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ななこ
外患罪、懲戒請求と大きな問題化している朝鮮学校への補助金問題ですが、そもそも東京都における補助金を誰が創設したかということがまだ明らかになっていないように思われます。補助金開始に大きな力となったのは、「日朝友好促進東京都議会議員連盟(以下、友好議連)」(名簿非公開)です。その重鎮、元中野区議会議員の江口済三郎氏についての記事を発掘しました。公明党、頑張りました。
立憲民主党のセクハラ第二弾として文春砲を被弾した初鹿明博衆議院議員は、都議当時にこの友好議連の事務局長でした。蓮舫事案の時には「二重国籍者も閣僚になる資格がある」と自説を開陳されています
東京都の日朝友好促進区議会議員連絡会・代表世話人を務めた江口済三郎・中野区議(2009年時点、現在は引退)は、公明党で36年間議員を務めた帰化人でした。最後に引用した記事には「在日同胞の民族権利擁護と日朝交流に情熱を注いだ」と明記されています。日朝友好促進東京都議会議員連盟(名簿非公開)関連の記事と併せて投稿いたします。

蓮舫代表の二重国籍問題について初鹿議員は「二重国籍者が国会議員になることの是非についてですが、私は構わないと思っています」、「纏めますが、私はまず国籍法を改正して二重国籍は認めるようにするべきだと思います。そして、二重国籍者も国会議員になる資格はある、閣僚になる資格もあるとすべきだと思います」。と述べています。(最初にブログ記事のURLを貼っておきます)。

◆初鹿明博2016年09月16日 00:00二重国籍問題、私はこう考える!
http://blogos.com/article/190718/

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