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反戦平和人権ファンタジアン

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さて、先日の
「「反対、でも守って」ピースボート、海自が護衛」
について、産経新聞が一面コラムの
「【産経抄】」 
で、追加で書いてきました・・・

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【産経抄】5月18日
2009.5.18 03:11


 いささか旧聞に属するけれど、アフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の旅客船を護衛した話題を取り上げたい。ネットの世界でも、論議が盛り上がっている。

 ピースボートは、社民党の辻元清美衆院議員が、早稲田大学在学中の昭和58年、客船をチャーターしてグアムなどへのクルーズを実現したのが始まりだ。その後も、反戦の主張を掲げて世界各地への旅を続けてきた。平成4年暮れには、辻元さんを含めたメンバー約70人が、カンボジアを訪れている。

 わが国初の本格的な国連平和維持活動(PKO)に参加していた自衛隊施設大隊を見学するためだ。隊を取材中だったカメラマンの宮嶋茂樹さんによると、基地内で勝手気ままに振る舞う人たちに、声をからして対応する広報担当者は、幼稚園の先生のようだった(『ああ、堂々の自衛隊』クレスト社)。

 「従軍慰安婦を派遣するというウワサがある」「隊内でコンドームを配っているとか」「帝国時代の軍人を尊敬している人がたくさんいるのか」。対話集会でのメンバーの質問は、泥まみれになって道路の補修などに取り組む隊員たちへの悪意に満ちていたそうだ。

 今回の海自の派遣にも反対していた。その海自に、海賊から守ってもらったことを批判するつもりはない。せめてこれを機会に船内で、自衛隊を含めた安全保障の問題をまじめに論じ合ってほしいと願うばかりだ。

 ところで、今のところ小紙しか、ピースボート護衛の事実を伝えていない。辻元さんが、設立を思い立ったのは、侵略を進出と変えたと報じた、例の教科書問題だったそうだ。誤報だったと認めたのも、読者のご存じの通り、小紙だけである。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090518/plc0905180312000-n1.htm


ということで、確かにこの件は産経新聞以外では報道されていませんね。

もちろん
「TVの情報番組等」
でも、無視されてしまいました・・・

題材としては、最高に面白いと思うんですけどね。


で、上の本は既に読んでいましたので、確かtarismanさんのブログへのコメントでちょっと書いたのですが、上の件もそうなんですが、それ以上に面白いのがこれなんですね・・・


タケオでの自衛隊の主任務は道路の補修でしたので、自衛隊が道を直すために土を使わないといけませんので、その土砂の採掘場に関してのやり取りに、こいつらのくだらなさが非常によく現れています

 『ああ、堂々の自衛隊 PKO従軍奮戦記』宮嶋茂樹・著、構成・勝谷誠彦

さすがに自由を愛する方々である。一行はてんでんばらばらに行動され、まったく統制が取れていない。太田三佐が声を嗄らして説明しようとするが、その周りには人が寄りつかぬ。人だかりがしているのは、代表の辻元清美さんの周りである。 
無視されつつ頑張っていた太田三佐が、質疑応答を始めると、ようやく人びとが集まってきた。イスラエル兵に銃を突きつけられたガザ地区のパレスチナ人のように、その目は敵意に輝いている。いまなおこんなに戦意旺盛な同胞がいるのかと、私は感心する。 

その表情そのままに、敵意あふれる声で質問が飛んだ。 
「この山では一日どれだけの土砂を採るのですか?」 
太田三佐が丁寧に数字を答える。質問者はしてやったりと声を励ます。 

「それだけ採って、環境への影響は?」 
「は?」 

さしもの三佐も目をぱちくりさせている。 
「ですから、雨が降って、土砂が水田に流れ込むなどにより、環境への悪影響があるでしょう。それは調査してるんですか」 

それは異様な光景だった。背後の兵舎には、汗とドロにまみれ、基地にすら帰ることができぬトティエ駐屯の将兵が、埃まみれで死んだようになっている。 
自分たちの利益のためにやっているのではない。カンボジアの人びとのためにやっているのである。その前で、化粧の白い顔を曝した同じ日本人の一行が、「環境への影響は」と尋ねる光景。超現実主義の映画を観ているようで、私はかすかな吐き気すら感じた。 
 

「すごいもんでしょう・・・・・・・」


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さて、いつ頃からでしょうね、こういう鯨を
「食べなくなってしまった」 
のって・・・

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迷い込みクジラ衰弱、救出作業にも反応せず
5月15日11時34分配信 読売新聞


   http://ca.c.yimg.jp/news/20090514153744/img.news.yahoo.co.jp/images/20090514/maip/20090514-00000015-maip-soci-view-000.jpg
 和歌山県の内之浦湾に迷い込み、放水などの救助活動を受けるマッコウクジラ(15日)=大久保忠司撮影


