【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

自衛隊・防衛

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
.
さて、これもまた
「テレビではほとんど扱われない」 
のでしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
村襲撃で37人死亡=南スーダン
時事通信 12月8日(木)9時45分配信

 【ニューヨーク時事】南スーダン東部ジョングレイ州の村が5日、武装集団に襲われた。ネサーキー国連事務総長報道官は7日、少なくとも37人が死亡、22人が負傷したと明らかにした。

 ジョングレイ州では8月、民族間の衝突により600人以上が死亡している。南スーダンの国連平和維持活動(PKO)には日本の陸上自衛隊施設部隊が参加し、首都ジュバで活動する予定 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111208-00000031-jij-int

ということで、自民党政権時代のPKOでしたら、もしもその派遣先でこんなことが起きたら
「各局必死に報道」
をしていたでしょうね・・・


そして、その中で
「こんな危険な地域に自衛隊を派遣していいのか…!!」
とか絶叫していたでしょうね・・・



まぁ、是非とも野田総理には
「自衛隊がいるところが安全地域です」
とやって欲しいですね・・・



平成15年06月25日に行われた、衆議院でのイラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会で
「当時衆議院議員だった一川現防衛大臣はこんなことを質問」
しているわけですが・・・
                        ↓ ↓ ↓
これは防衛庁長官にお聞きするんですが、先ほど来ちょっと議論が出ていますように、イラク国土全域が戦闘状態にあるというアメリカサイドのそういう認識があるというふうな報道もありましたけれども、現実、今、この法案が通った段階で、政府が考えているのは、イラクの国内を戦闘地域と非戦闘地域に仕分けをする中で自衛隊を派遣したいというような考え方だと思うんです。先ほど総理のお話を聞いておりましても、要するに非戦闘地域にしか行かないんだというような一方の言い方があるんですけれども、それはそれで、そういう説明もありますけれども、その戦闘地域か非戦闘地域かというような仕分けを、だれが責任を持って、どういう段階で判断をするんですか、それは。







  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

開く トラックバック(1)

.
さて、今度は
「誰の選挙資金パーティー」 
に出席だったのでしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
PKO司令部要員派遣の見送り行事に急遽副大臣が出席
産経新聞 11月25日(金)18時11分配信

 防衛省は25日、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に司令部要員として派遣する陸上自衛官2人の見送り行事を開いた。当初、一川保夫防衛相ら政務三役は出席しない予定だったが、同日付の本紙朝刊が指摘したこともあり、渡辺周防衛副大臣が急遽(きゅうきょ)出席した。

 渡辺氏は「南スーダンの平和と安定は国際社会にとって喫緊かつ重要なテーマだ。家族に最大限のケアをすることを約束する。派遣される方々のすべての責任は政治の側にある。日本の正義を堂々と果たしてほしい」と激励し、送り出した。

 これに先立ち、内閣府でも出発式が行われたが、これも予定を一転させて渡辺氏が立ち会った。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000564-san-pol

ということで
《当初、一川保夫防衛相ら政務三役は出席しない予定だったが、同日付の本紙朝刊が指摘したこともあり、渡辺周防衛副大臣が急遽出席した》
っていう記事は、こちらで・・・
                     ↓  ↓  ↓

士気そぐ一川防衛相 省では「内弁慶」PKO出発式も欠席へ
産経新聞 11月25日(金)7時55分配信

 ブータン国王夫妻を招いた宮中晩餐会を欠席し「パーティーの方が大事」と語って顰蹙を買った一川保夫防衛相の有害無益ぶりが際だってきた。防衛省では「内弁慶」で威張り散らすくせに閣内での影響力はほぼゼロ。25日の南スーダン国連平和維持活動(PKO)への陸自要員の出発式も欠席するとみられ、自衛隊員の士気をそぐばかりだ。「安全保障の素人」を任命した野田佳彦首相の責任は重い。(半沢尚久、峯匡孝)

