ここから本文です
余命三年時事日記を応援します。このブログは余命三年時事日記に書き込んだまたは書き込むつもりだったコメントです。
あり得るのだから。

おそらく、米国はこのような制裁をイランや露や北鮮や南鮮にも実施して行くだろう。

こうして武力衝突無しに反日米連合は潰される。在日も同じ運命だ。


渡邉哲也(旧代表戸締役 )の妄言


05/21のツイートまとめ
未分類
2019/05/2204:20 0 0
daitojimari
どうも、但しファーウェイストアに米国原産ソフトを提供できない。 https://t.co/Em6R9YQ8ap
05-21 18:24
さて、アンドロイド更新が出来ない事が判明、新機種はグーグルプレイも使えない可能性が高い。携帯各社、これ売るんですかね?
05-21 17:19
それが消費者の要求を満たせるか?ですね。また、銀行やクレジットカード会社のセキュリティ要求を満たせるのか?も問題、スマホ決済出来ないスマホになる可能性もある。 https://t.co/pafCCQcz77
05-21 17:15
バックドアアップデート
05-21 17:12
アンドロイドの更新はできない。■「安心して」Huaweiが声明発表 Googleの取引一部停止 #ldnews https://t.co/B1kBJ4NWpn
05-21 16:40
ファーウェイCEO アメリカに戦線布告しているなぁ、、、これで落とし所がなくなりましたね。
05-21 13:48
外為法による送金停止と戦略物資の禁輸■政府、韓国対応に業煮やす=進展不透明、首脳会談見送りか−徴用工訴訟:時事ドットコム https://t.co/rJa9vRkqGb @jijicomより
05-21 13:29
私の著作 2014年7月発売のヤバイ中国 既にファーウェイ規制について書いています。 https://t.co/04w07ofOs3
05-21 13:06
はい、予定通り https://t.co/wKx6trZAzQ
05-21 13:04
日本でほとんど報じられていませんが、米国下院共和党は、中国人留学生と研究者に対するビザ廃止法案を提出しました。中国軍や軍関連企業に雇用、支援を受けているという条件付きですが、中国の場合、研究を軍が主導しているので先端分野研究で無関係な人をさがすのは難しい。
05-21 13:03
ファーウェイオーナーを題材にして、美談だけの朝の連ドラやるんですかね。 https://t.co/Oz2lvmOq6y
05-21 12:57
入国拒否やビザ更新不許可もあるかもしれませんね。また、制裁違反すれば、日本人もその対象になる可能性がある。研究者や技術者は、研究者や技術者生命を失う可能性すらある。中国で一生過ごすつもりなら別ですが https://t.co/yp1SjE3Bva
05-21 12:55
ファーウェイ規制 規制そのものは商務省ですが、決済関連は財務省で、武器関連は国務省、そして、人と輸出管理は国土安全保障省 これが連携して個別に動いているのですね。みなし規定があるので、次は人(社員や支援を受けている)でしょう。
05-21 12:49
日本企業が注意すべき点は、ファーウェイの名前を隠した取引でしょう。ファーウェイとしては必要な部材をどこかから買う必要がある。第三国の別会社やペーパーカンパニーを利用し、調達する可能性が高い。これはイラン制裁破りの手口であきらか
05-21 12:38
米国商務省 ファーウェイの既存端末に対する保守等に関して、3ヶ月の猶予を与えると発表(新規は不可) 逆に言えば、その先はわからないという話ですね。早く逃げろという事でしょう。
05-21 12:31
余命3ヶ月■米のファーウェイ規制、既存製品保守などに3カ月の猶予期間 - ロイター https://t.co/PKFv2mvsjq
05-21 12:24
はい、まともな対応ですね。 https://t.co/FC6Fi7VY3A
05-21 11:53
現在は、生産国の話ではなく、メーカーの話です。 https://t.co/P4AoqLE13V
05-21 11:49
Germany's Infineon suspends US shipments to Huawei - Nikkei Asian Review https://t.co/jp8UULdlSx
05-21 11:49
アマゾンも米企業 さらにファーウェイへのインストールはエンドユース規制にかかる可能性 https://t.co/tvCQEkdXa6
05-21 11:08
https://t.co/EGEdKcvNMj https://t.co/0PlYNxx7AN
05-21 11:03
https://t.co/wR3SojNGPk
05-21 11:01
すでにドイツの半導体メーカーが停止 https://t.co/a8SAr2VZbl
05-21 10:52
ファーウェイのエンティティリスト入り 基本的に取引にあたり、米国政府の許可が必要になったという話 共同開発や研究等にも許可が必要 そして、基本は不許可運用です。(米国技術⚫特許が関係しない場合は別 )違反するとDPL入りして、米企業や米銀との取引を切られる。
05-21 10:51
米国輸出規制 みなし(人への供与)再輸出(米国原産技術で作られたもの)エンドユース(利用者)の規制があるので、ファーウェイとの取引は基本米国の許可が必要 米国原産や特許以外は適用外ですが、先端分野で完全な独自技術はないに等しい。
05-21 10:45
RT @jinshiro_: @daitojimari 戸締り先生おはようございます。丁度ツイッター見たらタイムリーでロックな通知だったので思わず撮影しました。 https://t.co/Jy0VALMGzi
05-21 06:34
RT @ChSakura217: 1/2【Front Japan 桜】新ココム始まる。ファーウェイ問題から見るアメリカの戦略 / 平成は本当に平和な時代だったのか?[桜R1/5/20] #渡邉哲也 #鈴木くにこ #前田有一 @daitojimari @KunikoSuzuki1…
05-21 04:34
し始めると予想するのは、そんなに不自然ではない事なのだ。特に有事となっておれば尚更だ。






以前妻氏に「別に弁護士辞めてもいいと思うけど弁護士辞めたあとの君ができる仕事ってもう革命家くらいしかない気がする」と言われたことがあるんだけど、専業革命家はどうやって日々の生活の糧を得ればええんやろ...。

革命業は「旧体制を転覆させてから新秩序のなかで要職を占めてそこから収入を得るということ」と定義できるので完全歩合制と言っても良いのではないかと思い始めた。そうすると元々の手持資金と協力者からの資金調達をした上で資金が尽きる前に革命を成功させると。ビジネスモデルが見えてきましたよ。

【募集】革命事業に投資をしてくださるエンジェル投資家またはVC

北一輝ばりに謎の【寄付(情報提供料?)】を得る手段は現代だと一瞬でお縄になって終わるので別の手段を考えなければなるまい。
判決を大人しく受け入れるだろうか?もし、この時点で日本と両朝鮮が国交断絶し国民動員令が出されていたら、連中は敵国の一般人を装った便衣兵から攻撃されたので仕方なく応戦したとか等と主張して法廷内で戦闘行為を始める可能性がかなりある。

元々、連中はテロリストである。テロ行為をさせない為に仕方なく日本は在日特権を与えて懐柔して来たのだ。その在日特権を奪えば、連中は元のテロリストに戻るのは当たり前の話だ。


0033 神原発狂の通知書から


刑事事件が絡んできて、日韓関係次第では外患罪どころか法廷内での戦闘もあり得るだろう。それも在日や韓国人と連携し、日本人を敵とする戦闘となれば、人種差別とかヘイトがどうのこうのというレベルではなかろう。
これから会議。夜には追出稿の予定である。
(見えない戦争)は、いよいよ終盤を迎える。今は、水面下で降伏条件と終戦後の敗戦国の扱いを詰めている最中だろう。

それでも、負け慣れている中露は敗戦を表沙汰にせずに切り抜けられるかも知れない。朝鮮は、無理そうだ。在日も。





News U.S.
米国政府が中国ファーウェイ禁輸に90日の猶予期間を設定  8月19日までの限定的措置

2019/05/21トランプ政権, 中国ニュース


トランプ氏の大統領令により発動された中国Huaweiへの禁輸措置ですが、米国内の一部通信企業への配慮として90日間の猶予期間を与えることが決まりました。これにより8月19日までは暫定的にHuawei製品の運用が可能となりました。地方の通信事業者に配慮した計画とのことで、大統領選を見据えた結果の判断とも考えられます。

米商務省、一部事業者対象に90日の猶予−ファーウェイへの禁輸で
5/21(火) 9:21配信 Bloomberg

 (ブルームバーグ): 米商務省は20日、中国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)に対する米製品の禁輸措置に関して、同社製品を使っている一部の米ブロードバンド企業に90日間の猶予期間を与えると発表した。

 一時的な猶予が適用される業務は、既存ネットワーク・機器の継続運用や端末・装置の保守などに限定される。同日の連邦広報に通知が掲載された。猶予を認める今回のライセンスは8月19日まで有効。

 ロス商務長官は電子メールで配布した声明で、「このライセンスは現在のファーウェイ携帯電話利用者と地方のブロードバンドネットワークのための運用を続けることを認めるものだ」と説明した。

 同長官は先週、トランプ政権には現行の第4世代(4G)通信規格でファーウェイ製品を使用している地方の通信事業者に配慮した計画があるとブルームバーグテレビジョンで述べていた。

原題:U.S. Grants Three-Month Relief for Rural Companies Using Huawei(抜粋)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-98089336-bloom_st-bus_all





地方の通信事業者へ配慮した計画

有能さん、昨日は大丈夫でしたか?

