|
. さて、この人は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 ノーベル賞 益川教授が帰国…メダル「穴に埋めときます」
12月15日11時17分配信 毎日新聞 ノーベル物理学賞を受けた益川敏英・京都産業大教授(68)が15日午前、スウェーデンでの授賞式から関西国際空港に帰国し会見した。受賞メダルについて「穴でも掘って埋めときます」と笑いながら答え、ちゃめっ気たっぷりの「益川節」を披露した。共同受賞した小林誠・高エネルギー加速器研究機構名誉教授(64)も14日午後、成田空港に帰国した。 益川教授は「風邪はちゃんと立派にひいてきました」と鼻声で笑いを誘った。「上品なお招きでした。(今は)クラシックをたっぷり聴きたい」と長旅の疲れものぞかせた。 異例の日本語で記念講演したことに関連して、今後は英語を勉強する気があるかと尋ねられると、「ありません。どうしてこの年になって勉強しないといけないの」ときっぱり。もう一度海外旅行に行くかについても「夏に行ってみたい」と言うなり、「取り消しとこ。女房に言われると困る」と笑わせた。 ストックホルムで購入したノーベル賞メダル型のチョコレート600個は、現地でキャスター付きのカバンを買って運んできた。 一方、小林名誉教授は「他の受賞者と言葉を交わして実感がわいた。メダルは自宅に置きます」と照れくさそうに笑った。家族と初の海外旅行となり、「家族は楽しんでいたと思う。ただ、自分は予定がびっしりで疲れました。自宅でゆっくり休みたい」と振り返った。賞金の使い道はこれから考えるという。 両氏は今月5日にストックホルムへ出発。10日(日本時間11日)の授賞式と晩さん会に出席した。【渋江千春、河内敏康】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081215-00000002-maip-soci ということで、この人は
いくつかのメディアは、先にそれ系の発言をさせるために、今必至にこの人のお茶の間での認知度を上げている最中ですね。 で、本人もしっかりその思惑に乗っかってしまっている・・・ 毎日新聞はそれの筆頭ですからね。 受賞直後にこんな記事書くわけで・・・ ノーベル物理学賞:反戦語る気骨の平和主義者…益川さん
ノーベル物理学賞を受賞した益川敏英・京都産業大教授(68)。穏やかでちゃめっ気のある益川さんだが、「反戦」を語る気骨の平和主義者でもある。 作家の大江健三郎さんらが作った「九条の会」に連動し、05年3月、「『九条の会』のアピールを広げる科学者・研究者の会」が発足した。益川さんは呼びかけ人の1人だ。同時期に誕生したNPO法人「京都自由大学」では初代学長に就任し、市民の中に飛び込んで平和を語った。 原点は幼少期の体験にある。益川さんは名古屋市に生まれた。小学校入学前、第二次世界大戦を体験し、焼夷(しょうい)弾が自宅の屋根を突き抜けた。「不発だったが、周囲はみな燃えた。両親はリヤカーに荷物を積んで逃げまどった。あの思いを子孫にさせたくない」と言う。 05年、自民党が憲法改正に向けた要綱をまとめた。中国で反日デモが相次ぎ、JR福知山線事故が発生した。平和と命の重みが揺らいだ。当時、益川さんは「小中学生は憲法9条を読んで自衛隊を海外に派遣できるなんて考えない。だが、政府は自衛隊をイラクに派遣し、更に自衛隊の活動範囲を広げるために改憲を目指す。日本を戦争のできる国にしたいわけだ。僕はそんな流れを許容できない」と猛然と語った。 1955年、アインシュタインら科学者11人が核兵器廃絶を求め「ラッセル・アインシュタイン宣言」に署名した。その1人が益川さんが尊敬する日本人初のノーベル賞受賞者、湯川秀樹博士だ。「湯川先生の原動力は核で人類が滅ぶ恐怖だったと思う。僕はより身近に、一人一人の今の生活を守りたい。その実現に、戦争はプラスですかと問いたい。殺されたって戦争は嫌だ。もっと嫌なのは自分が殺す側に回ることだ」と強調する。 受賞から一夜明け、「専門外の社会的問題も考えなければいい科学者になれない。僕たちはそう学んできた」と力を込めた。【奥野敦史】 http://mainichi.jp/select/wadai/news/20081008k0000e040018000c.html 目指すは
すでにこんなこと言っているし、それを記事にするのは朝日だし 益川さん帰国「平和の訴え聞いてもらえるようになった」
