聞喜絵快(ききかいかい)

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かっこよすぎ、マドンナ!!
ちょっと最近のメイクがきつくて、こわい感じがするけれど、でも、かっこいい。
さすが女王の貫禄。あの歳でここまでできる人、いませんぜい。
HUNG UPなんか、クラブでプレイの時はアゲアゲですわい。
この調子で、いつまでも突っ走ってほしいもんです。

Reflections by paul van dyk

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世界NO1・DJにも選ばれ、TRANCE好き・クラブ好きなら知らない人はいない、エピック・トランスの雄、PAUL VAN DYKのアルバム。前作よりもVOCAL系が増え、曲もバラエティに富む構成。

すでにリリースされて時間が経つけれど、ブログの音楽紹介の第1弾としては申し分ないビッグネーム。
そのわりには、こないだの来阪の時は行けなかった・・・次回こそは!

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というわけで、話題のFF12をクリア。約50時間。
しかしながら、どうも、すっきりとは納得いかない今回。

理由はハッキリしていて、今までと戦闘システムが全く違うから。
これまでのFFは、うまく魔法と召還獣を組み合わせることが、戦闘の大きな要素で、逆に言うと、それら抜きでは勝てなかったのが・・・

今回、勝ててしまう。

物理的な攻撃だけで、ラスボスさえも倒せるのだから、びっくり。白魔法アレイズとケアルダがあれば、
補助魔法すら必要なし。ラスボスを全員でタコ殴りで倒すRPGは前代未聞。脱・レベル上げRPGとしては成功だが、FFシリーズとしては疑問が残る。FFのウリは派手な召還と魔法だったのに。

要は、これって、FF12というよりは、ベイグラントストーリー2なんでわ???
という印象はぬぐえない。タイトル変えて売り出しても、何の違和感もない。

戦闘参加キャラは6人いるのだが、育てるパラメーターがすべて同じなので、キャラごとの個性もない。
魔法が得意とか戦闘が得意とかはなく、みんな同じなので、個性は埋没してしまう。楽といえば楽なのだが、あまりにも違和感が。

ストーリー的にも、主人公のはずのヴァンの個性は乏しく、空賊にあこがれるという設定は全く生きていない。なんせ、実際はモブハンティングといって、モンスター退治したりするのだから、「空賊だ」と言われても説得力はない。ストーリー中盤以降は、アーシェ王女に引きずり回されているだけという印象も強い。

とはいっても、グラフィックはいつものように現状では最高峰だし、スムーズに話は進むので、ゲームとしては秀逸であるのは確か。葉加瀬太郎とアンジェラ・アキの曲はどちらも名曲。やってみる価値はある。

ただ、個人的には、FF13は、いつもの戦闘システムに戻して欲しい気がする。

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