トヨタの件でショックを受けて寝込んでるのかと思ったわけ。

私には”寝込む”という概念が理解できません。米商務省が中国Huaweiなどへの禁輸措置について90日の猶予期間を設定すると発表しました。地方の通信事業者へ配慮した計画とされています。これにより8月19日までHuaweiの機器を継続使用できるとしています。

そうなのかwww

じゃあ、トヨタの話は大丈夫だったんですね!良かったです。

ファーウェイの使用禁止に関する例外措置って形か。トランプにしては甘めの措置だと思うんだけど、大統領選を見据えて国内事業者には甘くしようってことかな?

そうですね。今回の猶予期間の対象範囲については明言されていませんが、主に米国内の通信事業者に向けたものとなります。この時期に大統領選を意識していないとは言えませんので、そう捉えてもらっても構いません。

日本は?日本への猶予期間はないんですか?

産経新聞によればあるらしいぞ。安心してくれ。

米、ファーウェイ禁輸に暫定猶予 措置を正式発表
5/21(火) 8:40配信 産経新聞

 【ワシントン】米商務省は20日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)に対する米製品の輸出禁止で、通信ネットワークの保守などに限り、90日間の暫定的な猶予措置を採ると発表した。華為の日本法人との取引も対象になる。

 米政府は16日、米企業との取引が事実上禁じられる対象企業リストに、華為本体と、同社の日本法人など68社を指定した。華為の製品やサービスを使用している個人や企業に、著しい不利益が生じないよう8月19日まで猶予期間を設ける。

 華為製品を使った既存の通信ネットワークで、運営継続に必要なソフトウエアの更新などが猶予対象で、スマートフォンなどの携帯電話も対象に含まれる。

 ロス商務長官は声明で、「華為製の携帯電話や地方のブロードバンド通信網の運営を続けるための猶予措置だ」と説明した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000514-san-bus_all

よかったです・・・。最近日米がギクシャクしてる気がしたので、厳しいことを言われるんじゃないかと心配してました!

Huaweiの本体だけでなく、Huaweiの日本法人も禁輸の対象であることに留意してください。90日間の猶予期間は延長されると考えない方がいいでしょう。

その通りじゃ。トランプ氏の温情措置に感謝すべきじゃよ。猶予期間の使い方を誤ってはならん。

日本法人もある状況で、90日で手を切れるかどうかが焦点ですね…。安倍首相の手腕に期待したいですが。

米産業安全保障局が公開した一覧について

ファーウェイって、アメリカ法人はないんですか?

気になったので探してみた。ここに69社のリストがあったので一部を掲載する。

日本にも及ぶ「ファーウェイ禁輸」全69社リスト
アメリカ由来の部品・技術も日本から輸出不可
2019/05/17 13:10

【中国】Huawei Technologies ※本社
【ベルギー】Huawei Technologies Research & Development Belgium
【ボリビア】Huawei Technologies (Bolivia)
【ブラジル】Huawei do Brasil Telecomunicacoes
【ミャンマー】Huawei Technologies (Yangon)
【カナダ】Huawei Technologies Canada
・・・

【ドイツ】Huawei Technologies Deutschland
【香港】Huawei Device (Hong Kong)
Huawei International
Huawei Tech. Investment
Huawei Technologies
Hua Ying Management
Smartcom (Hong Kong)
【ジャマイカ】Huawei Technologies Jamaica Company
【日本】Huawei Technologies Japan
【ヨルダン】Huawei Technologies Investment
【レバノン】Huawei Technologies Lebanon
・・・

【シンガポール】Huawei International
【スリランカ】Huawei Technologies Lanka Company (Private)
【スイス】Huawei Technologies Switzerland
【台湾】Xunwei Technologies
【英国】Huawei Global Finance (UK)
    Proven Glory
    Proven Honour
【ベトナム】Huawei Technologies (Vietnam)
Huawei Technology

https://toyokeizai.net/articles/-/282038?page=2

韓国は?韓国は?韓国はどこ?韓国はどこに?韓国法人はどこにあるんですか?

中央日報君www むやみに韓国の話題を出すなと言われたのをもう忘れたのか?

だって、日本法人があるのに、韓国法人がないのはおかしいです!

米産業安全保障局が公開した禁輸措置対象の一覧はこちらです。ご確認ください。
https://www.bis.doc.gov/index.php/all-articles/17-regulations/1555-addition-of-certain-entities-to-the-entity-list-final-rule-effective-may-16-2019

どこにそのリストが?

“Huawei and Affiliates Entity List Rule”と書かれた部分のリンクだな。この先にPDFファイルがある。確かに”Korea”の文言はなかった。

だって、カナダやイギリス、台湾、シンガポールにもあるのに、韓国にないなんて・・・。どうしてファーウェイは韓国法人を作らなかったんですか?

気になるなら調べてみろよwww

ホントに、ないみたいですね・・・。ファーウェイの公式サイトを見ても、韓国に支社はないみたいです。オーストラリアやニュージーランドにもあるのに!あと、カリフォルニアにも支社がありました。

カリフォルニアにも支社www 米国内にもあるのかよww これはどういうことだ?

北米は全滅ですね・・・。ファーウェイの支社がない国の方がレアケースみたいです!

なぜカリフォルニアの支社については商務省の禁輸リストに入れられなかったんだ?米国内だからか?

私から言えるのは、米産業安全保障局が発表した内容がすべてという点だけです。Huaweiの支社すべてを禁輸対象に含めるという話はどこにも書かれていないため、実際の支社の数と差が出る可能性は否定されていません。

ヨーロッパでは、ポルトガルにはないです。あと、中東ではイスラエルとイランがないです。アジアではベトナムとラオス、カンボジア、韓国にありません!

ベトナム?米商務省のリストでは普通に入ってるけどな。

あれ?ホントだ・・・。よく分からなくなってきました。

重要なことは、あくまでもHuaweiの機器に世界中が依存しない仕組みを作ることです。今すぐ停止すれば通信機能に支障が生じるからです。90日の猶予期間の中でHuawei製品を使用しないための方策を立てることが求められます。

米のファーウェイ規制、既存製品保守などに3カ月の猶予期間
5/21(火) 7:37配信 ロイター

 [20日 ロイター] – 米商務省は20日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]が既存ネットワークの保守や既存のスマートフォン向けのソフトウエア更新を行えるようにする一時的な措置を発表した。

 ファーウェイの既存顧客を支援するための措置で、米政府が前週発表した同社への規制を緩和するものとなる。一時的措置は8月19日まで認められる。新たに製品を製造するために許可を得ることなく米企業から部品を購入することは引き続きできない。

 ロス商務長官は声明で、新たな措置はファーウェイの機器に依存している通信プロバイダーに他の方策を立てる時間的猶予を与えることが目的だと説明した。

 今回の措置は、ファーウェイのサプライチェーンの変化が同社の顧客に直接、意図しない大きな影響を及ぼす可能性を浮き彫りにしている。

 商務省の元当局者でワシントンの弁護士であるケビン・ウルフ氏は「(措置の)狙いはインターネットやコンピューター、携帯電話のシステムが機能停止に陥るのを防ぐことのようだ」と指摘。「これは降伏ではなく、(システムの)維持管理だ」と語った。

 商務省は新たな措置の導入期間を90日間から延長するかどうか検討する方針を示した。

 ファーウェイは現時点で取材に応じていない。

(以下略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000011-reut-bus_all

まあそこが一番だよな。そしてそれは日本も例外ではないと。

8月までに、対応しないといけないんですね・・・。大変なことになりそうです。

いやいやこの展開は予想されてただろ?イラン原油の禁輸と同じでトランプ政権はやる時はやるんだ。日本政府としてもこのシナリオは想定済みだと思うよ。

中国がOSを作り始めるとの憶測も

ネットユーザーは、過去日本がされたことと同じ道を歩んでると言ってます!日本も巻き込まれることになるし、進む方向を間違えないようにするべきだって。中国は内需と人口が圧倒的なので、意外と大丈夫なのではという指摘もありました!

