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. さて、昨日当地で
ということで、ルートにたまたま我が家の前も入っていまして、予想以上よりも早く通過となってしまったので、後姿しか撮影できなかったのですが ↓ ↓ ↓ で、市ではこのようなお知らせをHPでしていたわけですが・・・ 歩行訓練が実施されます 陸上自衛隊第32普通科連隊第2中隊(秩父地区担当隊)による徒歩行進訓練が5月25日(水)に実施されます。 当日は、大滝、小鹿野、長瀞、東秩父の4地区から徒歩で、目的地の秩父市役所へ14時40分から15時ごろ集結します。(経路の詳細は、下記PDFをご覧ください。) そのため、多数の自衛隊員や車両が市内各所を通過しますが、実際の災害等とお間違えのないようご承知おきください。 自分としては、一言でいいですから
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自衛隊・防衛
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. さて、やっぱりこれは
ということで、自衛官は
一 内閣総理大臣 二 国務大臣 三 人事官及び検査官 四 内閣法制局長官 五 内閣官房副長官 五の二 内閣危機管理監 五の三 内閣官房副長官補、内閣広報官及び内閣情報官 六 内閣総理大臣補佐官 七 副大臣 七の二 大臣政務官 八 内閣総理大臣秘書官及び国務大臣秘書官並びに特別職たる機関の長の秘書官のうち人事院規則で指定するもの 九 就任について選挙によることを必要とし、あるいは国会の両院又は一院の議決又は同意によることを必要とする職員 十 宮内庁長官、侍従長、東宮大夫、式部官長及び侍従次長並びに法律又は人事院規則で指定する宮内庁のその他の職員 十一 特命全権大使、特命全権公使、特派大使、政府代表、全権委員、政府代表又は全権委員の代理並びに特派大使、政府代表又は全権委員の顧問及び随員 十一の二 日本ユネスコ国内委員会の委員 十二 日本学士院会員 十二の二 日本学術会議会員 十三 裁判官及びその他の裁判所職員 十四 国会職員 十五 国会議員の秘書 十六 防衛省の職員(防衛省に置かれる合議制の機関で防衛省設置法 (昭和二十九年法律第百六十四号)第三十九条 の政令で定めるものの委員及び同法第四条第二十四号 又は第二十五号 に掲げる事務に従事する職員で同法第三十九条 の政令で定めるもののうち、人事院規則で指定するものを除く。) 十七 独立行政法人通則法 (平成十一年法律第百三号)第二条第二項 に規定する特定独立行政法人(以下「特定独立行政法人」という。)の役員 となっているわけで、この中から
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. さて、当初から
ということで、この件では当時もブログで何度も話題にしましたが、マスコミが
なにせよ、そろそろマスコミは、こういう事故が起きた時に
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. さて、本当に
ということで、今回の自衛隊員の活躍を
実際には、こういう
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. さて、よく言われているお話ですが、民主党と自由民主党の違いって
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【にほんブログ村 政治評論】 佐藤氏、保全隊員の潜入「確認」 自民、防衛相問責に言及
