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ヘルシンキに滞在
バルト海東部、フィンランド湾に面した小さな半島に位置する。
国土の三分の二が森林で残りが北極園で自然に恵まれた国。
18万もの湖があり、サウナやキシリトールガムの発祥の国。
バルト海の乙女と呼ばれる美しい街 1812年にロシアよりこの地に首都を遷都し、建物や街並にはロシアやスウェーデン当時の名残が感じられる。
短い滞在でしたが 素晴らしい青空と活気ある街の雰囲気に触れることが出来ました
ヘルシンキ大聖堂
碧のドームと白の外壁のコンストラストが美しい ヘルシンキのシンボル。教会前のアレクサンドラル二世の像が建つ元老院広場は、市民の憩いの場でもある。
大聖堂から歩いてすぐのところにエテラ湾に面し広場には、果物や野菜 魚介類などの露天やマーケツトが立ち並ぶ。ヘルシンキの市民生活を垣間みることができる。
シベリウス公園
フィンランドの作曲家シベリウスを記念した公園 ステンレス製のパイプのモニュメントとオブジェが綺麗でした。 |
北欧・ヘルシンキ
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