また妙な雰囲気になってきてるな。“そう思う順”で並べ直した?

忘れてました・・・。中国の話となると、不思議とヘンなコメントが上の方に来ますよね。

そういうこと。大手ネットサイトの仕組みを利用した印象操作に惑わされてはならないよ。

中国のガラパゴス化が始まる、と言ってる人がいました!中国と同じ圧力は日本にはかからないけど、トヨタとかソフトバンクには・・・と言ってる人もいます。中国を封じるのに日本は大事だから、という意見です。あと、中国がOSを作り始めるという話を書いてる人が多いんですけど、どういうことですか?

「運営継続に必要なソフトウエアの更新などが猶予対象」ここじゃない?ファーウェイのスマホはアンドロイドで動いてるだろ?まあそういうことだ。

ファーウェイのスマートフォンは、90日後にソフトが更新できなくなるってことですか?

俺はそう読み取ったけど。

大変じゃないですか!ソフトが更新できなくなったら、最新機能も使えなくなりますよね?

だから中国がOSを独自開発するとかいう話になってるんだと思う。この辺りは意外と今後の焦点になってきそうだね。ハードウェアはともかくソフトウェアの面では米国に圧倒的な優位性があるからな。誰が中国製のOSを使いたいと思う?

絶対にイヤです・・・。近所のお姉さんが「しめじ」という名前の日本語入力ソフトを入れてるんですけど、あれって中国製ですよね?

百度だからな。どうしてそんな危険なものを入れてるんだよwww

見た目がかわいいし、入力もカンタンだからって。一度画面を見せられたけど、動作が挙動不審で怖かったです・・・。

Technologyの分野は皆さんの方が詳しいようですので、今後取り上げる機会がありましたらお任せすることになるかと思います。中国製のOSに関する情報が別途見つかるようであれば、独自に採用して構いません。

ワトソン君、任せた!

ええっ?ボクがやるんですか?

ファーウェイの公式サイトに平然とアクセスできるワトソン君だからこそ任せようと言ってるんだ。普通なら見るのも躊躇する場面だからな。君の勇気ある行動に感謝する!

公式サイトを見たらまずいんですか?意味を教えてください!
ニュースUSがわかりやすく解説している。

反日米勢力の核の一つである中共がこうして窮地に立たされている。中国は、政府をすげ替えるで苦境を乗り切るつもりだろうが、今権力を握っている連中が大人しく退いてくれるかわからない。

ニュースUSは、中国が民主化するまで米は圧力をかけると予測しているし、実際にそうなるだろう。



米中貿易戦争はアメリカのボロ勝ち!? その理由は?

2019/05/20トランプ政権, 中国ニュース, 米国ニュース




今日もボクがやります!米中貿易戦争は、アメリカの圧倒的なボロ勝ちみたいです・・・。【関税によってアメリカの物価が上がってないのに対し、中国の物価は上がって】しまってるので、【中国の方がアメリカ製品を必要としてる】のが明らかになってしまったからとか。中国はどうなってしまうんでしょうか?

米中貿易戦争 検証して分かった「いまのところアメリカのボロ勝ち」
5/20(月) 7:00配信 現代ビジネス

ついにばれてしまった中国の手口

 先週13日に発表された3月の景気動向指数は、景気後退の可能性が高いことを示す「悪化」であった。GDPと景気動向指数はかなりの相関があるので、本日月曜日に発表される1-3月期のGDP速報もマイナスになっている可能性がある。

(中略)

 筆者はこれまで米中貿易戦争について数々の書物を書いてきたが、例えば『米中貿易戦争で日本は果実を得る』では、米中貿易戦争は結果的に中国経済への打撃が大きく、アメリカへの影響は軽微であると分析している。そのうえで、もちろん日本への影響もあるが、上手く振る舞えば漁夫の利もありえるとしてきた。

 これは、IMFレポートなどで書かれている国際経済の分析フレームワークを使えば、当然に出てくる答えであるが、最近の情勢を踏まえて、さらに先を読んでみよう。

 目先の関心は、いつ頃米中貿易戦争が終息するかにあるだろうが、結論からいえば、当分の間、米中が互いに譲歩することはなかなか考えにくい。

 これは、本稿コラムで再三指摘してきたが、米中貿易戦争は貿易赤字減らしという単なる経済問題ではなく、背景には米中の覇権争いがあり、それは、古い言葉で言えば、資本主義対共産主義の「体制間競争」まで遡るものだからだ。

 この体制間競争は、旧ソ連の崩壊で決着がついたが、中国は旧ソ連の体制をバージョンアップさせて、再びアメリカに挑んできたともいえる。

 たしかに中国はしたたかで、トランプ大統領率いるアメリカは昨今いろいろな国と摩擦を生み出している。アメリカが孤立し、結果として中国が中心に新たな国際社会が成る、という見方もある。

 しかし、ここで思い出すのが、フリードマンの『資本主義と自由』だ。同書の第1章「経済的自由と政治的自由」で、フリードマンは経済的自由と政治的自由は密接な関係だとし、経済的自由のためには資本主義の市場が必要だと説いている。

 この観点から言えば、政治的自由のない中国では経済的自由にも制約があり、そうである限りは本格的な資本主義を指向できない。結局、政治的自由がないのは経済には致命的な欠陥なのである。それでもこれまで中国は、擬似的な資本主義で西側諸国にキャッチアップしてきたが、トランプ大統領は中国の「窃盗」を見逃さなかった。

 つまり、資本主義国に追いつくために、中国はこれまで知的所有権・技術の「窃盗」を行ってきたことがバレたのだ。

(以下略)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190520-00064731-gendaibiz-bus_all

Sponsored Links




アメリカの物価が上がってない?

今日もワトソンタイムか。

有能さん、今日は来ないみたいです。代わりにお願いします、と言われました!

え?何の理由もなく?

理由は分からないです・・・。

トヨタの件がそこまで気になってたのかな?もしくは全然別の理由とか?

分からないけど、色んな面で自由なんだと思います!

納得性のある推論が出てきたなww 記事を読み進めよう。前半部分はほとんど記事タイトルと関係ない話じゃないか?

2ページ目までは、米中貿易戦争の背景についての説明ですね・・・。あまり関係ないみたいです。3ページ目からが本題です!

 もっとも、報復関税に関して本当に勝敗がつくのは、関税によって自国の輸入製品の価格が上昇するときだ。実は、どのくらい関税をかけられるかではなく、関税の結果、価格が上昇するかしないか、が勝負の本質なのである。

物価指数をみれば一目瞭然

 この観点からいえば、アメリカの勝ちは明白だ。というのも、米中貿易戦争以降も、アメリカの物価はまったく上がっていないからだ。インフレ目標2%に範囲内に見事におさまっている。

 これは何を意味するのか。アメリカが中国からの輸入品に関税を課したら、関税分の10〜25%程度は価格に転嫁されて、結果、価格上昇があっても不思議ではない。しかし、それでも物価が上がっていないということは、関税分の価格転嫁ができていないのだ。それは、中国からの輸入品が、他国製品によって代替できているということだ。価格転嫁ができなければ、輸出側の中国企業が関税上乗せ分の損をまるまる被ることになる(一方アメリカ政府は、まるまる関税分が政府収入増になる)。

 中国の物価はどうか。中国では、食品を中心として物価が上がっている。つまり、価格転嫁が進んでいるのだ。

 これで、(現時点では)貿易戦争はアメリカの勝ち、中国の負けということになる。

 もっとも、中国がアメリカからの輸入品(農産物)に関税をかけ続ければ、そのうちアメリカの輸出農家も影響を受けるだろうともいわれる。しかし、その場合には、アメリカ政府は輸出農家に何らかの形で補助金を出せばいい。なにしろ関税収入があるので、補助金対策の財源には困らないからだ。

崩壊、が見えたワケ

 それでも、中国は負けを認めるわけにはいかないから、「wait and see」(当面注視)と言い続けざるを得ない。この「wait and see」は、トランプ大統領が好む言葉で、これを中国は負け惜しみで使っているが、持久戦になれば中国にとって不利であるのは間違いない。

 これをやや長期的な視点で見ると、前述の体制競争論にあるように「自由のない共産主義体制下においては、経済成長は難しい」という結論が導き出される(再確認される)ことになるだろう。

 さらに中期的にみても、脱工業化に達する前に消費経済に移行した国は、一人あたりの所得が低いうちには高い成長率になるものの、結局先進国の壁を越えられない……という「開発経済の限界」が中国にも当てはまることになるかもしれない。これが中国にもあてはまるならば、次の10年スパンで中国の成長が行き詰まる可能性が高いだろう。

 かつてレーガン米大統領は、1980年代初頭に「力による平和」を旧ソ連に仕掛け、それがきっかけになり、旧ソ連の経済破綻、旧ソ連の崩壊を10年で引き起こした。

 筆者には、トランプ大統領の対中強硬姿勢が、かつてのレーガン大統領の対旧ソ連への強硬姿勢にダブって見えるのだ。

(以下略)

アメリカの物価が上がってないのに対して、中国の物価が上がってるので、アメリカの勝ちみたいです!

