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何かまとまりのない文章になっておりますーースルーしてください!!
これは、年老いた両親(要介護4)を在宅で介護してきた私でしたが、父は昨年入退院を繰り返し、肺炎で最後に亡くなって葬儀、納骨が終わってから起こったことなのです。
妹は仕事と育児があるので介護には参加できませんでした。父母のことは私が全て代わりに行ってきたのでそれはそれは、大変でした。妹もできない辛さがあったと思います。 父が亡くなった後、母に父の遺産を全て相続するようにしようと考えていましたが、母の認知気味になりつつもあるので、母と私と妹の3人で父の遺産は法定相続分で分けると言う形に変えました。母が困らないように、姉妹が引き継いだ分は母の老後のための資金であることの条件付きです。みんなそれに同意していました。ですので、その手続きも私は進めて行きました。ある程度形を整えておりました。 その後進展しない問題は、私たち姉妹の間に、妹側に弁護士が付いてから、付いた為に話が進展、解決の方向に向かわなくなったのです。 余計なお世話ですが、弁護士は仕事をしているのか?非常に疑問です。と言うか迷惑です。 あれから半年ぐらいはたちましたが、今だに、妹が何を考えて何がしたいのか? はっきり見えてきません。 母に成年後見人を付ける、と言ってみたり、必ずしも後見人は考えていない言い、とコロコロと話の内容が変わるのですから、掴みようがありません。 もちろん、半年前から、妹には一切連絡はとれません。直接話ができません。私が言うことやることに反抗的になってきての代理人弁護士でした。 電話も携帯もメールの着信ができなようにセットされていますので、妹の意思が全くわからないのです。話ができないのです。涙 私は弁護士あてに手紙を書くだけです。私の考え気持ちも書き、沢山の質問を、提案を投げかけていますが、それに対しての返答が全く盛り込まれていない手紙が弁護士から返ってくるだけなのです。 さすがに、私の堪忍袋、忍耐もリミット超えてしまっています。どうなってるんじゃ?! もうこーやってブログ記事にするために書いていることさえも苦痛なので、最初で最後ですこの話。この後この件での記事は書くことはないと思います。 今回の経験から、弁護士などを簡単に使うことは絶対にオススメいたしません。
このような摩訶不思議な?迷宮にはまり込んでいる状態が長く続き、強くストレスを感じます。ついにはいったい何にもめているのか?わからない状態です。
なんとか、母親は健康状態を維持できて元気にしています。90歳を超えて91歳になります。 施設に入所しました。 お盆の父のお墓参りでは、夏着物を着て行きました。今年の夏はとにかく異常な暑さなので、
今年は工夫して、一枚少なく着ています。長着と、下着と長襦袢を兼ねた楊柳麻の1枚の合計2枚だけ着ています。袖には嘘つき袖をつけました。 困ることは、汗取りの機能がどうしても劣りますので、着物に移ってしまうことは必定なことで、 この後汗抜きクリーニングには必ず出すことが条件になります。 夏大島、雪輪文様 体にお肉がつきすぎているので、だんだんと帯揚げが帯の中に沈み込んで行き、しまいに完全に隠れてしまいます。>_<帯揚げなしか?!ほんとはあるよ!! そしてなぜか画像が横を向いて直せません汗 ではではーーーー!! |
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