家庭菜園・園芸・テニス・旅行

京都府木津川市在住。家庭菜園、園芸、テニス、旅行等を楽しむシニアです。

カナダ旅行

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ナイヤガラでの虹

ナイヤガラの滝付近で色々な虹を見て、虹に興味を持ちました。

最初にナイヤガラで見た虹5点です。
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『レインボーブリッジと虹』。10月20日午前(遅い時間)。カナダ滝つぼ付近から北北東方向。(日光は西北西方向、カナダ滝の水しぶきによる虹と思われる)。

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『カナダ滝の虹』。10月21日午前9時頃。カナダ滝のテーブルロックから東方向。(日光は北西方向)

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『霧の乙女号からアメリカ滝の滝つぼの虹』。10月21日午前10時頃。霧の乙女号から東方向。(日光は北西方向)

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『アメリカ滝の横からの虹』。10月21日10時半頃。アメリカ滝の向かって左横から北西方向。(日光は北西ー西北西方向)

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『アメリカ側(ゴート島)からの虹』。10月21日11時頃。ゴート島から北西方向。(日光は北西ー西北西方向)

以上の写真で、虹が比較的横に広がって見える虹(写真の1,4,5枚目)と垂直近く立った虹(写真の2,3枚目)があります。前者は日光の方向と見る方向が比較的近い場合です。後者は両方向がかなり違う場合です。
虹についてHPを調べると色々な記事があります。11/2にその1部を紹介しましたが、11/5に写真集の記事を追加しました。これからいろいろな虹を撮ってみようと思います。
よろしければ、 http://blogs.yahoo.co.jp/masuisk/37629938.html を参照下さい。
カナダ旅行の第4回目です。今回は自由行動の日に、カナダから徒歩で国境を越え、アメリカ側に渡り、アメリカ側からじっくりとナイアガラを見ました。アメリカ側から霧の乙女号にも乗りました。カナダ側から乗船した場合にはないスリル(?)が味わえます。

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『ホテルのレストランから見たナイヤガラの夜明けです。

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『ホテルの部屋から見た朝のカナダ滝』。

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『ピープルムーバー』。カナダ側を走るバス(1日券で何回でも乗れる)。

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『レインボーブリッジ上のカナダ、アメリカの国境』。中央の両国の国旗が立っているところが国境。徒歩で国境を越えるのは初めて。アメリカ側の入国審査は厳しかった。

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『アメリカ滝、カナダ滝』(レインボーブリッジの国境付近から、午前)。

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『アメリカ滝ー1(霧の乙女号から)

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『アメリカ滝ー2(霧の乙女号から)。アメリカ滝とブライダルベール滝の間のテラスにも後ほど行きます。ブライダル・ベール滝の右にも人がいます。

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『アメリカ滝ー3(霧の乙女号から)。滝の左側を人が登って滝の落ち口あたりまで登っています。下船後登ります。(カナダ側から乗ると登れません)

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『カナダ滝−1(霧の乙女号から)』。

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『カナダ滝−2(霧の乙女号から)』。ここまでくると、水しぶきで何も見えずピントの合わせようもありません。

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『虹(霧の乙女号から)』。主虹、副虹がはっきり見えます。http://blogs.yahoo.co.jp/masuisk/37629938.html の1−(2)の説明どおりになっています。すみませんこの写真は、霧の乙女号を降りた後、滝の横を落ち口近くまで登り、その帰り道からの写真で、次の写真の次にくるものでした。(11月5日6時半修正)

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『アメリカ滝の横を登る』。この日は風がやや強く、滝の近くは、これまでに体験したことがない暴風雨状態。滝つぼ近くまで登ったが、何も見えず。足元はずぶずぶ。

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『アメリカ滝(反対側から)』。

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『ブライダル・ベール滝』。

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『カナダ滝−1(アメリカ側から)。

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『カナダ滝−2(アメリカ側から)。カナダ側から見るのとはまた違う迫力です。

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『アメリカ側の紅葉ー1』

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『アメリカ側の紅葉ー2,3』

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『再びアメリカ滝、カナダ滝』。アメリカからカナダへの帰りに国境付近から。カナダへの入国はスイスイ。

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『カナダのポスト』

今日は一日良く歩きました。カナダでは、バスやケーブルが早々終わり、疲れ切った上で、さらに歩かされ、さらにナイヤガラに1軒しかない酒屋も早々と閉まり、部屋でのアルコールもなしと散々でした。しかし、これらを補って余りある充実した一日でした。
カナダ旅行の第3回目です。今回はトロンロを少し見学後、ナイヤガラに着き、昼、夜の滝などをカナダ側からじっくり見ました。

