【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

世論

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さて、これ、子供がもし死んじゃったら、母親は
「死刑」 
でもいいかも・・・

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雪で3人乗り自転車転倒、はねられ女児重傷
日本テレビ系(NNN) 2月15日(火)14時9分配信

 15日午前、東京・渋谷区で、母親(31)が自転車の前後に子供2人を乗せて運転していたところ、雪で滑って転倒し、子供1人が車にひかれて重傷を負った。

 事故があったのは、渋谷区南平台の路上。警視庁によると、15日午前9時頃、母親が子供2人を自転車の前後に乗せて運転していたところ、雪にタイヤを取られて転倒した。その際、女児(5)が車道に転がり、会社員の男性(32)が運転するワンボックスカーにひかれた。女児は腹の部分をひかれて重傷だが、意識はあるという。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20110215-00000054-nnn-soci

ということで、これ、TVは
「どのテンションで報道」
するのでしょうね・・・

キャスターやコメンテーター陣には、やっぱり
「親の批判はしないでくださいね」
ってやっているのでしょうかね。



しかし、実際に今朝こちらは
「23センチの積雪」
がありまして、まだ雪道の運転の経験がない女房に代わって自分が勤め先まで運転して行きましたが、さすがに3人乗りはいませんでしたが
「自転車で雪が積もって幅員もいつもよりも狭くなった車道」
を走ってくる自転車に数台すれ違いましたが、それだって
「向こうが滑って目の前でこけたら確実に轢いてしまう」 
わけでして、それでもやっぱり
「こっちが悪い」
ってことになるわけでしょうからね・・・・・・・・

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さて、菅とその嫁さん的には
「まだ21.3%もある…!!」 
って感じでしょうか・・・

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菅内閣支持率、過去最低の21.3%
TBS系(JNN) 2月7日(月)5時36分配信

 調査は5日・6日に行いました。

 菅内閣を「支持できる」とした人は先月の内閣改造後、いったん回復しましたが、今回は7ポイントダウンして21.3%でした。これは菅内閣としては過去最低で、鳩山政権の末期とほぼ同じ水準です。一方、「支持できない」は先月より6.7ポイントアップして77.3%でした。

 先月末に強制起訴された民主党・小沢元代表の進退については、「少なくとも民主党を離党すべき」と「国会議員を辞職すべき」を合わせると8割近くに達し、「離党も辞職もしない」と表明した小沢氏の対応についても8割が「納得できない」としています。そして、民主党は小沢氏を党として「処分すべき」とした人は73%で、証人喚問についても72%が「行うべきだ」と答えました。

 一方、現在、国会で審議されている来年度の予算案とその関連法案については、75%が「年度内に成立した方がいい」と回答。菅総理が呼びかける「社会保障と税の一体改革」をめぐる与野党協議については、野党は協議への参加に「積極的であるべき」が62%、「慎重であるべき」は33%でした。

 また、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)への参加については、「参加すべき」が去年11月の調査から8ポイントダウンし、5割を割りました。衆議院の解散総選挙の時期については、「直ちに」と「半年後」がともに増え、合わせると半数を超えました。そして、今、衆議院の総選挙があった場合、比例代表の投票先を聞いたところ、自民党が26%でトップ、続いて民主党が18%でした。

 最後に政党支持率ですが、民主党は5ポイント余り支持を減らし、政権交代前のおととし7月から続いたトップの座を自民党に譲りました。 

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20110207-00000004-jnn-pol

ということで、嫁さんにそそのかされて
「支持率がどんなに下がってもやめない」
と宣言している菅ですが、自分のHPでは過去に
「支持率に関して」
こんなことを書いているわけですが・・・
       ↓  ↓  ↓
20%
2008年5月 2日 00:00 : 

再議決によりガソリン税が引き上げられた。道路財源の巨額の無駄遣い構造をこれからも徹底的に正してゆくつもりだ。    内閣支持率が20%ぎりぎりに低下。山口2区で表れた国民の声を無視して、再議決や後期高齢化医療を進めたことによる
http://www.n-kan.jp/2008/05/post-1784.php
…………………………………………………………………………………………
面白さ
2006年12月12日 00:00 : 

