痛くない歯医者さん ますだ歯科(大阪府堺市)☆スタッフブログ

スタッフが順番に投稿しています!ますだ歯科の仲間たちの日常をちょっとだけ公開してます♪

久しぶり 梅影

先週からトリートメントコーディネーターの古市さんが毎週土曜日だけ戻って来てくれました😉
今日は朝から子供の保育をしてくれました!体調悪い中、途中でおにぎりを食べながら頑張ってくれて助かりました∵⃝

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こんにちは事務の北口です。
先日、マクドナルドで行われているマックアドベンチャーというこども向けの職業体験に行ってきました♪
店員さんがハッピーセットの作り方を優しく教えてくれて、制服も貸してくれます♡
ハッピーセットのおもちゃも貰えるのでめっちゃ喜びます

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5回体験に行くとプレゼントが貰えるそうです‥今回で2回目…あと3回…またしばらくしたら連れて行きます

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内覧会へ 神長


先日、前職の歯科医院でお世話になった
清水先生がご開院されるという事で
内覧会へ行ってきました

すごくオシャレな内装で、ケアゾーンもかなり広く素敵でした
ファミリースペースというお母さんが治療時に
隣でお子様を託児できるという診療室があり
画期的だなーと思いました。

清水先生もすごく素敵な方で、スタッフの方も笑顔が
素敵な方ばかりでした。色々と勉強になりました。



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Drキヨハラです。
今回のお題は、唾液不足が及ぼす影響と「サラサラ唾液」を出す方法です。


平成28年に発表された日本の男性の平均寿命は80.98歳、女性は87.14歳となり世界でも類を見ない長寿大国となっていますが、一方で歯の寿命は50〜60歳代という現状も高齢になるにつれて歯を失う人かが多いのが現状です。
70代の男女を対象に、健康の悩みについて伺ったアンケートによると「歯の衰え」が女性3位にランクイン。健康への後悔についても「歯の検診について」が1位となっています。

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自身での予防は勿論のこと、加齢とともに体の機能が衰えると自力てで口腔環境を整えることかが難しくなるため、介護者が代わりに高齢者の口腔内に気を使ってあげる必要も出てきます。



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高齢者が簡単に唾液を出す方法

<その1>たくさん噛んで「サラサラ唾液」

唾液を出すためにできる、最も簡単なことはよく噛むことです。最近は柔らかい食べ物が増え、よく嚙まずにお茶やジュースで流し込むという人が増えています。
嚙む機会が減り、唾液をうまく出せないと、口の中の環境悪化や機能の低下につながります。
目安は1口につき25〜30回。たくさん噛んでサラサラ唾液を出しましょう。
 
サラサラ唾液は、体がリラックス状態にあり、副交感神経が活発に働くときに分泌されます。これが口の中を綺麗にしたり、飲み込むのを助けてくれます。

<その2>1日の30回の「あいうべ体操」

高齢者は舌の筋肉が弱ることで口呼吸になりがちです。その結果、口内が乾燥し、唾液量が減ってしまっています。
 
そこでおすすめなのが、
みらいクリニック今井一彰先生考案の「あいうべ体操」です。
この体操は、 舌筋を鍛えることで、舌を正しい位置に戻し、口呼吸を抑制します。
やり方は簡単。口を、大きく開いて「あ」横に広げて「い」前に突き出すように「う」舌を突き出して下に伸ばして「べ」とゆっくり動かして行うだけ。1日30セットが目安です。
 
これによって舌の筋肉が鍛えられ、 口呼吸による唾液不足を解消することができます。
是非お試し下さい。
 

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meat life🍖川尻

こんばんわ🌙
最近お肉ばかり食べてる川尻です😋🍖

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仕事おわりお腹すきすぎて毎日のようにお肉食べたいなあ💭てなってます🙈♥

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