【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

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さて、どうもやっぱり
「民主党への政権交代後から、あちこちの倫理観が低下傾向」 
になってきていますね・・・

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読テレ社長、宮根“隠し子”騒動は不問…「ミヤネ屋」は継続
デイリースポーツ 1月17日(火)7時29分配信


 読売テレビの望月規夫社長が16日、大阪市内で新春社長会見を開き、司会のフリーアナウンサー・宮根誠司に“隠し子騒動”が起こった同局の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」に関して「(番組再編がある)今年4月以降も継続したいと考えている」と明言した。

 宮根をめぐっては、今月6日発売の女性週刊誌が、宮根に妻とは別の女性との間に3歳の女児がいると報じた。宮根は同日放送の同番組冒頭で視聴者に向けて謝罪していた。

 この件に関して同社長は会見で「プライベートな問題ですし、きちんと対応された。キャスターとして問題があるとは思わない」と語った。

 今後、宮根の持ち味である辛口批評の切れが悪くなるのではないか、との問いには「フランスなど大統領の女性問題でさえ問題視しない国もあると聞きます。スキャンダルで、キャスターの舌鋒が弱まるということはないでしょう」と話した。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120117-00000006-dal-ent

ということで、読テレ社長
「プライベートな問題ですし、きちんと対応された。キャスターとして問題があるとは思わない」
だそうで、という事はこれ以降
「誰が対象でも、プライベートな事には頓着しない」
ってことになるわけで、そうなると
「ワイドショー的な番組は無くなる」
っていうことになりますから、三段論法的に考えると
「結果、宮根の仕事は激減する」
ってことになるのではないでしょうかね・・・


しかし、結局フジTVにも普通にこの日曜日に出演をしていましたが、この辺の
「けじめの無さ」
には、本当に
「世も末」
な感じがしてきます。

「フランスなど大統領の女性問題でさえ問題視しない国もあると聞きます」
とか言出だしてしまったら、もう金輪際読売テレビは
「政治家の異性スキャンダルも全く問題にしない」
って事になるわけですよね・・・・・・・・・・


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さて、日テレ(読売テレビ)は
「これでお茶を濁す」 
わけですね・・・

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宮根誠司アナ 週刊誌の隠し子報道認め謝罪「全て事実です」
スポニチアネックス 1月6日(金)14時21分配信


 フリーの宮根誠司アナウンサー(48)が6日、日本テレビ系情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」で、妻とは別の女性との間に、子供がいたという週刊誌の報道を認め、謝罪した。

 番組冒頭、宮根アナは「年明け早々、私どものことで、お騒がせしてすみませんでした」とした上で「全て事実です」と週刊誌の報道を認めた。さらに「記事をご覧になりまして、多くの方々が“宮根には失望した”“がっかりした”と言われる方、たくさんいらっしゃると思います」と神妙な表情で話した。

 最後は「また心を新たに皆さまの期待、信頼に少しでも応えられるように一から頑張っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします」と深々と頭を下げた。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120106-00000081-spnannex-ent

ということで、今後日テレは、ワイドショーでもなんでも
「芸能人のゴシップネタは扱わない」
という宣言をしたってことでいいわけですね・・・



で、もうひとつのフジテレビ系列の
「Mr.サンデー」
ですが、こちらはミヤネ屋よりも
「報道色の強い番組構成」
となっていまして、これの前の番組になる
「サキヨミ」
で、キャスター役の山本モナが当時は巨人の二岡智宏と品川区五反田のラブホテル街を出入りしていたとされる「不倫デート写真」が掲載された結果
「1回のみの出演でクビ」
となったわけで、これで宮根が出続けるようなことがあったら
「モナが怒りまくる」
って事になるのではないでしょうかね・・・・・・・・・・・





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さて、ワイドショー的には
「格好のネタ」 
のはずなんですけどね・・・

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隠し子発覚の宮根誠司 相手女性に“中絶”の選択肢なかった
NEWS ポストセブン 1月6日(金)7時5分配信

 妻とは別の女性・A子さん(32)との間に、今年2月に4才になる娘がいたことが発覚したフリーキャスターの宮根誠司(48)。女性セブンが宮根本人に取材を申し込むと、彼はいままで黙っていた苦悩を語ってくれた――

