家庭菜園・園芸・テニス・旅行

京都府木津川市在住。家庭菜園、園芸、テニス、旅行等を楽しむシニアです。

家庭菜園・野菜

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日中の暑さも少し和らいできた今日この頃です。
我が家のでは、ゴーヤの緑のカーテンはまだ頑張ってくれており、助かっています。
ミニ菜園では、6/後半に植えたキュウリもそろそろお終りで、ゴーヤも勢いは衰えてきています。切り戻し後のナスとタマネギが育ってきました。
前回の野菜の記事は、9/7のhttp://blogs.yahoo.co.jp/masuisk/53494027.html です。
12日間での変化が良くわかります。

イメージ 1
ゴーヤの緑のカーテン まだ十分に緑のカーテンの役目をしてくれています。


イメージ 2

ミニ菜園全景 
写真右前方のゴーヤは、まだ新しい花も付け、実も成長していますが、写真上方のキュウリは終わりに近づいてています。左前方のキュウリは8月に植えたキュウリです。
家では、今の季節は、傷んだ葉っぱや枝はどんどん切って、株への負担を減らして、残っている花や実の成長を確保しています。


イメージ 39/19の収穫 
キュウリ1本/日、ゴーヤ1.5本/日程度の収穫があります。少し質は悪くなっています。




















イメージ 4虫食いゴーヤ
ゴーヤは8月末位までは、全く虫がつきませが、9 月になると写真のように害虫に実を食べられます。

この現象は次のようにしておこります。
まず、葉に小さな青虫が付き、この葉っぱが実にくっついて、そこから虫が皮をやぶり、実の中に侵入します。
この状態になると、実は成長しなくなり、黄色く変色していきます。

この現象は昨年から、把握しており、今年は次の対策を取りました。
1)ゴーヤ全体の勢いを保つために、9月になっても十分に水をやり、肥料も適宜施し、さらに傷んだ葉っぱや枝はこまめに切り取る。
2)実の傍の葉っぱに注意し、実の近くの葉っぱを取り除くか、実から葉っぱを離す。

この対策で、今年は被害を最少限に抑えていますが、油断すると。写真のようになります。



イメージ 5
イメージ 6























       ゴーヤの雌花                  ゴーヤの雄花
ゴーヤは雄花はよく咲きますが、雌花は数が少なく、貴重です。この写真は9/16の物ですが、9/18、19にも1つづつ雌花が咲きました。まだ、収穫は続くようです。

イメージ 7
イメージ 8























      切り戻し後のナス                 早採りタマネギ
   やっと花が咲き実もなってきました。        7〜8割くらい、発芽し成長してきました。


ミニ菜園の現状

朝晩は凌ぎやすくなってきましたが、日中の暑さは依然として厳しい毎日です。
皆さまお元気にお過ごしでしょうか。
当方は、おかげさまでいたって元気で、何でもおいしく、減量どころか、増量気味が悩みの種です。

今回は我が家のミニ菜園の現状です。

イメージ 1



















                2階のベランダから見た全景
ゴーヤとキュウリは写真の右の列に各2株植え、蔓はそれぞれ左横に伸ばしています。最近はキュウリは1日平均1本位、ゴーヤは2本位(ゴーヤは他に緑のカーテン用があり、合計で4株)の収穫です。
その他、オクラ(2株)とシシトウ(1株)がそれぞれ、1、2〜3ケの収穫です。
また、8月後半にキュウリ2株、ナス2株を植え、成長中です。
さらに、超早採りタマネギにはじめて挑戦しています。
ミニ菜園のやりくりは大変です。

イメージ 2
イメージ 3

















   8月下旬定植のキュウリ                同ナスビ

イメージ 4
9/7の収穫

キュウリは形の悪いものが増えていますが、ゴ−ヤは正常です。
雌花も1日に1〜2ケづつ咲いていますで、まだ収穫が続くと思われます。


夏野菜は、まだ収穫が続いていますが、今の時期になると、勢いが弱ってきます。

*キュウリは形がまともでない(曲がったり、瓢箪状になったり)ものが増え、途中で成長が止まってしまうものが多くなります。

*ゴーヤも、十分に成長をしないうちに黄色く変色しやすくなります。また、早めに収穫をしないと、新しい雌花がつかなくなります。
毎日チェックしていますが、ちょっと油断すると、翌日には写真のように真っ黄色になります。しかし、この熟れたゴーヤは、ゴーヤジュース(ゴーヤとバナナと牛乳)としていただきます。

*オクラとシシトウは、まだ通常通り収穫が続いています。

イメージ 1



















*キュウリとナスは秋の収穫を目指して、新しい苗を1週間ほど前に定植しました。

イメージ 2イメージ 3
















        キュウリ                       ナス

ミニ菜園なので、現在残っている夏野菜のすき間に植えています。順調に生育するかどうかは定かではありません。

緑のカーテン

北海道旅行の記事が終了して、ほっとして、ブログをしばらく更新していませんでした。
今回は、家のミニ菜園です。

今年は、北海道旅行から帰ってから、6/25頃に限られた種を植え付けをしました。
それが影響しているのかどうかは分かりませんが、種類によって、豊作、不作両極端です。
豊作:キュウリ、ゴーヤ、シシトウ
不作:ナス、ピーマン、オクラ(丸さや)
まあまあ:オクラ(通常の角さや)

そして秋用に、
当初からのナスは大分前に切り戻しをし、一昨日にはキュウリとナスを追加定植しました。

イメージ 1緑のカーテン

いい具合に茂りました。
残暑をしのぐのにピッタシです。














イメージ 2地植えゴーヤ、キュウリ

この2種は順調です。















イメージ 3オクラ(丸さや)

例年良くできるオクラ(丸さや)は葉っぱは立派ですが、実はちらほらです。














イメージ 42012/8/17収穫

このところこの程度の収穫かもう少し少ない収穫です。
キュウリは1日遅れると、左のように大きくなりすぎます。


最近の家のメインディッシュはこれにいただきもののナスを加えた野菜づくしです。







緑のカーテン

 久々の野菜の記事です。
今年は北海道旅行の関係で、夏野菜の植付けは6/25以降と遅くなり、通常よりは相当に遅くなりましたが、緑のカーテンも残暑には有効になるように育ち、キュウリとともに収穫も順調です。
一方、ナスの方は殆ど実がならず、早くも切り戻しをしました。
オクラ、シシトウはまあまあです。

イメージ 1
緑のカーテン

従来は、1プランターあたり、2株、合計4株で緑のカーテンを作っていましたが、今年は1プランターあたり1株、合計2株で作ってみました。
これで丁度いい具合です。


手前はムラサキシキブとサルスベリの枝です。






イメージ 2部屋側から見た緑のカーテン

左側は網戸越し、右側は2枚の窓ガラス越です。














イメージ 3地植えのキュウリとゴーヤ

当初、キュウリは実がついても大きく育ちませんでしたが、最近順調で、今が最盛期です。









イメージ 48/8の収穫

ピンボケで、取りなおそうと思ったら、既に使われていました。

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