【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

自衛隊・防衛

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さて、民主党に入党した辻元は
「反対」 
をしているのでしょうかね・・・

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南スーダンPKO 陸自部隊の派遣計画判明 活動地域、首都ジュバ
産経新聞 9月23日(金)7時56分配信

 ■年明けに300人規模

 南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)への陸上自衛隊の施設部隊派遣に関する政府検討案の全容が22日、明らかになった。焦点の活動地域は治安が比較的安定している首都・ジュバを想定し、分遣隊をヘリコプターで周辺地域に展開させる。防衛省は年明けに第1陣となる300人規模の施設部隊を派遣する方針だが、先遣隊を年内に送る案もあり、国連との調整を加速させる。

                   ◇

 野田佳彦首相は21日夕(日本時間22日朝)、国連本部で潘基文(パン・ギムン)国連事務総長と会談し、「日本の得意分野で新しい貢献をしていきたい」と述べ、南スーダンPKO参加に向け、国連南スーダン派遣団(UNMISS)がジュバに設置した司令部に陸自から要員2人を送る方針を表明した。これを受け、一川保夫防衛相は22日、統合・陸海空幕僚長に司令部要員の派遣準備を指示した。派遣は11月になる見通し。

 複数の政府筋によると、政府は、道路などインフラ整備を担う陸自施設部隊の派遣についても国連と非公式に調整を進めてきた。活動地域は比較的治安が安定し、各国に実績をアピールしやすいジュバが最善だと判断し、国連も受け入れる意向を示している。

 近く施設部隊派遣に関する政府調査団もジュバに送り、現地のニーズなどを情報収集する。調査団は部隊の生活拠点を置く候補地も調べるが、イラクに派遣された陸自部隊が開設したような宿営地は設けず、既存の国連施設や民間の物件を借り上げる考えだという。

 国連はジュバ近隣地域での活動も要請してきており、政府は施設部隊の中に分遣隊を設け、近隣に展開させる方針。ただ、4〜9月が雨期にあたる南スーダンでは未舗装道路がぬかるみ、陸路での移動が困難となるため移動手段として各国軍などにヘリの提供を求めることになるという。

 PKOへの自衛隊の部隊派遣は、少なくとも3カ月の準備期間が必要となる。調査団の報告を受け、首相が10月中に決定したとしても派遣は年明けになる公算が大きい。これでは出遅れ感が否めないため、海外派遣の専門部隊でもある陸自「中央即応連隊」を中心に先遣隊を年内に送ることも計画している。

 活動に必要な重機や物資は大半を海路でケニアのモンバサに送り、そこから陸路でジュバに運ぶ予定。空自C130輸送機やロシアの大型輸送機アントノフによる輸送も想定している。

                   ◇

【用語解説】南スーダンPKO

 南スーダンは、アラブ系イスラム教徒主導の旧スーダン政府と南部の黒人キリスト教徒らの対立による20年以上の内戦を経て7月に分離独立した。インフラが未整備な上、南北国境で武装勢力の戦闘が続いており、国連安保理は同月、PKO部隊派遣を決議した。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110923-00000121-san-pol

ということで、宮嶋茂樹氏の著書「ああ、堂々の自衛隊」を依然に読みましたが、そこには当時ピースボートの一員だった辻元のカンボジアでの自衛隊のPKOに
「いちゃもん」
をつける場面が下のように記されています・・・

 カンボジアでのPKO活動を視察した際、道路工事などの復興活動でヘトヘトの自衛官に向かって
『あんた!!そこ(胸ポケットを指差し)に(売春した時に必要な)コン○ーム持ってるでしょう!!』と発言。 
さすがに自由を愛する方々である。 一行はてんでんばらばらに行動され、まったく 統制が取れていない。 

太田三佐が声を嗄らして説明しようとするが、その周りには人が寄りつかぬ。 
人だかりがしているの は、代表の辻元清美さんの周りである。 
無視されつつ頑張っていた太田三佐が、質疑応答を始めると 、ようやく人びとが集まってきた。 
イスラエル兵に銃を突きつけられたガザ地区のパレスチナ人のように、その目は敵意に輝いている。 
いまなおこんなに戦意旺盛な同胞がいるのかと、私は感心する。 