安倍内閣の支持率が急激に落ちてきている。最近の政治家に対する支持率はテレビの視聴率のように「面白い」か「面白くない」かが大きく左右する。面白くなければすぐ飽きられる。安倍さんに小泉さんのような「面白さ」を期待するのは無理。「刺客」議員より先に安倍総理が使い捨てになりそうだ。 
http://www.n-kan.jp/2006/12/post-143.php
…………………………………………………………………………………………
やるやる詐欺
2004年4月15日 00:00 : 

 昨日の党首討論については賛否両論のご意見をいただいている。小泉総理が公約した政策のうち実現した政策はほとんど無いにもかかわらず、支持率が下がらないのは、テレビで力強く「やります」と言った印象が強いからだ。まさに「やるやる詐欺」としか言えない。 
http://www.n-kan.jp/2004/04/post-780.php
…………………………………………………………………………………………
延命か解散か
2002年3月 3日 00:00 : 

 各種世論調査で小泉政権の支持率が続落。支持と不支持の差が小さくなってきている。ブッシュ大統領が褒め称えたにもかかわらず小泉政権が経済無策政権であることが国民の目にハッキリ見えてきたため。小泉政権は成立1年を前に、昨年の森政権同様に人気凋落・死に体の流れに入った。そこで小泉総理と飯島秘書官はどう考えるか。予算成立後抵抗勢力と妥協し内閣改造をやって政権延命を図るか、それとも無理を承知で衆院解散に打って出るか。経済無策でも野党の選挙体制がまだ不十分と読んで解散を打ってくる可能性がでてきた。さて野党としても勝負どころ。 
http://www.n-kan.jp/2002/03/post-1371.php
…………………………………………………………………………………………
危険水域
2000年11月 3日 00:00 : 

 森政権の支持率が20%を割り危険水域に突入。しかし森政権が倒れても自民党内での政権交代では本質は変わらない。議院内閣制では総理と与党の意見が一致しない限り政策変更はできない。公共事業の見直しひとつをとっても農水省や建設省のOBを役所ぐるみで参院選比例に出す自民党の体質が変わらない限り掛け声倒れ。今の自民党の体質をそのまま認めていけば誰が自民党総裁として総理になっても変わらない
http://www.n-kan.jp/2000/11/post-1684.php


「野党のときは気楽でよかったですね」 
としか言えませんね・・・・・・・・・・・







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さて、産経も
「微妙な調査」 
をやりますね・・・

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期待の閣僚 枝野氏トップ 本社・FNN合同世論調査
産経新聞 1月18日(火)7時57分配信

         http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/68/img3ec74fb8zik7zj.jpeg
           最も期待する閣僚は?(写真:産経新聞)

 産経新聞社とFNNが実施した合同世論調査で、菅第2次改造内閣で「最も期待する閣僚」を尋ねたところ、史上最年少で官房長官に就任した枝野幸男氏(46)が12・1%で1位となった。2位は前原誠司外相(48)、3位は蓮舫行政刷新担当相(43)と、40代の閣僚の期待値が高かった。

 与謝野馨経済財政担当相は72歳だが、蓮舫氏と並んで3位だった。与謝野氏の起用に対しては、調査でも「期待しない」が「期待する」を上回ったが、政界きっての「政策通」だけに、期待値はそれなりに高かったようだ。

 5位の海江田万里経済産業相(2・0%)以下はいずれも低率の争いだった。

 前原氏とともに「ポスト菅」の一人に挙げられる野田佳彦財務相は0・4%で11位タイ。前原氏らに次いで党を担う人材とされる玄葉光一郎国家戦略担当相(民主党政調会長)も13位タイで、予想外に低かった。

 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110118-00000113-san-pol

ということで、たった3ヶ月前に参議院選挙での大敗の責任を取らされる形で幹事長を辞職した枝野が
「菅第2次改造内閣で最も期待する閣僚のトップ」
というのも、なんともしみったれた話です・・・