 ◆幕僚長に“丸投げ”

 「ジュバの近辺は治安上大丈夫だ!」

 国連南スーダン派遣団(UNMISS)への司令部要員派遣に関する実施計画を閣議決定した15日、一川氏は隊員の安全確保について胸を張った。

 だが、南スーダンの治安面への不安はなお残る。防衛省内には、正当防衛や緊急避難時などに限定される武器使用基準の緩和を求める声が強かったが、一川氏は一顧だにしなかった。

 25日には国際平和協力本部を置く内閣府と防衛省で司令部要員の出発式を開くが、派遣される隊員の激励は自衛隊トップの折木良一統合幕僚長に委ね、一川氏ら防衛省政務三役は誰も出席しない予定だという。

 司令部要員は来年派遣する施設部隊の「露払い役」だが、万全の準備を求める陸自側の慎重論を押し切り早期派遣を決めたのは、野田政権の「政治主導」にほかならない。一川氏は就任時に「安全保障は素人だが、これが本当のシビリアンコントロール(文民統制)だ」と発言したが、隊員を送り出す式を軽視するとは文民統制の意味すら理解できないようにみえる。自衛隊幹部はこう嘆いた。

 「出発式に政務三役が全員欠席するのは異例だ。『もしもの時』に責任を取りたくないのだろうか…」

 ◆F15飛行再開妨げ

 一川氏の専横はこれにとどまらない。

 航空自衛隊小松基地(石川県小松市)所属のF15戦闘機が10月7日に燃料タンクなどを落下させた事故を受け、同基地では飛行訓練再開の見通しは立っていない。最大の障害は、衆院石川2区で過去4回議席を争い敗れた自民党の森喜朗元首相に対する一川氏の強烈なライバル意識だという。

 同県能美市のタンク落下現場は森氏の自宅近く。防衛省の地元への説明が遅れたことに森氏は不満を強めているが、実はこれを妨げたのが一川氏だった。

 複数の防衛省幹部によると地元市議らの仲介により、防衛省の局長級幹部が11月中旬、森氏側に説明に出向き、訓練再開の理解を得る方向で折り合いがつきかけていた。

 ところが報告を受けた一川氏は一言。「森氏のところなど行く必要はない!」。これにより訓練再開のメドは立たなくなった。

 小松以外の基地では10月末からタンクを外した上でF15の飛行訓練を再開させている。空自パイロットは2カ月以上夜間飛行を行っていないと緊急発進(スクランブル)任務に就けない規則があるため、21日から小松基地所属のパイロット約50人をやむなく百里基地(茨城県小美玉市)に移し訓練させることになった。

 つまり、一川氏は「私怨(しえん)」だけで防衛上も運用上もマイナス面しかない状況を作り出したのだ。

 防衛省は、航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)の機種選定という今年最大の懸案を月内に控える。急速に空軍力を近代化させる中国に対峙(たいじ)するためのFX選定は、今後数十年の日本の防空能力を占うことになるが、防衛省内では一川氏に委ねることへの抵抗感が強い。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000092-san-pol


民主党って
「この手の大臣しかいない」
感じですね・・・・・・・・・・・・・・・・・



  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、本当に
「全くその通り」 
ですね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
除染に自衛隊派遣、防衛省から不満「便利屋でない」
産経新聞 11月20日(日)7時55分配信

 東京電力福島第1原発から半径20キロ圏内にある自治体庁舎の除染作業に陸上自衛隊を派遣する政府方針が、防衛省内で波紋を呼んでいる。野田佳彦首相には来年1月から始まる民間業者の作業に先んじて国の機関が取り組む姿勢を示す狙いがあるようだが、本来は国防を担う自衛隊を政治の「道具」「便利屋」扱いする姿勢が透けてみえるからだ。(峯匡孝)

 政府は、1月から政府直轄の除染事業にあたる民間企業の作業拠点となる自治体庁舎の除染が必要で、専用資機材と専門的知見を有する陸自部隊の派遣が適切と判断した−としている。

