【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

菅直人

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全69ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

.
さて、かなり
「焦っている」 
結果でしょうね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
菅前首相ら軽傷、選挙カーが接触事故
TBS系(JNN) 12月13日(木)17時44分配信

   http://iinkaiannex.up.seesaa.net/image/kannjiko.JPG


 13日午後3時半ごろ、民主党の菅直人前総理を乗せた選挙カーが、東京・府中市で道路の中央分離帯に接触し、菅前総理ら3人が軽傷を負っていたことが警視庁への取材で分かりました。

 警視庁によりますと午後3時半ごろ、民主党の菅直人 前総理を乗せた選挙カーが東京・府中市の道路で交差点を右折する際、中央分離帯に接触しました。

 この事故で、選挙カーに乗っていた菅前総理と女性2人が病院に運ばれましたが、いずれもけがの程度は軽いということです。

 警視庁が、事故の詳しい原因を捜査しています 

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20121213-00000046-jnn-soci

ということで、昨日発売の週刊新潮のグラビアに
「こんな写真が載っています・・・」
                          ↓ ↓ ↓




そんなことで
「イラ菅」
の本領発揮で、運転手に
「得意の無理な指示」
を出したのではないでしょうかね・・・・・・・・・






  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x4.akazunoma.com/bin/ll?061914200
アクセス解析

開く コメント(6)

.
さて、だから以前から
「こんな市民運動家上がりのサヨク政治家を総理になんかさせてはいけない」 
といってきたわけですが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
脱原発、衆参選挙の争点に=25年までに全停止を―菅前首相
時事通信 6月3日(日)0時21分配信

 民主党の菅直人前首相は2日夜、静岡県湖西市で講演し、「脱原発を進めるかどうか、いつまでに進めるか、最後の判断は、国民投票がない日本では来年中にある国政選挙で決めることが重要だ」と述べ、来年夏までに行われる衆参両院選挙で「脱原発」の是非を争点にすべきだとの考えを示した。また、民主党としては「2025年までに全ての原発を停止させる」ことを目標に掲げるべきだと主張した。 
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120603-00000001-jij-pol

ということで、なんというか
「本領発揮」
ということなのでしょうが、しかしこいつは総理になった当初には、トルコへの原発の売り込みの成功を
「わたしの力だ」
みたいに誇示しているわけで、ようするに
「権力の亡者」
なだけであって、右から見ても左から見ても真ん中から見ても
「全く信用が置けない政治家」
だということは、ずーっと前からわかっていたんですけどね・・・・・




  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

開く コメント(9)

.
さて、ようするに
「市民運動家に戻る」 
ってお話しですね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
脱原発運動で世界の表舞台に復帰―菅直人前首相
ウォール・ストリート・ジャーナル 1月26日(木)12時24分配信

 【東京】菅直人前首相がスイスのダボスで25日に開幕した世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で世界の表舞台に再登場する。福島第1原発の事故では自ら陣頭指揮した政府の対応が各方面から批判を浴びたが、今回の菅氏の役回りは反原発運動の推進である。

 菅氏はウォール・ストリート・ジャーナルとのインタビューで「世界が原発に依存しなくてもやっていける社会を目指すべきということを、世界に発信していきたい」と語り、26日に予定されているダボス会議での演説に盛り込む意向を明らかにした。

 菅氏は東日本大震災とそれに伴う福島原発事故の発生から5カ月後の昨年8月、就任から1年余りで辞任を表明した。原発事故対応や、頑固なうえ場当たり的ともいわれた政権運営に対し、野党だけでなく与党民主党内からも非難が噴出し、退陣に追い込まれた形だ。

 日本では首相交代が頻繁に起こる。菅氏を含めて過去5年で6人が首相に就任した。首相経験者が内外で影響力を行使することは非常にまれだが、国会議員になる前は市民運動家だった菅氏は、初心に帰ることでこのような前例を打ち破ることを目指している。同氏は1980年の衆院選で初当選する前、東京の一般サラリーマンでも手ごろな価格でマイホーム購入が可能になるような市民生活改善を掲げた運動に参加していた。

 菅氏はインタビューで「原点復帰と言われている」と現在の活動について語り、「最優先で時間と力を注いでいる。楽しくやっている」と付け加えた。

 菅氏はこのところ、世界を飛び回っている。最近訪れたスペインとドイツでは、代替エネルギー関連の施設を視察し、太陽光発電施設も訪問した。インタビューに応じた際も、菅氏は、省エネ建築基準やバイオマス発電の研究施設についての資料を説明しながら、生き生きとした表情を見せた。首相在任当時にはめったになかったことだ。