その表情そのままに、敵意あふれる 声で質問が飛んだ。 
『この山では一日どれだけの土砂を採るのですかぁ?』 
太田三佐が丁寧に数字を答える。質問者はして やったりと声を励ます。 
『それだけ採って、環境への影響は?』 
「は?』 
さしもの三佐も目をぱちくりさせている。 
『ですから、雨が降って、土砂が水田に流れ込むなどにより、環境への悪影響があるでしょう。それは調査してるんですかぁ』 
それは異様な光景だった。背後の 兵舎には、汗とドロにまみれ、基地にすら帰ることができぬトティエ駐屯の将兵が、 
埃まみれで死んだ ようになっている。自分たちの利益のためにやっているのではない。カンボジアの人びとのためにやっているのである。 

その前で、化粧の白い顔を曝した同じ日本人の一行が、 
『環境への影響は』と尋ねる光景。 
超現実主義の映画を観ているようで、私はかすかな吐き気すら感じた。 



辻元が民主党入りを決めた最大の理由は
「国交副大臣として仕えた前原に心酔している」
からだという話しがありますが、その前原は民主党にあっては、最大の自衛隊擁護派議員なわけで、やはりこの件に関しては
「辻元のコメント」
をどうしても聞いてみたいですね・・・・・・・・・・・




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さて、これは、あの
「朝日新聞も過去に社説で推進」 
を言っていましたが・・・

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南スーダンに陸自PKO…300人規模で
読売新聞 9月17日(土)3時4分配信

 政府は、南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に、陸上自衛隊の施設部隊を派遣する方針を固め、具体化の検討に入った。

 今月中にも調査団を現地に派遣する。複数の政府筋が16日、明らかにした。20日から訪米する野田首相は、国連総会の一般討論演説と潘基文(パンギムン)国連事務総長との会談で、この方針を表明する方向で調整を進めている。

 派遣部隊の規模は300人程度を想定している。現地の道路や橋の建設・修復などのインフラ整備などを行う方針だ。検討と準備が進めば、早ければ年内に派遣を実現したい考えだ。実現すれば、民主党政権下でのPKO新規参加は、2010年2月のハイチへの復興支援以来、2回目となる。

 南スーダンは今年7月、スーダンから分離・独立を果たしたが、長い内戦による国土の荒廃が深刻な問題になっている。PKOをめぐっては、潘氏が先月8日、当時の菅首相と会談した際、陸自部隊の派遣を要請するなど、国連が日本政府に強く要請していた。

 しかし、菅政権の基盤が不安定だったことに加え、陸自は東日本大震災への対応に追われていた。また、現地の治安情勢が不透明だったことから、防衛省内に慎重論が強く、司令部要員の派遣を前提とした調査団を9月初旬に派遣し、首都周辺の治安などを確認するにとどまっていた 

ということで、朝日の以前の社説です・・・
                        ↓ ↓ ↓
スーダンPKO―腰が引けすぎていないか
2008年7月1日(火)

 福田首相が潘基文国連事務総長との会談で、スーダン南部での国連平和維持活動(PKO)に自衛官を派遣すると表明した。 

 自衛隊がアフリカでのPKOに参加するのは93年5月のモザンビーク以来である。94年、ルワンダ難民の救援で旧ザイールに派遣された際は、PKOの枠外での協力だった。 

 アフリカ支援に力を入れてきた日本政府として、久々に人的な貢献に踏み出すのは評価する。 

  それにしても腰が引けすぎてはいないか。 政府によると、派遣するのは国連スーダン派遣団(UNMIS)の、首都ハルツームにある司令部で、連絡調整などの任務にあたる自衛官数人を出すことを検討するという。 