 庁舎の除染は環境省が要請する福島県の浪江、富岡、楢葉3町が検討され、側溝にたまった汚泥の除去や放射性物質を洗い流すなどの活動が見込まれる。放射線に対応する陸自化学防護隊など300人程度の派遣が想定され、12月中の2〜3週間程度の短期間で活動を完了する予定だ。

 「これは自衛隊でなくても、民間業者でも十分できる内容だ」

 陸自幹部は今回の派遣にこう疑問を示す。一方、一川保夫防衛相は18日の記者会見で「除染事業開始までに拠点場所(の除染)を早急にやるとすれば自衛隊の能力が期待される。民間には難しい」と強調したが、これも疑問符がつく。

 たとえば環境省は当初、町庁舎以外の除染も要請していたのに、防衛省側との協議であっさりと町役場庁舎だけの除染で決着した。民間との役割区分があいまいで、自衛隊でなければならない理由は分からない。

 首相から指示を受けた一川氏はあっさり派遣を了承したが、防衛省幹部によると、渡辺周防衛副大臣は派遣に不満を漏らした。

 渡辺氏は、同省幹部が報告した3町役場庁舎付近の放射線量が記載された資料が約4カ月前の7月時点に計測した数値だったこともあり、環境省の意向を“安請け合い”したのではないかとして怒ったとされる。防衛省幹部は「自衛隊を“道具”のように扱うことが許せなかったのでは」と推し量る。

 不十分な事前調査で安易に自衛隊を使う手法は、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)への陸自派遣でも同様だった。政権の都合で軽々に自衛隊を使う構図が浮かび上がる。陸自幹部は「自衛官は行けといわれれば行く。だが、私たちは便利屋ではない」と嘆いた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111120-00000060-san-pol 

ということで
《首相から指示を受けた一川氏はあっさり派遣を了承したが、防衛省幹部によると、渡辺周防衛副大臣は派遣に不満を漏らした》
ということのようですが、シロウト一川防衛大臣は、これを受けて
「シビリアンコントロールを逸脱する発言だ…!!」
とか言い出すのでしょうかね・・・



で、一番いい方法は、国会休会期間もしっかりと歳費をいただいている国会議員に
「国会閉会中に除染作業をやらせる」
なのではないでしょうかね・・・・・・・・・・・・・・






  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、必死に
「反対」 
している奴らもいますが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
離島攻撃を想定、陸自が本格演習
TBS系(JNN) 11月17日(木)12時19分配信

 http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/60/img3c3aea8ezik9zj.jpeg

 中国軍が日本周辺で活動を活発化させている中、陸上自衛隊は沖縄などの離島が武力攻撃を受けた場合を想定した本格的な演習を九州にある演習場で行っています。

 陸上自衛隊が離島が武力攻撃を受けた場合を明確に想定した演習を公開するのは初めてで、大分県の日出生台演習場には北海道の部隊から戦車が民間のフェリーで輸送されました。

 演習では、部隊が攻撃する側と防御する側に分かれて、離島が侵攻された場合の防御を訓練しました。中国軍が沖縄周辺などで活動を活発化させる中、南西地域での防衛態勢を強化する狙いがあります。(17日11:17) 

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20111117-00000030-jnn-soci

ということで、やっぱり
「自衛隊嫌いの毎日・TBS」
は、この件必死に報道しているようで、毎日の大分版では、しっかりと批判コメントも載せています・・・
            ↓  ↓  ↓

陸自:戦車、きょう到着 北海道から日出生台に 「南西シフト」初演習 /大分

 陸上自衛隊日出生台演習場で10〜22日、国が新防衛大綱で打ち出した「動的防衛力」を構築する初の大規模演習がある。北海道千歳市の第7師団の90式戦車4両を含む52台も9日早朝、大分市の大在公共埠頭に到着する。

