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北海道では珍しいクルマを見るチャンスが少ないのですが 先月、北海道BUBUで特別展示をしていたアルファロメオ8Cを見てきました。 今後、アルファロメオのフロントフェイスは、この8Cのようなフロントフェイスになるようです。 そういえば、M.I.D.USA店が再びアルファロメオの建物に移転したようです。
ユーザーさんは間違わないように行きましょう! |
欧州車
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一昨日の出来事ですが この日の札幌は、朝から分厚い雲に覆われていました。 そんな中、信号待ちをしていると、落雷のようなごう音が… 思わず空を見上げてしまいましたが、音の正体は事故でした。 電柱がゆっくり倒れる瞬間見ました…電柱が折れたせいで、信号は赤から赤の点滅へ。 警察が来るまで身動き出来なそうなので、妻にはここで車を降りてもらい、 私はUターンをして来た道を戻りました。軽自動車だったのでUターンも楽でした。 事故の原因を考えてみると、 事故現場は片側3車線の南郷通という道路です(北星学園があるところです)。 南郷18丁目方面から大谷地方面へ進むと、札幌南IC方面へ右折する車で、右側の車線は渋滞が起きます。 事故当日も、いつものように渋滞していました。この渋滞こそが、間接的な原因だと思います。 この渋滞を見て黒いエスティマが右折しようと、対向車が来ないか確認しながら交差点へ進入したところ 対向して来たBMW X3(恐らく中央車線を走行)がエスティマに驚いたか、接触を避けるために左へ急ハンドル。 そのままコントロールを失い電柱に刺さり、電柱を軸に回転したと思います。 事故を防ぐには、エスティマは右折専用信号が出るまで、右折を待つべきだった。 BMWは右折車が出てくることが予想できるので、左側のレーンを走るべきだった。 仮に中央の車線を走っているのであれば、右折車に注意しながら法定速度ぐらいで走るべきだった。 この壊れ方を見る限り、とても法定速度を守っていたように思えません。 南郷18丁目方面から来ると、ついついスピードを出したくなる気も分かりますが、 私が通勤で南郷通を利用するときは、右折車が飛び出てこないか注意しています。 仮に右折車が出てきても、自分でコントロールできる速度域であれば、 今回のような事故には至らなかったと思います。 歩行者が巻き込まれなかったのが不幸中の幸いだと思いますが、 クルマやバイク等を運転する方は、いま一度、自分の運転を見直して欲しいと思います。 速いのがカッコイイのではなく、スマートな運転がカッコイイのです。 運転が上手い人は、ゆっくり走っていても分かります。 それにしてもBMWの安全性は高いのか… こんなに壊れているのに、ドライバーは大きなケガをしてなかったように見えます。
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昨夜、テレビ東京のニュース番組で、VWのハイブリッドカーが 2011年に日本へ導入されるというニュースがあった。 VWによると、今後、日本での販売台数を増加(維持)するには、 ハイブリッドカーが不可欠という判断のようだ。 そして、最初に日本へ導入されるハイブリッドカーはトゥアレグだそうだ… 続いて小型車(ゴルフが有力)が導入されるという話だった。 トゥアレグのハイブリッドカーを導入したところで、どのくらい売れるのか? 最初からゴルフなど小型車のハイブリッドカーを導入した方が、 個人的にはブランドイメージも上がると思うし、売れると思う。 さらに、ディーゼルエンジンのハイブリッドカーやディーゼルエンジン搭載車を
ラインアップしてくれれば嬉しいのだが、現実的には難しいのかな。 |
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今日はエイプリルフールなので、こんなタイトルにしてみましたが もし6億円が本当に当たったら、何に使うのか考えてみました。 ・ローン返済 ・大きなガレージ付の住宅を建設 ・クルマ、バイクを数台買う ・収益物件を購入 ・航空会社の株を取得 ・毎年、海外・国内旅行に行く ・残りは貯金 たぶん、6億円当たっても、サラリーマンは続けると思います。 たまには、こんな妄想をしてみるのも良いかもしれませんね。 さて、今年のばんえい競馬では100円で最大2億円が当たる馬券が発売されます。 内容は5レース連続で1位の馬を当てるとだけとシンプルなものになっています。 しかも、当たる確率は10万分の1と非常に高いのです。 理論上10万通り(1000万円分)買えば、2億円GETできる可能性もあります。 ちなみに、宝くじの当選確率は、ミニロト 約17万分の1、totoBIGが約480万分の1、 ロト6 は約600万分の1、宝クジ 約1.000万分の1となっています。 今年は観光に来たついでに、ばんえい競馬の馬券を買ってみるのも良いでしょう。
私はETC割引を利用して、ばんえい競馬でも観に行ってみようかな。 |
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今年のラリージャパンはセバスチャン・ローブが3位入賞し、前人未踏の5連覇を達成し大喜び。 WRC第14戦ラリージャパンは2日、3日間の競技を終え、ミッコ・ヒルボネン(フォード・フォーカスRS WRC)が総合優勝を果たした。いっぽうセバスチャン・ローブ(シトロエンC4 WRC)が3位に入賞、シーズンあと1戦を残し選手権を獲得した。WRCの5連覇は史上初。 「本当にうれしい。今はほっとしている」とタイトルを決めたローブは語る。「今回はタフで難しいラリーだった。リズムに乗ることができず、ミスしないことだけを考えていた。今日のようなコンディションでは車をコースにとどめておくことさえ難しかった」。 「この勝利はチーム全体の勝利だ。私はキャリアの全てで勝てる車に乗ってきた。車は私のスタイルに合わせて開発され、私はすべてのテストを行なう。メカニカルトラブルはめったに起きない。チームには感謝している」 5連覇を決めてもローブの闘志は衰えていないようだ。「勝利をめざし競うのはいつでもエキサイティングだ。もちろん、こういう仕事だと飛行機で長旅をしたり退屈なときもある。家に帰ることも少ないから、娘に会いたい時もある。しかし、私は戦うことも好きなのだ。6連覇もねらうよ」。 「私はチャンピオンを日本で決めたかった。次のイギリスラリーによりリラックスして臨みたかったからだ。(未勝利の)イギリスラリーでもいつかは勝ちたいが、今はマニュファクチャラーズ・タイトル獲得のプレッシャーがある」 WRCラリージャパン2位はヤリ-マーティ・ラトバラ(フォード・フォーカスRS WRC)で、フォードが1-2フィニッシュ。ドライバーズ・ランキングは1位:ローブが112点、2位:ヒルボネンが102点。マニュファクチャラーズ・ランキングは1位:シトロエンが175点、2位:フォードが164点。レスポンスより転記 http://response.jp/ セレモニーでは、来年のラリージャパンも札幌近郊で開催すると明言していましたが、
もう少し、観客が入るようなPRをして欲しいですね。 |