「ずっと黙ってるわけにはあかんやろうなと思ってました。私も取材する立場の人間ですからね。A子さんと知り合ったのは6〜7年前のことです。彼女は当時、夜のお店の接客スタッフとして大阪・北新地で働いていて、はじめはホステスと単なるお客さんという間柄でした。

 ぼくは一緒にいて自分が楽しく過ごせる人がタイプなんですけど、彼女はまさにそんな女性でした。お店の仕事を必死に頑張っていて。お店のママにも信頼されていました。ぼくがお客さんをお店に連れていったりしても、失礼がないようにうまく場を盛り上げてくれたりして、すごく助かっていたんです。何度か通ううちに親しくなって、次第にお店が終わった後に、一緒に御飯を食べに行ったり、お酒を飲みに行くようになりました。そのうち男女の関係になって、彼女の家にも行くようになりました」

 どんどん親密になっていった宮根とA子さんだが、彼には、このときすでに、現在の妻であるB子さん(40)という恋人の存在があった。

 宮根は、1993年1月に元モデルの女性と結婚するも、2004年7月に離婚。当時、出版社に勤めていたB子さんとは離婚前に知り合い、前妻と離婚後に交際に発展したという。

「確かに、当時は独身だったんですけど、A子さんにはもともと『ぼくには、結婚を約束した恋人がいる』といっていたので、向こうも『ぼくとは結婚はできない』とは思っていたようです。まぁ…、恋人がいるのにそういうことをしちゃうのが、ぼくの馬鹿野郎なところなんですが…」

 その後、宮根は2006年8月にB子さんと結婚した。だが、A子さんとの関係は結婚後も続いたという。とはいえ、新婚ということもあってか、以前よりもA子さんと頻繁に会うことはなくなっていた。そんなときに、宮根の人生を大きく変えることになるA子さんからの電話が鳴った。

「2007年の春ごろでした。ちょうど仕事が終わって夕方ぐらいに、ひさびさにA子さんから電話があって…。単刀直入に『子供ができた』といわれました。もちろん、その瞬間、『えっ?』とは思いました…。でも、それ以上に彼女も動揺していましたので、『とにかく1回会って、落ちついて話をしよう』といって電話を切りました。

 それで数日後、ホテルの喫茶室みたいなところで話をしたんです。A子さんの気持ちの中には“中絶する”という選択肢はありませんでした。彼女には生死に関するつらい過去があったんです。だから、命を絶つという発想は一切なかった。

 そのとき、ぼくが一瞬でも悩まなかったかといったら、嘘になるとは思います。正直、『困ったな…』とも思いました。だけど、尊い命が、すでに彼女のお腹の中にいると思ったら、ぼくがそれを奪ってええんかって考えて…」

※女性セブン2012年1月19・26日号

 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120106-00000002-pseven-ent

ということで、上の宮根の話も、昨日も書きましたが、テレビで偉そうにやっている姿を省みた上で、本当に
「しけた話」
なわけですが、まぁ、しかし、上に書いたように
「マスコミはこれほぼみんなスルー」
を決め込んでいるみたいですね・・・




ようするにマスコミ・・・特にTVメディアは
「叩く相手はちゃんと選んでいる」
って事を自ら証明しているわけですね・・・・・・・・・





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さて、まぁ
「偉そうにテレビで正論訴える立場」 
でいる身には、これは厳しいのではないでしょうかね・・・

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隠し子発覚のミヤネ屋・宮根誠司氏 「子供はどちらも宝」
NEWS ポストセブン 1月5日(木)7時5分配信

『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)や『Mr.サンデー』(フジテレビ系)の司会者として知られるフリーアナウンサーの宮根誠司氏(48)に隠し子がいることを6日発売の『女性セブン』が報じている。宮根氏本人は記事内で「ずっと黙ってるわけにはあかんやろうなとは思ってました。私も取材する立場の人間ですからね」と語った上で、当件について詳細に語っている。

同誌によると、宮根氏は現在32才の飲食店経営女性・A子さんとの間に、今年2月に4才になる女の子がおり、すでに認知をしている。宮根氏はA子さんと知り合ったとき、すでに現在の妻であるB子さんと交際をしていたが、同時に付き合っていたという。