 和歌山県田辺市新庄町の内之浦湾に迷い込んだマッコウクジラの救出作業は、15日午前8時40分から再開された。

 クジラは前日より約700メートル南、湾の南の最奥部にある遊漁船の係留場まで移動。市職員や消防隊員ら約100人が出動し、放水するなどして沖へ誘導しようとしたが、クジラはほとんど動かず、約1時間後に作業を打ち切った。クジラは依然、衰弱した状態という。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000418-yom-soci


ということで、昔はこういう鯨って
「海からの恵み」
として、食べていたわけですよね。

どうして食べなくなっちゃったんでしょうね・・・

これも死んじゃったら
「埋めてしまう」
んですよね。


なんか、それの方が自然の摂理からは
「反している」 
ような気がしますけどね・・・・・・・・・・・・




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さて、これ以上の
「笑い話」 
は、世界中を探してもなかなか見つからないでしょうね・・・

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「反対、でも守って」 ピースボート、海自が護衛 ソマリア沖
5月14日7時57分配信 産経新聞

 海賊対策のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛したことが13日、分かった。ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張とのギャップは議論を呼びそうだ。

 海自の護衛艦2隻は11日から13日にかけ、ソマリア沖・アデン湾を航行する日本関係船舶7隻を護衛。うち1隻がピースボートの船旅の旅客船だった。ピースボートは社民党の辻元清美衆院議員が早稲田大在学中の昭和58年に設立。船旅は寄港地の非政府組織(NGO)や学生らとの交流などを目的としている。

 ピースボート事務局によると、船旅の企画・実施会社が護衛任務を調整する国土交通省海賊対策連絡調整室と安全対策を協議し、海自が護衛する船団に入ることが決まったという。

 ピースボートは市民団体による海自派遣反対の共同声明にも名を連ねている。事務局の担当者は「海上保安庁ではなく海自が派遣されているのは残念だが、主張とは別に参加者の安全が第一。(企画・実施会社が)護衛を依頼した判断を尊重する」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090514-00000113-san-pol


ということで、ピースボートの親玉の
「辻元清美」
のブログには、以前こんな記事が

「西松騒動」の不気味な空気の陰で、自衛艦のソマリア沖派遣が決まった
2009年3月13日


「西松騒動」の不気味な空気の陰で、自衛艦のソマリア沖派遣が決まった――『辻元清美の永田町航海記75』(週刊金曜日2009.3.13号)

思ったより、みんな冷静や。
西松建設献金疑惑に対する世間の反応は「しっかり事態を見極めよう」に見えた。文化展のシーズンで地元のコミュニティーセンターなどをハシゴ。皆さんの口から出るのは、この問題も含めて「早く選挙を」の声ばかり。
メディアに煽られるのでなく、政治の中身で判断ということ。それだけ有権者の眼がシビアになった証だ。
永田町では、民主も自民も押し黙った不気味な空気。議員会館の私の事務所は両隣が「西松リスト組」自民党議員――いずれも息を潜めて静かだ。
嵐の通過待ちではなく、再発防止の政策を具体的に提示すべき。元から絶つ方法は一つ、企業献金を全面的に禁止することだ。
私は一〇日の社民党の国会対策会議で、「企業献金全面禁止の法律化を各党に呼びかけよう」と提案した。かつて民主党は公共事業請負企業からの献金禁止法案を作っていた。まず野党で法案をまとめ公明・自民の順で働きかけよう、と重野安正幹事長が引き取った。各党、まさか反対はできまい。

連日の「西松疑惑」報道の陰で、ソマリア沖への海上自衛艦派遣が、なし崩し的に決められた。一四日、護衛艦二隻が四〇〇人の自衛官と八人の海上保安官を乗せて出航する。こんな重大決定なのに総理の承認と防衛大臣の発令のみなんて。国会の関与はまるでなく、内閣の決定すら不要。文民統制はゼロに等しい。

「ソマリア派遣を一番嫌がっているのは浜田防衛大臣だよ」と専門家は語る。PKOで派遣される自衛官に許されるのは主に「自分を守る」武器使用。でも今回の目的は「他人を守る」こと。武器での殺傷可能性がこれまでになく高い。全責任が自分ひとりにかかるとあっては、躊躇するのも当然か。

ソマリア問題の根は、海上ではなく陸上にある、といわれる。そもそもソマリアを無政府状態にしたのはアメリカなど先進国の介入なのでは。国会内での院内集会で日本在住のソマリア人男性が怒りをあらわに訴えた。「なぜソマリアの漁民が海賊になったか考えてほしい。日本や欧米諸国による有毒廃棄物の投棄や違法乱獲から自分たちを守るために、海賊を始めた人たちもいるのだ」と。