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『朝のCNタワー』。高さ553.33mで世界一高いタワーです(眺めるだけ)。トロントはビーバーの毛皮の交易で栄え、今ではカナダ第一の都会です、観光としてはあまり見るべきところがありません。

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『アメリカ滝』。幅320m、高さ55m。右の端の方に幅15mの可憐な滝があり、ブライダル・ベール滝と言われています。

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『カナダ滝』。滝は馬蹄形に広がっており、幅675m、高さ52m。

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『滝つぼ付近から見たカナダ滝』。

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『カナダ滝落口』。

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『アメリカ滝、カナダ滝』(レストランから)。カナダ滝の方が大きいですが、ここからは少し離れていて小さく見えます。

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『レインボーブリッジと虹』。虹は時間帯で、見る場所で、異なる位置でいたるところで見られました。

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『霧の乙女号』。みんな青いカッパを着て乗り込みます。カナダ側、アメリカ側から出ていますが、翌日アメリカ側から乗船します。

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『霧の乙女号カナダ滝に大接近』。翌日、このような所まで船で接近します。

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『ナイアガラの紅葉−1』。滝の下流に行けば川沿いにこのような紅葉が広がっています。

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『ナイアガラの紅葉−2』

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『ナイアガラの紅葉−3』

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『エジンバラスィートホテル』。今日・明日のホテルです。カナダ滝が部屋の窓から見えます。

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夕方の『カナダ滝』。37Fの部屋の窓からの眺めです。

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『カナダ滝イルミネーション−1』。夜はこのようになります。

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『カナダ滝イルミネーション−2』

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『カナダ滝イルミネーション−1』

ここから下の写真は、1989年2月始めにアメリカ・カナダに出張した時の冬のナイヤガラの滝です。今回は、それ以来のナイヤガラです。古い写真(ポジ)をスキャナーで取り込みました。結構綺麗に再現できました。

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『冬のアメリカ滝−1(1989/2)』。出張の時の写真です。

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『冬のアメリカ滝−2(1989/2)』

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『冬のカナダ滝−1(1989/2)』。この写真でカナダ滝が馬蹄形になっているのが良く分かります。

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『冬のカナダ滝−2(1989/2)』
カナダ旅行の第2回目です。今回は大好きな「ケベックシティ」の見学が中心です。まだ明けやらない早朝から散策しました。見学後、モントリオールに戻りそこから大陸横断鉄道VIAでカナダ最大の町「トロント」まで行きました。カナダはもともとフランス人が発見し、国を築いていましたが、後からきたイギリスに破れ、イギリス領となりました。しかし、ケベックなど東部はフランスの影響が強く残っていて、公用語もフランス語(と英語)です。

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『午前のフェアモント・シャートー・フロントナック(ホテル)−1』。一部工事中です。あこがれのホテルに泊まることが出来ました。

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`『同(別の場所から)』。`『同(別の場所から)』。

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約15年前の『フェアモント・シャートー・フロントナック(ホテル)』です。季節は初夏だったと思います。このときは近くの別のホテルに宿泊しました。

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『ケベック市内の紅葉−1』。

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『ケベック市内の紅葉−2』。

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『青銅の屋根の建物』。フロントナックと同じ青銅の屋根の建物です。何年か経つと葺き替えるそうです。

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『壁画−1』。何箇所かにこのような壁画が描かれています。

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『壁画−2』。

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『聖トリニティ教会内のステンド』です。今回見た中では最も綺麗なものの1つです。

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『勝利のノートルダム教会』。この教会は、外見上は何の変哲もない(?)教会ですが、英・仏戦争で数少ない仏の勝利を記念して建てられた教会で、地元のフランス系の人には人気の教会です。他にノートルダム聖堂もありますが、修理中でした。

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`『クリスマス用品の店』。11月の中ごろになるとヨーロッパの各地でクリスマス市が始まりますが、この店のように年中クリスマス用品を売っている店もあります。ドイツのローテンブルグにも大きな店がありました。`『手書きの絵が描かれたガラスのお土産』。女性には人気でした。

`イメージ 14`イメージ 15
`『店の看板ー1』。ヨーロッパでよく見られる絵入りの店の看板。`『店の看板ー2』。

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`『リスー1』。公園のいたるところにいます。すばしこくて、なかなかうまく写真に撮れません。`『リス−2』。