で、3位の与謝野さんと4位の蓮舫ですが、与謝野さんは昨年のBSの番組の中で
「自民党政権時代、猪口邦子・少子化問題担当大臣に対して蓮舫さんは障害児に対する質問をして、その中で猪口さんに障害を持ったお子さんがいることも知らず非常に無礼な口の利き方をした事をわたしは絶対に許せない…!!」 
と非常に興奮して批判したわけで、それが今度は
「菅内閣で呉越同舟」
って事になるわけですが、その辺の攻防も
「今後の見もの」 
でもありますね・・・・・・・・・・・・




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さて、確かに
「もう少し数字は取れる」 
とは考えていたでしょうね・・・

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<内閣改造>政権浮揚不発、民主党内に悲観論…本社世論調査
毎日新聞 1月16日(日)9時12分配信


 菅直人首相が「最強の態勢に」と意気込んだ内閣改造は政権浮揚効果に乏しく、毎日新聞が14、15日に実施した緊急世論調査の内閣支持率は29%にとどまった。社会保障と税の一体改革を担う与謝野馨経済財政担当相の起用は「評価しない」が過半数を占め、枝野幸男官房長官の評価も二分。24日召集の通常国会へ向け、自民党は「与謝野氏問責」もちらつかせて攻勢をかける構えで、11年度予算案審議の行方はさらに混とんとしている。【平田崇浩、中田卓二】


 「内閣改造した結果を若干でも前向きに捉えていただいていることはよかった」。福山哲郎官房副長官は15日、内閣支持率が5ポイント上がったことを前向きに評価した。菅首相は同日、福山氏らを首相公邸に呼び、通常国会の施政方針演説では社会保障と税の与野党協議を呼びかけることを確認した。民主党の岡田克也幹事長らには「丁寧な国会運営で分かりやすい議論の場をつくってほしい」と指示した。

 首相が年頭に「政治的な生命をかける」と発言したのが社会保障と税の一体改革。その具体化を与謝野氏と元財務相の藤井裕久官房副長官に託した。藤井氏は15日、NHK番組で「仮に消費税(引き上げ)をやらせていただくときには(世論の)納得がなければいけない」と強調した。

 しかし、世論調査では民主党支持者でも4割近くが与謝野氏の入閣を評価しておらず、党内には与謝野氏の増税色に対する懸念もくすぶる。与謝野氏の古巣、自民党とたちあがれ日本も反発を強めており、与野党協議についても「できるわけがない」(民主党幹部)との悲観論が広がった。

 もう一人の目玉閣僚、枝野氏は仙谷由人前官房長官の「脱小沢」路線を引き継ぐ役割を担う。世論調査では小沢一郎元代表に強制起訴時の離党を求める声が77%に達し、菅首相は離党勧告も辞さない構え。しかし、枝野氏起用の評価も期待したほどではなく、小沢グループからは「(菅首相と岡田、仙谷、枝野3氏の)4人組でたらい回ししているのを国民は見抜いている」との批判もあがる。

 結局は「国会審議のとげを抜く『問責改造』。最強の布陣なんかじゃない」(若手議員)。野党の「問責カード」に対抗しようにも、支持率が上がらなければ「衆院解散カード」は使えない。枝野氏は15日のBS朝日の番組で「解散・総選挙は全く考えていない」と言い切った。

 「(改造は)失敗だった。これから大変だぞ」。民主党の参院幹部は予言した。

 ◇野党攻勢、与謝野氏に照準

 「与謝野氏が菅政権のネックになる」。自民党幹部は15日、通常国会で与謝野氏に照準を合わせて政権を追及する考えを示した。同日のTBS番組では、山本一太参院政審会長が「個人的に言うと最初から問責を出したい」と与謝野氏に対する問責決議案提出にまで言及。野党は勢いづいている。

 自民党は、年金改革や消費税率引き上げなどを巡って与謝野氏の主張と民主党の政策の矛盾を突き、閣内不一致をあぶり出す戦術を検討。自民党時代に民主党マニフェストを酷評した与謝野氏の「変節」や、菅首相の任命責任も問う構えだ。

 石原伸晃幹事長は15日、東京都内で記者団に「信頼関係を放棄した人(与謝野氏)が先頭に立ってもだれもついていかない」と述べ、社会保障と税の一体改革に関する与野党協議に応じない考えを明らかにした。

