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地元の夏祭りの花火です。
合成したもの
暑い日が続くので、熱中症には気を付けましょう。
Nikon D7000:Sigma 17-50mm(50mm)
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風景
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帰る途中で、明石大橋を撮影しました。
明石大橋を走行中、後方にパトライトが見えたので減速。
あっという間にパトカーが走り去りました。
追いかけて行ったみたいです。
以前、橋の明石側で走行車線違反で止められて以来、慎重に運転することにしています。
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花火の写真を撮影しようと思いつつ、川之江、多度津を逃し、高松は行けず、今年は終わりかと思っていたら
丸亀の婆娑羅まつりの花火が残っていました。
小雨が時折降っていましたが、花火の間は大丈夫でした。
丸亀の花火は久しぶりですが、打ち上げの場所が変更になっていました。
競艇場付近から港の方に変わっていました。
M42の中で弾けているようです。
煙がすごいですね。もう少し風が吹いてくれると良かったかも。
夜空に咲く花火は案外明るいですね。ISOをどんどん落として100、絞りもF10ぐらいまでに、絞り込んでいきました。
シャッターチャンスや露出時間など課題が多いです。
夏の花火はこれで終わりです。 |
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シグマ17−50mmレンズの被写体として
豊稔池に先週行ってきました。
雨が多かったので自然放水中でした。
一番迫力があるのはユル抜きの時ですが、いつもチャンスを逃しています。
カメラ:ニコン D7000
広角〜標準はこのレンズで十分です。
ちょっと長めのマクロレンズが欲しいですね。 |
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朝に電話がかかり、琴平に仕事で出かけることになりました。
それではついでにと言うことで、カメラを持って出かけました。
昼前に仕事が片付いたので、満濃の池に撮影対象を探しに行きました。
今年は雨がよく降ったので、満濃の池は満杯でした。
堤より下方の眺め
堤の下から見上げる。
弘法大師(空海)が築いたとされる満濃の池は池としては日本一です。
この堤であれ程の水を湛える池を造ったのは、地形とこの堤を造る土木技術によるものです。
目的はシグマの17−50mmレンズでの撮影でしたから、いろいろと撮影してみました。
50mm側でシャッタースピードを変えて撮影してみました。
満濃公園のゲートまでの道路の西側には、紫陽花がたくさん植えられていました。
満濃の池のすぐ下流にはホタル見公園が在るのですが、ピークを過ぎたのでしょうか?
一度撮影に来たいですね。 |