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`『大陸横断鉄道VIA』。`『VIAの列車』。

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『夜のCNタワー(トロント)。世界一を誇るタワー。
10月17日から23日までカナダを旅行しました。カナダには、出張で6−7回行った事がありますが、ほとんど観光をしておりませんでしたので、一度観光で行ってみたいと思っていました。カナダの最も代表的なところの紅葉を見るには9月下旬ー10月上旬がベストであることは知っていましたが、この時期は高いことと、主目的がケベックシティのフェアモント・シャトー・フロントナックと言うホテルに泊まり、ケベックシティをゆっくり見ることと、少し紅葉の遅い秋のナイヤガラの滝の付近をじっくり探索したいことでしたので、これにぴったりの旅行を選びました。

主要日程は、次のとおりです。
1日目(10/17):関空を13:05に離陸して、デトロイト(アメリカ)で乗り継ぎ、夜モントリオール着。
2日目(10/18):「ローレンシャン高原の南部の紅葉見学」→「モントリオール市内見学」→「メープル街道」               →「夜のケベックシティ散策(個人)」
3日目(10/19):「ケベックシティ見学」→「メープル街道とVIA鉄道」→「トロント」
4日目(10/20):「トロント市内見学」→「ナイヤガラ見学(カナダ側の午後と夜)」
5日目(10/21):「ナイヤガラ見学(個人で、カナダ側)」→「徒歩で国境を越えて」→「ナイヤガラ見学、               散策(アメリカ側)」→「再び徒歩で国境を越えて」→「カナダ側」           
6日目(10/22)、7日目(10/23):トロント離陸、デトロイト経由で18:30関空着の長い移動。

これを4回に分けて連載します。

第1回目は「ローレンシャン高原の南部の紅葉見学」、「モントリオール市内見学」、「メープル街道」、「夜のケベックシティ」です。

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『ローレンシャン高原の南部の紅葉−1』。池に桟橋が突き出ていて、ここから高原の紅葉が見られます。やはり、高原の南部のはずれで、予想していたとは言え、カナダの紅葉としては少し期待はずれでした。ローレンシャン高原などの全山紅葉を見るなら、やはり9月下旬から10月上旬です。しかし、この後、メープル街道、ケベック、ナイヤガラ等ですばらしい紅葉を見せていただきました。

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『ローレンシャン高原の南部の紅葉−2』。

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『モントリオールに向かう道での休憩場所からの紅葉』。バスの車窓にこのような紅葉が続きます。

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`『果樹園』。モントリオールへの途中で果樹園に立ち寄り、アイスワインの試飲、リンゴの試食等を行いました。アイスワインはブドウが凍るまで置いてから収穫して、ワインにしたもので、糖分が高く、非常に甘いワインです。リンゴは日本のように種類は豊富ではなく、あまりおいしいものではありませんでした。リンゴワイン、リンゴジュースなどにするようです。`『果樹園のハロウィンの飾り。』。今の時期、いたるところに同じようなものがありました。

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『高台から紅葉越しにモントリオールの町を眺める。

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カナダのパリと呼ばれるモントリオールの観光の中心である『ノートルダム教会』。

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『ノートルダム教会の内部』。これまで数々の寺院を見てきましたが、これほど綺麗なものは見たことがありません。

`イメージ 9`イメージ 10
`『アンモナイトの化石』。`『アンモライト(カナダヒスイ)。』。アンモナイトの化石を磨くとこのような輝きが出て、カナダヒスイとも呼ばれる宝石になります。

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『メープル街道の休憩場所での紅葉』。モントリオールからケベックシティにいたる高速道路はメープル街道と呼ばれ、このような紅葉が続きます。沢山の種類のカエデが中心です。この内、「シュガーメープル」から春に「メープルシロップ」が採取されます。「エキストライト」から、「アンバー」までの5段階があり、日本に輸出されているのは中間の「ミディアム」がほとんどだそうです。(ラベルに書かれています)

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『夜のフェアモント・シャートー・フロントナック(ホテル)−1』。お城のようなホテルで、ケベックの象徴です。15年ほど前に出張の途中でケベックを訪れて以降ここに宿泊するのが夢でした。私のデジカメで三脚なしでは、この程度の写真が限度でした。この日は夜は食事なしの自由時間でしたので、フランス料理を食べ、夜のケベックシティを10時半頃まで散策しました。

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`『同−2(別の角度から)』。`『同−3(さらに別の角度から)』。

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