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サイクルカフェ・フレンチバルブ
幾つになっても、テキトーですいません。

うぅ〜ん、残念!

お客様から頂いたカメラがあります。

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FUJICA V2(他にも何台も貰っちゃったんですけどネ)

で、古いカメラなんですが状態がとても良いんです。
クロコダイル風の型押し革がとても御洒落じゃないですか。


で、

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オーストリッチ風とか

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ニシキヘビ風とか、ハードオフやヤフオクで数百円で手に入れたカメラで遊んでみたわけなんですが・・・

両面テープや、チョット工作される方なら皆さんご存知の”G17”なんかで貼ってみたんですが


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広い接着面を確保出来る所ならいいんですが、このクルッと巻き込んだ所から剥がれてきちゃいます(端部だしネ)


そういえば、ネットの記事に上がっていた

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コニシ・ボンドの”G103”がお薦めのようで

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軟質塩化ビニル用!

頂いたFUJICAは型押し牛革、自分で貼ったのはお安いビニールレザー、これでOKですね。

結果、しっかり貼れたんですが、問題が・・・・・・・・・



”G17”とかは、所謂接着剤の臭いなんですが、これ臭いんです。

カメラ構えると当然鼻のの前に・・・・・


時間が解決してくれますかねぇ〜〜〜?




この記事に

何とかしたのネ


修理出来たと思っていた製氷機・・・止まっては調整・再稼働を繰り返していたので、メーカーに問い合わせて部品を送ってもらいました。


問題の千切れて落ちた温度センサーですが、形からバイメタルのサーモスタットだと思っていましたが、モニターで温度表示が出来る!?

サ−モスタットならある温度になったら動作するだけで、温度の検出は出来ないはず。

ではサーミスタ?

サーミスタ何て現物を見たことがなかったので、画像検索してみるも、2本のリードの付いた回路素子ばかり???
更に検索してみると、ありました”冷蔵庫用サーミスタ”
素子をプラスチックパイプに入れたもの。
ただし、これはそれぞれの冷蔵庫(等)用に作ってメーカーに納めているもので一般市場には無い、もしくは自分には探せないものでした。

ここは素直に製氷機のメーカーに発注!

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で、届きました。

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コネクターまで付いて、後は繋ぐだけです(当たり前なんですが・・・)

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センサー温度を表示させてみると、ちゃんと室温になっていました。

水没したやつを繋いだ時には安定しないというか、とんでもない数値になることがしばしばで・・・・・・・・・


でテストで稼働してみると

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緑色のLEDは正常動作中の表示のようで、2回程氷を作ると消えてしまいます。
赤い方はマイナス表示で写真の場合はマイナス9℃ということです。

動作確認しながら仮運転しましたが

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”お急ぎ製氷”の場合はマイナス10℃になったら製氷停止で氷が排出されます。
チョットだけ穴の開いた氷になります。


通常だとマイナス17℃で氷が出来ました。


送料込みのパーツ代2700円で修理完成しましたが、10日も掛かってしまったのが素人の悲しい所です。





この記事に


今年も期間限定で出たのネ

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エビス ザ ホップ!!

うちのお店と同じ2007年発売開始で、当時は瓶で扱ってましたが直ぐに販売終了、エビスの中では断トツに好きだったのにぃ〜

その後何度か限定発売がありましたが、2016・2017に続き今年も5月8日から限定生産で売り出してます。

香りも苦みも少し控えめになったのは残念だけど、言い方を変えれば飲みやすくなったわけで、発売当時のものを知らない人には、ただ普通に美味しい(トッテモね)良いビールだと思います。


それと、も一つ嵌っているのが

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お椀で食べるどん兵衛!!!

ゆずの風味も良いけれど

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量が絶妙!


美味しくて便利です。




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