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. さて、やっぱり日本は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 米韓演習への参加に慎重=外務副大臣
時事通信 12月9日(木)16時24分配信 伴野豊外務副大臣は9日の記者会見で、マレン米統合参謀本部議長が米韓合同軍事演習への日本の参加が望ましいとの考えを示したことについて「同盟国である米国(との演習)と異なり、訓練内容や自衛隊参加の形態に慎重な考慮が必要だ」と述べた。 また、伴野氏は、自衛隊と米軍が実施している日米共同統合演習の訓練空域に「ロシア機が飛来した」とした上で、「あちらが演習しているときに、こちらも偵察なり情報収集をやっている。双方あり得べしだ」と語り、抗議しない考えを示した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101209-00000106-jij-pol ということで、海老蔵騒動が起きて、全く朝鮮半島報道が無くなるのが
この件は、もうただひとつの理由で
その理由は
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/45/img4ea32264zikfzj.jpeg
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連立政権
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. さて、こういう流れは実際に
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 予算協議あす開始=与党と社民
時事通信 12月7日(火)13時23分配信 民主党の城島光力政調会長代理は7日午前、国会内で国民新党の亀井亜紀子政調会長と会談し、2011年度予算案の編成に向け、社民党も交えた協議を8日に始めることで一致した。社民党も応じ、同党からは阿部知子政審会長が出席する見通しだ。 予算編成に関する社民党との協議は、菅直人首相と同党の福島瑞穂党首が6日の会談で合意した。首相としては来年の通常国会をにらみ、同党との連携を強化することで政権立て直しを図る狙いがある。与党側は政府に、桜井充財務副大臣、平野達男内閣府副大臣の協議出席を求める方針。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101207-00000093-jij-pol ということで、鳩ポッポが総理次代にやったことで、良かった事は3つしかなくって、まず
これって結局のところ
もともと福島みずほは
こんな事にもなってきているようですし・・・・・・・・・ ↓ ↓ ↓ 福島氏、民主党大会出席へ
時事通信 12月8日(水)2時29分配信 社民党の福島瑞穂党首が来年1月13日に千葉市内で開かれる民主党の定期党大会に出席することが7日、分かった。近く出席の意向を伝える。社民党が今年5月に連立政権を離脱して以来、福島氏が民主党の公式行事に出席するのは初めて。 民主党は11月16日の常任幹事会で社民、国民新両党に招待状を送ることを決定。菅直人首相は6日の記者会見で、社民党との協力関係を重視していく方針を表明した。これを受け、福島氏も招待を受け入れる意向を固めた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101208-00000006-jij-pol
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. さて、結局
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 三原則の扱い、政府一任=防衛大綱提言を了承―民主
時事通信 12月6日(月)20時21分配信 民主党は6日の常任幹事会で、新たな防衛計画大綱(防衛大綱)に関する提言を了承した。原則としてすべての武器や関連技術の輸出を禁じている武器輸出三原則について、見直す方針を明記。ただ、見直しに反対する社民党に配慮し、提言内容をどこまで大綱に反映させるかは、政府の判断に委ねることを決めた。 提言は、三原則について「国際的な共同開発・生産に参加することで同盟国や友好国との間で国際的な安全保障体制を強化していく」として、禁輸緩和の方向性を打ち出している http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101206-00000122-jij-pol ということで、いい気になった福島みずほは
福島党首、首相に「私がぶち切れないように」
読売新聞 12月7日(火)2時5分配信 政府・民主党内には、社民党との連携で「安全保障政策が骨抜きにされかねない」との懸念も出ている。 福島氏は6日の党首会談で、政府・民主党が検討している武器輸出3原則の見直しについて、「(現在の)3原則を堅持してほしい」と繰り返し要求した。 首相は「社民党と協議したい」と表明し、民主党の岡田幹事長も「政策論だけでは論じられない問題だ」と述べ、社民党に配慮する考えを強調した。 民主党がまとめた新大綱への提言は、厳格な武器輸出管理規制を講じる北大西洋条約機構(NATO)加盟国との共同開発・生産を可能にする――などの新たな3基準を打ち出し、6日の党常任幹事会で了承されたが、岡田氏らは見直しに「留保条件」を付けた。 首相や岡田氏の“融和”姿勢に民主党内からは沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題への波及を危ぶむ声も出始めた。 社民党は、同飛行場を名護市辺野古に移設するとした5月の日米合意に反発して連立政権を離脱した。その急先鋒だった福島氏は、6日の党首会談でも早速県外移設を求め、「私がぶち切れなくてすむようによろしくお願いします」と訴えた。 民主党内では「社民党に3原則で譲ると、二歩、三歩と譲らなければならなくなる。安全保障政策で歩み寄れないことを首相は分かっているのか」(保守系議員)との声が漏れている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101206-00001250-yom-pol
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. さて、その衆院の3分の2の議席で参院で否決された法案を再可決できるやりかたを
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 菅首相、社民・福島党首に政権運営への協力要請
