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一部に誤りがありました。慎んで訂正させていただきます。それは「改良してほしいの点の1)コピーが確認画面でしかできない。 Wikiでは元(編集)画面からできる。
これは是非改良してほしい」です。これは、おっちょんさんから指摘頂き、確認いたしました結果、別の理由によるトラブルでした。コピーは可能です。この分を削除いたします。(2010/4/1 20:45)
簡単モードは、wiki等のようにいろいろなことを覚えてからしか使えないものではなく、簡単に使用できます。
私が、確認した使用方法および使用した感想などを説明させていただきます。
(1つ前の記事と一部重複します)
1.使用方法
(1)新規投稿を選び、カレゴリの欄の右下のカンタンモードをクリック。これで簡単モードに入れます。
(2)あとは、カテゴリ下のアイコンを使って、文章を書き、画像をアップするだけです。
2.文章の書き方
(1)普通に文章を書いていく。
(2)それぞれの文字のサイズや色、強調(太字、アンダーバーなど)を変えたい時は、対象となる部分を 反転させそれぞれのアイコンをクリックすればすぐに変わります。
ただし、書体(明朝、行書体など)の選択できないようです。
3.画像の挿入方法
(1)画像を入れたい場所にカーソルを移動。
(2)画像アイコンをクリック。
(3)アップしたい画像を選択。
(4)開いた画面で、画像の位置、サイズを設定。
①元の画像のサイズをそのまま使用するときは、サイズ記入不要。
②サイズを変えたいときは、サイズを記入。通常は横か縦のどちらかを記入→元の縦/横比維持
4.画像を横に何枚か並べるとき
(1)2枚並べ
①最初の画像を上記の方法でアップ。(位置は左を選択)
②2枚目の写真をアップするときは2枚の写真の横のサイズ合計を550ピクセル以内位にし、位置 は右または左を選択する。(右の方がベター)
私の場合は、余裕をとって、横合計540にし、2枚目は位置を右にしている。
(3)3枚並べ
①2枚並べと同一
②3枚の写真の横サイズ合計を550ピクセル以内位にし、位置は必ず左を選ぶ。
(私の場合は3枚合計を540にしている)
③上記②と同様。位置は通常左とする。
(4)それ以上並べる場合
3枚並べと同様です。
[2枚並べの例−1]
1枚目横270ピクセルで左、2枚目横270ピクセルで右。
[2枚並べの例ー2]
一枚目横345ピクセルで左、2枚目195ピクセルで右。 これで縦のサイズがほぼ同一になる
[3枚並べの例]
5.本文中の画像サイズを小さくして、画像をクリックして大きくする方法
上記4の例では、ブログ掲載前の元写真のサイズを全て550×413または413×550からスタートし、ブログにアップ時に、サイズ変更しています。
このようにブログ掲載前の元写真サイズの横幅を550位以下にしておきますと、写真をクリックしても、拡大写真は表示されません。
写真をクリックして、拡大写真を表示させるには下記の方法を使います。
(1)まず、横幅を600ピクセル位以上になるようにした写真を準備します。
(私は600×800または800×600の画像を使用しています)
大きければ、幾らでもよいのですが、大きくすれば、するほど写真1枚当たりの容量(キロバイト)が
大きくなり、例えば3000×4000ピクセルでは写真1枚で2MBを超えることになり、これ1枚でも
ブログの1記事の容量を超えてしまいます。
簡易モードでのブログ掲載後の画像容量は、掲載時上記のような形でサイズダウンしても、選択 写真の容量で決まってしまいます。
(2)後は、上記(3)、(4)と同様に操作を行えば、どれだけサイズダウンしても、クリックで拡大写真が 表示されます。(ただし、編集画面では表示されません、確認画面、決定画面で表示されます)
[画像クリックで、拡大写真を表示する例]
1枚目は横270、左。2枚目は横270で右。元サイズは横600です。
(写真の右下をクリックすると拡大します)
「かんたんモード」をトライした感想:
1)写真サイズをアップする時点で自由に変更ができる。
2)しかも、本文中でどのように小さくしても、元のサイズを横幅600位以上にして おくと、写真の右下クリックで、拡大写真が表示できる。今回は全て
600×800ピクセルとした。
(クリックで拡大しないのなら、元のサイズを550位以下にしておけばよい)
3)文字サイズ、色、(1部の書体)も簡単に設定、変更できる。
4)絵文字も簡単に使える。
5)元(編集)画面が実イメージとなり、編集中に状況がわかる。wikiではわからな い。
⇒これは誤りでした。削除いたします。
「右クリック」ではコピーが出来ませんが、「編集」からできます。
2)枠付きの写真にできない。(自分は現時点でできない) wikiではできる。
3)各種の書体が使えない。(自分は現時点でできない) wikiではできる。
「本文中の写真を圧縮しておいて、必要な時(人)のみ、写真の右下をクリックして拡大する(していただく)」をトライした感想:
1)本文をコンパクトにまとめられ、見たい写真だけ拡大して見れる。
1)本文中の写真のサイズを小さくしても、実使用容量(キロバイト)はアップ時の元 サイズ(拡大後)の容量の合計値となる。従って、1枚の写真の元容量の平均は
2000KB/掲載枚数以下にしておく必要がある。今回は平均で180KB位あっ たので、12枚目を掲載しようとした時点で、2MBを超えてしまった。
2)いちいちクリックしないと大きな写真が見れない。
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