上がってないというか、想定内の範囲内で物価上昇率が収まってるということだね。関税発動でも2%以内になってれば米国の思惑通りってこと。一方中国は物価が目標値を超えて上昇していることになる。

中国の輸出業者が25%の値下げを強要されてる?

関税分の価格転嫁ができてないというのは、どういう意味ですか?

中国製品を輸入する時に25%余計に関税がかかれば、それだけ米国内の中国製品サプライヤーが損を出すはずだろ?だから本来であれば中国製品を25%値上げしなければならない。ところがそれが起きていないということは、中国製品を値上げすると買う人がいなくなることを意味しているわけ。

つまり、どういうことですか?

中国製でなくても他国製で代用できるってことだよ。すると今度は米国側のサプライヤーがこの値段では買い付けできないとして輸入元の中国に値下げを迫ることになるんだ。中国としても輸出量を減らしたくないので、渋々値下げに応じているというのがこの記事を書いてる人の推測になる。

そうなんですか?記事では、全然そんなこと書いてないですけど・・・。

「輸出側の中国企業が関税上乗せ分の損をまるまる被ることになる」という部分を解釈するとそうなる。俺との意見の違いとしては、この記事を書いてる教授は関税増加分を全部中国企業が負担するとしてるのに対し、俺は米国側のサプライヤーも一定の割合を負担してるんじゃないかと思ってる点だ。

「損をまるまる被る」ということではない、ってことですか?

関税25%分を中国側が全部負担するというのは、輸入元の中国企業に25%割引を強要するのと同じだからな。それはさすがに楽観的すぎるんじゃないかというだけの話だ。まあトランプは本気でそう考えてるかもしれないがね。

関税発動でアメリカも損を出すって言われてるのは、そういうことだったんですね・・・。

だが中国側の様子に比べたらどうということはない。中国では関税による価格上昇が起きている、つまり米国の農産品輸入元に関税分の割引を要求できてないってことだ。仮にそんなことをすれば輸出をストップされるかもしれないからね。中国自身が食糧危機に陥りかねないよ。

確かに!じゃあ、中国は防戦一方じゃないですか!

そういうことになる。だから米中貿易戦争は米国のボロ勝ちなんだよ。なぜかこの教授はそこの重要な部分を詳しく書かずにさらっと流してしまったが、自分が詳しすぎるあまりどこを説明すべきかを怠ってしまったのかもね。そこだけは残念だ。

アメリカは中国の体制崩壊まで視野に入れている?

ネットユーザーは、アメリカは中国の体制崩壊まで視野に入れてる、と言ってます!食糧を武器にするそうです。今のヨーロッパを見ても、アメリカは全然孤立してないし日本も追従するしかないって。日本は中国の狡猾さに散々やられてきた、という意見もありました。

まさに今回の関税合戦じゃないか。中国は他国に資源や食糧を依存しすぎているのが仇になってると感じるね。人口の多さも有事となれば負担にしかならないだろう。

ただ、中国がこの難局を乗り切った場合は、アメリカでも手をつけられない覇権国家になるので、ヨーロッパやアジア諸国は中国と仲良くする道を見つけるのでは、と書いてる人もいました!

ないない。乗り切れるわけがないから。またそういう都合いいことばかり書く”いつもの人”の意見が目立ち始めたね。

よく見たら、賛同数がすごく少なかったです・・・。なぜか上の方に来てます。ヘンな意見を拾ってすみませんでした。

中国は歴史を学習することをサボってるね。その代わりそういう訳の分からない自信みたいなものを標榜し始めて、中国すごいよ!中国勝てる!と叫ぶだけの工作活動に注力し始めた印象だ。まさに敗戦国への道を爆走中と言っていいだろう。

日本とは違う、という自負があるのでは?

それこそ思い上がりというものだよ。戦前の大日本帝国がなぜ失敗したかを学んでいれば、一帯一路なんていう訳の分からない構想を進めたりはしないと思うけどね。戦線の拡大は自滅に繋がりかねないということ。南シナ海なんてただの孤島じゃないか。

確かに・・・。中国って、アメリカが育てたんですよね?なら全部アメリカの思い通りなのでは?

そういう見方でいいんじゃないかな。中国は世界の誰も体験したことがないような壮大な罠に嵌められるかもしれないね。日本としても興味深く観察させてもらうよ。歴史の教訓として記録に残せるように準備しておきたい。

中国の皆さん、愛国心を発揮するのはやめましょう!現実に目を向けてください!

日本は関係ない!統一おめでとう!中国さようなら!…って何と統一するんだww 日本は関係ない!民主化おめでとう!中国さようなら!これにしよう。
共産党系弁護士と在日弁護士が割れた。

維新は偽保守だった。バックが在日だから当然だ。大陸や半島との関係は、じつはどうでも良く、日本の神を心に抱いていない時点でで反日なのだ。

色々と思惑があったが、ここへ来てGOサインが出たと考えれば良い。反日勢力は日本から払拭すると。

皮肉な事にこれから払拭されて行く橋下も弁護士だ。

小坪市議のブログから。



足立議員より、「小粒」としてBlogをご紹介頂きました。「こいつに批判されるなら、光栄だね。」(原文ママ)→やっぱり炎上
2019年5月20日






ここまで盛大な自爆というのは、あまり見たことがない。
足立議員のTwitterのフォロワーは14万人超。結果的にセルフ大炎上みたいな状態になってしまった。見ていて、哀れ。

何より、丸山穂高氏のファンも含めての、14万人のフォロワーだ。
その14万人の読者に対し、足立議員が投稿したのは【【大炎上】丸山穂高『ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応』→足立氏『こいつ、最低やな。(原文ママ)』】という、昨日の私のBlogである。

恐らく本人も勘違いしているのだろうけれども、この14万人は足立議員の熱狂的なファンと言うよりは「保守的な政策を好む層」である。中には百田さんをフォローしている人もいるし、有田さんをフォローしている方もいよう。深田萌絵をフォローしている方もいるし、坂東さんをフォローしている人もいる。そして、私を応援してくれている方もいる。
先日より、多くのインフルエンサーにより、丸山穂高氏への議員辞職はおかしいという発信がなされている。

この14万人には、すでに「小選挙区で勝っており、党としての比例枠ではない。すでに除名後に、党がどうこういうのは如何なものか?」という考えが浸透しつくしている。何より「ロシアへの謝罪が許せない」という怒りの声が渦巻いているのだ。
足立氏のフォロワーは、足立クラスタというよりは、広義でのネット保守層である。

この14万人に対し、【【大炎上】丸山穂高『ロシアへの「おわび」は完全に意味不明な対応』→足立氏『こいつ、最低やな。(原文ママ)』】という、昨日の私のBlogを投稿した。どうなるかは想像するまでもない。

コメントも頂いた。
『↑
また小粒しんやが出てきたよ。私の選挙に当たって実家の宗教を殊更に取り上げて批判してきた悪党。
こいつに批判されるなら、光栄だね。』である。

イメージとしては、産経新聞が自分とこの読者に対し「やっぱり慰安婦はいた!」と一面に大見出しで書くぐらいのことをやったわけだ。
全読者に対して「朝日新聞が正しかった、安倍総理はやめろ」とぶち込むぐらいのインパクトがある。

いつもならば、何を投稿しても支援のコメントで溢れるのだが、
今回ばかりは、支援コメントがほとんどなく、自分のフォロワーによって炎上させられた格好だ。流石に対象が14万人である。
セルフ自爆からの、セルフ大炎上みたいな状況。

炎上は続く、文化人TVにおいて限定公開で動画が配信。
丸山議員があたかもアルコール依存症であるかのような、そのような印象操作をした配信となってしまった。チャット欄は大荒れであり、どう見ても「自分の領域」のはずなのに、何をやっても炎上中という状況だ。

最大の、個人としての武器(発信ツール)がTwitterだったわけだが、
これで足立アカウントは、完全に終わってしまったのではなかろうか。

結論から言えば、これぞ本望。
丸山穂高氏に飛ぶ弾を、こちらで一発でも受ければ、私の勝ちだ。
被害担当艦のように、放火を自らに集中させることが一つの狙いだった。







↓今日は何位でしょう?読み進む前にチェック。↓
↓記事が気に入ったらFBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

政治ランキング

バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)





(OGP画像)










足立議員による、ご紹介
有名国会議員から、わざわざご紹介いただけるなんて、市議としては光栄でございます。








気になったのは「私の選挙に当たって実家の宗教を殊更に取り上げて批判してきた悪党。」

ん?
実家の宗教?