読売新聞 12月6日(月)11時55分配信 菅首相(民主党代表)は6日午前、首相官邸で社民党の福島党首と会談した。 首相は福島氏に、2011年度予算編成や政権運営への協力を要請。首相周辺には、将来の社民党との統一会派結成や、同党の連立政権復帰も視野に入れるべきだとの意見もあり、福島氏の対応が焦点となる。 党首会談は、厳しい政権運営に直面している首相が持ちかけた。 来年の通常国会で焦点となる11年度予算案と予算関連法案を巡っては、予算案そのものは憲法の規定で参院送付から30日後に「自然成立」するが、予算関連法案は参院で否決されると成立しない。党首会談は、かつて連立を組んでいた社民党の協力を確実にし、参院で否決された法案を再可決できる衆院の3分の2の議席確保を模索する動きを優先させたものだ。ただ、首相周辺には、公明党や自民党との連携で、参院でも過半数を確保できるようにすべきだとの意見もある。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101206-00000540-yom-pol ということで
↓ ↓ ↓ 相次ぐ3分の2再可決に「国会の議論を冒涜している」と厳しく非難 鳩山代表
2009/06/19 鳩山由紀夫代表は19日夜、党本部で記者団に対し、衆議院本会議で重要3法案が再可決したことなどに対する受け止めを語った。 鳩山代表は、同日の衆院本会議で海賊対処法など重要3法案が、与党が憲法59条規定に基づき採決、3分の2以上の賛成で再可決したことについて、「本来よっぽどのことがないとやるべきことでない」と述べ、国会の議論を冒涜していると政府・与党の姿勢を厳しく非難。こうした暴挙を二度とさせないためにも選挙で勝利しなければならないと主張し、政権交代によって国民の声が通る政治をつくっていきたいとした。 http://www.dpj.or.jp/news/?num=16298 再議決の暴挙に抗議する! (福島みずほのどきどき日記)
2008 / 01 / 11 ( Fri ) 今日、肝炎救済法が成立した。 薬害肝炎の問題について、何十回と厚生労働委員会で質問をしてきたので、今日法律が成立をしたことは嬉しい。委員会で、いつも原告の人たちが、傍聴席で応援をしてくれていたことがとても励ましになっていた。今日、本会議の傍聴席に彼女たちがいて、喜んでいたのが感動的だった。 もちろんこの法律が盛りこんでいないことはたくさんある。基本法の制定や他の薬害の人たちの救済も必要である。そのこともこれから力を尽くしてやっていく。 今後、薬害を根絶するために、政・官・業の癒着をなくし、製薬会社への天下りを許さない法制度を作っていきたい。 そして、今日まず、参議院の本会議で、政府のテロ新法が否決をされ、民主党の対案が、2票差で可決をされた。 社民党は、政府のテロ新法にも民主党の対案にも反対をした。政府のテロ新法は、再び、インド洋に自衛隊を派兵するものである。日本がただで給油をした石油が、イラクやアフガニスタンの人々への武力行使に使われている可能性がある。戦争に加担をすべきではない。 そして、民主党の対案も憲法を破壊するもので、賛成できない。 この法案は、アフガニスタンの復興支援のためとしているけれど、第5章に「国際的なテロリズムの防止及び根絶に寄与する我が国の取組に係る基本的な法制の整備その他の措置」を設けている。 25条で、自衛隊派兵恒久法の整備をうたっている。 しかもこの法案は、1年間の時限立法としているので、この1年間に自衛隊派兵恒久法を作ることになってしまう。自衛隊派兵恒久法は、ドラえもんの「どこでもドア」のように自衛隊は「どこでもドア」を使って世界の戦場に出かけていくことになってしまう。 そして、テロ新法と民主党案は自衛隊を派兵することは肯定していて、その派兵する条件が違うだけである。しかし自衛隊の派兵は日本国憲法上許されないものであり、選択すべきではない。 さらに民主党案は「武器使用」の要件をイラク特措法やPKO法に比べても、大幅に緩和している。 憲法改悪以前に、憲法を破壊していくものである。 ところで、衆議院で政府のテロ新法は再議決され、再可決となった。 57年ぶりに衆議院が3分の2の多数で再議決をしたのである。直近の選挙で民意を反映した参議院の採決を踏みにじるものである。憲政史上の汚点である。自公政権は「数」があれば何でもできると思っている。自衛隊はこれからインド洋へでかけて給油をしていくことになる。 ところで、民主党案について、自民党も継続審議にすることに賛成し、1月18日から始まる通常国会へ継続されることになるとも言われている。正式には臨時国会の最終日15日に決まる。通常国会で自衛隊派兵恒久法案の作成が与党と民主党の実質的「大連立」で進まないよう民主党にも働きかけ、国会の内外でがんばっていく。 あっという間に法案が作られないよう声をあげ、運動をしていきましょう! http://mizuhofukushima.blog83.fc2.com/blog-entry-522.html ってなわけで、例の
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. さて、岡田は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 岡田氏、社民と関係修復期待 福島氏は「連立復帰ない」
産経新聞 12月5日(日)7時56分配信 民主党の岡田克也幹事長は4日、社民党との連携に関し「内政について昨年の3党合意は有効だと社民党と何度も確認した。信頼関係はしっかりあると確信している」と述べ、来年の通常国会に向け、関係修復に期待感を示した。熊本市で記者団の質問に答えた。 社民党が連立復帰すれば衆院で3分の2以上の議席が確保でき、再議決が可能となる。菅直人首相は6日に社民党の福島瑞穂党首と会談し、協力を求める。 岡田氏は「社民党と意見の差があるのは事実だ。埋めきれないものは残る」と述べ、普天間飛行場移設問題で社民党と一致するのは困難との認識を示した。内閣改造に関しては「菅直人首相の専権事項だ。首相が何も言っていないのだから改造はない」と述べた。 一方、福島氏は4日の民放番組で「連立(復帰)という話はまったくない」と明言、沖縄県名護市を米軍普天間飛行場移設先とする日米共同声明の見直しを連立復帰の条件に掲げた。 自民党の石破茂政調会長は別の番組で、民主党との大連立について「民主党は首相と小沢一郎元代表の政策が百八十度違い、政策が整理されていない。大連立すると混乱が増幅されるので絶対反対だ」と述べた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101205-00000075-san-pol ということで、先日も書きましたが、もしも民主党は社民党と
なんか本当に民主党って
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