今日の風景

最近、更新が遅れて「今日の風景」じゃなく「近頃の風景」になってます (^_^;

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春季大祭

先週は地元の春祭りでした。

今年も祭りの記録係を仰せつかったので、カメラ片手に走り回ってました〜。

よく数えてみるとこの記録係、今年で10回目になるんですよネ。

そろそろ走り回るのにも体力の衰えを感じてきたので後継者を捜さなくてはと思っています。

では、今年の祭りの様子をどうぞ。

宵宮
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大祭本日
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後宴
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(この日の献湯式は雨天のため屋内で行われました)

合計800カットぐらい撮影しました。

そして今年の記録CDの表紙はこんな感じです。

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何はともあれ今年も大成功のお祭りでした。

良かった、良かった〜 (^_^)

その後

早いもので、もう水温む4月になりましたね〜。

昨年末に紹介しましたウチのド素人淡水魚水槽、その後どうなったかと言いますと、

こんな感じ、
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幸い生物濾過がうまく機能しているのか、昨年10月から水槽立ち上げて奇跡的に今だお星さまになったお魚さんが一匹もいない状態です。我ながらビックリです (^_^)

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で、どんな住人が泳いでいるかというと・・

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コイ、この水槽のボス的存在です。いつも大きな顔して泳いでいます。


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カマツカ、おっとりとした愛嬌のある魚ですが、コイといっしょになって底砂を掘り返すので、
水草に凝るのはあきらめました。


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オイカワ、オスは繁殖期に入って婚姻色が出てきれいになってます。メスは産卵するかな?


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カワヒガイ、こちらもオスは婚姻色が出てきて目も真っ赤!でも産卵用の二枚貝は入れていないので産卵行動は見られません。


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タカハヤ、水槽一番の食いしん坊、一番要領よくえさを食べます。


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カネヒラ、国産タナゴの仲間では一番大きくなるそうですが、あんまり大きくなっていません。


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タイリクバラタナゴ、長男の飼育している熱帯魚の餌用だったものの生き残りです。さすがにしぶとく元気です。こちらもオスは婚姻色が出てきました。


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ホンモロコ、市内で養殖されているのを購入、当初大きくしてから素焼きに酢みそで食べれば美味しいだろうな〜、などと考えていましたが、だんだん愛着がわき、今では食欲は無くなりました (笑)


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シマドジョウ、掃除屋さんとして水槽に入れたのですが、コイに追いかけ回されあまり姿を見せてくれません。

他にも、マルタニシやミナミヌマエビがいますが、写真にうまく撮れなかったのでまたの機会に紹介します。

以上がウチの水槽の住人です。これからもおいおい紹介していきますのでよろしくネ。

さようなら

21年間乗り続けていた愛車の日産「エスカルゴ」

とうとう手放すことになりました〜

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(塗装の傷みが激しかったので一度全塗装してツートンになってます)

1988年の第27回東京モーターショーに出品されたのを雑誌で知って大変気に入り、

翌年発売と同時に購入した車です。

配達などの営業用に使っていたのですが、すごく使い勝手が良いクルマで、

現在はウチの父親の下駄替わりとなりながらも、ず〜っと乗り続けていました。

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(当時としては斬新だったセンターメーターとインパネシフト)


しかし、最近は老朽化で傷みもひどくなり、レストアするか買い替えるかで悩んだ末、

新車購入となりました。

買い替え補助金には疑問もありますが、父親が安心して乗れるクルマということで

仕方ないのかな〜と思っています。

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(このロゴ、結構気に入っていたんです)

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(当時流行ったパイクカーの名残が見えますネ)



ともかく、「21年間、ありがとう」そして「ご苦労様」

開腹が快復 (^_^)

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うちのヒメ、

先月手術をしました。

元気がなく、食欲もなく、多飲多尿で様子がおかしかったので、

うちの奥さんが動物病院に連れて行き診察してもらった結果、

「子宮蓄膿症」ということで、即子宮卵巣摘出手術を受けました。

子宮蓄膿症
雌犬の子宮の中に細菌が混入・感染して炎症をおこし、うみがたまったり、内膜が炎症を起きたりする病気です。感染初期は症状がなく、次第におりものなどが見られ、元気がなくなり、食欲不振、発熱などの症状があらわれるようになります。治療でもっとも多いのは卵巣と子宮を摘出する外科的処置ですが、抗生物質の投与などの内科的処置が行われることもあります。

出産経験のない中高齢犬に多い病気ということですが、

まさかうちのヒメが発病するとは思っていなかったのでチョッとびっくりしましたが、

手術は不妊手術と同じ内容で、無事終わりました。 ホッ

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現在はこんな感じ


ただ、かわいそうに、普段12kgあった体重が、

手術時には 12.5kgになり ?

抜糸時には 13kgになってしまいました〜 ???

オイオイ 太ってるじゃん!

ということで、現在はほぼ全快状態です。

ご心配おかけしました。

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「何か美味しいものちょうだい」

巣立ち間近

早いもので、もう1月も終わりですネ。

昨年末よりウチの店の中庭にある樫の木にキジバトが営巣してます。


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今日のぞいてみたら、

ヒナが大きく育っていました〜。



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まだ少し産毛が残っていますが、成長の早いキジバトのことなので

もう数日で巣立ちではないでしょうか。


それにしても、今年は雪が少ないとは言え、なぜこの寒い時期に子育てが出来るのか不思議ですよネ。

ちょっと調べてみました (^_^)


ハト類は子育てをするのにピジョンミルクと言うほ乳類のミルクのようなものを

そ嚢より分泌し、ヒナに口移しで与えるそうです。

しかも、オスメスともに!!

従って、他の鳥たちと異なり子育てに昆虫などのタンパク質がなくても

普段食べている穀物類の餌さえ豊富にあれば1年中繁殖で来るんです。

ウ〜ン、逞しい!!

何はともあれ、親鳥が交代で一生懸命餌を運んでいる姿を見ていると

無事巣立ってほしいと願うばかりです。ガンバレ〜!

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