 後継者の野田佳彦首相が停止中の原発の再稼働と、ベトナムやトルコへの日本の原発技術の輸出を推し進めようとする一方で、菅氏は現在、元首相という立場や経験を活用して脱原発というアジェンダを追求している。「原発に依存しなくてもよい世界を目指すべきだ。日本はそのモデルの国になることが望ましいと考える」とその抱負を語った。

 菅氏の最近の活動は、ある意味、上り詰めた似つかわしくないキャリアの終わりに、ようやく本来の姿に戻るようなものだ。菅氏は4度目の挑戦で国会議員になった。しかし、当時ミニ政党に属し、市民活動出身の菅氏の主張は、大企業・官僚・自民党の結束の下で高度成長期からバブル期に向かう日本で共鳴を得ることは難しかった。

 「官僚べったりの自民党政権から交代したい、という話はよくしていた」。菅氏と交友の深い北海道大学の山口二郎教授はそう語り、「夢みたいな話で、まさか彼がいつか首相になるとは思っていなかった」と述べた。

 菅氏は、若手議員時代に再生エネルギーへの関心を強めた。その頃、同氏は、米コロラド州の風力発電施設を視察しており、その際の自身の写真を今でも自慢げに見せることがある。1982年には国会で風力発電の問題を取り上げ、議事録によると、当時の中川一郎科学技術庁長官から、「原子力は要らないのではないかということの口実に使う、利用する、乗りすぎ、悪乗りがないよう、是非ご理解いただきたい」とクギを刺されている。

 菅氏は、この際のやりとりを困惑気味に振り返る。原子力に触れたわけでもないのに、そうした反応が出てくるのは、政府側に原子力への必要以上のこだわりがあったのではないかと、菅氏は言う。当時の日本は、1970年代の石油ショックが尾を引き、輸入原油に代わるエネルギー源として原子力の推進を模索していた。

 だが、その菅氏も、政治家としての階段を上るなかで、原子力の必要性を認めざるを得なくなる。

 菅氏は、自身がまだ若手政治家だった頃、原発を過渡的なエネルギー源と考えていたという。しかし、その後の流れとして「政党が大きくなると、もっと積極的に原子力は安全なんだからいいんじゃないか、という意見の人も多くなった」と指摘する。

 民主党は2009年の総選挙で歴史的な勝利を収め、政権を奪取したが、新政権は自民党の原発推進政策を継承しただけでなく、2030年までに新たに原子炉を14基建設することを約束した。原発はクリーンなエネルギーと再定義され、民主党が世界に公約した、2020年までに炭素排出量を1990年比で25%削減するという計画の柱となった。

 しかし、昨年3月11日の東日本大震災によってすべてが変わった。危険の増す原子炉周辺から作業員を撤退させたいという東京電力の要請を却下するなど、菅氏は断腸の思いの決断をしなければならなかった。同氏は原発関係者に対して「戦後初めて、命をかけてでも収束に向けて頑張ってほしい、とお願いした」という。そして、首都圏に住む3500万人を避難させるというシナリオを頭の中で描いた。「日本の領土を半分奪われてしまう。しかもその影響は他国まで及ぶ。国そのものの存在がかかっていると感じた」と菅氏は回想する。

 菅氏とは30年来の盟友の関係にある江田五月氏は、「頂点に立ったときに、一番原点を問われる事故がおきた」と語る。

 菅氏は、福島原発の事故から4カ月後の昨年7月、「原発に依存しない社会を目指す」として「脱原発宣言」を行った。原子力は律することができないリスクを伴うとするこの宣言は、閣僚にも発表数時間前に知らされ、根回しが当然の政界に激震をもたらした。

 民主党内でかつて菅氏を支持した議員でさえ、原発事故や事故後の対応における同氏の能力を疑問視する者もいる。菅政権で官房長官を務めた枝野幸男氏は、先月、菅氏について、「攻めの政治家としての破壊力や突破力というものは、すごいものがあると思う。しかし危機管理と、日々の発信というのは攻めの局面ではない」と述べている。

 当の菅氏はあくまでマイペースだ。「色々な批判のなかに、唐突だとか、思いつきだというものがあった。人間は思いつかないと発信できない。思いつきはいいこと、私にとってはポジティブなこと」と同氏は語る。

 そして、首相という重職から解放された今、菅氏は思いついたことを自由に実践できる。江田氏は菅氏について、「元の彼に戻って毎日を送っているのだろう」と感想を漏らした。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120126-00000001-wsj-int