2008年12月15日11時3分 ノーベル物理学賞を受賞した京都産業大教授の益川敏英さん(68)が15日午前、ストックホルムから帰国した。 関西空港に着いた益川さんは、初の海外旅行で風邪をひいてしまったといい、「体調が悪いかどうかわからないほど、悪い」。それでも「夏にストックホルムの白夜を見に行ってみたい」と話した。 ノーベル財団からは、実物のメダルのほか、3個のレプリカ、20個のメダルチョコを手提げ袋に入れてもらった。「レプリカの一つはしかるべき研究所に行くでしょう。実物は、穴でも掘って埋めておきます」と話した。 現地で折に触れて戦争体験や平和について話したことに「地位利用かもしれないが、平和について同じこと言っても、今までより聞いてもらえるようになった」と語った。 600個もお土産に買い込んだメダルチョコは「現地でコロコロひっぱるものを一つ買い、詰めて帰ってきた」という。 共同受賞した高エネルギー加速器研究機構名誉教授の小林誠さん(64)は一足早く、14日午後に帰国している。 http://www.asahi.com/national/update/1215/TKY200812150030.html
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします )
|
反戦平和人権ファンタジアン
[ リスト | 詳細 ]
|
. さて、これを知って
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 調査捕鯨船妨害シー・シェパード 日本で処罰、懲役刑も
12月6日1時35分配信 産経新聞 米環境保護団体シー・シェパード(SS)が日本の調査捕鯨に妨害を繰り返している問題で、水産庁は法務省などと協議し5日、今シーズンの調査捕鯨でSS活動家が捕鯨船に乗り込んで妨害した場合、身柄を拘束し日本の捜査当局へ引き渡す方針を固めた。引き渡されれば、国内法に基づいて逮捕され、懲役刑など刑事罰を科すことも可能になる。昨シーズン、捕鯨船がSS活動家に侵入された際には、実質的に2日程度で釈放したが、SSは妨害をやめないため、厳しい対応をとることにした。 同庁によると、公海上でも、日本の船舶内で犯罪行為が行われた場合、日本の刑法などを適用することが国際的に認められている。具体的には、南極海で活動家が船の進路を妨害したり、船舶に乗り込んできたりした場合、「船や乗組員に対して危害を及ぼす行為をする人物に対して船長の権限で必要な処置を講じる」とする船員法で身柄を拘束、近海まで海上保安庁の巡視船などに来てもらい引き渡す。 さらに、巡視船が日本へ移送した上で、捜査権のある海保や警察などが艦船侵入罪や威力業務妨害罪などを適用して逮捕し、取り調べる。悪質と判断されれば、起訴され日本で刑事裁判にかけられることになる。海保の巡視船が来るまでには20日程度かかるため、この間の拘束の方法などについては今後検討するという。 日本の捕鯨船団は調査捕鯨中だった今年1月、南極海でSSの抗議船から妨害を受け、捕鯨船「第2勇新丸」が活動家2人に乗り込まれたが、船員法に基づいて2人の身柄を拘束しただけで、2日後にはオーストラリア当局に引き渡し、すぐに釈放されている。日本側は、非難や抗議を表明したが、SSは行動をやめず3月にも再び妨害行為を行い、捕鯨船団の乗組員ら3人を負傷させた。 こうした経緯から水産庁は、厳しい対応が必要と判断し、法務省などと協議。昨年2月の捕鯨妨害事件では、警視庁がSS活動家らを国際手配していることから、こうした捜査にも協力することになる。ただ、水産庁からは「逮捕すれば、逆に彼らのアピール活動につながる可能性もある」との声もあり、慎重に判断していく考えだ。 南極海の調査捕鯨は毎年5カ月近くにわたって行われており、今シーズンも4月ごろまで行われる。これに対してSSは今シーズンも妨害を宣言。今月4日、抗議船がオーストラリアを出航した。この船には国際手配中の活動家も乗っている可能性があるという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081206-00000507-san-soci ということで、これ
反戦平和人権ファンタジアン(空想主義者)やお花畑方面の住人からは
黙ってやられているだけの日本はもうお終いにしましょう!!!