産経新聞 1月26日(水)7時59分配信 北沢俊美防衛相直轄の防諜部隊「自衛隊情報保全隊」が、陸上自衛隊OBの佐藤正久自民党参院議員や田母神俊雄元航空幕僚長の講演などに現職自衛官が参加していたかを監視していた問題で、佐藤氏と田母神氏は25日、保全隊員の潜入を把握していたことを明らかにした。佐藤氏は自らの講演や招待された集会のビデオや写真を分析し、保全隊員の存在を「証拠」として示すことを検討している。 自民党の逢沢一郎国対委員長は25日の記者会見で、「ことのいかんによっては北沢氏に対する厳しい措置を考えざるを得ない」と述べ、野党が多数を占める参院で、北沢氏に対する問責決議案を提出する可能性に言及した。 佐藤氏は同日開いた記者会見で、「会合に保全隊員が来ていた。私も知り合いも顔を確認している」と明言した。田母神氏も産経新聞の取材に、「保全隊員は昨年初めごろから講演に潜り込んでいる」と述べた。 佐藤氏が陸自の特殊部隊「特殊作戦群」の初代群長に確認したところ、このOBの会合にも保全隊員が潜入していたという。田母神氏らは公開質問状の提出を検討している。 枝野幸男官房長官は25日午後の記者会見で「不当と指摘を受けるような調査は行っていないと報告を受けている」と述べた。 25日午前の自民党の国防部会でも、防衛省は佐藤氏を情報収集の対象にしたことはないと否定したが、出席議員からは「納得できない」「魔女狩りだ」との反発が相次いだ。 佐藤氏も会見で「全国を飛び回る私の講演などに保全隊員が来ていたかどうかは、(24日に監視の事実を伝えた)産経新聞報道から1日で確認できないはず。防衛省の調査は不十分だ」と批判した。 ◇ 【用語解説】自衛隊情報保全隊 ネット上での情報流出やイージス艦情報漏洩(ろうえい)事件後、機密保全強化と自衛隊へのスパイ活動に関する情報収集の効率化に向け、平成21年8月、陸海空3自衛隊の情報保全隊を防衛相直轄部隊として統合した。全国で所属隊員は約1千人。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110126-00000086-san-pol ということで、他にも
防衛省、部外行事に介入 谷垣氏に遅刻要請
産経新聞 1月26日(水)7時59分配信 ■自衛隊OB新年会 防衛省所管の社団法人が主催した賀詞交歓会で、自民党の谷垣禎一総裁が出席時間を遅らせるよう要請され、同省政務三役らと「同列」の開会冒頭の祝辞ができなかったことが25日、分かった。主催者側から式次第の報告を受けた防衛省の意向だとされる。自衛隊行事での民間人による政権批判を封じる昨年11月の事務次官通達を盾に、防衛省が部外行事の内容にも介入していることが具体的に明らかになったのは初めて。 ◆次官通達を盾に 賀詞交歓会は今月19日正午から東京・市谷の防衛省近くのホテルで開かれた。自衛隊OBらで構成する社団法人の「日本郷友連盟」「隊友会」「全国自衛隊父兄会」の3法人共催で、来賓として防衛省・自衛隊幹部のほか駐日大使館関係者ら約300人が参加した。 3法人は昨年11月中旬、与野党国会議員約60人に案内状を送り、12月15日までの返信を要請した。民主、自民、公明の3党から13人の国会議員が出席し、当初谷垣氏は3法人の代表や防衛省政務三役の挨拶の直後に来賓として挨拶する予定だった。しかし、自民党総裁室などによると、法人側は開催前日になり突然、「(谷垣氏には)午後0時40分ちょうどに来てほしい」と要請してきた。理由として「主催者代表の挨拶などセレモニーに30分はかかる」と説明した。 要請を受けて谷垣氏は0時40分に会場に到着し、約5分間挨拶した。すでに松本大輔防衛政務官と民主党議員ら約10人の登壇・挨拶は終了し、主な出席者の紹介も終えていた。 ◆「差別化」狙い? 政務三役と民主党議員の冒頭祝辞と谷垣氏の挨拶を「差別化」する狙いがあったとみられる。ある自民党幹部は「法人側からは『あえて遅れてきてもらいたい。防衛省の意向だ』と要請された」と証言する。 日本郷友連盟は25日、産経新聞の取材に「防衛省の担当部署には事前に式次第を説明していたが、実施計画はこちらでつくった」と回答した。「隊員の政治的中立性の確保について」と題する次官通達は、民間人に自衛隊行事での言論統制を強いる一方、政権批判が予想される部外行事への自衛官の参加を控えるよう求めている。通達は昨年11月に航空自衛隊基地での航空祭で民間団体会長が、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件に関する政府対応を批判したことを機に出された。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110126-00000085-san-pol まぁ
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