|
本ブログで、2009/6以降の北海道旅行を5回、シリーズで掲載いたしました。
このたび、本ブログ記事をもとにHP(Web Site)を作成いたしました。
これから北海道旅行を計画されておられる方、あるいは北海道にご関心のある方に見ていただければ幸甚です。
本HPのURLは
です。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
本ブログで、2009/6以降の北海道旅行を5回、シリーズで掲載いたしました。
このたび、本ブログ記事をもとにHP(Web Site)を作成いたしました。
これから北海道旅行を計画されておられる方、あるいは北海道にご関心のある方に見ていただければ幸甚です。
本HPのURLは
です。
|
|
今回は、冬の北海道旅行3日目と4日目の記事です。
(釧路湿原関係は第4回で掲載済ですので、省略しました) 3日目(2/10)はウトロ〜オシンコシンの滝〜標茶〜SL冬の湿原号〜釧路〜阿寒湖で、4日目は阿寒湖〜足寄、日勝峠〜新千歳のバス移動と新千歳〜関空の空の旅です。 途中で、オオワシ、オジロワシ、タヌキ、エゾシカを車窓から見ながらの旅でした。 キタキツネもガイドさんは見たようですが、皆に伝える前に逃げてしまったようです。 今回もキタキツネを見れずに残念! オシンコシンの滝 冬のオシンコシンの滝は初めてです。 滝は凍っていませんでした。 滝の上の方にはエゾシカも。 オシンコシンの滝付近の流氷(2/10朝) 同(2/09夕方、車窓から) 昨日の夕方車窓から、びっしりと詰まった流氷が見れたが夕暮れで、かつ車窓からなので良く見えず、この日の朝に期待しましたが、沖の方に遠のいていました。 阿寒湖氷上フェスティバルのモニュメント 阿寒湖氷上フェスティバル(花火) 同(幸福と健康を祈る火) ワカサギ釣りのテント 朝早くから釣りを楽しんでいました(阿寒湖) 以前と比較すると1/10位しか釣れなくなったと。 初日、最終日の工程に不満があり、忙しい旅でしたが、札幌雪まつり、流氷、涛沸湖の野鳥、SL乗車、冬の釧路湿原と丹頂鶴、ウトロのオーロラファンタジー、阿寒湖の氷上フェスティバルと冬の北海道を満喫できました。 最大の目的であった「冬の釧路湿原と丹頂鶴」は期待通りでした。 今回は、来冬の「冬の北海道1人旅」の序章としての旅行でした。体力的、精神的にもつのか否かの不安はないでもないですが、今は是非実現したいと思っています。 その前に、過去2回のドライブ旅行、3回の団体旅行、1回の個人旅行で行けていない「利尻・礼文」を中心とするドライブ旅行(?)を6月末〜7月初めに計画しています。 最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。 |
|
今回は、冬の北海道旅行3日目の釧路湿原関係の記事です。
(3日目、4日目の全体的な記事は次回) この日は、今回の旅行で一番楽しみにしていた日です。 2010年6月には、トレッキング、カヌーで楽しんだ釧路湿原を今回はSL冬の湿原号に乗車(標茶→釧路)して、列車の中から冬の釧路湿原を楽しみました。タンチョウも見ることができ大満足でした。(何年か前に秋のノロッコ号にも乗車しました) SL冬の湿原号に乗車するツアーはかなりありますが、標茶から乗る関西発のツアーは数少なく、今回の旅行はこれを最優先に選びました。 ↑ 連結を終えたSL冬の湿原号 ←標茶駅で連結に向かう蒸気機関車 茅沼付近の湿原内から見た釧網線の列車 カヌーから見たノロッコ号 (いずれも2010年6月後半) 五十国〜茅沼間の釧路湿原 塘路〜釧路湿原駅間の釧路湿原 (カヌーには五十国から塘路まで乗りました) (このあたりは車で通ったところ) キラコタン岬(釧路湿原内) 細岡展望倍から見た夕方の釧路湿原 2010年6月は釧路地区で4日間滞在し、トレッキング、カヌーで湿原内をめぐりました SLが茅沼駅に停車した時、近くにタンチョウがいて、歩いている姿、飛び立つために走り出した姿、飛び立った直後、飛揚している姿を見ることができました。 足跡は線路のすぐ近くにもありました。 こちらは2010年6月にカヌーから見たタンチョウ。 夏は草木が生い茂り、見つけるのはなかなかは大変です。 |
|
今回は冬の北海道旅行2日目の涛沸湖の野鳥、ウトロでのオオワシです。
涛沸湖では今まで見たことのなかったホオジロガモ、オナガガモ、カワアイサを見ました。また、オオワシも初めて見ました。 北海道でこれまでに写真撮影できた動物はhttp://www.geocities.jp/masui_doubutu/link1.html に掲載しています。よろしければご覧ください。 鳥の正確な名前はnattyさんに教えていただきました。 はじめて見ました。 目の下の大きい斑紋がチャーミングです。 オナガガモ これも初めて見るカモです。 中央のカモは写真を撮っているときは、あまり意識せず撮りましたが、次の写真と合わせて見ますと、オナガガモの特徴が出ているように思います。 オナガガモ(?) こ野鳥も良く分からずに撮りましたが、図鑑を調べるとカワアイサと思われます。 もちろん初めてです。 こんな姿もあちこちで見られました。逆立ちして餌を取っているようです。 飛んでいる姿も見れました。 遠くの電柱にとまっているオオワシをバスの窓越しに撮ったものです。 この後、翌日に走った清里でも、オジロワシと一緒にいました。 (写真は撮れませんでした) 流氷船で目の前にとまり、流氷に先導してくれているようです。 |
|
冬の北海道旅行2日目で、今回は札幌〜網走〜ウトロです。
(この中の涛沸湖の野鳥や道中のオオワシ等は次回です) JRで札幌を出て、石見沢辺りでは、雪が降り続いていましたが、白滝付近まで来ると雪は止んでいて、青空のもとの雪景色を楽しみながら網走に着きました。そして、流氷をしっかりと見せていただき、オホツク海沿いをバスでウトロに向かいました。 前の日に出発した団体は、岩見沢辺りで5時間缶詰めになり、流氷も見れなかったようです。初めての流氷見学で流氷をしっかりと見れたのはラッキーでした。 岩見沢付近 雪が降り続き、屋根には1m程の雪が積もり、駅のホームも雪に覆われていました。 ←こちらが札幌〜網走感を走る流氷特急「オホツクの風 白滝付近 遠軽の駅の標識 このあたりまで来ると、雪は止み、きれいな青空の あれ、終着駅でないのに、右側の駅表示がない。 もと、雪がまぶしいです。 この駅でスイッチバックして、前後反対に進みます。 港を出てしばらくすると、このような流氷が見られるようになり、 さらに進むと、1つ1つの流氷が大きく、かつ詰まっていました。 写真を撮っているときは気付かなかったのですが、このように、氷の上を雪かきしているんですね。 流氷の上に雪が殆どないのが不思議だったのですが、これで分かりました。 雪かきをしない方が良いのではと思いました。 斜里岳 この程度見えました(夕方車窓から) オシンコシンの滝付近の流氷(夕刻車窓からで、写真不鮮明) 網走の流氷船で見たよりもびっしりとつまっています。しかもゴツゴツしています。 (これが雪かきしていない自然の姿なのでしょう) ウトロのオーロラファンタジー
(この写真がもっとも自然ぽく見えました) ウトロのオーロラファンタジー会場の石柱 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報