なぜ突然に?と私も思ったわけですが、恐らく私を悪役に仕立てることで矛先をかわそうと狙ったのでしょう。

ですが、「なんだっけ、宗教って」と突然出てきた話題に対し、むしろ総ツッコミを受けたのでありました。



現時点では、フォロワー14万の足立議員の投稿、RTが210件。

それに対し、フォロワーが3万人の私の投稿は、RTが約1000件、イイネが約1300件。








小坪、反撃
足立議員にご紹介いただけたことを、私も同じくTwitterにて報告させて頂きました。





結果がどうなったかは、想像通りです。

というか、足立議員の投稿と、この投稿、拡散力としては同レベルになっていることに、衝撃を覚えます。







足立、炎上
































































まぁ、、、

そりゃ、そうなりますわな。







維新支持者が乗り込んできた。
まぁ、これをもって全員がそうだとは言いませんが、一つの例として紹介させて頂きます。

まず述べたいのは、この方も私の投稿に対して「先方が絡んできた」のがスタートです。
私の投稿に対してレスを頂き、「こういうレスを頂きましたよ?」と紹介したところ、【晒された!!!】と激怒して、泥沼化していったのですね。

なんとなく、これは維新全般(政治家の支援者も)に言えることなのかも?と思ってきた次第です。
だんだん楽しくなってきました。



『今日、丸山はおそらく会見で、本性をあらわすだろう。
そこで炎上するのは、小坪、おまえさんだ。』と予告されたとこがスタート。
「小坪さんが炎上しなかったら? どう責任とるの?」とツッコミを受け、大喜利状態に。
「炎上しませんでしたよ? どうするんですか?」とか、「どこらへんが炎上? リプ15個しか付いてない上に否定的なコメント全然無いけど」などと冷静なツッコミを受ける。



特に面白かったのは【今晩にかけて、小坪はアホ扱いされてゆく
みんな勤めの人は夕食後にツイッターで話し合うのだ。】

という、夕食後のツイッターという言葉かな。
私も「そろそろ夕食おわりましたよ?」とレスしたり、「いまはアイス食べてますよ」とお返事したんですよね。
そしたら、アイス食ってるのは許せないみたいな、なんでしょうね、アイスを食べた罪により怒られたり、アイスを食べていることで、【政治不信になった!】などの御意見を頂いたりしました。

名言だらけです。



無茶苦茶おもしろいですが、本論とはあまり関係ないので折り畳んでおきます。



クリックして下さい!


維新支持者が全員そうだとは言いませんが、乗り込んできて、
つまり先制攻撃をしかけ、反撃を受けたら冷静さを失うっていう傾向あるかなぁ。。。

思い通りにならなかったら、怒るというか。
自民党支持者は、党自体が叩かれてきて、何度も泥水すすってきた分、沸点が高い気がする。



【信者】という批判的な言葉を用いたのは、このあたりの部分から。
まずもって先制攻撃をしてきたので、同じように紹介したわけです。

別に宗教家という意味だけではなく、比喩的な意味があります。
Wikipediaにも書いていますが「上記の信者の用法から転じて、何らかの個人やグループ、あるいは主義や製品等々に夢中になっている者を指す。「彼女はビートルズ信者だ」「彼はUnixの信者だ」のように用いられる。」など・・・。



維新を擁護するがために、人に向かって「おまえは今夜、炎上する!」と予告。
どうして誰かを批判しながらじゃないと、自分の支持政党を援護できないのか。
このあたりの感覚は、ちょっとズレてると思いましたし、盲目的だと思います。
その点は、比喩的な意味で「信者」と揶揄されて当然かと。

冷静にツッコミを入れて行ったわけですが、最後まで気づいてはもらえませんでした。



このあたりも含め、一つのサンプルというか、事例として紹介させて頂きます。

その党の国会議員に似るのでしょう。







改憲断念と、世論の変化、その真相
深田萌絵のtweetを紹介。







少し私なりの考えも補足したいと思います。

「改憲を、断念した」というのが、私の中にはあります。



いま衆参それぞれ改憲議席を有しています。
それは、維新も含めた議席数です。私だってわかっておりますし、多くの自民党関係者も理解しておりました。

この関係者には、ネット上のインフルエンサー(著述業や政治家など)を含みます。



改憲において、維新が必要だから、「我慢する」というのは、私たちの中に空気としてありました。

というよりも、少なくとも私の部隊においては、「我慢しろ」というのは強い指示としてありました。



我慢というか、容認というのが何かというと、

東京側に近い方は、大阪で起きた例の森友学園の件を苦々しく思っていたわけです。
大阪の学校の話であり、初期報道においては「ある党の議員の名前」とかも出ていましたし、なんだかんだで地方行政での議決も必要であって、やや乱暴な処理がなされたとすれば「それは東京の責任ではなくて」、大阪側の責任という空気は、確かにありました。

どれだけ自民が撃たれようとも、改憲での協力を得るために、ぐっと黙して耐えてきたというのが実情です。



もう一つは、他自治体の自民支持者の空気です。

私は、大阪自民を礼賛せよとは思いませんし、他の自民支持者もそうは思っておりません。
共産党と一緒にマイクを握る姿には、私たちだって衝撃を受けました。

しかし、大阪で国政選挙をやっているときは、
私たちだって、選挙のお手伝いで現場を戦っているのです。

ネットを活用して「自民と共産党がーーーー!」と、維新支持者が大きく宣伝をすることで、他府県の自民陣営だった苦しい思いはしていたのです。
何より、実際に赤旗問題など、共産党と戦ってきた主力は自民系議員たちです。

私は、実質そのトップを務めておりますから、(だからこそ衝撃を受けたし)
全国の地方議員がどれほど戦ったを見てきました。

それぞれ、維新の発信(自民と共産のタッグ)を、現場レベルで悔しく思っていたのです。
誰よりも戦ってきた者たちですから。



ここで維新が言うのは、いつも同じ・・・。
「大阪自民をどう思う?共産党と」です。

そんなの、私たちに言ってどうするんですか?
身体をはって、私なんて爆破予告を受けながら戦ってきたのに。

大阪自民が腐敗したのであれば、それは大阪の有権者の問題でしょう?
維新は、結果的に他府県の自民党支持者に、強い我慢を強いてきました。







拉致問題に関連したことであり、また民社の誇りの観点から、ついにA議員への反撃に出ました。
これにしても、限定的な反撃にとどめています。
他の、全国の同志は、「我慢」していました。

ずっとずっと、我慢していました。
改憲で、ご協力をいただかねばならない、という思いからです。

実は、私自身も「耐えてくれ」「私一人で行く」と、同志を引き留めてきた経緯があります。



ですが、改憲は、当面は無理でしょう。

参院選の前に、そうなるとは思えない。

だから、全国は「解き放たれた」のです。

私も、止めることをやめました。



そして、ロシアへの謝罪。

丸山議員への、イジメと見まごうばかりの粛清。

黙る理由が、どこにもなくなってしまったのです。



これが、今回の炎上の、本当の真相です。
いままで維新は、お目こぼしを受けていたわけです。

意外に思うかもしれませんが、そのお目こぼしの指揮官の一人が、私でした。
(これは、維新支持者にとっても衝撃でしょう。)



別に攻撃しているつもりも、ありません。
普通にしているだけ、です。

攻撃指示も出していません。
「止めることをやめた」だけです。

むしろ、今までのことを感謝して欲しいぐらい。







ご紹介に感謝
ちょっと自信をもってしまった。



足立議員に、このように紹介して頂けたことを感謝する。

本心から、感謝する。

これをもって自分の実力だとは言わないが、まったくもってノーダメージだった。
むしろ、先方に大きく被害が出て行っていることを手応えとして感じる。

一市議として、ここまで警戒して頂けることは、むしろ誇りに思うべきだろう。



これは、模擬戦ではないけれど。
空間把握能力と言うか、そういうスキルの試し合いみたいな部分はある。

その場その場で、空気を読み、状況を把握しながら応酬する。



重要なのは、オーディエンス。
双方に多くのフォロワーを抱えているため、「見え方」を常に意識する必要がある。

自分自身を俯瞰しつつ、議論をしていかないといけない。



それなりに、緊張も伴う。

失敗すれば、こっちだってアウトだ。
そもそも単にフォロワー(新聞でいうとこの部数)は、こちらのほうが少ない。
Twitterは、メインの発信媒体に使っているわけでもない。

