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彼のパフォーマンスは余り多く聴けなかった。
安定性かつ深みのあるドラミングも当然、
味わいあるヴォーカル。
存在が全て魅力的だ。
もっともっと聴きたい。
R.I.P.
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こんにちは、ゲストさん
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彼のパフォーマンスは余り多く聴けなかった。
安定性かつ深みのあるドラミングも当然、
味わいあるヴォーカル。
存在が全て魅力的だ。
もっともっと聴きたい。
R.I.P.
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I was sitting on the edge of his bed
Staring at the headlines on the paper He said, ”Look at poor Gene Kelly I guess he won't be singing in the rain.” You can take away my heroes Can you take away my pain Take away my pain
Leave the cold outside Please don't let it rain Don't stumble on my pride Take away my pain I'm not frightened anymore Just stay with me tonight I'm tired of this fight Soon I'll be knocking at your door She was standing by the edge of his bed
Staring at the message on their faces He said, ”What else can you do, babe? I guess I won't be coming home again.” They just took away all my promises Make them take away my pain Take away my pain
Leave the cold outside Please don't let it rain Don't stumble on my pride Take away my pain I'm not frightened anymore Just stay with me tonight I'm tired of this fight Soon I'll be knocking at your door His final scene
The actor bows And all those years Are gone somehow The crowd applauds The curtain falls I was standing by the edge of the water
I noticed my reflection in the waves Then I saw you looking back at me And I knew that for a moment You were calling out my name You took away my hero Will you take away my pain Take away my pain
Let the cold inside It's time to let it rain There's nothing left to hide Take away my pain I'm not frightened anymore I'm learning to survive Without you in my life Til you come knocking at my door 彼のベッドのふちに座りながら新聞の見出しを眺めてた
『かわいそうなジーン・ケリー、もう雨に唄えないんだね』と彼は言う 俺のヒーローを連れ去るぐらいなら ついでに心の痛みも持ってってよ この悲しみを取りのぞいてくれ
心の冷たさをなくしてくれ、頼むから 雨だけは降らせないで 僕のプライドが傷つかせないで この悲しみを持ち去ってくれ もう何も怖くない 今夜は一緒にいてはしい もうこれ以上、この戦いはしたくない もうじき貴方のドアをノックしに行くから 彼のペッドのそばに立ち、彼女は表情をうかがっていた
「お前たちに何ができるんだ、だってもう家に帰れないんだろう?」 と彼は言う 僕との約束をこわすぐらいなら ついでに心の痛みも持ってってよ この悲しみを取りのぞいてくれ
心の冷たさをなくしてくれ、頼むから 雨だけは降らせないで 僕のプライドが傷つかせないで この悲しみを持ち去ってくれ もう何も怖くない 今夜は一緒にいてほしい もうこれ以上、この戦いはしたくない もうじき貴方のドアをノックしに行くから いよいよラストシーン
彼は大きく礼をする するとそれまでの年月が いつの間にか消えていた 拍手を惜しまぬ人々 そしてカーテンは閉じた 僕は水辺に立ち水に映る己の姿を眺めてた
その時、君が僕を見返しているのが見えた そして名前を呼ぶのを聞いた 君は僕のヒーローを連れ去った そこまでやるのなら、この心の痛みも持ち去ってよ この悲しみを取りのぞいてくれ
心を震えさせてくれ そろそろ雨を降らせてくれ
もうこれ以上隠すものはないから この悲しみを取り去ってくれ もう何も怖くない 僕は必死に君なしの人生を送ろうとしてる いつの日か、君が僕のドアをノックしに来るまで その日、悲しみの中
i podからこの曲がランダムに流れてきた…。
“何もこの時に、この曲を選ばなくても…”
運命の曲なのか…。
R.I.P.
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もう、彼女については何も言うことはないでしょう…。
自分が洋楽を聴き始めたとき、
この曲が大ヒットしていた。
もうあれから25年が経つんだ…。
Rest in Peace, Whitney…。
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Van Halen News Deskの記事を見て、
ちょっとショックだった事を。
ニューアルバム中の1曲、
“Blood and Fire”
に関して…。
このリフを聴いて唖然とした…。
やはりこの曲だ…。
『1984』時のデモソングだ。
Sammy Hagerのインタビューで、
『彼ら(Van Halen)のニューアルバムのほとんどは、以前書き溜めていたものだ』
という事に妙に納得してしまった。
このリフ自体は爽快感あって良いし、
それにDaveのボーカルが乗っかる事も良いと思う。
けど、正直真新しい曲を聴きたかったのが正直な意見…。
でも、新しい曲を書けないのかな…?
そんな気持ちが正直半分ある。
でもVan Halen News Deskでも書かれていたが、
彼らの曲はほとんど過去に書き溜めていたものを出しているので、
Van Halen自体が以前からそういうバンドなのだ…と。
確かに。
彼らの名曲も実はアルバムに合わせて書いた曲がそうないのかも…。
でも良い曲はいいのである。
それが結語…かな。
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久々のJohn SykesがようやくThin Lizzy脱退後の再始動の様子。
またDream Theater解雇後、
自分の移住先を模索していたMike Portony。
★John Petrucciのインタビューでは『Dream Theater復帰』を一度は申し入れたがDT側に断られたそうだ。
まあ、しょうがないね、あれだけ色んなプロジェクトを行って八方美人になり、
すべき事を見失った事は自業自得…。
精神的にも病んでいるのでは…という昨今の行動だ。
↑この件はどこかで評論できそうな内容…。
しかし上記の2人が合体し、
『Bad Apple』なるバンドで活動を行う。
肝心なのがベーシスト。
結果的にはBurrn!の記事に、
Billy Sheehanが合流するとの事…。
しかし彼は御存知のように、Mr.BIGがある。
彼も答えているが、プロジェクト的な要素になりそう…。
この3人がプロジェクト的にも合体し、
音源が聴けるのは非常に嬉しい。
たとえ、Billyが抜けても、
他のプレーヤーでもかではないかとも思ってしまう。
後は、JohnとMikeがどれだけ連携しあえるか…だろう。
そう思っていると、
以下の映像に遭遇。
やっぱり、この3人は凄い!
ややSEもあるが、3ピースでこの音の厚みは凄すぎるし、カッコいい!
こんなサウンドをBad Appleでは期待したい。
追伸)
ビデオの冒頭のホスト、
マイケル・ジャクソンのパロディで有名な アル・ヤンコビックではないか!
実に久々に見たぞ。
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