宮根氏は妻との間にも7か月前に女児が誕生しており、「子供はどちらも宝ですから、両方ともかわいいですよ」と現在の心境を語っている。

 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120105-00000009-pseven-ent

ということで、まぁ、なにせよ
「お前にいろいろ偉そうなことは、もう言われたくはない」
って事になるってことでしょうね・・・・・・・・・・・・







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さて、試合は本当に最高の芸術を見せてもらった観がありましたが
「試合後の日テレのはしゃぎ具合は、毎度の事ながらみっともない」 
ものでした・・・

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明石家さんまがメッシに「間抜け」な質問 日テレのインタビューが海外でも「酷評」
2011/12/19 13:06


サッカー・トヨタ・クラブワールドカップ(W杯)で優勝したバルセロナ(スペイン)のリオネル・メッシ選手(24)に対して、テレビ局が行ったインタビューが「ひどい」と話題になっている。

2011年12月18日、W杯決勝が横浜国際競技場で行われ、欧州代表のバルセロナが南米代表のサントス(ブラジル)を4対0で下して優勝した。

       http://www.j-cast.com/images/2011/news116832_pho01.jpg
       スウェーデンメディアも報道。「メッシに何が起きた?」


そんな中、決勝で2点入れる大活躍をしたエース、メッシ選手に対して、試合を放送した日本テレビが手際の悪い対応をしてしまった。

優勝セレモニーでチームメイトが歓喜に浸る中、メッシ選手一人だけを特設スタジオに呼び出し、インタビューを行った。

サッカー女子日本代表の澤穂希選手や、お笑い芸人の明石家さんまさんら、出演者みな拍手で歓迎したのだが、メッシ選手は少し困ったような顔をしている。さんまさんが、後ろからコートをかけようとしても、首を横に振って断ってしまう。

そして、通訳が「一問一答です。もう時間ないんで」と伝え、さんまさんが「どうもありがとうございます。サッカーの質問はみんな聞いてるやろうから、老後はどうしはるんですかと」と質問する。

すると、メッシ選手は通訳を通して「まだ引退まで時間があるので、それが終わったら考えます」と返答し、すぐ後ろを向いてチームメイトのもとに行ってしまった。少し後味の悪い感じだ。

さんまさんらは「そんな時間がなかったんだ」「一瞬でも来てくれただけでも貴重」などと笑顔で話していたが、この一連の流れがネットで話題になり、

「メッシ全然笑ってないな」「さんまの質問は完全に間抜け」
「セレモニー中に無理矢理連れてきて引退後の質問とか日本最低だな」
「サッカーにくだらないお笑いとか全く必要ない。真剣に戦う選手に失礼」
といった書き込みが寄せられた。もっとも、メッシ選手は質問前から怪訝な顔をしているので、質問だけでなく、セレモニー中に呼び出したということ自体が余り良くなかったのだろう。日テレの段取りの悪さを指摘するものもあった。

さらに、このインタビュー動画がYouTubeにアップされ、海外から「日本人はバカだ」「コメディが失敗したみたいだな」といったコメントが寄せられている。スウェーデンのウェブメディアでも紹介され、「日本のテレビ局は、スタジアム内にスタジオを設置して、メッシの独占インタビューを行ったが、失敗に終わった」と書かれていた。

 http://www.j-cast.com/2011/12/19116832.html?p=all

ということで、上の場面もテレビで見ていましたが、メッシは当初
「MVPの車のキーを貰っての撮影」
の為に呼ばれて、そこでチームのメンバーとはひとり離れてそこに来たら、その流れでさんま達が待ちうける特設スタジオに行かされようとして、この時点ですでに怪訝な顔つきになってしまい、さんまのインタビューに答える時も、ただただ
「これ以上の不機嫌はない」
という顔をされてしまい、しかし、それもそのはずで、チームはセンターサークルの真ん中にカップを置いて、その周りを全員が手を繋いでの歓喜のセレモニーを行うところで、これが
「メッシ待ち」
になってしまったわけで、なにせよバルサは
「チームの規律が全て」
というチームなわけで、それを中継でも散々言って来ていながらの
「タレントごときがそのチームの規律を乱す行為」
をしたことに、メッシは完全に
「キレた」
と思いますね・・・


     


結局それから誰一人、この特設スタジオに姿を見せず、最後の最後に、きっと日テレの誰かがなんとか頼み込んでのことでしょうが
「セスク」
が来てはくれたわけですが、なんとも後味の悪い感じで終わってしまいましたね・・・・・・・・・




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