【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

靖国

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をします・・・!!!


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谷垣氏、秋季例大祭の靖国神社を参拝 自民総裁では3年2カ月ぶり
10月19日18時56分配信 産経新聞

         http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/10/img813d101ezik3zj.jpeg
     靖国神社を参拝した谷垣総裁=19日午後(田中靖人撮影)(写真:産経新聞)


 自民党の谷垣禎一総裁は19日、秋季例大祭が行われている東京・九段の靖国神社を参拝した。参拝の理由について「この前の戦争に限らず、日本の近代史の中で亡くなった方の霊を慰める気持ちだ」と述べた。

 また、鳩山由紀夫首相が意欲を示す国立追悼施設の建設には「『戦死したら靖国にまつられるんだ』と思って亡くなった方がたくさんいる。その重みはある」と反対の考えを示した。

 自民党総裁の靖国参拝は平成18年8月の小泉純一郎首相(当時)以来3年2カ月ぶり。谷垣氏は同年9月の総裁選では首相に就任した場合は参拝を自粛すると表明していた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091019-00000585-san-pol


ということで
「これで良いのです」

ただ、昨夜の報道ステーションでは
「総理ではないので参拝をした」 
とも言っていたと流れましたが、そういうことを言ったという記事が見つからないのですが・・・

 2006年の総裁選に出馬した際、首相としての参拝自粛を明言していたことについては「国際関係を考えたとき、首相としてあの時点では差し控えるという意味だ」と説明した。
というのはありましたが、この発現を上のように理解したのでしょうかね・・・


こういう輩もいるわけですので、谷垣さんには是非とも
「自分が総理になっても続ける」 
と仰って欲しいです。






何も問題はありません・・・・・・・・・・・・・!!!





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さて、これ以上の
「税金の無駄使い」 
は他にありませんからね・・・

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「靖国に代わる国立追悼施設」調査費、概算要求の見送り
10月15日14時20分配信 産経新聞


 政府は15日、平成22年度予算概算要求で、靖国神社に代わる新たな国立戦没者追悼施設の建設に向けた調査費の計上を見送る方針を固めた。追悼施設をめぐっては、鳩山由紀夫首相が衆院選で政権を獲得する直前に建設への意欲を示し、扱いが注目されていた。

 政府は衆院選マニフェスト(政権公約)に掲げた政策の実現を優先し、来年度予算を今年度当初予算以下に抑える方針であることなどから、来年度の取り組みを見送ったとみられる。

 民主党は7月に発表した政策集「INDEX2009」で追悼施設建設を進める方針を明記したが、マニフェストでは触れていなかった。しかし、衆院解散後の8月中旬に鳩山首相が「一定の宗教によらず、どなたもわだかまりがなく戦没者の追悼ができる国立追悼施設の取り組みを進める」と建設推進を明言し、対応が注目されていた。

 これに対し、社民党は4年以内に建設計画をまとめることを決定。一方、国民新党は反対の立場で、与党内の足並みも乱れている。

 追悼施設建設は平成14年、福田康夫官房長官(当時)の私的懇談会「追悼・平和祈念のための記念碑等施設の在り方を考える懇談会」が出した答申に盛り込まれたが、これまで調査費計上は見送られてきた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091015-00000567-san-pol


ということで、これだけいろんなものを
「無駄」
と言って予算凍結しているのですから、これはどう考えても
「無宗教の国立追悼施設」 
を作る予算なんか、何処にもありませんね・・・

もしかしたら、中国が
「うちが全額出す」
とか言うかもしれませんが・・・・・・・・



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さて、やっぱり同じ太郎でも
「河野太郎は全然ダメ」 
ですね・・・

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「世代交代」「派閥解消」で火花 自民党総裁選で3候補
9月19日19時31分配信 産経新聞


 自民党総裁選に出馬している西村康稔前外務政務官(46)、河野太郎元法務副大臣(46)、谷垣禎一元財務相(64)の3氏が19日、東京・内幸町の日本記者クラブ主催の公開討論会に出席、「世代交代」「派閥解消」などをめぐり火花を散らした。また、靖国神社に代わる国立追悼施設建設などをめぐり、3氏の温度差が浮き彫りになった。