 野党は次期衆院選を「できるだけ早く行うべきだ」との回答が49%に上ったことにも強い手応えを感じている。自民党の谷垣禎一総裁は談話で「国会では問題点を厳しく突き、(衆院)解散・総選挙に追い込みたい」と強調。公明党の山口那津男代表も「常在戦場の気持ちを強く持っていく」と語った。与謝野氏を一本釣りされたたちあがれ日本の園田博之幹事長は「菅内閣ではだめだということ。徹底的に追及したい」と対決色を強めた。

 ただ国会での与野党対決を支持する意見は30%にとどまり、強気一辺倒では逆に野党が世論の批判を浴びかねない。自民党幹部の一人は「一喜一憂しない。これからだ」と語った 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110116-00000007-mai-pol

ということで、年が明けての
「民主党の両院議員総会から党大会を経ての内閣改造」
での党内のゴタゴタを見ていると、もうただただ単純に
「ふたつに分かれてしまったらどうですか」 
としか思えないですね・・・


だって、どうに考えても、今後民主党が一枚岩になることなんて
「絶対にありえない」
ですものね・・・・・・・・・・・・・




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さて、民主党に甘い毎日の調査で
「この数字」 
ってことは・・・

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世論調査 内閣支持率、微増29%
毎日新聞 1月15日(土)21時5分配信


 毎日新聞は14、15両日、菅再改造内閣の発足を受けて緊急世論調査を実施した。内閣支持率は29%で、昨年12月に実施した前回調査と比べ、5ポイントの上昇。一方、不支持率は7ポイント減の49%で依然、不支持が支持を上回る結果となった。菅直人首相は税と社会保障の一体改革に向け、「たちあがれ日本」の与謝野馨元共同代表を経済財政担当相に起用したが、この人事を「評価しない」との回答が55%に達した。内閣再改造は政権浮揚にまで至らず、菅首相の政権運営は厳しさを増している。

 内閣再改造を巡り、仙谷由人前官房長官を交代させた人事については「評価する」が53%に上り、「評価しない」(39%)を上回った。しかし、仙谷氏の後継長官として、枝野幸男前幹事長代理を充てた人事については「評価しない」(46%)と「評価する」(44%)が拮抗(きっこう)した。

 ◇政党支持率が逆転 民主と自民

 政党支持率をみると、民主党が1ポイント減の20%だったのに対し、自民党は3ポイント増の21%。09年9月の政権交代後初めて両党の支持率が逆転した。今、衆院選が行われた場合の比例代表の投票先を尋ねたところ、自民党が30%を占めたのに対し、民主党は25%にとどまった。

 菅首相は昨年9月の党代表選で小沢一郎元代表を制し再選した後、「脱小沢人事」を前面に出した内閣改造を断行。支持率を16ポイント増の64%まで伸ばし、V字回復させた。今回の再改造でも小沢氏に批判的な枝野氏を官房長官に起用するなど脱小沢路線を踏襲したが、小沢切りによる政権浮揚効果は薄れている。

 財源不足に直面している民主党の09年衆院選マニフェスト(政権公約)の扱いについては「修正すべきだ」との回答が78%に及び、「修正する必要はない」(15%)を大きく上回った。

 次期衆院選については49%が「できるだけ早く行うべきだ」と答えたのに対し、「早く行う必要はない」も45%と二分した。支持政党別で見ると民主党支持層の64%は「早く行う必要はない」と答えたが、自民党支持層の75%、公明党支持層の64%が早期の衆院解散・総選挙を求めた。

 一方、小沢氏が政治資金規正法違反で強制起訴された場合の対応に関しては「離党すべきだ」との回答が77%に上り、「離党する必要はない」(18%)を大きく上回った。【高山祐】

 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110115-00000032-maip-pol

ということで、自分の予想では
「内閣支持率35%」
程度には回復するかなと思いましたが、それを下回る数字となったようですね・・・

これはやはり、昨年末に平均視聴率が
「12%」
程度を維持する報道ステーションに菅が出演した際に
「6%台の視聴率」
となってしまったことを見ても
「人心は完全に菅から離れた」 
と言っていいのでしょうね。


この数字を受けて、民主党は
「次の総理の座を賭けた争い」
が確実に始まりますね・・・・・・・・



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