ということで
「元の彼に戻って毎日を送っているのだろう」
とか言っている江田五月とともに
「民主党は辞めて社民党へ行った方がいい」
のではないでしょうかね・・・


でも、そうなると、福島みずほの社民党党首の立場が危うくなりますから、きっと福島みずほは
「拒否」
するでしょうけどね・・・・・・・・・・・・・・





  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

開く コメント(4)

.
さて、お山の大将って意味では
「お前もそうだろう」 
ってお話しですが・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
東電の経営体質はお山の大将…菅前首相が批判
読売新聞 12月22日(木)19時32分配信

 菅前首相は22日、民主党政策調査会の会合で講演し、電力会社の発電部門と送電部門を切り離す「発送電分離」について、「発電・送電・配電全部が一体型というのは根本から変えるべきだ」と述べ、必要性を強調した。

 原子力発電所事故の対応などで対立した東京電力については、経営体質を「お山の大将」と批判した。電気の周波数が東日本と西日本で50ヘルツと60ヘルツに分かれていることに関し、「首都圏を握る東電が、西からの攻勢を断固止めるのが目的かなと思った」と皮肉る一幕もあった 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111222-00001039-yom-pol

ということで、東電というか、電力会社の体質がお山の大将なんていうのは、国会議員をそこそこの期間やっていたら
「わかっていないといけない話」
なわけで、菅直人がダメなのは、総理には人一倍なりたがっていたくせに
「その辺のことを、国会議員になってからも全く学習しないでいた」
というところで、その辺のことをしっかりと理解していれば、自ずと
「震災直後の東電への対応は変わっていた」
ことになるわけで、まぁ
「総理大臣が自衛隊の最高指揮官だと知らなかった」
なんていう話までしていたわけで、でも、そんな菅直人を総理候補時代や総理就任時には
「高く評価していたマスコミや人間」
も多数あったわけですから、なんかもう本当に
「日本ってダメなのかも」
としか思えなくなりますね・・・・・・・・・・・




  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
             《これでいいのか委員会》
                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
       にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

開く コメント(3)

開く トラックバック(1)

.
さて、これはまた
「検察審査会」 
を開くようにするしかないですね・・・

                      ※ こちらも“プチッ”とお願いします→  にほんブログ村 政治評論
菅前首相を不起訴 外国人献金「嫌疑なし」
産経新聞 10月3日(月)19時59分配信

 菅直人前首相の資金管理団体「草志会」(東京都武蔵野市)が、在日韓国人系金融機関の元男性理事から献金を受けていた問題で、東京地検特捜部は菅前首相に対する政治資金規正法違反罪での告発について不起訴処分(嫌疑なし)とした。処分は9月30日付。

 不起訴の理由を検察幹部は「故意を認める理由がない」などとしている。告発状は神奈川県の住民らが5月に提出していた。

 政治資金収支報告書によると、草志会は旧横浜商銀信用組合(横浜市、現中央商銀信用組合)の元非常勤理事の男性から、菅前首相が民主党代表代行だった平成18年9月に100万円、21年3月に2万円、同8月に1万円を受領。副総理兼国家戦略担当相だった同11月の1万円を合わせ、計104万円の献金を受けていた。

 告発状では献金のうち、18年9月の100万円は公訴時効(3年)を過ぎているため対象から除外。残る4万円について、規正法に違反するとしていた。

 菅前首相をめぐっては、草志会が、日本人拉致事件容疑者の長男が所属する政治団体「市民の党」の派生団体に6250万円を献金していた問題をめぐり、資金残高が帳簿上「マイナス」で寄付が不可能だったにも関わらず現金を支出したとして、規正法違反罪で告発されている。

 また、特捜部は内閣官房報償費(機密費)2億5千万円を目的外で使用したとして、詐欺と背任の罪で告発された自民党の河村建夫元官房長官についても不起訴処分とした。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111003-00000584-san-soci

ということで、外国人献金に対する政治家サイドの責任を
《不起訴の理由を検察幹部は「故意を認める理由がない」などとしている》
となってしまっては、今後よほどのことがない限り
「この件での政治資金規正法違反罪で立件される事はない」
ということになってしまいますが、はたしてそれでいいのでしょうかね・・


一部報道によれば、菅直人がその金を返金したのは
「国会で答弁した日にちよりも実際には前だった」
という話もあるわけで、その辺まだまだ捜査の余地はあるように思われるのですけどね・・・・・・・




        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
                     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/91/img59e9c293zik0zj.jpeg

                         https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif
        にほんブログ村 政治評論
                     ( こちらを“プチッ”とお願いします ) 

              ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓  
 
http://x8.huruike.com/bin/ll?150576000
アクセス解析

開く コメント(4)

全69ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事