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします )
|
|
. さて、こいつらは日本が本気で捕鯨やめたら
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 「シー・シェパード」抗議船、日本の調査捕鯨妨害へ豪出港
12月4日11時7分配信 読売新聞 【マウントクック(ニュージーランド南島)=岡崎哲】米反捕鯨団体「シー・シェパード」の抗議船「スティーブ・アーウィン号」は4日、日本の調査捕鯨船への妨害活動のため、南極海に向けオーストラリア東部ブリスベーン港を出航した。 抗議船には豪州人や米国人ら48人が乗船。この中には映画「キル・ビル」の出演で知られる米女優のダリル・ハンナさんも加わっている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081204-00000023-yom-int ということで、この件に関しましては、毎年
日本の捕鯨というのは、鯨の問題の話だけではなく、ここで日本が国際社会のなかできちっと主張を通さなければ、海洋資源そのものについて、わたしたちは魚を食べる文化そのものをどんどん阻害されていく。 はっきり言いますと、あれは環境テロなんですよ。似非環境団体ですなわち捕鯨の問題でセンセーショナルに映し出す事で金儲けをやっている団体なんです。そういうことが、オーストラリアやアメリカやニュージーランドできちっと伝わっていない。メディアも一緒になって煽り立てているんです。 そしてはっきり言います。 ノルウェーも日本も捕鯨国ですが、日本しかやられません・・・これは人種差別なんです。日本だからやっているんです。 我々はオーストラリアのワインを飲んだりね、ニュージーランドのワインを飲んだりを喜んでやっている場合ではないんです。 実はわたしたちは良く考えなければいけない。 日本人だからああいうことをやっても許されるということが彼らの前提にあることをよく覚えておかないといけません。 確か、今後これまでのような行動に対しては
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします )
|
|
. さて、迷わず
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 シー・シェパード抗議船にハリウッド女優乗船「日本の捕鯨船と戦う」
12月2日9時19分配信 産経新聞 南極海で今月から始まる日本の調査捕鯨への妨害を宣言した米環境団体、シー・シェパード(SS)の活動に、ハリウッド女優のダリル・ハンナさん(47)が協力することになった。ハンナさんは、3日にもオーストラリア・ブリスベーン港から南極海に向けて出港する団体の抗議船にポール・ワトソン船長ら乗組員とともに乗船、日本の捕鯨船と「戦う」と話している。 ハンナさんは日本が舞台となったハリウッド映画「キル・ビル」シリーズなどに出演した米国出身の人気女優。近年は環境保護に熱心で、インターネット上などでエコ運動の推進に取り組んでいる。昨冬、過激な妨害行為で世界中の注目を集めたシー・シェパードの理念に共鳴し、今回の活動に参加することを決めた。 抗議船に乗り込むため、1日にブリスベーンに到着したハンナさんは、オーストラリアのAAP通信に、「人は良い戦いをしている人を支持すべきであり、私がすることはシー・シェパードと一致団結することだ」と語った。 3日の出港後、最初の1週間、抗議船に乗り込み、日本の捕鯨を止めさせるため、クルーたちの活動に協力するという。(佐々木正明) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000510-san-int ということで、久しぶりに捕鯨ネタですが、そういえば
しかしなんで
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします )
|
|
. さて、これは確実にある種の思想から見ると
( こちらも“プチッ”とお願いします )→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 女性乗務員対象にSOS端末を導入へ JR西日本
11月20日2時16分配信 産経新聞 電車内で女性乗客や乗務員への暴行事件が相次いでいるのを受け、JR西日本が携帯電話などの衛星利用測位システム(GPS)機能を利用したSOSシステム導入を検討していることがわかった。 女性車掌などに非常時連絡用の端末を持たせて 、トイレなどの「死角」に連れ込まれても場所が把握できるようにする。防犯ブザーなどの護身グッズはすでに普及しているが、さらなる安全対策強化が目的だ。 JR西では平成18年、特急「サンダーバード」の車内や大津駅のトイレなどで女性が男に暴行される事件が相次いで発生。事件を受けて同社は、ボタンを押すと数百メートル先まで届く高音が鳴り響く「痴漢撃退ブザー」を、 車掌約4000人のうち約500人いる女性車掌全員に配布した。 しかし今年3月と4月に、JR東日本の東海道線グリーン車に勤務していた女性乗務員が、車内のトイレに連れ込まれて暴行を受けたり首を絞められる事件が発生。乗客に加えて 「女性乗務員の安全確保」 という課題への対応を迫られている。 このためJR西は、保線作業中の社員3人が特急にはねられて死亡した18年の伯備線事故を機に、独自に導入した「GPS機能付きの携帯列車接近警報装置」の技術を応用。SOS端末を開発し、 車掌や車内販売などの女性乗務員に持たせることを検討し始めた。 端末のボタンを押すと、車内のどこにいるかなどの情報が関係個所に送信される仕組みで、密閉されたトイレなど防犯ブザーの音などが届かない可能性がある場所からも非常事態を知らせることが可能という。 JR西は「ローカル線などの、人員が少ない個所で試験的に導入を開始したい」としている。 列車内の安全対策をめぐっては、JR東が東海道線の事件後、社員や警備員による警戒添乗の回数を増やした。 また同種の事件が発生していないJR東海でも、新幹線や在来線の女性乗務員や車内販売員ら計約1300人に、 ボタンを押すと唐辛子成分が飛び出す防犯用催涙スプレーの配布を今月から始めている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000504-san-soci ということで、女性解放やジャンダーフリー思想を説く人は、これには真っ向から
田嶋先生もよろしくお願いしますね・・・m(__)m
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします )
|