火力は、こちらが劣り、
かつ、習熟だってしていない。



冷静に、見えていたと思う。

それが一つの自信につながった。



自分のいまの力量みたいのを知ることができた。

それは素直に嬉しいことである。







いよいよ、あかんなと思ったのは、報道特注でも大炎上。
自らが得意としてきた媒体で、ここまで炎上するのも珍しい。

そもそも限定公開と言う部分から、卑怯者!と批判を浴びている。
(限定公開とは、URLを知らないと閲覧できないという投稿方法。普通に公開されていはいる。)

内容は、丸山穂高議員について、足立議員が語るというもの。

【報道特注】一般公開ライブ  配信延長中

PCだと、右側にチャット欄がある。
凄まじい勢いで大炎上、、、
こんな姿は初めて見た。

焦りの表情も、かなり。。。









ネットで著名な国会議員にご紹介を頂いた。


こういう投稿方法だが、素直に嬉しい。


私の振舞いと比較し、どちらが冷静であったか、


少なくとも、私の中では「成長の手応え」が感じられた。


市議と国会議員とは言え、


使っているツールは同じ、である。


同じく政治家として、同じレベルで土俵に立てるのだなぁ、と。


維新は、終わりつつあるのかも知れない。


それでも直近の選挙(堺市長選など)は、勝つのだろう。


けれど、参院選や、同日になった場合の衆院選は苦労しそうだ。


終わりつつ、ある。


最大の潮目の変化は、改憲が延期になるという目算。


改憲議席として、維新に対する忖度が、


全国の保守系支持者から失われたわけだ。


これが炎上の、真の背景ではなかろうか。


「維新は、ちょっと落ち目だな」と思った方は、拡散をお願いします。
小坪市議のブログから。


フィクション
ここからは、フィクションを話す。
手短に書こう。
繰り返すが、以下はフィクションだ。中二病と思ってもらっていい。


公安調査庁や公安警察、内調、情報保全隊(自衛隊)。
様々な情報機関はあるものの、いずれも行政機関である。

政治直轄での防諜能力が必須ではないかという観点から、特務部隊が実験的に編成された。

指揮官は、小さな町の市議。
敢えて党籍は頂かず、県連の指揮下にもない。理由は、党組織により処分が不可能な状態にするため。時には海兵隊のような運用がされるため、激しい活動も求められ、他党からの抗議を受けた際に、党に延焼しないことを目的とする。

装甲は、ペラペラ。
機動性のみを優先した戦闘を好む。
ただし、エアカバーとして政権与党に対し、かなり自由な運用が可能。

構成人数は、不明。
多くのメンバーは、地方議員。

繰り返すが、フィクションだ。



例えば、自由な運用というか、権限とは何か。

拉致問題を一般質問で行った際には、複数の国会議員が動き、
大臣の連名で全自治体に通達が出たり、のち国家予算が編成されたり。

国保関係の質問を行うと、マニュアル自体が編集されたり、
もしくは、対赤旗の際には、自民党が個人名を付して長文の通達が出たり。
爆破予告を受けた際には、なぜか凄まじい援護がかかったり。
県外の犯人が、ネット経由で逮捕されたり。つまり、【県外であったとしても、各都道府県警察への通報ルートを持っていたり。】

そういうアニメみたいな、存在がいたとする。
これは私のことではなく、あくまでフィクションだ。
現実に、そういう「存在」がいたとすれば、それは普通ではないし、自然発生的なものと考えないほうがいいと思う。





第一目標は、共産党。
資金源を断つ。

第二目標は、拉致問題、
そして日教組のメスをいれること。

直近の対峙した存在は、関西生コンの件、
より正確に言えば、ユニオン問題。



当然、ネット対策などにおいては、幹部級の発言力を持つかもしれない。

モリカケ問題で野党が追及した際には、現地調査やヒアリングをやっているかもしれない。

そういう存在や組織がいたとしよう、彼等にはある程度の権限が付与されているとする。
で、何のトリガーを持っているか、だ。



改憲における補完勢力として、友軍として見ていた維新。

だが、大阪の学校の土地、あの売買においては、地元の行政の影響が強いように思う。初期報道でいろんな名前が出たが、この際、忘れよう。

辻元議員のみを責めるが、関西生コンの闇には、メスをいれなかった政党がある。疑念を、深めたとしよう。

そういう連中がいるならば、疑念は、持つ。



そして、自らの安全を担保するため、保険をかける。





例えば。
地域ごとの慣行みたいな、悪習。

選挙の際に、税金から支出される運動員の費用などを水増しし、ちょっと無理な計上を行っているとか、そういうやり方。

そうそう、たまたま維新の会の大阪市議から、逮捕者が出ている。
維新が、ロシアに謝罪を言及したあとのタイミングの「ようだ」。

公職選挙法違反 維新の会の大阪市議を逮捕(MBS)

逮捕の維新市議、届け出以上の運動員か 再選に焦りか(産経)



慣行として許されると思っていた、そういう地域性をもったところもあるんだろう。私は知らんけどね、そもそもこの項目は、フィクションだ。
いいか?フィクションだ。

ときに、逮捕されているんだから、除名したほうがいいんじゃないか?
TwitterかBlogか忘れたが、「これで除名するなら、前例として使う」と宣言した市議がいたような気がする。

これも、松尾しょうたくんが始めた戦争だ。
支部長の謝罪は受け入れたが、提示した条件が満たされていない。

そういう存在があるならば、自らに付与された権限において、やりたいようにやらせてもらう。





さて。
問題は、そういう部分ではない。
もっとデカい話がある。

なんで、保険をかけていたのかと言えば、辻元議員のみを撃ち、「関西生コンを温存」し、辻元議員の小選挙区および、ユニオン利権を手にしようとした場合を想定してのこと。

もしも、プロの防諜機関であれば、それぐらいの想定はする。
また、いよいよ森友問題が政権の打撃となった際には、最後のトドメを刺すために。

自分たちで足を使って調べ、自ら封印し、それを爆弾として用意するぐらいのことは、してしまう奴らがいたとする。
(これはフィクションなので、気にしないほうがいい。)

さて、NHKの報道を見てみよう。
逮捕された相手の名前も出ている、市議だけではない。

逮捕されたのは大阪・東成区の自営業、山田浩史容疑者(58)と、大阪・住之江区の会社役員、吉川美智子容疑者(64)です。
大阪市議選で買収疑い 2人逮捕(NHK)

早めに消える記事だと思うので、アーカイブもとっておく。
いつか使うこともあるかもしれん。



東成区の自営業、山田浩史容疑者(58)と、住之江区の会社役員、吉川美智子容疑者(64)ですけど、山田印刷(天王寺区玉造本町10-10)でしたっけ。

ここかな?
山田印刷株式会社
大阪府大阪市天王寺区玉造本町10番10号
https://baseconnect.in/companies/044d7e7f-28c9-4d6b-a2e7-dd547228ccc4

2015年大阪市議選挙でも、I(大正区)、T(西淀川区)、I(淀川区)、M(東淀川区)、いずれも維新の議員ですが、山田印刷に発注してませんでしたっけ?
このあたりはググったら、色々出てくるみたいですよ。

例えば、大阪市都島区のUさん、71万4096円って、自民の1.5倍ぐらいでしたね。
山田印刷の印刷代が他候補と比して、ほとんどの場合、高額となっているのであれば(ほとんどとは、例えば港区以外)、不当利得を得た蓋然性があると指摘される可能性はある。
そして、今回、逮捕されたわけですよね。



だからどうってわけではないですが、逮捕された印刷所、維新の方も随分とご利用になっているみたいですね。
変なデータが出てくるかはわかりませんけどね。自民の方もいたと思いますし。

別に、そのフィクションの防諜組織は、自民の府連に忖度する立場ではないので、巻き込んでも構わない。
そもそも県連の指揮下にもない。党籍すら持っていない組織という、そういう設定だからね。



まぁ、ポスターの印刷ではないんですよ、
政務活動費で、リーフレットとか議会報告の部数の水増し請求とかあったら大変だなって。

大阪って、共産党がやらかしてましたよね。



共産党府議も白紙領収書 23枚121万円分 「自分で書いた」


(前略)

