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7月1日。
この日は“自転車”でのイベントも、
午前中かなり降った雨にてキャンセル。
しかし、
午後よりかなりの快晴
もったいないので、ちょいドライブ…。
『軽めにジェラートが食べたい』
という事で、久々に福富方面へ。
ということは、行き先はもちろん、
自転車でも、そして自動車でも何度か訪れる場所…。
久々に来ると、
かなり施設(店舗)が複雑かつ多くなっている…。
しかも駐車場がかなり広くなっている!
ちょいドライブなんで、
御決まりのジェラートを。
この日は、抹茶&ブルーベリーヨーグルトのダブル技。
やっぱりここのジェラートは美味しい!
そしてここは動物と触れ合える事も魅力。
ヤル気のナイ駄馬…。
ヤギはかなり活発に草をほうばる…。
そして牛舎へ。
久々に見ると、
改めて牛のケツはデカイ…と思えた 久々に童心に帰る |
旅行・観光
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鷲羽山スカイラインの試走中から気になっていた地域を散策。
程よく観光客も多い日のようだ。
コースにもあった看板に頼りながら、
そしてこの地域の風情を楽しみながら歩いていく。
この地域の資料館の役割があるようだ。
これは実に懐かしく、貴重な資料だ。
この資料館の敷地にある食堂らしい場所へ入り、
お待ちかねの昼食を頂くことに。
本当に開店しているかどうか分からない雰囲気に少々困惑…
さらにメニュー表らしきものも見当たらない…。
雰囲気もなく、のそっとした動きでフロア役のおばちゃん登場。
『今は海鮮丼しかできないよ〜』
いや〜、こちらとしてはそれが頂きたかった
そして登場の海鮮丼。
かなり具もしっかりしている!
お汁も結構イケた しかしこの時点でメニュー表がないということは、
値段が分からない…
完食後、レジにて…。
『2,050円〜』
想定内であったので、怖かったような、ホッとしたような…
けど美味しかったので、これでよし。
その後は土産ブースで、
海鮮汁の元、干物各種を購入。
店の横ではエプロンをこんな風情で売っている。
そして、この地域の名残を残す、
『まだかな橋』
回船業の歴史を持つ地域には特有の、
遊郭の名残を残す史跡だ。 |
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4月1日。
岡山市内を何気なくドライブ…。
お昼時なんで、昼飯を食す場所求めてブラブラ。
タウン情報誌を見ながらふと近寄った場所へ行ってみることに。
岡山中央卸売市場の中にある場所。
築地市場のように、市場の中にある商店街の様子なんで、
安くてウマイもんを頂ける予感がプンプンだ。
一通り歩いてみる。
この通りの突き当たり付近にある場所に目が向く。
まずまずのボリュームで、満足できそうな内容だ。
さて、注文したのは、
海鮮丼(¥1480)と、アラ汁(¥120)
海老がエエ感じじゃ〜。 そして相方は 特上握り寿司(¥1480)
どちらも予想通り、食べ応え満載でウマイ!
そして、食後の場所へ…。
これまた新鮮で、食べ応えのありそうな種類満載。
その中から…、
左;練乳イチゴ&チョコラータ$桜シャーベット
右;香港杏仁マンゴー&リッチミルク
濃厚でかつ甘過ぎない、皆にうけそうな美味しい味だ。
ワッフルで何かデカイ代物を作っている様子…。
¥700と安かった。
実に楽しめた場所だ!
日曜のためか、少々人数が少なかったが、
久々に食で楽しめる場所に行った感ありだ。
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宝塚歌劇団の鑑賞後は、
自分の楽しみがある場所へ。
宝塚音楽学校を横切り、
手塚治虫記念館
⇒関連ホームページ:宝塚市立手塚治虫記念館、手塚治虫公式WEBサイト
自分は中学時代に“火の鳥”にはまり、
あの壮大なスケールのストーリー、
そして哲学を含む思考感にかなり影響を受けている。
なぜかアニメキャラの手形、足型も
そして、彼にも影響を受けている
やはり、手塚先生は日本が誇る天才ですな。
そして周辺をぶらり散策…。
ここは旧宝塚音楽学校本校舎だそう。
ここの階段は当時のエピソードを物語る貴重なもの。
2階はすみれ♪ミュージアムなる展示場になっている。
ここには過去の卒業写真もあり、
あの、真矢みきや天海祐希たちの卒業姿が見れて感激〜
さて、せっかく遠出したので、
軽く三宮方面へ繰り出す事に…。
番外編へ続く…
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2月5日。
たびたび登場するゆず殿。
そのゆず殿の友人関係の中にこんな有名人がいるらしい…。
宝塚歌劇団 月組の主演娘役の蒼乃夕妃
この度、彼女が今作品をもって退団するとの事で、
有終の姿を生で見ようということで、
はるばる宝塚に向う事に。
※自分は、知り合いだからツーショットぐらいは楽屋で取らせてくれるだろうと冗談でも思っていたが、
かなり困難な様子だった
残念…。
劇場前の通り。
今まで自分の生活にない、ブルジョアな違和感を感じる…
しかし、こんな風景も。
De Rosaに跨り、軽快に走るサイクリストも。
TREKのアルミも発見。
こんな雰囲気を見るとなぜか安心する
後で発見したが、この通り、かなりのサイクリストが訪れるようで、
その模様もブログなんかで紹介されている様子だ。
歌劇場前。
この一帯が歌劇団の街になっている。
時折、歩く雰囲気が明らかに違う、団員の方もチラホラ見受けられた。
裏口から、夕妃さんへ差し入れをする。
御目当ての女優さんを“入り待ち”する人たち…。
劇場内へ…。
舞台下には生で演奏するオーケストラが陣取っている。
舞台自体は、かなりカルチャーショック…。
ミュージカル的なショーも素直には入り込めなかった…。
けど男役の人はみんなカッコいいし、
ちょっとそんな人とは違った目線で見入ってしまった…かな
やっぱりみんな美人だね
そんな中、2ndステージで女役のとある女性と終始目が合って気まずかったが、
かなり嬉しかったのは言うまでもない
しかし、
この街は今まで自分が生きてきた場所とは別世界。
こんな体験もあり…かな。
その2へ続く…。
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