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. さて、なんですかね
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 郵政改革法案に賛成=「内閣の一体性」重視―与謝野氏
時事通信 1月28日(金)15時29分配信 菅直人首相は28日午後の参院本会議の代表質問で、郵政民営化を見直す郵政改革法案について「今国会で速やかな成立を目指す」と強調した。また与謝野馨経済財政担当相は「国務大臣として内閣の一体性を損なうことのないよう行動したい」と述べ、同法案に賛成の考えを示した。自民党の岩城光英氏への答弁。 与謝野氏は小泉政権で自民党政調会長として郵政民営化を推進したが、政府提出の郵政改革法案は、郵政グループ再編や新規事業の参入規制緩和などを盛り込んでいる。与謝野氏は「社会保障と税の一体改革という最重要課題のために国務大臣を拝命した。与えられた職責に最善を尽くす」と語り、郵政改革法案に異を唱えない姿勢を示した http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110128-00000116-jij-pol ということで、これはいくらなんでも
自分が主導して行った郵政の民営化を
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連立政権
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. さて、のぼせているのは
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 <国民新党>民主に…イラ亀!? TPP交渉「のぼせるな」
毎日新聞 1月27日(木)2時33分配信 国民新党の亀井静香代表が菅再改造内閣にいら立ちを募らせている。亀井氏は消費増税や環太平洋パートナーシップ協定(TPP)に反対しており、政策面で政権と路線の違いが表面化。政権運営を巡っても、亀井氏が与党だった社民党との連携強化を主張するのに対し、菅直人首相は自民、公明両党の協力に期待している。 亀井氏は26日の会見で、TPPについて「日本だけが丸裸になれない。のぼせるなと言いたい」と不快感を表明。民主党の岡田克也幹事長らが予算案の修正に言及していることに対しても「最初から修正、修正というのはおかしな話」とかみついた。 連立の枠組み論でも思惑は食い違う。亀井氏は先月15日、菅首相との会談で、たちあがれ日本への連立打診を事前に伝えられた。亀井氏は「社民党が逃げる。(衆院で再可決できる)3分の2に届かなくなる」と反対したが、首相は聞き入れず結局、たちあがれとの連立にも失敗した。改造の目玉人事となった与謝野馨経済財政担当相は自民党当時、郵政民営化論者で、亀井氏と対立。改造前日の13日夜、亀井氏は与謝野氏とマージャンに興じ、「入閣できることになって良かったねえ」と語りかけたが、心中は複雑だ。 いら立つ亀井氏は20日、施政方針演説の事前説明に「格下」の福山哲郎官房副長官が来たことに怒り、枝野幸男官房長官を呼び、「民主党には心が足りない」と苦言を呈した。【朝日弘行】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110127-00000004-mai-pol ということで
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. さて、やっぱり
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 与謝野氏、子ども手当賛成に転じる 外国人参政権は憲法違反
産経新聞 1月19日(水)18時31分配信 与謝野馨経済財政担当相は19日、産経新聞などのインタビューで、民主党政権が永住外国人への地方参政権付与を目指していることに関連して「自民党の選挙制度調査会長を務めていたときに(憲法違反であるとの)報告書を作った。参考にしてほしい」と述べ、自身の反対の立場は変わらないとの姿勢を示した。 与謝野氏は自民党選挙調査会長だった平成12年、外国人への地方参政権付与について「(公務員の選定・罷免を国民固有の権利と定めた)憲法上問題があり、拙速な結論を出すことは適当でない」とする見解をまとめている。 また、これまでバラマキだと批判していた子ども手当には「国会で決まったことであり、今は(自民党政権時代に)われわれがやっていた児童手当と本質的に同じものだと思っている」と述べ、反対しない考えを明らかにした。23年度予算案を提出する立場となり、持論を軌道修正した格好だ。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110119-00000595-san-pol ということで、この論法を使えば、もしも外国人参政権が国会で決まってしまえば
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. さて、これも
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 亀井代表、政権への怒り爆発…定例記者会見で
読売新聞 1月19日(水)19時55分配信 国民新党の亀井代表は19日の定例記者会見で、菅首相が意欲を示している環太平洋経済連携協定(TPP)参加について、「国家の基本は防衛と関税自主権だ。関税をゼロにするなんて、できもしないことを『6月までに結論を出す』と言う。出せますか? そんなことをしたら、普天間(飛行場移設問題への対応がきっかけで退陣した鳩山政権)の二の舞いになる」と述べ、首相の政権運営を批判した。 消費税率引き上げを視野に入れた社会保障と税制の一体改革に関しても、「財源をどう工夫するかを議論すべきで、それもせずに野党に協議を申し入れるのは手順を間違えている」と指摘。「民主党政権は『これをやりたい、あれをやりたい』とぶちあげる。そんなことは小学生でもできる。実行できなければ、内閣ではない」と苦言を呈した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110119-00000871-yom-pol ということで、亀井さん
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. さて、これも
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 福島党首 与謝野氏入閣に「大臣病?」
毎日新聞 1月17日(月)19時38分配信 社民党の福島瑞穂党首は17日、BS11の番組収録で、与謝野馨経済財政担当相の入閣について「与謝野さんは民主党をこてんぱんに批判していた。大臣病に思える。権力の亡者と言われても仕方がない」と批判した。また、通常国会で労働者派遣法改正に見通しが立たない場合、「社民党は(菅政権に)協力しない」と明言した http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110117-00000028-maip-pol ということで、与謝野さんの行動も決して誉められたものではないですが、でも
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