのみだ。党の改憲案を協議してきた党憲法調査会も活動を休止している。

 首相はまた、内閣支持率が20%前後まで下がった場合、国民の支持を得ていることにならないのではと問われ、「それはそうでしょうね」と答えた。24日の元公設秘書の起訴を受け、自らの進退については世論の動向を考慮する、と述べたことに関連したものだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091226-00001149-yom-pol


ということで、どうでしょうね、この話・・・

もうひとつの
「グアムに全部移設することが米国の抑止力ということを考えたときに妥当かは検討する必要がある」
と言ったこととセットで
「保守層を取り込んで支持の回復を狙う」 
という姑息な手段な様な気がするのですが。


で、同じ番組で下のようにも語ったようで

「取材に話しすぎた」…普天間迷走で首相
12月26日20時19分配信 読売新聞

 鳩山首相は26日、ラジオ日本の正月番組収録で、沖縄の米軍普天間飛行場の移設問題で政府の対応が迷走したことについて、「ぶら下がり(取材)などで『多少サービスするか』みたいな発想になったところが、拡大されて伝わってしまった。『決まるまでは何もしゃべらない方がいい』と指摘されており、その通りだと反省している」と述べ、適切な対応でなかったとの考えを示した。

 さらに、「他の閣僚ともしっかり打ち合わせして、話すべきでないところは話すべきでなかった。ところが、閣僚もそれぞれ自分の思いを正直に話したきらいがあった。首相か防衛相か、一人だけが発言するようにとどめておかなければいけなかった」とも語り、閣僚の足並みの乱れが事態を一層深刻にしたとの認識を示した。

 また、「政治主導」を掲げた政権運営について、「財務省主導を100%払拭(ふっしょく)できたかどうかは、反省しなければならないところもある。100点はとてもあげられない」と述べ、財務省の影響力はなお強く、反省材料だとの考えを示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091226-00000849-yom-pol

「ぶら下がり(取材)などで『多少サービスするか』みたいな発想になったところが、拡大されて伝わってしまった。『決まるまでは何もしゃべらない方がいい』と指摘されており、その通りだと反省している」 
って言いながら上のような話をここでもしているわけで、こうなると本当に冗談抜きで
「三歩歩くと全部忘れる」
は本当なんだなってことになってしまいますね・・・・・・・・・





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さて、ようするに平官(ひらかん)は
「鳩ポッポではなくすでに小沢の下にある」 
と考えた方が正しいのではないでしょうかね・・・

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憲法解釈の変更に含み=否定の首相とずれ−平野官房長官
11月4日19時59分配信 時事通信

 鳩山由紀夫首相は4日午後の衆院予算委員会で、集団的自衛権の行使は許されないとする政府の憲法解釈について「現政権において考え方を変えるつもりはない」と明言した。一方、平野博文官房長官は同日午後の記者会見で「世界の情勢が大きく変わり、その事態にどう対応するのかというときの解釈は、その時点で判断する」と述べ、将来的な変更に含みを残した。普天間問題に続き、憲法解釈でも、首相と閣僚との発言にずれが生じた形だ。

 2日の衆院予算委で解釈変更を否定した首相は4日午前の同委で、自民党の石破茂氏に「現在のところ変えるつもりはない」と答弁した。これを受け、午後の質疑で公明党の斉藤鉄夫氏が、鳩山政権下での将来の解釈変更の可能性をただすと、首相は明確に否定した。この後、首相は首相官邸で記者団に「解釈を変えることは可能かもしれないが、極めて慎重でないといけない」と強調した。

 これに対し、平野長官は4日午後の記者会見で、首相の石破氏への答弁について聞かれ「世界の情勢が…」と解釈変更の可能性を否定しなかった。また、平野長官は、内閣法制局によるこれまでの憲法解釈に鳩山内閣として必ずしも縛られないとの認識を示すとともに、国際情勢の変化などがあった場合は「閣僚で構成する内閣において、政治判断で解釈する」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000160-jij-pol


ということで、集団的自衛権の憲法解釈について鳩ポッポは
「現政権において考え方を変えるつもりはない」
と明言し、方や平官(ひらかん)は
「世界の情勢が大きく変わり、その事態にどう対応するのかというときの解釈は、その時点で判断する」 
としているわけですね。

これは完全に正反対の発言となるわけですが、ただし、それに続いて
「国際情勢の変化などがあった場合は、閣僚で構成する内閣において、政治判断で解釈する」 
としていますが、ここには福島みずほがいるわけですので
「その時には特定の大臣の解任もありえるのか」 
程度の事を記者には聞いて欲しかったですね・・・・・・・





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さて、やりましょうね
「憲法改正・・・!!!」 


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「複数年度予算」検討も=無駄遣いの排除狙い−民主・菅氏
8月27日18時59分配信 時事通信

 民主党の菅直人代表代行は27日、都内で街頭演説し、衆院選で同党が政権を獲得した場合、予算を会計年度ごとに使い切る「単年度主義」を改め、複数年度にまたがる予算編成を検討すべきだとの考えを示した。