領収書は共産党大阪府議団のホームページで公開されている。それによると、朽原氏は25年6月30日に「日本共産党東大阪地区委員会」に「府政報告ニュース印刷代」として14万4000円、8月31日に「あづま書房」に「デフレ不況脱却の賃金政策」などとして6195円を支出した。

(中略)

朽原氏は産経新聞の取材に対し、「指摘の通り、領収書は自分で書いた」と述べ、「『こっちでやっとくわ』みたいなことになってしまっている。改める必要があると思う」と語った。

産経ニュース 174 users 40 pockets

共産党府議も白紙領収書 23枚121万円分 「自分で書いた」 
https://www.sankei.com/politics/news/161016/plt1610160006-n1.html
共産党大阪府議団の朽原亮幹事長が政治活動費として支出した領収書のうち、同じ筆跡で金額などが書かれた領収書が平成25−27年の間に計23枚、約121万円分あること…


府政報告とかの水増し請求で、税金を詐取していたという事例ですけれど。

これは、あくまで共産党の事例であって、他の党はどうなんだろう?って、そういう防諜機関が調査していたとしても、不思議ではないと思います。



で。
そんな組織があるのだとすれば、その指揮官は、
【大阪の警察ではなく、他都道府県の警察と共闘戦線をはるだろうな。】

そういう権限が付与されているというか、紹介という形で窓口というか、コネクションを有しているならば、ですけれどね。

色んな印刷所がありますが、何か所か摘発したら、全部ドボンみたいなことにならんかと、不安になってしまうかもしれません。



もしも、命を賭すべきユニオン問題を取り組むにあたって、
または、拉致問題で総連とリアルにもめていたり、国保に介入して海外のマフィアからマークされたり、それでも生きていたり。
市議会の一般質問から大臣が連名で通達を出すような市議がいて、実は組織化が終わっているというか、そもそも「訓練された戦闘員」であった場合には、普通ではないことは起きるのかもしれません。

もしも、そういう存在がいれば、ですけどね。
フィクションですから、そんなプロフェッショナルはおりませんから安心してください。



仮定の話になるが。
こういう保険のかけ方をしていても、その指揮官は、引き金をひくことに躊躇いを覚えるように思う。

選挙制度を無視し、議席を吹っ飛ばすなんてやり方は、好きではない。
核ミサイルに代表される抑止力とは、撃たずに所持しておくことにこそ効果があるのであり、実際に撃っても仕方ないのが一点。

そして、議員というのは、その政治家のものではなくて、その地に住む有権者の民意の結集である。法を弄して、こういう手段を好まないだろう、その指揮官は。

ただし、他の議員に対し、「辞職を迫って」イジメをしたり、自らの力が上だと思って、上から目線で「誰かの民意」を踏みにじるやつは、別だ。同じ思いを味わえばいい、と冷酷に笑うだろう。

もしも、その地の元支部長が「うたえば」、それを証言として逮捕なんて例も出てくるかもしれん。官僚出身の、法知識に明るい男が「寝返れば」大変なことになるかも知れない。





こちらの交渉方法はシンプルだ。

「威嚇射撃から当てて行く」に代表される、先制攻撃。
まず、一人二人、派手に討ち取って、貴方もこうなりたいか?という交渉方法が好きだ。弾は何発でもある。
在庫一掃セールも気持ちよいかもしれない。



そんな防諜組織があるならば、決裁権も含め、指揮官に集約されているだろう。
トリガーは、私も持っている。

どっかの偉い国会議員ではなく、その若き市議も「撃つ力」が元からある、
まぁ、そんなアニメみたいなやつは、存在しない。するわけがない。

組織名は、神を薙ぐ者、「神薙」
つまり、政治家を潰す、為政者を狩る組織。
議員の不正、悪習を監視し、実力行使をもって強制的に是正させるための戦闘組織。

行政機関に拠らぬ、政治直系の防諜機関。
少数野党ぐらいなら、単体で対応できるぐらいの火力を元々有する。
最大火力は、国家そのものを敵に回したときと同じぐらい、という設定。

リアルでの戦闘がメインだけれども、ネットも活用している市議っていう設定は、どうだろう。
上司はいるにはいるけれど、かなりの自由を与えられた、独立混成部隊。

行政機関の防諜組織から離れた、政治直系の情報組織。
まぁ、そんなものは、我が国にはない。あったらいいなぁ。





まぁ、この小項目は、全部フィクションだから気にしないほうがいいよ。
ブロガー議員として、ちょっと面白いこと書いてみたかっただけ。まだ夏には早いけど、少しひやっとしたなら、それでいい。
真夏の夜の幻影みたいなものだ。

現実にしたいならば、それも一興。
夢は、夢のままにしておいたほうがいいと思いますよ。

とりあえず、私の空域に勝手に入ってくるな、としか言えない。
維新の吹田市議候補が絡んできた、真吾先生の名誉を汚したときもそうだった。
別にこちらから喧嘩を吹っ掛けたことはない。

いつも、維新が勝手に喧嘩を売ってくる。
「すまんすまん、冗談」は、通用しない。

そちらの常識は、私にはわからない。
撃てば撃つ。
同じことをしたら、同じことをする。



※ この項目は、完全にフィクションですから、気にしないでください。
事実として取り扱いたい人は、目の前の現実に影響を及ぼすことを覚悟して論じるといい。

いいですか、これは夢です。
現実ではない、と思いましょうね?
フィクション
ここからは、フィクションを話す。
手短に書こう。
繰り返すが、以下はフィクションだ。中二病と思ってもらっていい。


公安調査庁や公安警察、内調、情報保全隊(自衛隊)。
様々な情報機関はあるものの、いずれも行政機関である。

【政治直轄での防諜能力が必須ではないかという観点から、特務部隊が実験的に編成された。】

指揮官は、小さな町の市議。
敢えて党籍は頂かず、県連の指揮下にもない。理由は、党組織により処分が不可能な状態にするため。時には海兵隊のような運用がされるため、激しい活動も求められ、他党からの抗議を受けた際に、党に延焼しないことを目的とする。

装甲は、ペラペラ。
機動性のみを優先した戦闘を好む。
ただし、エアカバーとして政権与党に対し、かなり自由な運用が可能。

構成人数は、不明。
多くのメンバーは、地方議員。

繰り返すが、フィクションだ。



例えば、自由な運用というか、権限とは何か。

拉致問題を一般質問で行った際には、複数の国会議員が動き、
大臣の連名で全自治体に通達が出たり、のち国家予算が編成されたり。

国保関係の質問を行うと、マニュアル自体が編集されたり、
もしくは、対赤旗の際には、自民党が個人名を付して長文の通達が出たり。
【爆破予告を受けた際には、なぜか凄まじい援護がかかったり。】(←余命?)
県外の犯人が、ネット経由で逮捕されたり。つまり、県外であったとしても、各都道府県警察への通報ルートを持っていたり。

そういうアニメみたいな、存在がいたとする。
これは私のことではなく、あくまでフィクションだ。
現実に、そういう「存在」がいたとすれば、それは普通ではないし、自然発生的なものと考えないほうがいいと思う。





第一目標は、共産党。
資金源を断つ。

第二目標は、拉致問題、
そして日教組のメスをいれること。

直近の対峙した存在は、関西生コンの件、
より正確に言えば、ユニオン問題。



当然、ネット対策などにおいては、幹部級の発言力を持つかもしれない。

モリカケ問題で野党が追及した際には、現地調査やヒアリングをやっているかもしれない。

そういう存在や組織がいたとしよう、彼等にはある程度の権限が付与されているとする。
で、何のトリガーを持っているか、だ。



改憲における補完勢力として、友軍として見ていた維新。

だが、大阪の学校の土地、あの売買においては、地元の行政の影響が強いように思う。初期報道でいろんな名前が出たが、この際、忘れよう。

辻元議員のみを責めるが、関西生コンの闇には、メスをいれなかった政党がある。疑念を、深めたとしよう。

そういう連中がいるならば、疑念は、持つ。



そして、自らの安全を担保するため、保険をかける。


例えば。
地域ごとの慣行みたいな、悪習。

選挙の際に、税金から支出される運動員の費用などを水増しし、ちょっと無理な計上を行っているとか、そういうやり方。

そうそう、たまたま維新の会の大阪市議から、逮捕者が出ている。
維新が、ロシアに謝罪を言及したあとのタイミングの「ようだ」。

公職選挙法違反 維新の会の大阪市議を逮捕(MBS)

逮捕の維新市議、届け出以上の運動員か 再選に焦りか(産経)



