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キャデラックSRX以外のアメ車の話題を取り上げています。また、キャデラックSRXの後に乗りたいと思うクルマも取り上げていきます。でも、金銭的に買えない可能性も大です・・・
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最高のパウダースノー

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昨日は2時間で40cmくらい雪が積ったのですが、この雪がフカフカのパウダースノー。
 
ウィンタースポーツをする場所であれば、この雪も大歓迎なのでしょうが、市街地にはありがたくありません。私自身は除雪という名のウィンタースポーツのやりすぎで体がバキバキです。
 
昨日の降雪で、道路わきの雪山はさらに高くなり、車高が高いクルマでも見通しが利かず、さらに車道も狭くなっているため、フルサイズだと擦れ違いに気を使います。
 
しかし、デフロックしたフルサイズの走破性、安定感は運転していても疲れません。
 
よく重たいクルマは滑ったら止まらないと言われていますが、運転してみたことあるのかなと疑問に思ってしまいます。おそらく、雪道の制動距離はスタッドレスタイヤの太さと車重の関係で決まってくると思いますが、経験上、軽自動車や普通車に比べると車重が重く、タイヤの幅が太い方がグリップします。
 
どんなクルマでも、雪道でブレーキがロックしてしまった時は、ポンピングブレーキが基本だと思いますので、安全な場所でブレーキをロックさせ、そこからポンピングブレーキして止まる練習をしておくと、いざというときに役立つかもしれません。練習していないと、体が強ばって、ブレーキを踏んだままになりますから。
 
 
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今シーズンからヒッチにレシーバーシャックルを付け、牽引ロープも常備していますので、埋まったクルマはなるべくレスキューするように心がけています。ただ、業者にレスキューを依頼している場合は、状況によってレスキューするか判断します。
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近々、納車予定のクルマのフロアマットを買ったのですが、買ってから気がつきました。

購入したフロアマットは左ハンドル用、でも納車されるのは右ハンドルでしたw

ある方には「裏返して使いなさい」とアドバイスも頂きましたが、たぶん、左右入れ替えて、切り刻むと思います。

32日に発売されたキャデラックATSを試乗してきました。
(写真は北海道に上陸した日に撮影したものです。)
 
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キャデラックATSRWDFR)のため、雪国に暮らす私にとっては、この時季の試乗は実にありがたいのです。
 
何が?って、ツルツルテカテカの上り坂やザクザク路面での走行性能が確かめられるからですw
 
まず、ATSの後部座席にジュニアシートをセットして2歳の息子を座らせると、開口一番「狭いなぁ〜」と暴言を吐いていました。実際、運転席のポジションをセットして、リアシートのレッグスペースを見ると「小学生低学年までなら文句言わずに乗ってくれるかな…」という感じです。
 
後部座席の居住性を重要視するならば、SRXクロスオーバー、XTS、エスカレードを選ばれた方が賢明だと思います。
 
 
YGM札幌を出発し、直ぐに住宅街に入ります。YGM札幌付近は意外と坂が多いのです。後方からクルマが来ていないことを確認して、ツルツルテカテカの上り坂で停車。そこから、アクセルをジワァ〜と踏むと、その場から進みません…ホイールスピンをさせても、当然、進みません。
 
仕方ないので、少し傾斜が緩いところまで戻り、ゆっくり発進させると難無く上り坂をクリア。前後バランスが良いRWDとはいえ、路面状況によっては上り坂で止まってはいけないことを再認識しました。
 
続いて、清田方面にクルマを走らせるとザクザク路面+200m程度の上り坂という好条件な道路が見えてきました。先の教訓を活かし、ここはノンストップで駆け上がることにしました。
 
アクセルは一定にして登り始めましたが、多少、スタビリトラック(車両安定性制御システム)が作動しましたが、危なげなくクリア。(意外と埋まらないんですね。残念w)
 
最後は羊ヶ丘経由でYGM札幌へ戻って来ましたが、羊ヶ丘通りに出たとき、軽くテールスライドしましたが、車体が安定して全く怖さはありませんでした。また、交通の流れに沿った速度で車線変更をしてみましたが、冬道だということを忘れてしまうくらい、安定感がありました。
 
 
 
良い点
・室内が静で、ドイツ車のような乗り心地。
・低回転域で最大トルクが発生しているので運転しやすかった。
・意外と雪道でも走れる。(ただし、道を選ばないと年に数回はスタックすると思う。)
 
 
悪い点
・グレード展開がラグジュアリーとプレミアムと少なく、右ハンドルの設定がない。
・試乗車にはナビが付いていませんでしたが、純正ナビがショボイ。
MTモードが使いづらい。(シートを最下面にセットしたからかな?)
 
 
ATSを欲しいか、欲しくないか聞かれたら、即答で欲しいと答えます。
ATSが買えるよう、今シーズンもtotoBIGを毎回1口、買ってみますかw

キャデラックXTS

昨日、YGM札幌に行ったら、キャデラックXTSが展示してありました。
XTSは正規輸入していないはずなのになぁと思ったら、ヤナセで自社輸入しているそうです。今後、フルサイズも自社輸入して下さい!!
 
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さて、XTSの外装は、値段の割に安っぽく見える部分もありましたが、ATSと共通(?)のヘッドライト(デイライト含む)やドアノブはカッコ良かったです。また、テールランプがクリアテールではなく、レッドテールと言うのも良かったです。
 
一方、内装はメーターが液晶画面になり、いろんな機能があり過ぎて、操作を覚えるのが大変そうでした。また、取説にいたってはiPadの中に入っているそうで、このクルマを買うと、もれなくiPadが貰えるそうです。
 
iPadが欲しい人は、是非、このクルマを買ってみて下さいw
 
昨日、キャデラック・シボレー札幌の新しいショールームに行ってきました。
新しいショールームは、国道36号線にある日糧製パンの隣で、
以前、ロータスがあった店舗と言ったら分かりやすいでしょうか。
 
今回の目玉は、日本に1台しかないシボレー・ボルトの展示です。
 
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ご厚意で運転席にも座らせて貰いましたが、アメリカのハイブリッド車もなかなか良いです。
特にデザイン的に気に入ったのは、操縦桿のようなシフトレバーです。
写真は撮っていますが実車を見て下さいw
 
グランドオープンは2月18日で、ボルトの展示は19日までの2日間となっています。
日本に1台しかない、貴重な車を間近で見ることが出来るチャンスなので
18日、19日、お時間がある方は、是非、キャデラック・シボレー札幌へ
足を運んでみたらいかがでしょうか。
 
昨日の段階では、ボルトの他はキャデラックCTS、シボレー・キャプティバ、
シボレー・ソニックが展示してありました。
 
 
キャデラック・シボレー札幌

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