 菅氏は、政権交代を機に複数年度予算を導入した英国の例を紹介した上で、「今年使い残したお金は来年使えるように3年ぐらいの単位で予算を考えようという複数年度の考え方も、場合によっては考慮すべきだ」と指摘した。

 菅氏には、予算を次年度に繰り越せる制度の導入で、無駄遣いを排除する狙いがあると見られる。ただ、「内閣は毎会計年度の予算を作成し、国会で審議、議決する」と定めた憲法に反する可能性もある。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090827-00000102-jij-pol


ということで、これ
「いいんじゃないですか・・・」

「今年使い残したお金は来年使えるように3年ぐらいの単位で予算を考えようという複数年度の考え方も、場合によっては考慮すべきだ」
はいいと思いますよ。

でも
「内閣は毎会計年度の予算を作成し、国会で審議、議決すると定めた憲法に反する可能性もある」
とありますので、それをするために、衆参両議院で
「憲法審査会」
を始動しましょうよ・・・・・・・・・・・




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さて、これについてはとても一言で語れるほどの単純なものではないので、裁判が始まってから一度も記事をアップしませんでしたが、自分としては
「ここが非常によかったと思うところがひとつ」 
ありました・・・

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裁判員裁判 「市民感覚」プロも評価 守秘義務、運用課題
8月7日7時56分配信 産経新聞

 4日間にわたり東京地裁で開かれた史上初の裁判員裁判が終了した。法廷には大きな重圧の中で裁判に真摯(しんし)に向き合う裁判員の姿があった。専門知識のない裁判員を前に、検察・弁護側は分かりやすい立証を心がけ、秋葉康弘裁判長も細やかな配慮を見せるなどプロの工夫も多く見られた。順調に審理が進んだ裁判員裁判。より国民に開かれた制度に育てるための第一歩を踏み出した。

 マスコミや著名人が法廷に数多く詰めかける中、初日は裁判員の表情に硬さが目立った。しかし、審理が進むとともに、その緊張も徐々にほぐれていったようにみえた。3日目の被告人質問では6人全員が質問。「なぜ救急車を呼ばなかったのか」「(被告の)娘の遺品であるナイフをなぜ凶器に使ったのか」など、良い意味で“素人”感覚にあふれた疑問をぶつけた。被告の弁護人や法曹関係者から「プロにはない視点で『なるほど』と思った」と評価の声が上がるほど。適応力の高さをのぞかせた。

 こうした日々の変化はプロの工夫が引き出した側面もあるだろう。模擬裁判で培ってきたノウハウをもとに、検察・弁護側双方はパソコンのプレゼンテーションソフトなどを使って視覚的な立証に努め、法律用語を裁判員に分かりやすいかみ砕いた言葉で語りかける努力を徹底した。

 秋葉裁判長の進行方法にも配慮があった。初日、2日目の目撃者や遺族計4人の証人尋問で、検察・弁護側の質問と裁判官の質問の間に、裁判官が裁判員と別室に移動、打ち合わせを行った。裁判員の疑問点を整理する作業をしたとみられ、裁判員は「プロではない自分たちが、法廷で即座に質問するのは難しい。頭の中を整理する深呼吸の時間になった」と評価する。

 また、初日に検察側が示した遺体の写真について、秋葉裁判長は裁判員に「見たくなければ見なくていいです」と話し、裁判員の心理的負担の軽減に努めた。

 一方で、課題も浮かび上がる。非公開の打ち合わせや評議などの“密室”の透明性をいかに保つのか。裁判員は会見で、打ち合わせや評議について「裁判官の誘導はなかった」「活発な議論はできた」と述べたが、具体的なやりとりは明らかにされなかった。裁判員は守秘義務を負い、違反すれば刑事罰を受ける可能性もあるからだ。

 国民参加の先達である米国でも陪審員には守秘義務が課せられるが、裁判終了後には守秘義務から解放され、体験本を出版する陪審員もいる。政府の司法制度改革推進本部メンバーだった国学院大学法科大学院の四宮啓(しのみや・さとる)教授も「限定的に守秘義務を解除するなどの措置が必要」と提案する。

 施行3年での見直しが決まっている裁判員制度。制度の理解を広め公正な運用を続けるためには、裁判員に貴重な体験を語ってもらい、適切な検証を行うことが必要だ。個人が特定されない範囲で裁判終了後には守秘義務を外すなど、柔軟な対応が議論されてもいい。(大泉晋之助)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090807-00000029-san-soci


ということで、NHKをはじめ、各局はじめての出来事ということで、こぞって大きく時間もかけて報道をしていましたが、どうも確実に基本的な姿勢として
「おおむね反対」
的な雰囲気で構成されていたような気が自分はしました・・・

で、上に書いたように
「ここが非常によかったと思うところがひとつありました・・・」
と書いた部分は、検察側の求刑の懲役16年に対して
「懲役15年」 
が言い渡された事です。

これまでは、そのほとんどで
「検察の求刑の八掛けが相場」
と言われていた中で、それが
「検察側の求刑よりも1年しか短くしなかった」 
という部分、これまでのそういった楽屋相場的な量刑の慣習を打破できたということ事態で、これを行った意義があるように自分は感じます・・・・・・・・・・・





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