 谷垣氏は「衆院議員が119人となったので全員野球でなければダメだ。われわれは政策で野党と対(たい)峙(じ)していく」と党再生に向けた決意を表明。西村氏は「派閥を解消して順送り人事や密室政治をなくす。世代交代を進め中堅・若手が中心となって党運営する」と述べながらも「老壮青のバランスを考えたい」とベテラン勢への配慮を見せた。

 これに対し、河野氏は「全員野球には反対だ。悪しき体質を引きずってきた人をベンチに入れるべきではない」と猛反発。森喜朗元首相や青木幹雄前参院議員会長を名指しし、「議席を譲るか、バッジを外してもらいたい」と語った。西村氏には「2人で手を組まなければ世代交代にならない」と連携を呼びかけた。

 一方、鳩山由紀夫首相が意欲を示す靖国神社に代わる国立追悼施設の建設について、谷垣、西村両氏は反対を表明。河野氏は「国立の追悼施設をつくり、天皇陛下も行かれる、首相も参拝をする。あるいは外国からの国賓、来賓の方にもお参りしていただくのが一番自然ではないか」と賛意を示した。

 また、河野氏は、民主党の岡田克也外相が徹底調査を命じた日米核密約についても「核密約はあると思っている。日本政府は表に出すべきだ」と同調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090919-00000543-san-pol


ということで、靖国神社に代わる国立追悼施設の建設について、谷垣、西村両氏は反対を表明で、河野太郎は
「国立の追悼施設をつくり、天皇陛下も行かれる、首相も参拝をする。あるいは外国からの国賓、来賓の方にもお参りしていただくのが一番自然ではないか」
なんて寝ぼけたことを言っていますね・・・


元々いわゆるA級戦犯を靖国神社にお祀利したのは、靖国神社が勝手にやったからではなく、サンフランシスコ講和条約の締結によって、当時の社会党の提ツルヨ衆議院議員の活躍により、国会で彼らの名誉回復が全会一致で行われ、それに伴い4000万とも言われる書名が集められ、厚生省の承認を受けた上での靖国神社への名簿の記帳となったわけで、河野太郎などが言っている事をもしもするのであれば、まず最初にその時代に行った自分たちの先達の行為を否定するべきでしょう。


そして、これも何度も書いていますが、もしも国立の追悼施設を作った時に
「いわゆるA級戦犯やB・C級の戦犯の方々もそちらにお祀りしていただける」
のでしょうか・・・

中国などから見たら
「国立の施設で先に戦争の戦犯を慰霊するとは何事か!!!」 
ってことになりませんかね。


そこにはいったい誰をお祀りするのでしょう・・・・・・・・・・






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さて、やっぱり福島みずほは
「日本の国会議員」 
ではないようですね・・・

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小泉、安倍両氏の参拝批判=社民党首


 社民党の福島瑞穂党首は15日、自民党の小泉純一郎、安倍晋三の両元首相が靖国神社を参拝したことについて「日本の政治で重要な役割を果たしてきた元首相なのだから、日本の政治の歴史認識が問われるようなことをすることは問題がある」と批判した。東京・三番町の千鳥ケ淵戦没者墓苑で記者団に語った。

 また、新たな追悼施設建設については「必要だ。政権が変われば、社民党も積極的に民主党と話をしていきたい」と述べ、民主党に働き掛ける考えを改めて示した。(2009/08/15-13:12)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009081500163


ということで
「日本の政治の歴史認識が問われるようなことをすることは問題がある」
だそうです。

ぜひ具体的に日本国民の目の前で
「それは何故なのか」 
を説明してほしいですね・・・・・・・・





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靖国、衆参44議員が参拝 閣僚は野田担当相のみ 首相、鳩山代表の姿なく
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090815-00000559-san-pol
    ↑
原口は日和見をしたようで・・・・・・
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さて、元々
「問題などは何処にも存在はしていない」 
わけですが・・・

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総選挙の夏、静かな「靖国」 問題決着は見えぬまま
2009年8月15日5時30分


 総選挙が近づく中で、64回目の終戦記念日を15日に迎える。2大政党の両党首は靖国神社参拝の見送りを表明し、閣僚でも参拝を明言したのは1人だけ。総選挙の争点にもならず、小泉政権時代の騒がしさは跡形もない。選挙結果がどうあれ、「静かな靖国」がしばらく続きそうだ。