 スーダン派遣団には現在、欧米や途上国など69カ国から約1万人の軍隊や警察が派遣され、難民の帰還支援や停戦監視にあたっている。比較的治安がいいとされ、かねて日本の参加を望む声が国連にあったところだ。 

 スーダンでは80年代初めから、20年以上にわたって内戦が続いた。05年に包括和平が合意され、国連PKOが派遣された。これとは別に、5年前から西部のダルフール地方でも紛争が続く。住民が政府系の民兵に組織的な迫害を受けるなど人道問題として国際社会の関心が高い。 

 スーダンはアフリカでの平和構築を語る時の象徴のような存在でもある。 

 それだけに、福田首相や外務省はスーダンPKOへの参加に前向きだった。ダルフールはまだ危険すぎるが、南部ならばという判断だろう。だが、防衛省は治安などを理由にまとまった部隊を出すことに慎重で、結局、少数の司令部要員を出すという今回の折衷策に落ち着いたようだ。 

  派遣部隊の安全にこだわる防衛省の立場は分かる。だが、部隊の派遣が既成事実になりかねないとばかりに、調査団を出すことにも消極的だったのはいただけない。  

 イラクで活動を続ける航空自衛隊やサマワに駐留した陸上自衛隊に、100%の安全が保障されていたわけではない。憲法上の疑義さえあった。

 国連の統計によれば、 日本は国連PKO予算の17%を負担しているのに、部隊や警察官の派遣数では全体の0.04%の36人。119カ国中の83位だ。武器使用基準の見直しなど防衛省にも言い分はあろうが、首相が「平和協力国家」を唱える国として、これはいかに何でも少なすぎないか。  

 今回の司令部派遣を手がかりに、現地の安全状況や要請をよく調べ、 日本の役割を広げることを考えるべきだ。  


もしかしたら、原発と同じで、以前の主張を反故にして
「反対…!!」
とか言い出すのではないでしょうかね・・・・・・・・・




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さて、これを伝える昨日の報道ステーションでの古舘は、いかにも
「不満が一杯」 
の様子でしたが・・・

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<前原政調会長>PKO武器使用基準「緩和すべきだ」
毎日新聞 9月8日(木)11時28分配信

 【ワシントン古本陽荘】民主党の前原誠司政調会長は7日、ワシントンで開かれた日米同盟に関するシンポジウムで講演し、自衛隊の国連平和維持活動(PKO)を拡充するため、他国の軍隊を防護できるよう武器使用基準を緩和すべきだとの考えを表明した。PKOなどで海外に派遣された自衛隊が一緒に活動する他国の軍隊を守るために武器を使用することは憲法で許される「必要最小限の武器使用」を超えると解釈されてきたが、前原氏は「急迫不正の侵害から防衛できるようにすべきだ」と提起した。

 また、同様に憲法上、行使できないとされている集団的自衛権についても「未解決の課題」と指摘し、憲法解釈の見直しが必要との認識を示した。さらに、日本の防衛産業が戦闘機などの国際共同開発に参加できるよう「武器輸出三原則を見直さなければならない」と明言した。

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題については「一定の時間が必要だ」と述べ、問題の早期進展は困難との見通しを示した。「鳩山政権以降、移設計画が転換されたことで沖縄に多大な迷惑をかけた」と率直に認めた上で、「米側から見て(物事が)全く進んでいないように見えても、進んでいることもあり得る」と米側に理解を求めた。

 一方、台頭する中国については「既存の規則を変更しようとしているとの指摘がある」と語り、国際規範に従わせるため日米両国が連携すべきだとの考えを強調した。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110908-00000034-mai-pol

ということで、普通の感覚で考えれば
「それが出来ないのであれば、自衛隊はPKOに参加するべきではない」
と思うわけで、ようするに
「お前のことは助けないけれど、俺のことは助けてね」
って話しなわけで、それを否定するのであれば、古舘は
「自分は自衛隊のPKOへの参加は反対であります」
としなければおかしいですね・・・


