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長年眠らせていた、スピーカユニットを、やっと鳴らすことができました。
もともとは真っ白いスピーカーが黄ばんでしまった。 Technics 16F10 ナショナル時代の物だと思う。
30年ぐらい前に手に入れたものです。
ボックスを自作して鳴らそうと思っているうちに月日は流れてしまいました。
そこでヤフオクとか組み込めるボックスを物色しました。
フォステックスのボックスは販売中止。残念!
見つけたのがこれ
ツーウェイスピーカーボックスを見つけました。 ウーファーのエッジはボロボロですが、交換するので問題ありません。 取り外したところ。 ピッタリです。 ツイーターはそのまま使用しています。
音量は有りませんが、なかなか良い音で鳴ってます。
パソコンからTEACのAI−301DAにつなぎ、聞いています。
PCスピーカには戻れません。
ダイヤトーンの古いスピーカー(3ウェイ)もいつか復活させる予定です。
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8月は、新潟出張の合間に韓国に出張でした。
駅名もまだ調べていないのですが、いったい何処へ行っていたのか分かりません。
その街の夜景です。 カラフルです。
毎日、こんな感じの食事でした。 近くのミニストップか小さなスーパーで、ビール(スーパードライ)を買い、ホテルで晩酌。
まるで国内の出張の時のような生活をしていました。
ただ、全く韓国語はわからないまま
元受けさんの(韓国の人)通訳が無いと生きていけない状態でした。情けない。
試運転時のラインの様子。 乗り間違えるといけないので、バス乗り場まで付いていただきました。 これに乗ると、仁川空港まで行けます。
3人で貸し切り状態
こういうマンションを、いたるところで見ることができました。 日本のような土地崇拝は無いようです。
仁川空港の第2ターミナル。 実は、バスの他の乗客二人が第一ターミナルで降りた時、つられて降りてしまいました。
ところが第二ターミナルは離れていて、シャトルバスに乗り移動しました。
警備員の人にNo.2ターミナルは何処?と聞くと「No.8のゲートだよ」と親切に教えていただきました。
この時バス乗り場で、外国人(私も)の若い男性に「No.2ターミナル行きのバス乗り場はここですか?」と聞かれたのですが、私もまったく自信がないのにもかかわらず、「OK」と言ってしまった。
チェックインカウンターには、日本のようにお姉さんがいないのです。
バーコードを読ませて、パスポートも装置で読み取り、荷物を預けるカウンター横のコンベヤに載せるだけ。
何人かいるサポートのお姉さんは、親切に説明していただきましたが。
岡山空港行きは早朝のフライトなので間に合わないので、福岡空港へ飛び、無事に日本の地を踏むことができました。
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6月に台湾へ仕事で行きました。
台南市のホテルからの街の様子です。
町中の食堂にて 漢字なのでメニューは何となく
台湾でよく見かけるビールです。 一口飲んでみると、サイダーに近い感じですね。
最終日は、台湾の新幹線で台北に戻りました。 台北駅のフードコートのお好み焼きです。 モダン焼き?
麺が何とも言えない
台南でラーメンを食べた時の麺もこんな感じでしたね。
長男のリクエストに応えて、台北でコンバースの日本では売ってないという?シューズを買いに、台北の街中を彷徨い結局ABC−MARTで購入。ソールが厚いとか? amazonでも売ってそうですがね。
翌日朝7時に台湾からさぬきに帰ってきました。
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7月の上旬に、仕事で北海道に行きました。
北海道は2度目ですが、前回同様仕事です。
出張では、ほとんど仕事オンリーで、観光地には行けません。
前回は室蘭
この時は、仕事先の施設とホテルの往復でした。
晩御飯は主にほか弁。北海道なのに。
今回は赤平
朝はコンビニ
昼は近くのマックスバリューの弁当
夜は、ガ○ト、びっくりド○キー
「北海道まで来てこれは無いやろ」
ちょっとした手違いで、1日延びました。
富良野か美瑛まで行きたいと思ったのに、却下されました。
こいつは小樽運河すら眼中にないやつです。
一緒に出張した奴が、花より団子野郎で、私が買っていた観光ガイド本をちゃっかり見ていて、積丹半島へ行き海鮮丼が食べたいとおっしゃいます。
小樽からのフェリーを利用していたので、帰路にちょっと足を延ばし積丹方面に行きました。
先ずは、積丹半島
歩行者用トンネルを抜けるとこんな景色が待ってました。
うん成程な
駐車場の店の海鮮丼は見送り
次の目的地に
神威岬
ここまで来たら、いかなしょうがないじゃろ!
おお!やっと灯台まで
そして、神威岬
積丹半島は、奇岩が多いな〜なんて思いましたが、ここはまた一段と自然の力には感心させられました。
来て良かった北海道!
肝心の海鮮丼は帰路にガイドブックを参考にし、頂きました。
新鮮な雲丹はおいしいですね。
この後、小樽から20時間のフェリーの旅でした。
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地元の夏祭りの花火です。
合成したもの
暑い日が続くので、熱中症には気を付けましょう。
Nikon D7000:Sigma 17-50mm(50mm)
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