マラッカ海峡も「海賊銀座」だったが、日本はソフトパワーで問題解決に貢献した。海上保安庁の巡視船を派遣して訓練するなど、沿岸諸国の人材育成支援。結果、マラッカ海峡の海賊事件は五年間で三分の一以下に減少。
状況の違うアフリカだが、まず国会で議論――それが政策成熟の道筋。
「泥棒退治に軍隊が出て行くのは間違っている」と元警察官の亀井静香議員発言。この際、反対なら誰とでも手を組み政府の姿勢を改めさせたい。
ところで、日本生まれのフィリピン人、カルデロンのり子さん。米国ならすぐ米国籍だが、日本では家族離散。麻生さんの「英断」で一家永住できるようになれば、支持率も上がるのに。

http://www.kiyomi.gr.jp/blog/2009/03/13-1768.html


だからいつも書いていますが、どこかの国に本気で日本がやられたときに
「自衛隊は何やっているんだ、とっとと反撃しろ!!!」 
って最初に言い出すのは、こういう連中なんですよ・・・・・・・・




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さて、先ほど今朝の「やじうまワイド」の中での「石坂啓」の
「トンデモ発言」
を記事にしましたが、昨日の憲法記念日で
「基地外丸出し」 
な事を言っていたようです・・・

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憲法記念日:石坂啓さん、講演会で警鐘−−大分


 憲法記念日の3日、社民党や共産党などが主催する漫画家、石坂啓さんの講演会「そんなに戦争がしたいのか」が大分市であった。

 石坂さんは、イラク戦争で自衛隊を派遣したことについて、「太平洋戦争の時もいきなり戦火を交えたのでなく、最初は国民が実感しにくい形で始まったはず」と指摘。日本人のボランティアがイラクで殺害された際の小泉純一郎首相(当時)の「テロには屈しない」発言に触れ、「遺族に、『迷惑をかけて申し訳ない』と言わせる空気を生み出した。『お国のために犠牲になって良かった』と言わせた戦時中に相通じる」と警鐘を鳴らした。

 憲法9条改定後のシナリオも展開。「『徴兵』ではなく、平和ボランティア隊とか国際協力クラブとか、耳障りの良い言葉を使うのではないか。徴兵登録者には月に数万円支給するなど、格差社会を悪用する為政者の姿が目に浮かぶ」と憂えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090504-00000167-mailo-l44


ということで
「『徴兵』ではなく、平和ボランティア隊とか国際協力クラブとか、耳障りの良い言葉を使うのではないか。徴兵登録者には月に数万円支給するなど、格差社会を悪用する為政者の姿が目に浮かぶ」
だそうです・・・


自衛隊が、そこそこ
「狭き門」 
である事を知らないようですね。

うちの長男が2等陸士で採用された時の倍率は
「3倍」 
でした。


この辺の思想(思考)は、まるっきり
「筑紫哲也」
と一緒ですね。

「週刊金曜日仲間」 
ですから・・・・・・・・・・・・



《新型インフル 豚へ「逆感染」か》で考える・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/master3511/31936444.html


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さて、もしもこれらのアピールを聞いて迎撃しない代わりにミサイルが日本のどこかに着弾したら
「これらの市民団体がその責任は取る」 
のでしょうね・・・

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「北ミサイルの迎撃中止を」=防衛省前で市民団体アピール
4月1日20時45分配信 時事通信


 北朝鮮の「人工衛星」名目での弾道ミサイル発射に備え、自衛隊が迎撃態勢を取っていることに対し、複数の市民団体が1日、防衛省(東京都新宿区)前で、迎撃中止を求めるアピールをした。

 約30人が「『迎撃』名目のミサイル防衛発動を許すな! 4・1防衛省行動実行委員会」などの呼び掛けで集まり、「迎撃名目の戦闘態勢だ」「地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)は、平和憲法の枠組みを超えており、市民生活を脅かす」などと訴えた。 



ということで
「迎撃名目の戦闘態勢だ」
だそうですが、専守防衛の枠から外れているとは思えませんが・・・


「地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)は、平和憲法の枠組みを超えており、市民生活を脅かす」
っていう表現自体がもうなんというか非常に
「欺瞞」 
に溢れています。

それを言い出すのであれば、すでに自衛隊の存在自体が
「平和憲法の枠組みを超えており」
って事になるわけですので、文句を言うべきは
「地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)」
ではなく
「自衛隊の存在そのもの」 
に対してするべきでしょう。

わたしのブログの基本理念は
本当の護憲を行う為に憲法の改正を希望します。

現憲法は沢山の解釈改憲をされ続けてきました。
これは制定時の環境と現在の実態との乖離から生まれた現象です。

現憲法では戦争が始まってしまった際のわが国の対応の限界が示されていないまま自衛隊を保持しています。

現憲法を改正し自衛隊を国軍とした上で、それの限界を新憲法に書き込むことでこの国を悲惨な戦争に突き進ませない為の歯止めとするべきです。

となっておりまして、ここの部分の論議にこいつらが乗ってくるのであれば、それはそれで評価しますが、この手の
「木を見て森を見ない」
話では全然ダメです・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
北朝鮮ミサイル問題で説明会、政府が東北の自治体対象に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090402-00000544-yom-soci
     ↑
東北地方のみなさん、被害が出た場合の損害賠償は上の市民団体のほうへお願いしますね・・・

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