反戦平和人権ファンタジアン(空想理想主義)の連中も、自分達のイデオロギーに対しては
「国連も認めている」
 とか
「それは世界の常識である」
みたいな事を言うわけで、だったらこの手のことも
「国連も認めているし、世界の常識でもありますね」
とやって欲しいわけですけどね・・・・・・・




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さて、これが自民党の政権時代だったら
「野党とマスコミの総攻撃を受けて、すでに今日ぐらいには大臣辞任」 
となっているでしょうね・・・

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「国民目線で政治判断」 「素人発言」で一川防衛相
産経新聞 9月5日(月)19時34分配信

 一川保夫防衛相は5日の記者会見で、就任直後に「安全保障に関しては素人だが、これが本当のシビリアンコントロール(文民統制)だ」と発言したことについて「国民目線で国民に理解を求めながら、最終的に政策を判断していく」と述べた。

 そのうえで「国会議員になって以来、あらゆる分野について国民目線で判断している。一種の素人的な感覚で対応したいというのは自分の政治姿勢だ」とし、「素人発言」は国民目線を重視するスタンスであると改めて釈明した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110905-00000570-san-pol

ということで、今度は
《国民目線で国民に理解を求めながら、最終的に政策を判断していく》
とか言っているようですが、国防に関しては、時として
「国民の意識や理解を超えるレベルでの決断」
が必要になるわけで、その上で
《一種の素人的な感覚で対応したいというのは自分の政治姿勢だ》
なんていうことを平気で言える奴を
「防衛大臣」
にしてはいけません・・・



伝えられる話によると、東条英機は
 「新聞の読みすぎで開戦の判断を誤ったという説」
もあるわけで、当時の国民の戦線拡大の世論を意識して、それには消極的だった軍部を
「腰抜け」
と揶揄する記事を当時の朝日新聞なども書いているわけで、東条は当時新聞をスクラップさせていたという話もあって、そうした世論を非常に気にしていて、それにつられる形で日米開戦に向かってしまったという話もあるわけで、現実には
「世論が常に正しい」
という事ではない事がわかるわけですけどね・・・・・・・・・・・




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さて、釈明も
「それも違うだろう」 
って話しですが・・・

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防衛相「安保は素人、これが本当の文民統制」
読売新聞 9月2日(金)22時48分配信

 一川防衛相が2日、自らを「安全保障の素人」と称したうえで、「これが本当のシビリアンコントロール(文民統制)だ」と述べ、自民党の石破政調会長がかみつく場面があった。

 一川氏は2日の認証式前、記者団に、「安全保障に関しては素人だが、これが本当のシビリアンコントロールだ」と述べた。石破氏は都内で記者団に、「大臣解任に値する。任命した野田首相の見識も問われる」と批判した。

 一川氏は2日夜、首相官邸で記者団に「ほとんどの国民は(安保政策は)素人だ。一般の国民を代表する国会議員が監視するのがシビリアンコントロールだと思っている。国民目線で、国民が安心できるような政策が大事だと(いう意味で発言した)」と釈明した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110902-00001142-yom-pol 

ということで、民主党ではよく見かけるレベルの
「馬鹿」
ですが
《自らを「安全保障の素人」と称したうえで、「これが本当のシビリアンコントロール(文民統制)だ」と述べ》
って話しを
「国民目線で、国民が安心できるような政策が大事だと(いう意味で発言した)」
と釈明したって事ですが、その釈明自体が間違っていて、国防を国民目線でやっていたら、それこそ中には
「無防備都市宣言をしましょう」
なんていう輩もいるわけで、日本の場合はマスコミがそういうのを変に持ち上げて取り上げたりするわけで、そういうことに間違ってもならないように
「しっかりとした国防の意識と知識がある政治家が責任を取る事を前提に防衛大臣」
に就任するべきなわけで、そして、そういうことに長けた政治家が軍人の上に立つことで初めて
「シビリアンコントロールが機能する」
という基本中の基本を全く理解できていないわけですので、即刻
「大臣罷免」
に持ち込んで欲しいですね・・・・・・・・・・



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