 就任後初の15日を迎える麻生首相は、政府主催の全国戦没者追悼式に先立ち、千鳥ケ淵戦没者墓苑を訪れるが、靖国参拝はしない。その理由を10日、記者団にこう語った。

 「国家のために尊い命をささげた人たちを政争の具とか選挙の騒ぎとか、新聞のネタにするのは間違っていると思います。騒ぎから遠くに置かれてしかるべきもんですよ」

 就任前は、年1回程度、参拝していた。だが、就任後は春と秋の例大祭に「内閣総理大臣」の肩書で真榊(まさかき)を奉納するにとどめている。

 首相が靖国問題の考え方をまとめたのは小泉政権末期。06年8月8日付の朝日新聞に靖国神社の「非宗教法人化」を呼びかける論文を寄稿し、「天皇陛下のご親拝の実現を願う立場」から、靖国神社を任意解散し特別立法で「国立追悼施設靖国社(招魂社)」とすることを提唱した。

 小泉首相が「終戦記念日の靖国参拝」という自民党総裁選の公約を果たしたのは、麻生論文が掲載された1週間後だ。翌月には「小泉後継」を決める自民党総裁選があり、アジア外交の立て直しが最大の争点となり、総裁候補の麻生氏と安倍晋三氏はともに「政局にすべきではない」と靖国論争の沈静化を図った。

 靖国参拝は政権の求心力を高める面もあるが、国論を二分して政権の体力を消耗させる――こんな認識が広がり、ポスト小泉の首相らは軒並み参拝を見送ってきた。

 民主党の鳩山代表も自民党にいた92年の終戦記念日に参拝したことがある。しかし靖国参拝が政治問題化した01年8月、当時も代表だった鳩山氏は小泉氏に参拝しないように2項目の申し入れをした。

 「A級戦犯が合祀(ごうし)されていることから、総理や閣僚の公式参拝には問題がある」

 「特定の宗教性を持たない新たな国立追悼施設の設置へ取り組みを進める」

 この2項目は、09年版の党政策集にも反映されている。同じ「国立追悼施設」だが、あくまで靖国の存在にこだわる麻生案とは性格を異にしている。

 民主党内にも羽田孜元首相や前原誠司副代表ら参拝をする議員がいる。だが、鳩山氏は前回代表だった時、参拝しないことを決め、羽田氏の長男・雄一郎参院議員に「代表として近隣諸国に配慮しないといけない。代わりにしっかりと慰霊を」と伝えている。

 鳩山氏は今回、代表に復帰した直後、首相になっても参拝しない意向を中国側に伝えた。今月11日の記者会見で、鳩山政権下では首相と閣僚の参拝を自粛する方針を明言すると、中国外務省は発言を歓迎する談話を発表。東アジア外交のスムーズな発進に向けて布石が打たれている。

 しかし、それで靖国問題が決着するわけではない。

 麻生首相が提唱した構想も実現の動きはない。日本遺族会の会長を務める自民党の古賀誠選挙対策本部長代理は、A級戦犯の「分祀(ぶんし)」を提唱してきた。しかし、靖国神社側の理解はいまだ得られず、実現のめどは立たない。

 鳩山氏は12日、記者団に対し持論の国立追悼施設建設に意欲を見せた。だが時期は明言しておらず、衆院選マニフェストにも記載していない。

http://www2.asahi.com/senkyo2009/news/TKY200908140352.html


ということで、まことにいやらしい
「朝日の記事」
です・・・


それらを中国共産党と合作して、国内外の問題として捏造をしたのは、当の
「朝日新聞」 
ですからね。

しかし、中国共産党は、これで日本を煽る事が、結果的に自分たちの立場を危うくしてしまうと言うことを、中国で開かれたサッカーのアジアカップやそれを前後して起こった上海等での
「反日暴動」
によって学習し、その後
「朝日新聞等の煽りに付き合わなくなっている」 
のが現実なんですけどね・・・・・・・・・・





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310万人の犠牲悼む=遺族ら参列、戦没者追悼式−64回目の終戦記念日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090815-00000011-jij-soci

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