 中国や北朝鮮の動向を視野に、南西諸島の防衛強化に向け、機動・即応力を強化する。

 北海道では公道約30キロを戦車が走り、苫小牧西港から民間フェリーで出港した。他に89式装甲戦闘車や87式自走高射機関砲なども。

 大分では公道は走行せず、大型トレーラーで演習場へ。10〜18日に熊本市の西部方面隊と連携して空砲訓練。戦車と迫撃砲の実弾射撃訓練は20〜22日。26日〜12月2日に同じ手段で北海道に戻る。

 同演習場での在沖縄米海兵隊の訓練に反対するローカルネット大分・日出生台の浦田龍次事務局長は撮影して監視するといい、「日出生台の位置付けが高まり、演習が強化・拡大しないか不安だ」。草の根の会の梶原得三郎代表は「戦争が目的で米軍の訓練と同じ。中国が仮想敵国というが、妥当性は検討されず武器メーカーが潤うだけだ」と憂う。軍事ジャーナリストの前田哲男さんは「演習は陸自が自身の存在意義を証明するためのシナリオ」と批判する。【深津誠、円谷美晶】

 http://mainichi.jp/area/oita/news/20111109ddlk44010525000c.html


《同演習場での在沖縄米海兵隊の訓練に反対するローカルネット大分・日出生台の浦田龍次事務局長は撮影して監視するといい、「日出生台の位置付けが高まり、演習が強化・拡大しないか不安だ」》
《草の根の会の梶原得三郎代表は「戦争が目的で米軍の訓練と同じ。中国が仮想敵国というが、妥当性は検討されず武器メーカーが潤うだけだ」と憂う》
《軍事ジャーナリストの前田哲男さんは「演習は陸自が自身の存在意義を証明するためのシナリオ」と批判する》
ってなことで
「批判コメントのみ」
を載せているわけです。


先日のTBSの朝ズバでは、ニュースでこの件を取り上げて
《お金はいったいいくらかかるんでしょうね》
とかやってましたしね・・・・・・・・・・・




  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析
.
さて、何度も書きますが
「TPPよりも南スーダンPKOの方がやばい」 
と思いますけどね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
南スーダンで軍と武装勢力が交戦、18人死亡
読売新聞 11月12日(土)11時20分配信

 【ヨハネスブルク支局】南スーダンからの報道によると、同国軍の報道官は11日、北東部の上ナイル州で10日、武装勢力が隣国スーダンから越境攻撃し、応戦した南スーダン軍兵士5人を含む18人が死亡したと述べた。

 報道官は「スーダン政府は、南部の武装勢力に武器を供与している」と非難した。

 また、南スーダン北部の避難民キャンプ近郊でも10日、スーダン軍による空爆があり、国境付近での緊張が高まっている。

 日本政府は今月1日、南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に、陸上自衛隊の施設部隊を派遣する方針を決定した。来年1月以降、同国南部の首都ジュバを拠点に活動する予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111112-00000294-yom-int 

ということで、以前は民主党は自民党の当時の小泉総理に
「総理は武力行使はしない、非戦闘地域にしか自衛隊を派遣しないと言っているが、今イラクに非戦闘地域がどこにあるのか。非戦闘地域であるからという論理が崩れた途端に憲法違反になる」
なんて言っていたわけですが、こういった報道を見ると
「まさに今の南スーダンの何処が非戦闘地域なのか」
と質してみたいですね・・・


そして、自衛隊は陸路で南スーダンに入らなくてはならないらしく、その距離は
「700キロとも1000キロ」
とも言われているわけですが、その経路にも戦闘地域が点在しているようで、これなんかも
「明らかに危険」
だと思いますけどね。


この際なんで
「野田総理を先頭に、民主党の多くの議員が帯同する」
っていうのはいかがでしょうね・・・・・・・・・・・・・・



  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

.
委員長
委員長
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

友だち(8)
  • うまやど
  • まー坊
  • 黒木昭雄
  • 竜
  • 保守プロパガンダー
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
友だち一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事