慣行として許されると思っていた、そういう地域性をもったところもあるんだろう。私は知らんけどね、そもそもこの項目は、フィクションだ。
いいか?フィクションだ。

ときに、逮捕されているんだから、除名したほうがいいんじゃないか?
TwitterかBlogか忘れたが、「これで除名するなら、前例として使う」と宣言した市議がいたような気がする。

これも、松尾しょうたくんが始めた戦争だ。
支部長の謝罪は受け入れたが、提示した条件が満たされていない。

そういう存在があるならば、自らに付与された権限において、やりたいようにやらせてもらう。





さて。
問題は、そういう部分ではない。
もっとデカい話がある。

なんで、保険をかけていたのかと言えば、辻元議員のみを撃ち、「関西生コンを温存」し、辻元議員の小選挙区および、ユニオン利権を手にしようとした場合を想定してのこと。

もしも、プロの防諜機関であれば、それぐらいの想定はする。
また、いよいよ森友問題が政権の打撃となった際には、最後のトドメを刺すために。

自分たちで足を使って調べ、自ら封印し、それを爆弾として用意するぐらいのことは、してしまう奴らがいたとする。
(これはフィクションなので、気にしないほうがいい。)

さて、NHKの報道を見てみよう。
逮捕された相手の名前も出ている、市議だけではない。

逮捕されたのは大阪・東成区の自営業、山田浩史容疑者(58)と、大阪・住之江区の会社役員、吉川美智子容疑者(64)です。
大阪市議選で買収疑い 2人逮捕(NHK)

早めに消える記事だと思うので、アーカイブもとっておく。
いつか使うこともあるかもしれん。



東成区の自営業、山田浩史容疑者(58)と、住之江区の会社役員、吉川美智子容疑者(64)ですけど、山田印刷(天王寺区玉造本町10-10)でしたっけ。

ここかな?
山田印刷株式会社
大阪府大阪市天王寺区玉造本町10番10号
https://baseconnect.in/companies/044d7e7f-28c9-4d6b-a2e7-dd547228ccc4

2015年大阪市議選挙でも、I(大正区)、T(西淀川区)、I(淀川区)、M(東淀川区)、いずれも維新の議員ですが、山田印刷に発注してませんでしたっけ?
このあたりはググったら、色々出てくるみたいですよ。

例えば、大阪市都島区のUさん、71万4096円って、自民の1.5倍ぐらいでしたね。
山田印刷の印刷代が他候補と比して、ほとんどの場合、高額となっているのであれば(ほとんどとは、例えば港区以外)、不当利得を得た蓋然性があると指摘される可能性はある。
そして、今回、逮捕されたわけですよね。



だからどうってわけではないですが、逮捕された印刷所、維新の方も随分とご利用になっているみたいですね。
変なデータが出てくるかはわかりませんけどね。自民の方もいたと思いますし。

別に、そのフィクションの防諜組織は、自民の府連に忖度する立場ではないので、巻き込んでも構わない。
そもそも県連の指揮下にもない。党籍すら持っていない組織という、そういう設定だからね。



まぁ、ポスターの印刷ではないんですよ、
政務活動費で、リーフレットとか議会報告の部数の水増し請求とかあったら大変だなって。

大阪って、共産党がやらかしてましたよね。



共産党府議も白紙領収書 23枚121万円分 「自分で書いた」


(前略)

領収書は共産党大阪府議団のホームページで公開されている。それによると、朽原氏は25年6月30日に「日本共産党東大阪地区委員会」に「府政報告ニュース印刷代」として14万4000円、8月31日に「あづま書房」に「デフレ不況脱却の賃金政策」などとして6195円を支出した。

(中略)

朽原氏は産経新聞の取材に対し、「指摘の通り、領収書は自分で書いた」と述べ、「『こっちでやっとくわ』みたいなことになってしまっている。改める必要があると思う」と語った。

産経ニュース 174 users 40 pockets

共産党府議も白紙領収書 23枚121万円分 「自分で書いた」 
https://www.sankei.com/politics/news/161016/plt1610160006-n1.html
共産党大阪府議団の朽原亮幹事長が政治活動費として支出した領収書のうち、同じ筆跡で金額などが書かれた領収書が平成25−27年の間に計23枚、約121万円分あること…


府政報告とかの水増し請求で、税金を詐取していたという事例ですけれど。

これは、あくまで共産党の事例であって、他の党はどうなんだろう?って、そういう防諜機関が調査していたとしても、不思議ではないと思います。



で。
そんな組織があるのだとすれば、その指揮官は、
大阪の警察ではなく、他都道府県の警察と共闘戦線をはるだろうな。

そういう権限が付与されているというか、紹介という形で窓口というか、コネクションを有しているならば、ですけれどね。

色んな印刷所がありますが、何か所か摘発したら、全部ドボンみたいなことにならんかと、不安になってしまうかもしれません。



もしも、命を賭すべきユニオン問題を取り組むにあたって、
または、拉致問題で総連とリアルにもめていたり、国保に介入して海外のマフィアからマークされたり、それでも生きていたり。
市議会の一般質問から大臣が連名で通達を出すような市議がいて、実は組織化が終わっているというか、そもそも「訓練された戦闘員」であった場合には、普通ではないことは起きるのかもしれません。

もしも、そういう存在がいれば、ですけどね。
フィクションですから、そんなプロフェッショナルはおりませんから安心してください。



仮定の話になるが。
こういう保険のかけ方をしていても、その指揮官は、引き金をひくことに躊躇いを覚えるように思う。

選挙制度を無視し、議席を吹っ飛ばすなんてやり方は、好きではない。
核ミサイルに代表される抑止力とは、撃たずに所持しておくことにこそ効果があるのであり、実際に撃っても仕方ないのが一点。

そして、議員というのは、その政治家のものではなくて、その地に住む有権者の民意の結集である。法を弄して、こういう手段を好まないだろう、その指揮官は。

ただし、他の議員に対し、「辞職を迫って」イジメをしたり、自らの力が上だと思って、上から目線で「誰かの民意」を踏みにじるやつは、別だ。同じ思いを味わえばいい、と冷酷に笑うだろう。

もしも、その地の元支部長が「うたえば」、それを証言として逮捕なんて例も出てくるかもしれん。官僚出身の、法知識に明るい男が「寝返れば」大変なことになるかも知れない。





こちらの交渉方法はシンプルだ。

「威嚇射撃から当てて行く」に代表される、先制攻撃。
まず、一人二人、派手に討ち取って、貴方もこうなりたいか?という交渉方法が好きだ。弾は何発でもある。
在庫一掃セールも気持ちよいかもしれない。



そんな防諜組織があるならば、決裁権も含め、指揮官に集約されているだろう。
トリガーは、私も持っている。

どっかの偉い国会議員ではなく、その若き市議も「撃つ力」が元からある、
まぁ、そんなアニメみたいなやつは、存在しない。するわけがない。

組織名は、神を薙ぐ者、「神薙」
つまり、政治家を潰す、為政者を狩る組織。
議員の不正、悪習を監視し、実力行使をもって強制的に是正させるための戦闘組織。

行政機関に拠らぬ、政治直系の防諜機関。
少数野党ぐらいなら、単体で対応できるぐらいの火力を元々有する。
最大火力は、国家そのものを敵に回したときと同じぐらい、という設定。

リアルでの戦闘がメインだけれども、ネットも活用している市議っていう設定は、どうだろう。
上司はいるにはいるけれど、かなりの自由を与えられた、独立混成部隊。

行政機関の防諜組織から離れた、政治直系の情報組織。
まぁ、そんなものは、我が国にはない。あったらいいなぁ。





まぁ、この小項目は、全部フィクションだから気にしないほうがいいよ。
ブロガー議員として、ちょっと面白いこと書いてみたかっただけ。まだ夏には早いけど、少しひやっとしたなら、それでいい。
真夏の夜の幻影みたいなものだ。

現実にしたいならば、それも一興。
夢は、夢のままにしておいたほうがいいと思いますよ。

とりあえず、私の空域に勝手に入ってくるな、としか言えない。
維新の吹田市議候補が絡んできた、真吾先生の名誉を汚したときもそうだった。
別にこちらから喧嘩を吹っ掛けたことはない。

いつも、維新が勝手に喧嘩を売ってくる。
「すまんすまん、冗談」は、通用しない。

そちらの常識は、私にはわからない。
撃てば撃つ。
同じことをしたら、同じことをする。



※ この項目は、完全にフィクションですから、気にしないでください。
事実として取り扱いたい人は、目の前の現実に影響を及ぼすことを覚悟して論じるといい。

いいですか、これは夢です。
現実ではない、と思いましょうね?

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事